どの大学から入っているのか。大学側の公表資料で確かめる
会社が採用大学を公開していなくても、大学の側が「この会社に就職した」と公表していることがあります。逆転就活コラムでは、大学が自分で出している進路資料を集めて、そこに載っている企業名を1件ずつ確認しています。横浜ゴムについて、現時点で確認できたのは次の12大学17件です。[9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24]
| 大学・学部(学科・専攻) | 掲載されている資料と見出し | 資料が示す対象年度 |
|---|---|---|
| 国士舘大学 理工学部 電子情報学系 | 「卒業後の進路」の「主な就職先」に「横浜ゴム」。同じ欄の見出しは「令和6年度 業種別就職実績」 | 令和6年度(2024年度) |
| 明治学院大学 法学部 政治学科 | 「就職内定者業種別比率・主な就職先(2023~2025年度)」の政治学科の「主な就職先」に「横浜ゴム(株)」 | 2023〜2025年度(2026年5月1日現在) |
| 日本大学 工学部(郡山キャンパス) | 「キャリア・就職」の「主な就職先」、(令和6年度)の欄に「横浜ゴム(株)」 | 令和6年度(2024年度) |
| 日本大学 理工学部 機械工学科/専攻 | 「各学科/専攻の主な進路・就職業界」の機械工学科/専攻「主な就職実績」に「横浜ゴム」 | 2023〜2025年度(過去3年間の学部卒業生と大学院修了生) |
| 日本大学 理工学部 物質応用化学科/専攻 | 同じページの物質応用化学科/専攻「主な就職実績」に「横浜ゴム」 | 2023〜2025年度(過去3年間の学部卒業生と大学院修了生) |
| 日本大学(全学の一覧) | 「令和7年度 卒業生の主な就職先(産業分類順)」に「横浜ゴム株式会社」(主業種はゴム) | 令和7年度(2025年度) |
| 昭和女子大学(全学の一覧) | 「就職・進学実績」の「過去3か年の主な就職先」、製造業の欄に「横浜ゴム」 | 2024年3月〜2026年3月卒 |
| 神奈川大学 大学院工学研究科 工学専攻 博士前期課程 機械工学領域 | 「研究科・専攻別主な就職先一覧(2025年度)」の機械工学領域の「主な就職先企業」に「横浜ゴム株式会社」 | 2025年度(学部ではなく大学院) |
| 福山大学 経済学部 | 「進路就職情報」の「主な就職先」、経済学部の「製造業・建設業など」の欄に「横浜ゴム」 | 一覧そのものには年度の記載なし |
| 拓殖大学 工学部(4学科の合算で学科の内訳はない) | 「2025年度就職実績」の「主な就職先」、●メーカーの欄に「横浜ゴム」 | 2025年度 |
| 工学院大学 工学部 機械工学科 | 「過去3ヵ年の主な就職先(学科・専攻別)」の■工学部(機械工学科/機械システム工学科/電気電子工学科)の左端=機械工学科の列に「横浜ゴム㈱」 | 過去3ヵ年(2026年5月1日時点) |
| 工学院大学 大学院工学研究科(修士課程)化学応用学専攻 | 同じ資料の■工学研究科(修士課程)(機械工学専攻/化学応用学専攻/電気・電子工学専攻)の中央=化学応用学専攻の列に「横浜ゴム㈱」 | 過去3ヵ年(2026年5月1日時点。学部ではなく大学院) |
| 工学院大学(全学。人数つきの一覧) | 「過去3ヵ年の主な就職先(一般企業)」に「横浜ゴム株式会社」。2023年度3名/2024年度3名/2025年度4名/総計10名 | 2023〜2025年度(3年合計7名以上の企業だけを載せた一覧) |
| 駒澤大学 経営学部 経営学科 | 「2025年度卒業生(2026卒)_学部」の経営学部経営学科の欄に「横浜ゴム」 | 2025年度卒業生(2026年3月卒) |
| 共立女子大学 国際学部 | 「2022年度 学部・学科別主な就職先」の国際学部、製造の欄に「横浜ゴム株式会社」 | 2022年度(2023年3月卒業生、2023年5月1日現在) |
| 専修大学(全学の一覧) | 「主な就職先」の製造の欄に「横浜ゴム」。2024年3月卒業生の資料と2026年3月卒業生の資料の両方に載っている | 2024年3月卒業生・2026年3月卒業生 |
| 静岡産業大学 経営学部・スポーツ科学部 | 「業界別就職先(経営学部・スポーツ科学部)」の製造の欄に、横浜ゴムの三島工場の名前で掲載(大学側は工場名まで付けて書いている) | 2022年3月〜2026年3月卒業生実績 |
学部の並びを見てください。理工学部、工学部、機械工学科、化学応用学専攻という理系の学科と、法学部政治学科、経済学部、経営学部経営学科、国際学部という文系の学部が、どちらも同じくらい入っています。タイヤの会社なので理系の話に見えますが、会社の募集要項も事務系の募集学科を「全学部全学科」と書いています。[1] [10] [17] [20] [21]
会社が学歴・専攻について書いていること(引用)
横浜ゴムの募集要項には、募集学科の欄があります。事務系は「全学部全学科」の1行だけ。技術系は「機械、電気、電子、情報、化学、物理、数学、金属、繊維、経営工学 他」と、専攻名が並んでいます。これだけを見ると、技術系は専攻が指定されているように読めます。[1]
ところがFAQでは「専攻分野は問いません」と書いている
採用FAQの「募集学部・学科について教えてください。」への答えは、こうです。「専攻分野は問いません。横浜ゴムでチャレンジングに仕事をしてみたい、という熱意のある方を歓迎いたします。」続けて「参考までにこれまでに入社している社員の出身専攻分野を一部記載致します。」とあり、事務系は「法学部、経営学部、経済学部、商学部、外国語学部、文学部 他」、技術系は「機械、電気、電子、情報、化学(各種)、物理、数学、金属、繊維、経営工学、生物 他」と続きます。[2]
つまり、募集要項に並んでいる専攻名と同じ顔ぶれを、FAQは「これまでに入社している社員の出身専攻分野」として紹介しています。条件ではなく実績の例だ、という位置づけです。どちらの欄にも末尾に「他」が付いていることも合わせて読んでください。[1] [2]
有利・不利は一切ないと書いてある欄
FAQの「過去の採用人数を教えてください。」には、2025年と2026年の人数が文系・理系・男女別に並んでいます。その表の下に、この記事でいちばん重い一文があります。「※なお、性別・高専卒・学部卒・修士卒による採用への有利・不利は一切ございません。」[2]
高専卒がこの並びに入っていることに注目してください。応募資格そのものが「2027年3月末までに高等専門学校(本科・専攻科)、大学学部卒業または大学院修了見込の方」で、高専の本科と専攻科が最初から対象に入っています。給与の欄も「専攻科卒:月給260,600円(2026年実績)」「大卒 :月給260,600円(2026年実績)」と、高専専攻科卒と大卒が同じ額で並んでいます。[1] [2]
大学名を選考でどう扱っているかは公開されていないので、そこは「分からない」が正確です。ただし学位と学校種については、会社が文書で「有利・不利は一切ございません」と言い切っています。[2]
大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある
「学歴に頼らず勝負する」というのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。横浜ゴムが公開している募集要項・FAQ・特徴のページから特定できるのは、次の4つです。
土俵1:理系から事務系へ応募できる(ただし併願は不可)
FAQの「理系の学生が事務系職種に応募することはできますか?」への答えは「応募可能です。ただし、事務系・技術系との併願応募はできません。」です。理系の学生が営業や調達を志望することは、条件として妨げられていません。ただし2つを同時に出すことはできないので、どちらで勝負するかを先に決める必要があります。[2]
土俵2:英語のスコアが入口の条件になっていない
FAQの「英語力はどの程度必要ですか?」への答えはこうです。「入社の段階でTOEICのスコアや留学経験は問いません。英語を学んでいく意思があれば大歓迎です。」海外拠点を多く持つ会社ですが、入口でスコアを求めていません。会社は総合職の約8%が海外駐在していると書いていて、教育制度の欄にも語学研修が入っています。[1] [2]
土俵3:選考の中身が、提出物と検査と面接に寄っている
募集要項の選考内容の欄は1行です。「選考内容 書類選考(履歴書・エントリーシート)、面接、適性検査」。エントリーシートも適性検査も、準備で差がつく部分です。求める人材像についてFAQはこう書いています。「横浜ゴムの将来を担う人たちに持っていてほしい力は「Mind」「Communication」「Logical Thinking」の3つです。」[1] [2]
土俵4:技術系の職種紹介に「主な専攻分野」の但し書きがある
技術系の職種紹介ページは、構造設計・材料設計・生産技術開発・品質管理・研究開発・知的財産の6分野に分かれていて、それぞれに「主な専攻分野」の目安が書かれています。ただしそこには「主な専攻分野に限らず、他分野の専攻でもご活躍いただけます」という但し書きが付いています。専攻が目安と違っても、会社の側が入口を閉じてはいません。[4]
職種は事務系6分野・技術系6分野
| 系統 | 分野 |
|---|---|
| 事務系 | 海外営業/国内営業・製品企画/調達/生産管理・物流/経理・財務/法務 |
| 技術系 | 構造設計/材料設計/生産技術開発/品質管理/研究開発/知的財産 |
募集要項の職種欄はもう少し広く書かれています。事務系は「営業・製品企画、物流・生産管理、経理、調達、人事・総務・経理、調達、IT、知的財産、法務 他」、技術系は「製品開発(材料設計)、製品開発(構造設計)、生産技術開発、研究、物流・生産管理、IT 他」。どちらにもITが入っていて、知的財産は事務系と技術系の両方に出てきます。[1]
事業の中身も知っておいてください。会社概要の主要製品は、タイヤ(乗用車用・トラックバス用・建設車両用・農林業機械用など)と、MBと呼ばれる工業品・航空部品(高圧ホース、樹脂ホース、カップリング、コンベヤベルト、防舷材、マリンホース、航空部品)、それにスポーツ用品や情報処理サービスです。タイヤだけの会社ではありません。[3]
採用サイトの「5つの特徴」には、世界各地に46の生産販売拠点(タイヤ35・MB11)と62の販売拠点(タイヤ56・MB6)を持つこと、ポルシェ・メルセデス・ベンツ・BMW・アウディといった海外メーカーへの新車装着実績があることが書かれています。[6]
応募の条件と、入社後の条件
| 項目 | 会社の記載 |
|---|---|
| 応募資格 | 2027年3月末までに高等専門学校(本科・専攻科)、大学学部卒業または大学院修了見込の方 |
| 募集学科 | 【事務系】全学部全学科/【技術系】機械、電気、電子、情報、化学、物理、数学、金属、繊維、経営工学 他 |
| 選考内容 | 書類選考(履歴書・エントリーシート)、面接、適性検査 |
| 給与(2026年実績) | 専攻科卒 月給260,600円/大卒 月給260,600円/修士了 月給273,600円 |
| 昇給・賞与 | 昇給は年1回(4月)。賞与は年2回(6月、12月) |
| 勤務地 | 本社・平塚製造所(神奈川)を中心として、国内外各事業所での勤務の可能性がある |
| 勤務時間 | 所定労働時間1日8時間。本社・平塚製造所は9:00〜18:00、休憩60分(事業所により異なる) |
| 休日 | 年間125日(完全週休2日制、夏期・年末年始、指定年休4日を含む) |
| 制度 | 確定拠出年金、財形貯蓄、従業員持株会、在宅勤務制度、キャリアリターン制度、フレックスタイム制度 他 |
| 施設 | 独身寮、転勤者用社宅、社員食堂、診療所 他 |
| 教育制度 | 新入社員研修、部門別研修、テクノカレッジ、ビジネススキル研修、階層別研修、語学研修、自己啓発支援制度 他 |
住まいの条件も具体的に公開されています。社員寮のページによると、男性向けの湘南寮(神奈川県平塚市)は寮費13,500円/月で水道光熱費込み、小杉寮/シエント武蔵小杉(神奈川県川崎市)は寮費15,000円/月で水道光熱費は別。入寮の条件は実家から本社・平塚製造所まで通勤90分以上(ドアtoドア)で、入寮できるのは満33歳までです。[7]
働き方の数字も出ています。平均残業時間は2024年度の月平均で22.1時間、有給休暇の消化日数は2024年度で14.0日。毎週水曜と金曜が定時退社日と定められています。[2] [6]
会社が公開している数字
| 区分 | 2026年 | 2025年 | 2024年 |
|---|---|---|---|
| 男性 | 9名 | 11名 | 9名 |
| 女性 | 6名 | 9名 | 5名 |
| 合計 | 15名 | 20名 | 14名 |
| 専攻区分 | 2026年 | 2025年 | 2024年 |
|---|---|---|---|
| 化学系専攻 | 11名 | 14名 | 10名 |
| 機械系専攻 | 18名 | 14名 | 18名 |
| 電気系・他専攻 | 3名 | 4名 | 4名 |
技術系は3年とも合計32名前後で、機械系と化学系で大半を占めます。事務系は14〜20名。FAQの側では同じ数字を文系・理系という区切りで示していて、2025年が文系20名・理系32名、2026年が文系15名・理系32名です。文系の枠が理系の半分ほどある、という規模感になります。応募者数は公開されていないので倍率は計算できません。[1] [2]
女性の採用についてFAQはこう書いています。「例年、新卒入社社員の内、約3割は女性です。」続けて「なお、配属先や仕事内容については、女性と男性で変わりはございません。」とあります。技術系の内訳を見ると、2026年は化学系専攻11名のうち5名が女性で、機械系専攻18名のうち女性は0名でした。分野によって差が大きいことは、数字にそのまま出ています。[1] [2]
| 年 | 正規雇用労働者の中途採用比率 |
|---|---|
| 2022年 | 69% |
| 2023年 | 67% |
| 2024年 | 62% |
正規雇用の6割以上が中途採用という数字です。新卒だけで人を集めている会社ではない、ということでもあります。[8]
| 項目 | 記載 |
|---|---|
| 創立 | 大正6年(1917年)10月13日 |
| 資本金 | 38,909百万円(2025年12月末現在) |
| 売上収益 | 1,234,959百万円(2025年12月期) |
| 従業員数 | 5,559人(単独)/34,471人(連結)。いずれも2025年12月末現在 |
| 本社 | 神奈川県平塚市追分2番1号 |
明日からできること
- 募集要項の募集学科の欄と、FAQの「募集学部・学科について教えてください。」を並べて読む。専攻名の一覧が条件ではなく入社実績の例だと会社が書いていることを、自分の目で確かめる
- 理系で事務系を受けたいなら、併願ができないことを先に知っておく。事務系と技術系のどちらで出すかを、エントリー前に決める
- TOEICのスコアが無いことを理由に諦めない。会社は「入社の段階でTOEICのスコアや留学経験は問いません。」と書いている
- 高専の本科・専攻科なら、応募資格に最初から入っている。給与も高専専攻科卒と大卒が同額で並んでいる
- 技術系志望なら、職種紹介(技術系)の6分野と「主な専攻分野」を読んで、自分の専攻がどこに近いかを言えるようにする。目安と違っても応募は妨げられていない
- OB・OG訪問は個別対応していないので、会社説明会で社員と話す機会を使う。会社がそう案内している
この記事に書いたのは、会社が自分で公開している文書と、大学が自分で公開している進路資料だけです。どちらも今日この時点で誰でも開けます。出典はすべて下に並べてあるので、気になったところは自分で開いて確かめてください。
参照した資料
大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。
- 横浜ゴム 募集要項(新卒)確認日:2026-09-11 / 応募資格「2027年3月末までに高等専門学校(本科・専攻科)、大学学部卒業または大学院修了見込の方」、職種(事務系・技術系)、募集学科【事務系】全学部全学科/【技術系】機械、電気、電子、情報、化学、物理、数学、金属、繊維、経営工学 他、採用実績(事務系・技術系の男女別 2024〜2026年)、給与(2026年実績)、昇給・賞与、勤務地、勤務時間、休日年間125日、福利厚生、教育制度、選考内容
- 横浜ゴム 採用情報 よくある質問確認日:2026-09-11 / 「専攻分野は問いません。横浜ゴムでチャレンジングに仕事をしてみたい、という熱意のある方を歓迎いたします。」、過去の採用人数(2025年・2026年の文系理系別)と「※なお、性別・高専卒・学部卒・修士卒による採用への有利・不利は一切ございません。」、求める人材像、「応募可能です。ただし、事務系・技術系との併願応募はできません。」、「例年、新卒入社社員の内、約3割は女性です。」、「大変申し訳ございませんが、個別のOB・OG訪問には対応いたしかねます。(会社説明会で当社社員とお話いただける機会を設けています)」、「入社の段階でTOEICのスコアや留学経験は問いません。英語を学んでいく意思があれば大歓迎です。」、配属の決め方、勤務地、海外駐在は総合職の約8%(2025年12月現在)、定時退社日
- 横浜ゴム 会社概要確認日:2026-09-11 / 創立 大正6年(1917年)10月13日、資本金38,909百万円(2025年12月末現在)、売上収益1,234,959百万円(2025年12月期)、従業員数5,559人(単独)・34,471人(連結)、本社所在地、主要製品(タイヤ/MB/スポーツ用品ほか)
- 横浜ゴム 職種紹介(技術系)確認日:2026-09-11 / 技術系6分野(構造設計/材料設計/生産技術開発/品質管理/研究開発/知的財産)と各分野の「主な専攻分野」、および「主な専攻分野に限らず、他分野の専攻でもご活躍いただけます」の注記
- 横浜ゴム 職種紹介(事務系)確認日:2026-09-11 / 事務系6分野(海外営業/国内営業・製品企画/調達/生産管理・物流/経理・財務/法務)
- 横浜ゴム 5つの特徴確認日:2026-09-11 / 世界46の生産販売拠点(タイヤ35・MB11)と62の販売拠点(タイヤ56・MB6)、海外プレミアムカーメーカーへの新車装着実績、平均残業時間22.1時間(2024年度月平均)、有給消化日数14.0日(2024年度)、総合職の女性比率
- 横浜ゴム 社員寮紹介確認日:2026-09-11 / 湘南寮(神奈川県平塚市・寮費13,500円/月・水道光熱費込み)、小杉寮/シエント武蔵小杉(神奈川県川崎市・寮費15,000円/月・水道光熱費別)、入寮条件(実家から本社・平塚製造所まで通勤90分以上)、入寮期間は満33歳まで
- 横浜ゴム 中途採用比率確認日:2026-09-11 / 労働施策総合推進法に基づく中途採用比率。正規雇用労働者の中途採用比率 2022年69%/2023年67%/2024年62%
- 国士舘大学 理工学部 卒業後の進路確認日:2026-09-10 / 「主な就職先」に横浜ゴム。同じ欄の見出しは「令和6年度 業種別就職実績」
- 明治学院大学 就職関連データ確認日:2026-09-10 / 法学部政治学科の「主な就職先」に横浜ゴム(株)。ページの節見出しは「就職内定者業種別比率・主な就職先(2023~2025年度)」で、各学科の一覧の直後に「2026年5月1日現在」が付く
- 日本大学工学部 キャリア・就職確認日:2026-09-10 / 令和6年度の欄。「主な就職先」の(令和6年度)の欄に横浜ゴム(株)
- 日本大学理工学部 就職支援情報確認日:2026-09-11 / 「各学科/専攻の主な進路・就職業界(2025年度卒・修了)」の機械工学科/専攻と物質応用化学科/専攻の主な就職実績に横浜ゴム。ページ末尾に「各学科の主な就職実績一覧は, 過去3年間の学部卒業生と大学院修了生を合わせたものの一例です」と注記
- 日本大学 令和7年度 卒業生の主な就職先(産業分類順)確認日:2026-09-10 / 産業分類順に並んだ一覧に横浜ゴム株式会社(主業種はゴム)。全学の一覧で学部の内訳はない
- 昭和女子大学 就職・進学実績確認日:2026-09-10 / 「過去3か年の主な就職先(2024年3月〜2026年3月卒)」の製造業の欄に横浜ゴム。業種別の一覧で学部の内訳はない
- 神奈川大学 研究科・専攻別主な就職先一覧確認日:2026-09-10 / 2025年度、工学研究科 工学専攻 博士前期課程 機械工学領域の「主な就職先企業」に横浜ゴム株式会社
- 福山大学 進路就職情報確認日:2026-09-10 / 経済学部の「主な就職先」、製造業・建設業などの欄に横浜ゴム。一覧そのものに年度の記載はない
- 拓殖大学工学部 就職・キャリア確認日:2026-09-11 / 「2025年度就職実績」の「主な就職先」、●メーカーの欄に横浜ゴム。工学部4学科の合算で学科の内訳はない
- 工学院大学 過去3ヵ年の主な就職先(学科・専攻別)確認日:2026-09-10 / 2026年5月1日付。■工学部(機械工学科/機械システム工学科/電気電子工学科)の左端=機械工学科の列と、■工学研究科(修士課程)(機械工学専攻/化学応用学専攻/電気・電子工学専攻)の中央=化学応用学専攻の列に横浜ゴム㈱
- 工学院大学 過去3ヵ年の主な就職先(一般企業)確認日:2026-09-11 / 過去3ヵ年の就職者数合計が7名以上の一般企業の一覧に横浜ゴム株式会社。2023年度3名/2024年度3名/2025年度4名/総計10名
- 駒澤大学 2025年度卒業生(2026卒)主な就職先確認日:2026-09-10 / 経営学部経営学科の欄に横浜ゴム
- 共立女子大学 2022年度 学部・学科別主な就職先確認日:2026-09-10 / 国際学部の製造の欄に横浜ゴム株式会社。2023年3月卒業生、2023年5月1日現在
- 専修大学 26卒 学科別業種別就職状況確認日:2026-09-11 / 「主な就職先(2026年3月卒業生/2026年3月31日時点判明分)」の製造の欄に横浜ゴム。全学1枚の資料で、学部ごとの内訳はない
- 専修大学 2024年3月卒業生 主な就職先確認日:2026-09-11 / 「主な就職先(2024年3月卒業生/2024年3月31日時点判明分)」の製造の欄に横浜ゴム。全学1枚の資料で、学部ごとの内訳はない
- 静岡産業大学 進路実績(就職率)確認日:2026-09-11 / 「業界別就職先(経営学部・スポーツ科学部)就職先(2022〜2026年3月卒業生実績)」の製造の欄に「横浜ゴム三島工場」
- 至学館大学 進路データ確認日:2026-09-10 / 別会社の例(説明用)。一覧にある社名は「横浜ゴムMBジャパン」で、横浜ゴム株式会社とは別の法人(この記事の表に入れていない理由の出典)
- 金沢工業大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 都道府県別に社名と数字を並べた資料に横浜ゴム。この数字はその年の採用人数ではなく在籍者数の累計にあたるもので、対象年度も書かれていない(この記事の表に入れていない理由の出典)