どの大学から入っているのか。会社の一覧と、大学側の資料を並べる

この会社は珍しく、自分から採用実績校を出しています。募集要項の「採用実績校」の欄に、過去10年間の一覧が50音順で並んでいます。[1]​‌‌​​‌‌‌​‌​‌‌‌​‌​‌‌‌‌‌‌​‌‌​‌‌‌‌‌‌‌‌​​‌​‌‌​​​​‌​​‌​‌‌​‌‌​​​​​‌‌‌‌

会社が公開している「過去10年間の採用実績校」(募集要項より。50音順)
区分学校名
大学院(42校)秋田大学、宇都宮大学、愛媛大学、大分大学、大阪大学、大阪府立大学、岡山大学、金沢大学、九州工業大学、九州大学、京都工芸繊維大学、京都大学、熊本大学、群馬大学、慶應義塾大学、神戸大学、静岡大学、芝浦工業大学、首都大学東京、信州大学、千葉大学、東京工業大学、東京大学、東京電機大学、東京都立大学、東京農業大学、東京農工大学、東京理科大学、同志社大学、東北大学、鳥取大学、豊橋技術科学大学、名古屋工業大学、名古屋大学、新潟大学、日本大学、広島大学、北海道大学、山形大学、山口大学、横浜国立大学、早稲田大学
大学(29校)青山学院大学、学習院大学、鹿児島大学、関西大学、関西学院大学、京都産業大学、京都大学、慶應義塾大学、神戸市外国語大学、神戸大学、國學院大學、上智大学、成城大学、中央大学、東京外国語大学、東京学芸大学、東京理科大学、同志社大学、同志社女子大学、奈良女子大学、一橋大学、法政大学、明治学院大学、明治大学、横浜市立大学、横浜国立大学、立教大学、立命館大学、早稲田大学
高専(2校)久留米工業高等専門学校、豊田工業高等専門学校
[1]

ここで大事なのは、この一覧をどう読むかです。会社が「この73校から採った」と言っているだけで、「この73校からしか採らない」とは書いていません。実際、大学の側が出している進路資料を調べると、この一覧に無い大学が出てきます。

住友ベークライトを就職先として掲載している大学(大学公式資料。確認日は出典欄に1件ずつ)
大学・学部(学科・専攻)掲載されている資料と見出し資料が示す対象年度
中央大学 文学部「2025年度卒業生の主な就職先(就職者2名以上の企業・機関)」の文学部の一覧に「住友ベークライト」2名2025年度卒業生(2026年4月9日現在)
工学院大学 大学院工学研究科(修士課程)化学応用学専攻大学の「2025年度実績 主な就職先」の化学系の欄に「住友ベークライト(株)」。「過去3ヵ年の主な就職先(学科・専攻別)」の■工学研究科(修士課程)(機械工学専攻/化学応用学専攻/電気・電子工学専攻)の中央=化学応用学専攻の列にも「住友ベークライト㈱」2025年度実績/過去3ヵ年(2026年5月1日時点。学部ではなく大学院)
國學院大學 経済学部 経営学科「【経営学科】主な就職先」のメーカーの欄に「住友ベークライト」。見出しは「國學院大學経済学部経営学科の令和7年度卒業生(134期)の主要就職先は下記の通りです(令和8年5月1日現在)。」令和7年度卒業生(令和8年5月1日現在)
[11] [12] [13] [14]

3大学のうち、中央大学と國學院大學は会社の「大学」の一覧に名前があります。ところが工学院大学は、大学院の一覧にも大学の一覧にも入っていません。大学の側の資料には、2025年度実績としても過去3ヵ年の実績としても名前が出ています。日本大学は会社の一覧では大学院の側にだけ入っています。[1] [12] [13]

会社が出す一覧は、その会社が数え上げた範囲のものです。大学が出す一覧は、その大学が数え上げた範囲のものです。どちらか一方だけを見て「自分の大学は入れない」と決めるのは早い、ということがこの3件から分かります。[1] [12] [13]

会社が学歴・専攻について書いていること(引用)

募集要項の応募資格は1行です。「2027年3月学部卒業予定、修士修了予定、博士修了予定、または高等専門学校卒業予定の者。」学部・学科の指定はここにありません。高等専門学校が最初から入っています。[1]

専攻分野別の採用枠は無い

採用FAQの「専攻分野別の採用枠はありますか?」への答えはこうです。「事務系、技術系の2つの採用区分があります。専攻分野別での採用枠は設けておりません。」化学メーカーですが、化学専攻の枠、機械専攻の枠、という分け方はしていないということです。[1]

職種についても同じです。「職種別採用は行っていますか?」への答えは「職種別採用は行っていません。入社後に、配属面談を実施します。」続けて「面談で配属希望を聞いた上で、適性などをもとに配属先を決定します。」とあります。入社の時点では職種が決まっていません。[1]

ただし、理系から事務系への応募は受け付けていない

ここは正直に書きます。多くの会社が「理系でも事務系に応募できます」と書いているのに対し、この会社は逆です。FAQの「理系の出身でも事務系への応募は可能でしょうか?」への答えはこうです。「理系の方の事務系への応募は受け付けておりません。ただし、技術系で入社した場合でも、経験や適性に応じて、営業やマーケティングの仕事に関わることがあります。ご応募お待ちしております。」[1]

つまり入口では事務系と技術系がはっきり分かれていて、理系から事務系へ回り込む道は用意されていません。文系から技術系へ応募できるかについては、FAQにも募集要項にも書かれていないので、そこは「分からない」です。[1]

機械系・電気系の専攻にも入口がある

化学メーカーなので化学専攻でないと不利に見えますが、FAQには「機械系、電気系専攻でも活躍するフィールドはありますか?」という質問があり、答えは「もちろんあります!生産におけるプロセス開発、プラント建設、などのいわゆる「生産技術」業務をメインとして、基礎研究、応用研究の分野で実際の製品開発に携わるフィールドもあります。」です。[1]

機電・化学工学系のページには、配属先まで書かれています。「機電・化学工学系の新入社員の多くは、下記で紹介する静岡工場内に設置されたコーポレートエンジニアリングセンターに配属されます。」[5]

大学名を選考でどう扱っているかは公開されていないので、そこは「分からない」が正確です。[1]

大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある

「学歴に頼らず勝負する」というのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。住友ベークライトが公開している募集要項・FAQ・採用サイトから特定できるのは、次の4つです。

土俵1:入社時点で職種が決まっていない

職種別採用を行っていないので、「この職種に必要な経験があるか」という物差しが入口にはありません。配属は入社後の面談で決まります。学生時代に何をやったかを職種に紐づけて説明する必要が、少なくとも入口ではありません。[1]

土俵2:選考の中身が、面接と検査と筆記に寄っている

募集要項の選考方法の欄は1行です。「選考方法 面接、適性検査、筆記試験」。3つとも準備で差がつく部分です。採用フローについては「まずは、ナビサイトや、こちらのマイページでエントリーしてください。」「説明会や選考フローについてはエントリー後のマイページ上でご連絡します。」と書かれています。[1]

土俵3:出身学部の幅が、会社のページの中で見える

社員・仕事紹介のページには、社員21名の出身学部・学科が載っています。大学名は書かれていませんが、事務系の顔ぶれは法学部政治学科、法学部法律学科、経済学部経済学科、社会学部社会学科、商学部会計学科、経営学部経営学科、言語文化学部中国語学科、文学部英文学科など、専攻はばらけています。[9]

土俵4:海外の経験が入口の条件になっていない

この会社は海外比率が高く、採用メッセージには「日本を含む15の国・地域でビジネスを行っており、海外での売上高は当社連結売上高の半分を超えるまでに成長しました。」とあります。それでも募集要項の応募資格に語学の条件はありません。採用サイトの数字のページによれば、海外駐在の経験がある社員は1,437人中347人で、総合職の約4人に1人にあたります。入社してから経験する人が多い、という形です。[3] [10]

事務系と技術系、それぞれの職種

募集職種(募集要項より)
区分職種
事務系営業、経理、企画、総務、法務、人事、購買、生産管理(工程編成など)、情報システムなど
技術系基礎研究、応用研究、新製品開発、製造スタッフ、品質保証、生産技術、技術管理、情報システムなど
[1]

情報システムが両方に出てくることに注目してください。事務系からも技術系からも、その仕事に行く道があるということです。[1]

事業の中身も知っておいてください。採用サイトの事業紹介はこう書いています。「住友ベークライトは、情報通信に関わる部材の開発を行う「半導体関連材料」、自動車用の部品やさまざまな機能を持った樹脂を開発する「高機能プラスチック」、商品包装や医薬品パッケージなど、生活に関わる製品を生み出す「クオリティオブライフ」という3つの大きなセグメントで事業を展開しています。」半導体の封止材については「住友ベークライトは、IC用途半導体封止材市場でリーディングカンパニーでありつづけています。」とあります。[4]

会社の成り立ちも独特です。会社概要の沿革によると、1911年に三共合資会社(現在の第一三共株式会社)が日本特許の専用実施権を受けて品川工場で試作を始めたのが日本のプラスチック工業の草分けで、1932年にベークライト部門が三共株式会社から独立して日本ベークライト株式会社になり、1955年に住友化工材工業株式会社と合併して住友ベークライト株式会社になりました。[2]

人材育成については、社内に学校のような仕組みがあります。「2007年9月に社内教育機関としてSBスクール(SumitomoBakeliteスクール)を開校しました。」採用サイトの数字のページによれば、1年間のSBスクール受講者数は延べ約77,000人です。[6] [10]

応募の条件と、入社後の条件

募集要項に書かれていること(総合職採用)
項目会社の記載
応募資格2027年3月学部卒業予定、修士修了予定、博士修了予定、または高等専門学校卒業予定の者
選考方法面接、適性検査、筆記試験
給与(2026年度実績)大学院博士了 月給338,934円/大学院修士了 月給311,730円/大学卒 月給291,030円/高専卒 月給270,470円
諸手当通勤費支給、家族手当、住宅手当、超過勤務手当など
昇給・賞与昇給は年1回(4月)。賞与は年2回(6月、12月)
勤務時間本社 9:00〜17:40/工場部門 8:00〜16:40/研究所 8:00〜16:40または9:00〜17:40
休日休暇週休2日制(土曜日・日曜日)、祝日。年間休日122日。年次有給休暇は入社年14日、入社翌年以降20日
福利厚生各勤務地の独身寮・社宅、財産形成、貯蓄・持株制度、体育文化各種クラブ活動、各事業所親睦会
教育制度新入社員教育、工場実習(3カ月程度)、全社員教育、職務別教育、ビジネススキル教育、階層別教育、自己啓発支援
[1]

入社年から有給休暇が14日あり、翌年以降は20日になります。新入社員教育には3カ月程度の工場実習が含まれます。[1]

育児・介護についてはワークライフバランスのページに書かれています。「育児休業や介護休業からの職場復帰率は制度開始以降ほぼ100%となっています。2018年度の育児休業取得者は5名、介護休業取得者数は0名でした。」この数字は2018年度時点のものです。育児休業の制度そのものは「子どもが2歳になるまで(2歳の誕生日の前日まで)休暇を取得することができます。」と説明されています。[7]

若手社員アンケートのページには、入社を決めた理由が本人の言葉で載っています。「エンジニアとして様々な経験を積める部署があったから。」(1年目・技術系)、「海外駐在できる可能性が高いと考えたから。」(2年目・事務系)、「入社前考えていた以上に海外で働く門戸が広がっている点。」(3年目・事務系)。[8]

会社が公開している数字

採用人員(募集要項より)
入社年度事務系技術系
2024年度14名17名31名
2023年度7名20名27名
2022年度10名20名30名
[1]

3年とも30名前後です。事務系は7〜14名、技術系は17〜20名。事務系の枠は年によって倍ちがいます。応募者数は公開されていないので倍率は計算できません。[1]

新入社員の配属実績(FAQより)
入社年度配属先と人数
2024年度・事務系営業・マーケティング8名、経理3名、人事3名
2024年度・技術系コーポレート研究9名、生産技術研究3名、応用研究5名
2023年度・事務系営業・マーケティング4名、経理2名、総務・法務1名
2023年度・技術系コーポレート研究3名、生産技術研究8名、応用研究7名、PJチーム2名
[1]

職種別採用をしていない会社が、入社後にどこへ配属したかを人数まで出しています。事務系は営業・マーケティングが最も多く、技術系は年によって研究の3分野の比重が入れ替わっています。[1]

採用サイトの「データで見る住友ベークライト」の数字は、すべて画像の中にあるため、ページの文字を取り出しても出てきません。画像を開いて読むと、創業年(設立年)1932年、1911年に日本で初めてプラスチックを製造、国内拠点22(2026年1月現在)、社員数2,399人・平均年齢46歳・平均勤続年数23年(いずれも2026年1月1日現在)、海外売上比率63.7%(2025年3月期)、海外駐在社員数約100名(2025年12月25日現在)、海外駐在経験のある社員347人/1,437人(2026年1月1日現在)となっています。[10]

会社概要
項目記載
会社名住友ベークライト株式会社(英名: Sumitomo Bakelite Co., Ltd.)
設立1932年(昭和7年)1月25日
資本金(2026年3月31日)37,143百万円
上場取引所(2026年3月31日)東京証券取引所 プライム市場
従業員数(2026年3月31日)単独1,684名/連結7,524名
売上収益(2026年3月期)単独1,096億円/連結3,199億円
[2]

明日からできること

  • 募集要項の「採用実績校」の欄を自分で開く。自分の大学があれば根拠になり、無くても工学院大学の例があることを思い出す
  • 理系で事務系を志望しているなら、この会社では応募できないことを先に知っておく。FAQに「理系の方の事務系への応募は受け付けておりません。」と書いてある
  • 機械系・電気系の専攻なら、FAQの「機械系、電気系専攻でも活躍するフィールドはありますか?」の答えと、機電・化学工学系のページを読む。配属先まで書いてある
  • 職種別採用をしていないので、志望職種を絞りきらなくても応募できる。配属は入社後の面談で決まると会社が書いている
  • 高等専門学校の卒業予定者は応募資格に最初から入っている。給与の欄にも高専卒の額が並んでいる
  • FAQの「新入社員の配属実績を教えてください。」を読んで、事務系・技術系それぞれがどこに何人行ったかを見る。志望動機を書くときの手がかりになる
[1] [5]

この記事に書いたのは、会社が自分で公開している文書と、大学が自分で公開している進路資料だけです。どちらも今日この時点で誰でも開けます。出典はすべて下に並べてあるので、気になったところは自分で開いて確かめてください。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. 住友ベークライト 募集要項・FAQ確認日:2026-09-11 / 総合職採用の応募資格「2027年3月学部卒業予定、修士修了予定、博士修了予定、または高等専門学校卒業予定の者。」、選考方法「面接、適性検査、筆記試験」、給与(2026年度実績)、勤務時間、休日休暇(年間休日122日)、福利厚生、募集職種(事務系・技術系)、教育制度、採用人員(2022〜2024年度入社)、採用実績校(過去10年間の大学院42校・大学29校・高専2校)、FAQ「職種別採用は行っていません。入社後に、配属面談を実施します。」「事務系、技術系の2つの採用区分があります。専攻分野別での採用枠は設けておりません。」「理系の方の事務系への応募は受け付けておりません。ただし、技術系で入社した場合でも、経験や適性に応じて、営業やマーケティングの仕事に関わることがあります。ご応募お待ちしております。」「もちろんあります!生産におけるプロセス開発、プラント建設、などのいわゆる「生産技術」業務をメインとして、基礎研究、応用研究の分野で実際の製品開発に携わるフィールドもあります。」「あいにくOB・OGの紹介は行っておりません。」、新入社員の配属実績(2023・2024年度)
  2. 住友ベークライト 会社概要確認日:2026-09-11 / 会社名、設立1932年1月25日、資本金37,143百万円(2026年3月31日)、上場取引所(東京証券取引所プライム市場)、従業員数 単独1,684名・連結7,524名(2026年3月31日)、売上収益 単独1,096億円・連結3,199億円(2026年3月期)、沿革(1911年の三共合資会社による試作、1932年の独立、1955年の合併)
  3. 住友ベークライト 採用メッセージ確認日:2026-09-11 / 「日本を含む15の国・地域でビジネスを行っており、海外での売上高は当社連結売上高の半分を超えるまでに成長しました。」
  4. 住友ベークライト 事業紹介確認日:2026-09-11 / 3つのセグメント(半導体関連材料/高機能プラスチック/クオリティオブライフ)の説明、IC用途半導体封止材市場でのリーディングカンパニーである旨
  5. 住友ベークライト 機電・化学工学系の活躍確認日:2026-09-11 / 「機電・化学工学系の新入社員の多くは、下記で紹介する静岡工場内に設置されたコーポレートエンジニアリングセンターに配属されます。」、求められる資質の一覧
  6. 住友ベークライト 人材育成確認日:2026-09-11 / 「2007年9月に社内教育機関としてSBスクール(SumitomoBakeliteスクール)を開校しました。」、新入社員教育を受講した社員の声
  7. 住友ベークライト ワークライフバランス確認日:2026-09-11 / 「育児休業や介護休業からの職場復帰率は制度開始以降ほぼ100%となっています。2018年度の育児休業取得者は5名、介護休業取得者数は0名でした。」、育児休業制度は子どもが2歳になるまで、積立有給休暇の拡大
  8. 住友ベークライト 若手社員アンケート確認日:2026-09-11 / 入社の決め手についての若手社員の回答(属性のみ表示)
  9. 住友ベークライト 社員・仕事紹介確認日:2026-09-11 / 社員21名の出身学部・学科の一覧(大学名の記載はない)
  10. 住友ベークライト データで見る住友ベークライト確認日:2026-09-11 / 数字はページ内のPNG画像に埋め込まれている。創業年(設立年)1932年、1911年に日本で初めてプラスチックを製造、国内拠点22(2026年1月現在)、社員数2,399人・社員平均年齢46歳・平均勤続年数23年(2026年1月1日現在)、海外売上比率63.7%(2025年3月期)、研究開発費 約4%(2024年度)、海外駐在社員数 約100名(2025年12月25日現在)、海外駐在経験のある社員 347人/1,437人(2026年1月1日現在)、1年間のSBスクール受講者数 延べ約77,000人
  11. 中央大学 2025年度卒業生の主な就職先(文学部)確認日:2026-09-10 / 「2025年度卒業生の主な就職先(就職者2名以上の企業・機関) 2026年4月9日現在」の文学部の一覧に住友ベークライト2名
  12. 工学院大学 就職・キャリア確認日:2026-09-10 / 「2025年度実績 主な就職先」の化学系の欄に住友ベークライト(株)
  13. 工学院大学 過去3ヵ年の主な就職先(学科・専攻別)確認日:2026-09-10 / 2026年5月1日付。■工学研究科(修士課程)(機械工学専攻/化学応用学専攻/電気・電子工学専攻)の中央=化学応用学専攻の列に住友ベークライト㈱
  14. 國學院大學 経済学部 進路・就職確認日:2026-09-11 / 「【経営学科】主な就職先」のメーカーの欄に住友ベークライト。見出しは「國學院大學経済学部経営学科の令和7年度卒業生(134期)の主要就職先は下記の通りです(令和8年5月1日現在)。」
  15. 金沢工業大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 都道府県別に社名と数字を並べた資料に住友ベークライト。この数字はその年の採用人数ではなく在籍者数の累計にあたるもので、対象年度も書かれていない(この記事の表に入れていない理由の出典)

次の選考準備に役立つ記事