どの大学から入っているのか。大学側の公表資料で確かめる

会社が採用大学を公開していなくても、大学の側が「この会社に就職した」と公表していることがあります。逆転就活コラムでは、大学が自分で出している進路資料を集めて、そこに載っている企業名を1件ずつ確認しています。東亞合成について、現時点で確認できたのは次の10大学・15件です。[6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18]​​‌​​​​​​‌‌​‌​‌‌​‌​​‌‌‌‌​​​​​‌‌‌​​​‌​​​​​‌​​‌​‌​​‌‌‌​​​‌​‌‌‌​​‌​

東亞合成を就職先として掲載している大学(大学公式資料。確認日は出典欄に1件ずつ)
大学・学部(学科)掲載されている資料と見出し資料が示す対象年度
中部大学 応用生物学部 応用化学科「就職実績」の学部・学科別就職状況、応用化学科の企業の一覧に「東亞合成」。2022年度から2025年度まで4年とも掲載2022・2023・2024・2025年度
中部大学 応用生物学部 応用生物化学科同じ「就職実績」の応用生物化学科の企業の一覧に「東亞合成」。2022年度から2025年度まで4年とも掲載2022・2023・2024・2025年度
中部大学 応用生物学部 環境生物科学科同じ「就職実績」の環境生物科学科の企業の一覧に「東亞合成」2022年度
名古屋商科大学(学部の記載なし・全学)「業種別就職先一覧(株式会社等は省略)」の製造業の欄に「東亞合成」一覧に年度の記載なし(現行ページ)
神奈川工科大学 工学部 応用化学科「卒業生の主な就職先(過去5年)」の応用化学科の一覧に「東亞合成(株)」過去5年(一覧に年度の記載なし)
神奈川工科大学 応用バイオ科学部 応用バイオ科学科同じ「卒業生の主な就職先(過去5年)」の応用バイオ科学科の一覧に「東亞合成(株)」過去5年(一覧に年度の記載なし)
福山大学 生命工学部「主な就職先」の生命工学部・製造業ほかの欄に「東亞合成」一覧に年度の記載なし(現行ページ)
福岡大学 工学部(大学院を含む) 化学システム工学科「就職データ」の学部別の主な就職先、化学システム工学科の欄に「東亞合成(株)」令和5年度
立命館大学 生命科学部「学部別進路・就職状況」の生命科学部「進路・就職先一例」に「東亞合成(株)」2023年度
金沢工業大学(学部の記載なし・全学)「進路データ 過去3年間の主な就職実績」の一覧に「東亞合成」。2025年3月卒に学部1名、2026年3月卒に学部1名2024年度・2025年度
京都工芸繊維大学 大学院 物質合成化学専攻「令和7年度卒業・修了者 就職先一覧」の物質合成化学専攻の欄に「東亞合成株式会社」令和7年度(学部ではなく大学院)
京都工芸繊維大学 大学院 バイオベースマテリアル学専攻同じPDFのバイオベースマテリアル学専攻の欄に「東亞合成株式会社」令和7年度(学部ではなく大学院)
日本福祉大学(学部の記載なし・全学)「就職実績(一部、内定実績含む)」の一般企業の一覧に「東亜合成株式会社」(大学側の表記は「亜」)2026年3月卒業・内定実績を含む現行資料
岡山理科大学 工学部 機械システム工学科「業種別進路データ(2023年3月)」の機械システム工学科の「主な就職先(過去3年)」に「東亞合成」2023年3月卒業生(2022年度)の資料。就職先は過去3年
岡山理科大学 生命科学部 生物科学科同じ資料の生物科学科の「主な就職先(過去3年)」に「東亞合成」2023年3月卒業生(2022年度)の資料。就職先は過去3年
[6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18]

15件の学部を並べると、応用化学科、応用生物化学科、環境生物科学科、応用バイオ科学科、生命工学部、化学システム工学科、生命科学部、生物科学科という化学・生命系が中心です。ただしそこに、機械システム工学科と、学部の記載がない全学の一覧が3つ(名古屋商科大学・日本福祉大学・金沢工業大学)混じっています。名古屋商科大学は経営に強い大学です。会社の募集要項も、そのとおりの形になっています。次の節で見ます。[6] [10] [17] [18] [1]

会社が学部・学科について書いていること(引用)

東亞合成の新卒採用情報のページには、総合職と一般職の募集要項が並んでいます。募集学科の欄は、どちらも同じ一言です。「全学部全学科」。学部でも学科でも切っていません。[1]

事務系に化学の知識は要るのか

採用FAQに「事務系応募にあたり、化学知識がなくとも問題ありませんか?」という質問がそのまま載っています。会社の答えはこうです。「問題ありません。入社時に化学の知識がなくても、活躍している社員は大勢います。むしろ、事務系(文系)の選考においては、学生時代にどのような目的意識を持って過ごしてきたか、そしてそこから何を得たかという点を重視しています。」。何を見ているかまで書いてあります。[1]

技術系一般職についても同じ質問があります。「技術系一般職の応募にあたり、化学知識がなくとも問題ありませんか?」に対する答えは「問題ありません。文系学部出身の社員も多く活躍しています。」。工場で製造や品質保証をやる技術系一般職にも、文系出身者が多くいると会社が書いているということです。[1]

機械・電気系、建築・土木系からも入れる

「機械・電気系、建築・土木系出身者でも応募可能ですか?」という質問にも答えています。「ぜひご応募ください。機械・電気系、建築・土木系出身者の方が活躍できるフィールドが数多くあります。」。理由も書かれています。「装置産業である化学メーカーにとって、機械・電気系、建築・土木系出身者であるエンジニアは貴重な存在です。少数精鋭の組織だからこそ、若手のうちから大きなプロジェクトに参加し、成長できる環境が整っています。」。化学メーカー=化学系だけ、という思い込みを会社の側から外しにきています。[1]

技術系の選考で見ているもの

「理系職種の採用選考で重視することは何ですか?」に対する答えも具体的です。「研究内容そのものよりも、研究を通じて学んだことや、研究に取り組む姿勢・情熱といったポテンシャルの部分を重視しています。もちろん、研究テーマが当社の事業と合致していればなお良いですが、必ずしも一致している必要はありません。」。研究テーマが会社の事業と違っていても構わない、と明記しています。[1]

大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある

「学歴に頼らず勝負する」というのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。東亞合成が公開している募集要項とFAQから特定できるのは、次の4つです。

土俵1:総合職も一般職も募集学科が「全学部全学科」

前の節のとおりです。学部・学科による入口の制限が、どちらの区分にもありません。[1]

土俵2:採用時に必要な資格がない

「採用時に必要な資格等はありますか?」に対する答えは「必要ありません。入社後に必要であれば取得していただきます。必要な資格の受験費用は会社が負担します。」です。応募までに何かを取っておく必要がなく、しかも入社後の受験費用は会社が持つと書かれています。[1]

土俵3:研究テーマが会社の事業と一致していなくてよい

「必ずしも一致している必要はありません。」と会社が書いています。理系の人が「自分の研究はこの会社と関係ない」と思ってエントリーをやめてしまうのは、この一文を読んでいないからです。見られているのは研究内容そのものではなく「研究を通じて学んだことや、研究に取り組む姿勢・情熱」です。[1]

土俵4:一般職には工場見学が選考の中に組み込まれている

一般職の選考フローは、プレエントリーのあとに工場見学が入ります。会社はその理由をこう書いています。「実際の働く職場を知ってからご応募いただきたく、工場見学を行っています」。書類を出す前に現場を見られるということで、志望動機を自分の目で確かめた言葉で書けます。[1]

職種の入口と、選考の流れ

募集要項に書かれている職種を、そのまま並べます。[1]

東亞合成の新卒採用の区分と職種(会社の募集要項の記載)
区分職種募集学科
技術系総合職研究開発、製造、技術開発、エンジニアリング、DX、営業、事業管理 など全学部全学科
技術系総合職(生産技術コース)製造、技術開発、エンジニアリング、DXなど全学部全学科
事務系総合職事業管理、営業、総務、法務、経理、財務、人事、購買、物流、IT・情報システム など全学部全学科
一般職製造、保全、品質保証など全学部全学科
[1]

選考の流れも区分ごとに公開されています。技術系総合職はプレエントリー→書類応募(履歴書/エントリーシート、研究概要、成績証明書)→適性検査・個人面接(2回予定)→内々定。事務系総合職は同じ流れで個人面接が3回予定。一般職はプレエントリー→工場見学→書類応募→個人面接(面接回数は事業所により異なるが1〜2回)→内々定です。技術系総合職だけ研究概要の提出があります。[1]

職種紹介のページには、それぞれの仕事の説明があります。研究開発は「未来の価値を創造するイノベーター」として「高度な評価・分析技術やAI・計算化学などの先端技術を取り入れ、高機能で付加価値の高い製品開発を推進します。」。エンジニアリングは「工場づくりを支える設備のスペシャリスト」として「プラントの設計から建設工事、試運転対応まで生産活動を設備面から支えます。」。技術系一般職は「モノづくりを支える現場のスペシャリスト」として「生産設備の運転・点検や保全作業、品質検査や分析、新製品開発の現場試験などを担当します。」と書かれています。[4]

応募の条件と待遇。公開されている数字だけを並べる

東亞合成の処遇(会社の募集要項の記載)
項目会社の記載
初任給(総合職)博士了 月給332,900円/修士了 月給302,900円/学部卒 月給282,900円/高専卒(専攻科)月給282,900円
初任給(一般職)学部卒 月給255,200円/短大卒 月給249,900円/高専卒(本科)月給249,900円
休日休暇(総合職)完全週休2日制(土日)、祝日、メーデー、夏季休暇、年末年始など年間休日 標準123日、有給休暇(初年度付与15日)
休日休暇(一般職)年間休日 標準123日(常昼勤務)。交替勤務者はシフトにより4組3交替者 標準99日、4組2交替者 標準165日
選考(技術系総合職)プレエントリー→書類応募→適性検査・個人面接(2回予定)→内々定
選考(事務系総合職)プレエントリー→書類応募→適性検査・個人面接(3回予定)→内々定
選考(一般職)プレエントリー→工場見学→書類応募→個人面接(1〜2回)→内々定
[1]

注目してほしいのは一般職の休日です。常昼勤務なら年間123日ですが、交替勤務になると勤務の組み方で大きく変わります。4組3交替なら標準99日、4組2交替なら標準165日。同じ会社の同じ区分でも、勤務の形で年間の休みが66日違うということが、募集要項にそのまま書かれています。応募の前に、自分がどの勤務になる可能性があるかを確かめておく価値があります。[1]

会社の規模と、働き方の数字

採用サイトの「データでわかる東亞合成」に、2025年度12月期集計の数字が並んでいます。連結で、創立1944年、従業員数2,680人、売上高1,623億円、自己資本比率74.3%、海外売上高比率18.1%、研究開発費67億円、設備投資281億円。拠点は国内18拠点(研究開発5・工場8)、国内グループ会社10社、グローバル拠点13拠点です。自己資本比率が74.3%というのは、借入に頼らず自前の資本で回している会社だということを示しています。[2]

働き方の数字は東亞合成単体で公開されています。平均年齢43.7歳、平均勤続年数18.8年、新卒3年後定着率87.5%(2022年4月入社総合職の2025年4月時点在籍率)、年次有給休暇取得率93.9%、平均残業時間9.4時間、男性育休取得率73.0%・女性育休取得率100%。平均残業が月9.4時間、有給の取得率が93.9%という組み合わせは、休みが実際に取れている会社だということを示しています。[2]

会社の成り立ちも公開されています。1910年代から基礎化学製品、1960年代から石油化学製品、1970年代から機能製品へと事業の柱を移してきた会社です。会社はその転換をこう説明しています。石油危機を背景に大量生産型ビジネスが不振となる中で、基礎化学品の供給にとどまらず高付加価値製品を生み出す会社へとシフトし、アロンアルフアや光硬化型樹脂をはじめとする独自技術の製品が主力になった、と。5つの事業領域は基幹化学品、ポリマー・オリゴマー、接着材料、樹脂加工製品、高機能材料です。[2]

採用サイトのコンセプトは「ツラヌケ、好奇心」です。「東亞合成は、そんな好奇心が真っすぐ貫ける場所。既存の枠にとらわれず、未知の領域にもひるまず挑む。」と書かれています。企業理念は「素材と機能の可能性を追求し、化学の力で新しい幸せをあなたへ届けます。」です。[5] [2]

30日でやること。大学名では動かない部分から埋める

大学名を変えることはできませんが、ここまでに出てきた事実のうち、いくつかは今日から動かせます。順番に書きます。

  • 1〜3日目:募集要項の募集学科の欄を自分の目で確かめる。総合職も一般職も「全学部全学科」です。化学を学んでいないことを理由に外す必要はありません
  • 4〜7日目:総合職か一般職かを決める。一般職は原則として採用された事業所での勤務、総合職は勤務地が限定されない、と会社が書いています。住む場所の考え方から先に決める
  • 8〜14日目:一般職を選ぶなら、交替勤務になったときの年間休日(4組3交替 標準99日/4組2交替 標準165日)を家族と共有しておく
  • 15〜21日目:理系の人は研究概要の準備を始める。技術系総合職の書類応募に含まれます。研究テーマが会社の事業と一致している必要はないと会社が明記しているので、テーマではなく取り組み方を書く
  • 22〜30日目:エントリーシートを書く。事務系は「学生時代にどのような目的意識を持って過ごしてきたか、そしてそこから何を得たか」を重視すると会社が書いているので、そこに答える形で組み立てる
[1]

志望動機については、会社が公開している事実を1つ選び、それを読んで自分が何を思ったかを書き、自分の経験のどこと重なるかを1つ挙げる。この3つがそろえば、他の誰にも書けない文章になります。たとえば「装置産業である化学メーカーにとって、機械・電気系、建築・土木系出身者であるエンジニアは貴重な存在です」という記述。化学の会社が化学以外の専門を必要としている理由をどう読んだかは、他の人には書けません。アロンアルフアを知っているから、という書き方では、何万人もが書ける文章になります。[1]

この記事の資料ごとの確認日は、出典欄に1件ずつ書いています。採用の条件・日程・待遇は年度によって変わるので、応募の前に必ず最新の募集要項を見てください。経験をどう言葉にするかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. 東亞合成 採用サイト 新卒採用情報(募集要項・選考フロー・よくある質問)確認日:2026-09-11 / 総合職・一般職の募集要項が1頁にまとまっている。職種(技術系総合職「研究開発、製造、技術開発、エンジニアリング、DX、営業、事業管理 など」/事務系総合職「事業管理、営業、総務、法務、経理、財務、人事、購買、物流、IT・情報システム など」/一般職「製造、保全、品質保証など」)、募集学科(総合職・一般職とも「全学部全学科」)、給与(総合職 博士了332,900円・修士了302,900円・学部卒282,900円・高専卒(専攻科)282,900円/一般職 学部卒255,200円・短大卒249,900円・高専卒(本科)249,900円)、休日休暇(年間休日 標準123日、交替勤務者は4組3交替 標準99日・4組2交替 標準165日)、選考フロー(技術系総合職は個人面接2回予定、事務系総合職は3回予定、一般職は工場見学を挟み1〜2回)。よくある質問:「研究内容そのものよりも、研究を通じて学んだことや、研究に取り組む姿勢・情熱といったポテンシャルの部分を重視しています。」「問題ありません。入社時に化学の知識がなくても、活躍している社員は大勢います。」「ぜひご応募ください。機械・電気系、建築・土木系出身者の方が活躍できるフィールドが数多くあります。」「当社は国籍等に関わらず、選考をしています。」「必要ありません。入社後に必要であれば取得していただきます。必要な資格の受験費用は会社が負担します。」「一般職は、原則として採用された事業所での勤務となり」以下の一般職と総合職の違い、キャリアアップ(ジョブリーダー27歳〜、作業長・操業長30歳〜、総合職への職種転換の支援)
  2. 東亞合成 採用サイト はじめに知る東亞合成確認日:2026-09-11 / 企業理念「素材と機能の可能性を追求し、化学の力で新しい幸せをあなたへ届けます。」、5つの事業領域(基幹化学品/ポリマー・オリゴマー/接着材料/樹脂加工製品/高機能材料)、「データでわかる東亞合成」2025年度12月期集計(連結)=創立1944年、従業員数2,680人、自己資本比率74.3%、国内拠点18・国内グループ会社10社・グローバル拠点13、売上高1,623億円、海外売上高比率18.1%、研究開発費67億円、設備投資281億円。「働く人・働き方について」2025年度12月期集計(東亞合成単体)=平均年齢43.7歳、平均勤続年数18.8年、新卒3年後定着率87.5%(2022年4月入社総合職の2025年4月時点在籍率)、年次有給休暇取得率93.9%、平均残業時間9.4時間、男性育休取得率73.0%・女性育休取得率100%。「価値創造の軌跡」(1910年代〜基礎化学製品、1960年代〜石油化学製品、1970年代〜機能製品)
  3. 東亞合成 採用サイト 福利厚生・制度確認日:2026-09-11 / 「「仕事と生活の調和(ワークライフバランス)」の実現に取り組んでいます。」、育児休業取得率と復職率、「当社は、健康経営優良法人認定制度において、2019年から健康経営優良法人として認定されています。」、2023年の「くるみん」取得、2016年5月の「えるぼし」取得、「当社は2016年から「女性採用比率30%以上」を目標に掲げています。」、寮・社宅「30歳未満の社員の場合、家賃負担は市価の25%~30%となっています。」
  4. 東亞合成 採用サイト 職種紹介確認日:2026-09-11 / 技術系・事務系それぞれの職種の役割と仕事内容。研究開発「未来の価値を創造するイノベーター」「高度な評価・分析技術やAI・計算化学などの先端技術を取り入れ、高機能で付加価値の高い製品開発を推進します。」、エンジニアリング「工場づくりを支える設備のスペシャリスト」「プラントの設計から建設工事、試運転対応まで生産活動を設備面から支えます。」、技術系一般職「モノづくりを支える現場のスペシャリスト」「生産設備の運転・点検や保全作業、品質検査や分析、新製品開発の現場試験などを担当します。」ほか
  5. 東亞合成 採用サイト 新卒TOP確認日:2026-09-11 / 採用サイトのコンセプト「ツラヌケ、好奇心」「東亞合成は、そんな好奇心が真っすぐ貫ける場所。既存の枠にとらわれず、未知の領域にもひるまず挑む。」「さあ、君をツラヌケ。」。このページはJavaScriptで本文を描くため、ブラウザで開いて本文を取り直して記録した
  6. 中部大学 就職実績(2025年度)確認日:2026-09-10 / 「学部・学科別就職状況」。応用生物学部 応用化学科の企業の一覧と、応用生物化学科の企業の一覧の両方に「東亞合成」
  7. 中部大学 就職実績(2024年度)確認日:2026-09-10 / 2024年度学部卒業生(2025年3月卒業)の就職状況。応用化学科と応用生物化学科の企業の一覧に「東亞合成」
  8. 中部大学 就職実績(2023年度)確認日:2026-09-11 / 2023年度学部卒業生(2024年3月卒業)の就職状況。応用化学科と応用生物化学科の企業の一覧に「東亞合成」
  9. 中部大学 就職実績(2022年度)確認日:2026-09-10 / 2022年度学部卒業生(2023年3月卒業)の就職状況。応用化学科・応用生物化学科・環境生物科学科の3学科の企業の一覧に「東亞合成」
  10. 名古屋商科大学 キャリア確認日:2026-09-10 / 「業種別就職先一覧(株式会社等は省略)」の製造業の欄に「東亞合成」。学部の記載がない全学の業種別一覧で、一覧そのものに年度の記載はない
  11. 神奈川工科大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 「卒業生の主な就職先(過去5年)」の節。工学部 応用化学科の一覧と、応用バイオ科学部 応用バイオ科学科の一覧の両方に「東亞合成(株)」。同じページの後半にある「本学卒業生の在籍が多い企業等」は在籍者数の一覧なので使っていない
  12. 福山大学 就職・進路情報確認日:2026-09-10 / 「主な就職先」の生命工学部・製造業ほかの欄に「東亞合成」。一覧そのものに年度の記載はない
  13. 福岡大学 就職データ確認日:2026-09-10 / 年度ごとに節が分かれた学部別の主な就職先。令和5年度の節、「工学部(大学院を含む)」の化学システム工学科の欄に「東亞合成(株)」
  14. 立命館大学 学部別進路・就職状況(2023年度)確認日:2026-09-10 / PDFの表紙に「2023年度 学部別進路・就職状況」。生命科学部の「進路・就職先一例」に「東亞合成(株)」。ファイル名は results-2024.pdf だが本文の年度は2023年度
  15. 金沢工業大学 進路データ 過去3年間の主な就職実績確認日:2026-09-10 / 企業ごとに年度別の人数が並ぶ一覧。「東亞合成」の行は、2025年3月卒が学部1名、2026年3月卒が学部1名。左端の9は在籍者数の累計なので人数としては使っていない
  16. 京都工芸繊維大学 令和7年度卒業・修了者 就職先一覧確認日:2026-09-10 / 専攻ごとに就職先が並ぶPDF。物質合成化学専攻の欄と、バイオベースマテリアル学専攻の欄の両方に「東亞合成株式会社」。いずれも学部ではなく大学院の実績
  17. 日本福祉大学 就職実績確認日:2026-09-11 / 「EMPLOYMENT RECORD 2026」の「就職実績(一部、内定実績含む)」。一般企業の一覧に「東亜合成株式会社」(大学側の表記は「亜」)。学部の記載がない全学の一覧
  18. 岡山理科大学 業種別進路データ(2023年3月)確認日:2026-09-11 / 学科ごとの円グラフと「主な就職先(過去3年)」が並ぶPDF。工学部 機械システム工学科の欄(JFEスチール/きんでん/東亞合成/クラレ/ジャパンエレベーターサービスホールディングス)と、生命科学部 生物科学科の欄(大塚製薬/扶桑薬品工業/東亞合成/秀長水産/岡山県教員)の2か所に「東亞合成」。多段組みで文字をそのまま取ると学科と社名の対応が崩れるため、ページを画像にして目で確認した
  19. 龍谷大学 就職実績一覧(2020年度)確認日:2026-09-10 / 先端理工学部・製造業の欄に「東亞合成株式会社」。載っているのは2020年度の一覧だけで、2021年度から2024年度までの同じ一覧には記載がない。対象年度が2022年度より前のため、この記事の表には入れていない
  20. 金沢工業大学 進路データ 都道府県別 主な就職先確認日:2026-09-10 / 「東亞合成 9」の記載があるが、この資料の数字は卒業生の在籍者数であって、その年度の就職者数ではない。年度の記載もないため、この記事の表には入れていない(同じ大学の「過去3年間の主な就職実績」を使った)
  21. 名古屋商科大学 就職内定者の声確認日:2026-09-09 / 「【上場企業】東亞合成株式会社に内定」という見出しの記事があるが、これは経営学部経営学科の学生1名の内定体験談で、卒業生の就職先の一覧ではないため、この記事の表には入れていない

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