どの大学の卒業生が東京海洋大学の職員になっているか

企業の記事と同じように、まず、どこの卒業生がここで働いているのかから見ていきます。‌​​​​‌​​‌‌‌​‌​​​‌‌‌‌‌‌‌‌​​‌‌​‌​‌​​​​​​​‌​‌‌‌​‌‌​​​‌​‌​​​‌‌‌‌‌‌​​

他大学の進路資料では確認できなかった

他大学が公表している進路資料では、就職先として東京海洋大学(国立大学法人東京海洋大学)の名前を確認できませんでした。大学の進路資料は企業名が中心で、学校法人名を載せない大学も多いため、就職者がいないという意味ではありません。

東京海洋大学が公開している、事務職員の顔ぶれ[3]

東京海洋大学の職員採用のページには、先輩職員のインタビューや出身大学の一覧は載っていません。そのかわり、統一採用試験の第二次試験の説明会で使われた「令和8年度職員採用案内」に、教職員数と事務職員数の男女別の表があります。事務職員の数は次のとおりです(再雇用職員を含み、役員は含みません)。[2] [3]

  • 令和3年度:事務職員140人(男性75人、女性65人)
  • 令和4年度:事務職員137人(男性71人、女性66人)
  • 令和5年度:事務職員144人(男性76人、女性68人)
  • 令和6年度:事務職員146人(男性74人、女性72人)
  • 令和7年度:事務職員145人(男性71人、女性74人)
[3]

資料には、事務職員の男女比はほぼ1対1と書かれていて、令和7年度は女性のほうがわずかに多くなっています。事務職員は140人前後で5年間ほぼ横ばいです。大学の「DATAでみる東京海洋大学」のページでも、令和7年5月1日現在の職員のうち事務系は145人です。[3] [7]

どんな入口から職員になっているか

同じ資料の「事務職員等のキャリアパス」の図では、【採用】の欄に、国立大学法人等職員採用試験と経験者採用試験などが並んでいます。新卒の人が応募できるのは、統一採用試験と、大学が出す一般職員(事務系)の公募です。公募の応募資格には、4年制大学を卒業した人に加えて、卒業見込みの人も含まれています。[3] [4]

採用ページに書かれている、求める人と学歴の条件

職員採用のページの冒頭には、令和4年にビジョン2040・アクションプランを策定し、教職員が一致団結して大学改革を進めていると書かれ、続けて「私達と共に大学運営に携わっていただける教職員や船舶職員等を求めています。」とあります。[1]

「東京海洋大学が求める人材」(採用案内資料より)[3]

令和8年度の職員採用案内の最後のページには「東京海洋大学が求める人材」が6項目並んでいます。学長メッセージから引いた「得意分野で活躍していくという体制へ」という言葉に続けて、次のように書かれています。1行に収まっている項目はそのまま引用し、2行にわたる項目は要約します。[3]

  • 「組織として達成すべきミッションを理解できる人」
  • 職員一人一人が大学運営の重要な担い手だという自覚と自負を持ち、自分で考えて責任を持って主体的に仕事を進められる人(要約)
  • 「自己の能力開発に積極的に取り組む人」
  • 「変化に柔軟な対応ができる人」
  • 「多様な人々との協働・コミュニケーションが図れる人」
  • 将来、管理職のポストに昇任する意欲があり、その職責への適性が期待される人(要約)
[3]

最後の項目のように、将来の管理職を意識した人物像をはっきり書いているのが特徴です。同じ資料のキャリアパスの図では、課長補佐・専門員と課長への昇任に登用試験があると書かれています。[3]

学歴の条件:4年制大学の卒業(見込みを含む)

大学の公募(令和8年度)の応募資格は、4年制大学を卒業した人(令和9年3月31日までに卒業見込みの人を含む)、またはそれと同等以上の学力がある人です。統一採用試験の第一次試験の受験資格は、平成3年(1991年)4月2日以降に生まれた人で、学歴の条件はありません。どちらにも、学部・学科の指定はありません。[4] [11]

令和7年度の公募(応募期限R7.11.3)の案内には、受けられない人として、禁固以上の刑の執行を終えていない人、懲戒解雇などの処分から2年たっていない人、日本国内での活動に制限のない在留資格を持たない人が挙げられています。[5]

採用の仕組み。統一採用試験の第二次試験と、大学独自の公募

東京海洋大学の職員採用のページの「事務等職員募集(常勤)」には、統一採用試験の第二次試験の案内と、一般職員(事務系)の公募が並んでいます。令和8年度の分は、どちらも受付を終えています。[1]

入口1:統一採用試験の第一次試験 → 東京海洋大学の第二次試験

関東甲信越地区の国立大学法人などが共同で行う試験です。まず第一次試験(教養試験)を受け、合格した人が各機関の第二次試験を受けます。第一次試験の試験地には、東京海洋大学(品川キャンパス)も入っています。[10] [11]

第二次試験の案内ページは「令和8年度関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験の第一次試験合格者を対象に、下記のとおり第二次試験を実施します。」という一文で始まります。応募できるのは、第一次試験に合格し、試験事務室に第二次試験合格届や辞退届を出していない人です。[2]

東京海洋大学の第二次試験(令和8年度)
段階内容と日程
第一次試験2026年6月28日。教養試験(120分・40題全問必須解答・多肢選択式・大学卒業程度)
第一次試験合格者発表2026年7月16日
東京海洋大学の説明会令和8年7月18日(土)、オンライン。事務は3回、電気・機械は2回
一次面接の予約と書類事務区分は面接予約のページで予約し、本学指定の「履歴書・面接希望調書」を一次面接予定日の前日15時までにメールで提出。電気・機械区分はメールで希望日を連絡
一次面接令和8年7月22日(水)〜7月30日(木)。場所は品川キャンパス
最終面接7月下旬〜8月上旬を目途に随時。一次面接の合格者に別途連絡
採用予定日新卒者は令和9年4月1日、既卒者は最短で令和8年10月1日(応相談)
[11] [10] [2]

選考方法は「適性検査及び面接(対面)」です。選考のための交通費や宿泊費は自分で負担します。面接の予約は1人1件までで、2件以上予約すると後ろの予約が削除されると書かれています。[2]

試験事務室の採用予定数のページでも、令和8年度の東京海洋大学の行は事務3、電気1、機械1です。採用予定数は各機関の事情で変わることがあり、ページは随時更新されます。[9]

入口2:一般職員(事務系)の公募

東京海洋大学は、統一採用試験とは別に、自分で一般職員(事務系)を公募しています。職員採用のページには、応募期限がR7.5.26、R7.11.3、R8.5.25の3回の公募が並んでいます。[1]

令和8年度の公募(応募期限R8.5.25)は、職種が一般職員(総合職・事務系)、人数が5名程度、職務内容は「国立大学法人東京海洋大学における事務系業務全般」でした。選考方法は「書類選考の上、合格者に対し面接及び適性検査を行い、最終的に決定します。」と書かれ、面接は3回実施の予定で、一次面接は公募期間中からオンラインで随時行う予定とされていました。応募は、大学のページに載っていた就職情報サイト(転職サイト)の求人ページからエントリーする形でした。[4]

統一採用試験で気をつけること

  • 第二次試験は日程が重なっていなければ複数の機関を受けられる
  • 第二次試験の合格(いわゆる内定)に応諾できるのは1つの機関だけ
  • 第一次試験の合格者は「第一次試験合格者名簿」に載り、原則として翌年度の合格発表日の前日まで保管される。各機関は欠員が出るとその名簿から第二次試験を行う
  • 10月以降も第二次試験を受けたい人は「希望届」を出す
[12] [11]

令和7年度は、統一採用試験の第二次試験で東京海洋大学が募集したのは図書1名と電気1名で、事務の区分はありませんでした。年度によって、統一採用試験で募集する区分が変わることが分かります。[6]

職員の仕事。総務・財務・学務の3部と、2〜3年ごとの異動

採用案内資料の「事務組織」の図では、学長の下に事務局があり、総務部、財務部、学務部の3つの部が置かれています。総務部には総務課、企画評価課、人事課、学術情報課など、財務部には財務課、研究推進課、経理課、施設課など、学務部には教務課、学生サービス課、入試課、国際・教学支援課などがあり、越中島キャンパスには越中島地区事務室があります。[3]

公募の職務内容は「国立大学法人東京海洋大学における事務系業務全般」で、募集ページでは大学の資産運用、基金・広報、人事・労務関係などの事務系業務が例に挙がっています(令和7年度の公募では予算・決算、基金・広報、人事・労務関係)。[4] [5]

キャリアパス:ジョブローテーションと登用試験

採用案内資料では、大学は人事異動、研修制度、人事評価の3つを柱に人材を育てると説明しています。人事異動は総務・人事系、企画・評価系、財務・会計系、研究支援系、学生支援系、国際系、情報系の間でジョブローテーションを行い、施設・図書は各セクションを中心にジョブローテーションを行います。[3]

東京海洋大学の事務職員等のキャリアパス(採用案内資料より)
職位役割と目安
一般職員法人職員として必要な知識やビジネスマナーを習得。2~3年毎に異動
主任中堅職員として業務を迅速かつ正確に遂行。目安は経験年数10年程度・概ね34歳~
係長・専門職員担当業務の実務上の責任者。目安は主任経験2年以上・概ね36歳~(必要に応じ面接あり)
課長補佐・専門員上司の補佐、課員の指導・育成。目安は係長経験5年以上かつ2ポスト以上。登用試験あり
課長・部長部下を統率・指導し、適切な業務運営を行う。目安(課長)は課長補佐経験3年以上。登用試験あり
[3]

同じ図の【出向・交流】の欄には、国立大学法人、文部科学省所管独立行政法人、文部科学省などが挙がっています。[3]

研修制度

  • 階層別研修:新採用教職員研修、三大学等事務系初任職員研修、職員階層別研修(課長級、副課長級、係長級)、関東・甲信越地区国立大学法人等係長研修など
  • 知識・技能向上研修:国立大学法人会計基礎研修、学生相談に関する基礎研修、公文書管理研修、関東・甲信越地区及び東京地区実践セミナー(財務、広報、人事・労務、産学連携)など
  • その他の研修:長時間労働対策研修、ハラスメント防止研修、文部科学省等交流機関出向研修、事務職員研究プロジェクト同行等研修など
[3]

働き方については、在宅勤務、時差出勤、育児休業、介護休業、配偶者同行休業、自己啓発休業が図に並び、ライフステージに合わせた多様な働き方で一人一人がキャリアプランを形成すると書かれています。[3]

応募できる条件と待遇

令和8年度の第二次試験案内、公募のページ、採用案内資料の内容を並べます。年度によって変わるので、応募の前に最新のページを確かめてください。[2] [4] [3]

東京海洋大学の職員の応募条件と待遇(大学の採用ページ)
項目内容
応募資格(統一採用試験・令和8年度)第一次試験の受験資格は平成3年(1991年)4月2日以降に生まれた者。東京海洋大学の第二次試験は、第一次試験合格者で合格届・辞退届を出していない者
応募資格(公募・令和8年度)4年制大学を卒業した者(令和9年3月31日までに卒業見込みの者を含む)又はそれと同等以上の学力を有する者
初任給大学卒業 月給278,000円~/修士修了 月給290,000円~/博士修了 月給302,000円~(地域手当20%を含む。職歴の有無等によって異なる)
昇給・賞与昇給は原則年1回(1月)。賞与は年2回(6月、12月)、年間4.65月分(令和8年度~)
諸手当通勤手当(月額150,000円まで)、住居手当(月額28,000円まで)、扶養手当、超過勤務手当など
勤務地品川キャンパス(東京都港区港南)又は越中島キャンパス(東京都江東区越中島)
勤務時間8:30~17:15(休憩12:00~13:00、実働7時間45分)
休日土日、祝日、年末年始(12/29~1/3)及び学長が指定する日
休暇年次有給休暇(年間20日。初年度は採用月によって異なる)、リフレッシュ休暇(3日間)、夏季一斉休業(4日間)、結婚・出産等の特別休暇、病気休暇
休業育児休業(満3歳まで)、介護休業、自己啓発休業、配偶者同行休業
雇用期間・試用期間雇用期間の定めなし。試用期間あり(6ヶ月)
定年62歳(令和8年4月1日現在)。2年ごとに1歳ずつ引き上げ、令和13年度に65歳定年制
保険・宿舎文部科学省共済組合(健康保険、厚生年金)、雇用保険、労災保険。越中島に単身用・世帯用宿舎あり(空き状況による)
[11] [2] [4] [3]

募集の時期。令和8年度の募集はどちらも終了

統一採用試験は、令和8年度の受験申込が2026年5月8日から5月22日まで、第一次試験が6月28日、合格者発表が7月16日でした。東京海洋大学の第二次試験の説明会は7月18日、一次面接は7月22日から30日、最終面接は7月下旬から8月上旬の予定でした。[10] [11] [2]

大学の公募は、令和8年度の分が2026年4月7日に掲載され、応募締切は令和8年5月25日でした。職員採用のページでは、この公募にも【済】の印が付いています。[4] [1]

これまでに東京海洋大学が出した事務系の募集(職員採用のページに載っているもの)
募集時期と区分
一般職員(事務系)の公募応募期限R7.5.26【済】
令和7年度 統一採用試験の第二次試験2025年7月掲載。図書1名、電気1名【済】
一般職員(事務系)の公募応募期限R7.11.3【済】。5名程度・令和8年3月31日までに卒業見込みの者を含む
一般職員(事務系)の公募応募期限R8.5.25【済】。5名程度・令和9年3月31日までに卒業見込みの者を含む
令和8年度 統一採用試験の第二次試験2026年7月16日掲載。事務3名、電気1名、機械1名
[1] [6] [5] [4] [2]

次の年度の統一採用試験については、関東甲信越地区の試験事務室が、2026年8月18日に令和9年度試験の受験希望者向け会員サービスの会員登録受付を始めたと告知しています。[14]

公開されている数字。学生2,791人に事務職員145人

東京海洋大学の「DATAでみる東京海洋大学」のページと採用案内資料から、職員の仕事の規模感が分かる数字を拾います。[7] [3]

東京海洋大学の公開されている数字
項目数字
学部・研究科・専攻科3学部(海洋生命科学部、海洋工学部、海洋資源環境学部)、1研究科(海洋科学技術研究科)、2専攻科(海洋科学専攻科、乗船実習科)
キャンパス・ステーション2キャンパス(品川、越中島)、5ステーション(吉田、大泉、館山、冨浦、清水)
学生総数(R7.5.1現在)2,791人(学部・大学院・海洋科学専攻科・乗船実習科・研究生等)、うち女子学生935名
事務職員(令和7年度)145人(男性71人、女性74人)
留学生数(R7.5.1現在)204人(うち大学院178人)
学生寮2つ(朋鷹寮、海王寮)、計558室
[7] [3]

統一採用試験の倍率

関東甲信越地区の令和8年度の第一次試験の実施結果では、事務の申込者数が4,195、受験者数が2,704、合格者数が1,631で、倍率は1.66でした。これは関東甲信越地区を採用希望地区とする人の数で、東京海洋大学の第二次試験の倍率ではありません。東京海洋大学の事務の採用予定は3名なので、第一次試験に合格したあとの第二次試験で選ばれる必要があります。[13] [9]

30日でやること

ここまでの内容を行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。自分の状況に合わせて入れ替えてください。

  1. 1〜3日目:関東甲信越地区の試験事務室のページで会員登録の案内を確かめ、東京海洋大学の職員採用のページをブックマークする
  2. 4〜7日目:統一採用試験と大学の公募の両方を受ける前提で、それぞれの時期(公募は春、統一採用試験は5月申込・6月筆記)を手帳に書き込む
  3. 8〜12日目:統一採用試験を受けるなら、試験事務室のページで教養試験の例題を確かめ、文章理解・判断推理・数的推理の問題集を1冊決める
  4. 13〜17日目:採用案内資料の事務組織とキャリアパスの図を読み、総務・財務・学務のどこで何をしたいかを2つ書き出す
  5. 18〜22日目:「求める人材」の6項目から、自分の経験で説明できるものを2つ選び、具体例を書き出す
  6. 23〜26日目:品川キャンパスか越中島キャンパスを訪ね、通勤や大学の雰囲気を自分の目で確かめる
  7. 27〜30日目:自分の大学の就職課で、国立大学法人の職員を受けた先輩の話や、統一採用試験の対策資料があるか聞く
[14] [1] [11] [3] [4]

東京海洋大学は、統一採用試験の説明会を夏に開き、公募を春と秋に出してきました。どちらの入口も、募集が出てから締め切りまでの期間が短いので、先に書類の下書き(志望理由と、学生時代に人を支えた経験)を作っておくと動きやすくなります。[2] [1]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。ここに書いた内容は、東京海洋大学の職員採用のページと採用案内資料、関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験の試験事務室のページで確認したものです。資料ごとの確認日は出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に、必ず最新の要項を確認してください。自分の経験をどう話に組み立てるかで迷ったときは、逆転内定塾の無料相談で一緒に整理することもできます。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. 東京海洋大学 職員採用確認日:2026-09-27 / 職員採用の一覧ページ。「事務等職員募集(常勤)」に令和8年度関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験第二次試験案内、一般職員(事務系)の公募(応募期限R8.5.25・R7.11.3・R7.5.26、いずれも【済】)、令和7年度第二次試験案内(図書・電気)が並ぶ。関東甲信越地区 国立大学法人等 職員採用試験実施委員会へのリンク
  2. 東京海洋大学 令和8年度関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験第二次試験案内確認日:2026-09-27 / 2026年7月16日掲載。第二次試験の説明会(令和8年7月18日・オンライン)、採用予定人数(事務3名、電気1名、機械1名)、応募資格、採用予定日(新卒者 令和9年4月1日)、選考方法(適性検査及び面接(対面))、一次面接(7月22日〜30日)と最終面接の日程、給与等、就業時間、勤務予定地、雇用期間・試用期間・定年
  3. 東京海洋大学 令和8年度職員採用案内(国立大学法人等採用試験説明会用・事務)確認日:2026-09-27 / 令和8年度第二次試験案内のページからリンクされた説明会資料。大学の理念、ビジョン2040、最近のトピックス、キャンパスの位置、令和3〜7年度の教職員数と事務職員数(男女別)、事務組織、事務職員等のキャリアパス(人事異動・研修・人事評価)、給与・勤務条件・福利厚生、研修制度、東京海洋大学が求める人材
  4. 東京海洋大学 一般職員(事務系)の公募について(応募期限R8.5.25)確認日:2026-09-27 / 2026年4月7日掲載・【済】。職種(一般職員(総合職・事務系))、人数(5名程度)、職務内容、応募資格(令和9年3月31日までに卒業見込みの者を含む)、雇用期間、勤務予定地、給与等、就業時間、応募締切(令和8年5月25日)、採用予定(令和8年9月1日以降。令和9年3月卒業者は令和9年4月1日)、選考方法(書類選考・面接及び適性検査。面接は3回実施予定)
  5. 東京海洋大学 一般職員(事務系)の公募について(応募期限R7.11.3)確認日:2026-09-27 / 2025年10月8日掲載・【済】。職種(一般職員(総合職・事務系))、人数(5名程度)、応募資格(令和8年3月31日までに卒業見込みの者を含む)、受験できない者
  6. 東京海洋大学 令和7年度関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験第二次試験案内(図書・電気)確認日:2026-09-27 / 2025年7月10日掲載・【済】。採用予定人数(図書1名、電気1名)、採用予定日(新卒者 令和8年4月1日)、選考方法(書類選考・適性検査及び面接)、一次面接・二次面接・最終面接の予定
  7. 東京海洋大学 DATAでみる東京海洋大学確認日:2026-09-27 / キャンパス数(2キャンパス・5ステーション)、学部・研究科・専攻科数(3学部・1研究科・2専攻科)、学生総数(2,791人・R7.5.1現在)、教職員数(R7.5.1現在)、就職率、留学生数、学生寮
  8. 東京海洋大学 大学概要(沿革)確認日:2026-09-27 / 平成15年10月1日に東京商船大学と東京水産大学を統合して設置、平成16年4月1日に国立大学法人東京海洋大学
  9. 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験 採用予定数確認日:2026-09-27 / 令和8年度の機関別の採用予定数(東京海洋大学の行は事務3・電気1・機械1)。採用予定数は随時変更の可能性(ブラウザで表を開いて確認)
  10. 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験 採用までの流れ確認日:2026-09-27 / 令和8年度 採用までの流れ(受験申込5月8日〜5月22日、第一次試験6月28日、合格者発表7月16日、第二次試験7月19日以降、応諾できる機関はひとつだけ、採用予定時期)
  11. 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験 第一次試験(概要)確認日:2026-09-27 / 令和8年度第一次試験の受験資格(平成3年4月2日以降に生まれた者)、試験日程、試験区分と職務内容、試験地(東京海洋大学(品川キャンパス)ほか)、教養試験(120分・40題)、合格者名簿の扱い、採用予定時期
  12. 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験 第二次試験確認日:2026-09-27 / 第二次試験は各機関が個別に面接考査等を実施、複数機関の受験、第二次試験合格(内定)の応諾は1機関のみ、意向届(10月以降の希望届)
  13. 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験 第一次試験(合格発表・実施結果等)確認日:2026-09-27 / 令和8年度実施結果(事務:申込者数4,195、受験者数2,704、合格者数1,631、倍率1.66)。関東甲信越地区を採用希望地区とする者の数
  14. 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験 お知らせ(2026年度)確認日:2026-09-27 / 2026/8/18 令和9年度試験受験希望者向け会員サービスの会員登録受付開始のお知らせ