どの大学の卒業生が信州大学の職員になっているのか

信州大学、専修大学、関東学院大学、東京大学が公表している進路資料に、就職先として信州大学(国立大学法人信州大学)の名前があります。[20] [21] [22] [23]​‌​​‌​​​‌‌‌​‌‌​​​​‌‌‌​​​‌‌​‌‌‌‌​‌​‌​‌​​​‌‌‌​​‌​​​‌‌‌‌‌‌​‌​‌​​​‌‌

信州大学が就職先として載っている大学の進路資料(大学公式資料)
大学・学部掲載されている資料対象年度
信州大学(大学全体)卒業・修了者の進路状況の「就職者数が3名以上の企業等(2025年度)」、業種「教育,学習支援業」の欄に「国立大学法人 信州大学」(「教員(大学)」とは別の行)2025年度
専修大学 人間科学部人間科学部の主な就職先一覧の「教育・公務」の欄に「(国)信州大学」一覧に年度の記載なし(2026年9月取得)
関東学院大学 国際文化学部 英語文化コース卒業生の主な進路・就職先(過去2年間の実績より抜粋)の英語文化コースの欄に「(大)信州大学」過去2年間(年度の記載なし・2026年9月取得)
東京大学 大学院新領域創成科学研究科 物質系専攻令和4年度修士課程修了者進路状況の物質系専攻「就職」の欄に「信州大学1」2022年度(修士課程修了者)
[20] [21] [22] [23]

信州大学が紹介している職員[7] [8] [9] [10] [11] [24]

信州大学の2026年度の職員募集案内には、事務系の職員5人のインタビューが載っています。所属と採用年度が書かれていますが、出身大学は書かれていません。[7] [8] [9] [10] [11]

  • 農学部 総務グループ(伊那キャンパス):平成26年度採用
  • 研究推進部 産学官地域連携課(松本キャンパス):令和2年度採用
  • 国際部 国際企画課(松本キャンパス):令和7年度採用
  • 教育学部 学務グループ 学務係(長野(教育)キャンパス):平成26年度採用
  • 医学部附属病院 医事課 入院係(松本キャンパス):令和3年度採用
  • 信州大学人文学部の「多様な就職先」のページ:卒業生の1人として、国立大学法人信州大学の事務職員(2013年修士課程修了・学務部入試課)が紹介されている
[7] [8] [9] [10] [11] [24]

職員募集案内には、このほかに施設系・教育研究系の技術職員、図書系職員、課長・副課長職、子育て中の職員のインタビューも載っています。出身大学ごとの人数は公表されていません。[12]

採用ページが求める人物と、出身大学について書いていること(引用)

信州大学の職員募集案内(2026年度)は、「本学が求める職員像」として6つを挙げています。そのまま引用します。[5]

  • 「国や社会から大学に対して求められている方向性を的確に理解し、エビデンスを基に示すことができ、それらを基に教員及び学生と協働し、大学運営に参画する力を備えている職員」
  • 「本学のミッション・ビジョンを的確に理解し、課題を見出し、その課題への対応方策を企画・立案・実行できる企画立案能力を備えている職員」
  • 「的確に情報を収集し、理解し、発信する力を備えている職員」
  • 「高度な専門性を有し、それらを活用し、大学経営を支えていく力を備えている職員」
  • 「好奇心に富み、幅広い知識やスキルを積極的に身につける意欲と向上心を持っている職員」
  • 「協調性を持ち、他者と協力的な関係を築くとともに協働することができる職員」
[5]

他大学出身は不利にならない[12]

職員募集案内のQ&Aの2つ目は「選考の際、県外出身や他大学の出身は不利になりますか?」です。答えは、採用試験では受験者の人格や適性を総合的に判断して選んでいるので、出身が合否に影響することはないというもので、「県外出身や他大学出身の職員も多く活躍しています。」と続きます。1つ目の質問への答えは「採用前に取得必須の資格等はありません。」でした。[12]

独自試験の募集要項が「積極的に応募」を求める人[3]

2025年度の独自試験(事務職員)の募集要項には、「次のいずれかに該当するような方は,是非積極的に応募ください。」として6つが挙がっています。新卒の人に関係しそうなのは、はじめの3つです。[3]

  • 「法学部卒業又は卒業見込みの方並びに法科大学院修了又は修了見込みの方」
  • 「大学において経営学を専攻された方」
  • 「外国語(特に英語)に堪能な方」
  • 「情報関係の職務経験あるいは専門知識のある方」
  • 「病院の経営部門の経験を有する方」
  • 「会計士・社労士等の資格を有する方」
[3]

これは応募資格ではなく、歓迎する人の例です。応募資格そのものは年齢で決まっていて、学部の指定はありません(「応募できる条件と待遇」の節)。[3]

採用の仕組み。統一試験と、年度によって行われる独自試験

職員募集案内のQ&Aには、採用試験の形式について「関東甲信越地区国立大学法人職員等採用試験と本学独自の採用試験(独自採用試験)を行い、新規採用者を決定しています。」と書かれ、続けて「どちらの採用試験も大学卒業程度の試験と面接が課されます。ただし、独自採用試験は必ず実施するとは限りませんので、ご注意ください。」とあります。[12]

入口1:関東甲信越地区の統一試験から[4] [15] [17] [18]

関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験の第一次試験(教養試験・120分40題の多肢選択式)に合格した人に、信州大学が第二次試験(面接)を行います。第一次試験は採用を希望する機関の地区に関係なく受けられ、2026年度は信州大学の松本キャンパスも会場の一つでした。第二次試験は機関ごとに行われ、日程が重ならなければ複数の機関を受けられます。内定に応じられるのは1つの機関だけです。[15] [17] [18]

信州大学が採用ページで第二次試験の日程を公表した直近の例は、2024年度(令和6年度)の試験です。次のような流れでした。[4]

信州大学 第二次試験の流れ(2024年度の例・事務系)
段階内容と日程
第一次試験2024年7月7日(日)。松本キャンパスのほか、受験に便利な地区・会場で受験できる
第一次試験合格発表2024年7月25日(木)9:30。発表後から第二次試験の予約を受け付け
第二次試験(第一段階)の申込2024年7月25日(木)9:30〜29日(月)17:00。Googleフォームから
第二次試験(第一段階)面接試験。2024年8月5日・6日・8日・9日(予定)、会場は信州大学法人本部
第二次試験(第二段階)第一段階の合格者に、2024年8月27日〜9月5日のいずれかで実施(予定)
[4]

第一段階の面接の前には、第一次試験合格通知メール、成績証明書(大学院卒の人は学部の分も)、職歴がある人は職務経歴書、区分ごとの個人調書を出すことになっていました。[4]

入口2:信州大学の独自採用試験から(2025年度の例)[2] [3]

2025年10月1日に告知された「令和7年度国立大学法人信州大学職員採用試験」は、統一試験とは別の試験です。事務職員は5名程度で、採用時期は2026年4月1日でした。[2] [3]

信州大学 独自採用試験の流れ(2025年度・事務職員)
段階内容と日程
申込2025年10月1日(水)〜10月28日(火)23:59。登録フォーム(タレントパレット)からエントリーシート提出と行動特性検査の受検
第一次選考書類選考。結果は受付期間終了後にメールで通知
第二次選考学力試験(大学卒業程度)と論文試験。2025年11月22日(土)、信州大学松本キャンパス
第三次選考面接試験。信州大学松本キャンパス
[2] [3]

エントリーシートでは、志望理由、携わりたい業務(順位をつけて3業務以上・理由も)、今まで最も力を入れて取り組んだこと、最近最も関心を持ったこと、自己PR、得意なスポーツ又は趣味・娯楽を、それぞれ200字以内で書きます。経歴書と成績証明書のPDFも出します。[2] [3]

職員の仕事。5つのキャンパスと附属病院

職員募集案内は、大学を支える主な業務として、経営企画、総務、人事、財務・経理、国際交流、教育・学生支援、研究推進、医療支援、情報管理、図書、技術(教育研究系・施設系)を挙げています。2025年度の独自試験の募集要項では、事務職員の職務内容を、教育支援、学生支援、国際交流、研究支援、医療支援、総務、人事、広報、財務、経理等の一般事務としています。[6] [3]

主な業務の例(2026年度 職員募集案内より)
分野業務の例
経営企画中期目標・中期計画の策定、学部・大学院研究科等の設置・改廃、大学改革の推進、大学評価
総務会議の運営、規則制定や法務関係業務、公文書の管理・情報公開、式典の開催
人事採用・給与支給の手続、研修の企画や実施、福利厚生・保険等の手続
財務・経理予算編成・管理、資産・建物等の財産管理、物品購入等の契約
国際交流留学生の受入れ、学生の海外派遣支援、海外の大学との学術協定
教育・学生支援授業カリキュラムの編成、入学試験の実施、奨学金申請・各種証明書の発行、就職活動支援
研究推進産学官連携の企画・立案、外部資金獲得の強化
医療支援外来・入院の窓口対応、診療報酬請求業務、カルテ管理
[6]

勤務地は県内5つのキャンパス[13] [3]

勤務地は、松本キャンパス・長野(教育)キャンパス・長野(工学)キャンパス・上田キャンパス・伊那キャンパスのほか、県内にある附属施設や他機関の可能性もあると書かれています。独自試験の募集要項では、キャンパス間の異動や県内の人事交流機関への異動の可能性にも触れています。[13] [3]

職員インタビューに出てくる仕事[7] [8] [9] [10] [11]

農学部総務グループの職員は、教授会議など学部の会議の運営、教員採用や勤務評価などの人事業務、入学式・卒業式の開催、窓口対応を担当しています。「信州大学では年次休暇の取得が義務付けられていることもあり、休暇を取得しやすく」と書いています。[7]

研究推進部の職員は「信州大学 知の森基金」の運営と、企業からの技術相談の窓口を担当。国際企画課の職員は交換留学生の受入れ、教育学部学務係の職員は大学院の入試や教務を担当しています。附属病院医事課の職員は医療費の請求業務を担当し、「私のように初めは専門知識等が一切なかったとしても、上司や先輩の丁寧な指導によってしっかりと業務をこなせるようになっていきます。」と話しています。[8] [9] [10] [11]

異動とキャリア[12] [14]

Q&Aでは、異動はおおむね2〜3年程度で、新任職員は新人育成プログラムで多種多様な業務を早い時期に経験すると答えています。人事制度のページでは、採用から6年程度は2〜3年ごとに異なる職系を経験し、内部部局と部局の両方を経験することを基本とすると書かれ、文部科学省、国立大学協会、日本学術振興会などへの出向の機会もあるとしています。[12] [14]

応募できる条件と待遇

統一試験の第一次試験の受験資格は「平成3年(1991年)4月2日以降に生まれた者」です。2025年度の独自試験(事務職員)の応募資格は、平成2年4月2日以降に生まれた人か、本学に連続3年以上勤めている非常勤職員等でした。どちらにも学部や学歴の指定はありません。[15] [3]

信州大学 事務職員の待遇(2026年度 職員募集案内より)
項目内容
基本給(手当除く)大学卒 月額232,000円/修士修了 月額242,000円(学歴・職歴等により決定)
賞与年2回(6月と12月)、年間4.65ヶ月分(2025年度実績)
昇給年1回(1月1日)
諸手当通勤手当、住宅手当、扶養親族手当、寒冷地手当(11月〜3月)等
勤務時間8:30〜17:15(12:00〜13:00休憩)
休暇土・日・祝日、年末年始(12/29〜1/3)、年次休暇、夏季一斉休暇、産前産後休暇、介護休暇、病気休暇等
勤務地松本・長野(教育)・長野(工学)・上田・伊那の各キャンパスのほか、県内の附属施設や他機関の可能性
社会保険文部科学省共済組合
職員宿舎単身用と世帯用がある
[13]

2025年度の独自試験の募集要項では、初任給の例(月額)が大学新卒220,000円、大学院(修士)新卒230,000円、試用期間6か月、年次休暇は2026年4月1日採用の場合20日間と書かれていました。職員募集案内の金額は2026年度版のものなので、応募する年度の資料で必ず確かめてください。[3] [13]

Q&Aでは、水曜日をノー残業デーにしていること、女性の育児休暇取得率は100%近く、男性の取得者も年々増えていることが書かれています。[12]

募集の時期。2026年度の統一試験の第一次試験は終わっている

統一試験の2026年度(令和8年度)の日程は次のとおりで、ここで合格すると採用はおおむね2027年4月1日です。[15] [17]

関東甲信越地区の統一試験 2026年度の日程(2027年4月採用)
項目日程
試験案内の公表3月上旬
受験申込2026年5月8日(金)10:00〜5月22日(金)17:00
第一次試験2026年6月28日(日)
第一次試験合格者発表2026年7月16日(木)9:30
第二次試験2026年7月19日(日)以降、採用予定機関ごと
[15] [17]

2026年度の統一試験の第一次試験はすでに終わっています。採用試験事務室は、第一次試験の合格者名簿を原則として翌年度の合格発表日の前日まで保管し、各機関が欠員に応じてこの名簿から第二次試験を行うと説明しています。10月以降も第二次試験を受けたい人は「希望届」を出す仕組みです。[15] [18]

独自採用試験は、2025年度は2025年10月1日に告知され、10月28日に申込を締め切りました(2026年4月1日採用)。2027年4月採用に向けた独自採用試験がいつ行われるか、そもそも行われるかは、この記事では書きません。大学は独自採用試験を必ず行うとは限らないとしています。最新の試験情報は、信州大学の「事務・技術系職員採用情報」のページに出ます。[2] [12] [1]

説明会[4]

2024年度の統一試験では、第一次試験の合格者だけを対象にした関東甲信越地区の合同説明会(オンライン)が2024年7月27日に開かれ、信州大学も説明を行いました。[4]

公開されている数字。常勤教職員は2,716名

数字は、信州大学が職員募集案内と大学の概要で公開しているものです。[12] [19]

信州大学の数字(2026年度 職員募集案内より)
項目数字
職員数5,979名(2026年度)
うち常勤教職員2,716名
うち非常勤教職員2,963名
総学生数11,144名(2026年度)
うち学部生/大学院生8,978名/2,166名
男女比(常勤教職員)男性52%・女性48%
[12]

大学の概要のページには、2023年5月現在の職員数として2,695人(教員1,133、事務職員等1,562)が載っています。学部は人文学部、教育学部、経法学部、理学部、医学部、工学部、農学部、繊維学部の8学部です。[19]

2026年度の統一試験での信州大学の採用予定数は、採用試験事務室の公表で事務10名・図書2名です。2024年度に信州大学が自分で公表した採用予定者数は、事務区分10名、図書区分1名、技術系3名でした。[16] [4]

公表されていないものもはっきりさせておきます。応募者数、選考の倍率、採用者の出身大学ごとの人数は、信州大学の採用ページには見当たりませんでした。[1] [12]

30日でやること。筆記と面接の両方に備える

ここまでの内容を行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。自分の状況に合わせて入れ替えてください。

  1. 1〜3日目:信州大学の「事務・技術系職員採用情報」のページと、関東甲信越地区の採用試験事務室のページを確かめる。独自採用試験の告知が出ていないかも見る(2025年度は10月1日に告知)
  2. 4〜10日目:教養試験(大学卒業程度・多肢選択式)の練習を始める。統一試験の第一次試験にも、独自試験の学力試験にも、大学卒業程度の筆記がある
  3. 11〜17日目:200字の文章を6本書く練習をする。2025年度の独自試験のエントリーシートは、志望理由、携わりたい業務、力を入れて取り組んだこと、最近関心を持ったこと、自己PR、趣味を各200字以内で書く形だった
  4. 18〜24日目:求める職員像の6つを書き写し、「企画立案」「情報の収集と発信」「協働」に当たる自分の経験を1つずつ書き出す
  5. 25〜30日目:携わりたい業務を3つ選んで順位をつける。職員募集案内の業務一覧とインタビューを読み、なぜその順番かを説明できるようにしておく
[1] [2] [3] [5] [6] [15]

志望動機も、公開されている事実から組み立てられます。たとえば、長野県内の5つのキャンパスに学部が分かれていること、附属病院があり医療支援の仕事もあること、採用から6年程度は2〜3年ごとに異なる職系を経験すること、文部科学省などへの出向の機会があること。どれも大学が自分で書いていることなので、そこに自分がやりたいことを重ねれば、根拠のある志望動機になります。[6] [13] [14]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に必ず信州大学と採用試験事務室の最新の情報を確認してください。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. 信州大学 事務・技術系職員採用情報確認日:2026-09-27 / 信州大学職員募集案内、関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験事務室へのリンク、募集中・募集終了の職種一覧
  2. 令和7年度国立大学法人信州大学職員採用試験確認日:2026-09-27 / 統一試験とは別の試験であること、採用時期、採用予定者人数(事務職員5名程度)、申込受付期間(2025年10月1日〜28日)、選考の方法、申込方法、エントリーシート回答事項
  3. 令和7年度国立大学法人信州大学職員採用試験(事務職員)募集要項確認日:2026-09-27 / 採用時期、職務内容、勤務場所、応募資格、選考方法、受験手続、勤務条件(初任給の例・手当・賞与・試用期間・勤務時間・休暇・福利厚生)、求める人材と積極的に応募してほしい人
  4. 信州大学 令和6年度関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験確認日:2026-09-27 / 2024年度の信州大学の採用予定者数、第一次試験、第二次試験(第一段階・第二段階)の日程・会場・提出書類、第一次試験合格者向け合同説明会
  5. 信州大学職員募集案内(2026年度)01 本学が求める職員像確認日:2026-09-27 / 本学が求める職員像(6項目)
  6. 信州大学職員募集案内(2026年度)04 大学を支える主な業務内容確認日:2026-09-27 / 経営企画・総務・人事・財務経理・国際交流・教育学生支援・研究推進・医療支援・情報管理・図書・技術の業務内容
  7. 信州大学職員募集案内(2026年度)INTERVIEW 01 総務確認日:2026-09-27 / 農学部総務グループ・平成26年度採用。業務内容、1日のスケジュール、職場の雰囲気、休暇
  8. 信州大学職員募集案内(2026年度)INTERVIEW 02 研究支援確認日:2026-09-27 / 研究推進部産学官地域連携課・令和2年度採用。知の森基金と技術相談の業務
  9. 信州大学職員募集案内(2026年度)INTERVIEW 03 国際交流確認日:2026-09-27 / 国際部国際企画課・令和7年度採用。留学生の受入業務
  10. 信州大学職員募集案内(2026年度)INTERVIEW 04 学務確認日:2026-09-27 / 教育学部学務グループ学務係・平成26年度採用。大学院の入試・教務業務、育児との両立
  11. 信州大学職員募集案内(2026年度)INTERVIEW 05 医事業務確認日:2026-09-27 / 医学部附属病院医事課入院係・令和3年度採用。医療費請求業務、就職前とのギャップ
  12. 信州大学職員募集案内(2026年度)Q&A・数字で見る信州大学確認日:2026-09-27 / Q&A(必要な資格、県外出身・他大学出身、異動の周期、配属の希望、ワーク・ライフ・バランス、採用試験の形式)、職員数・学生数(2026年度)、男女比
  13. 信州大学職員募集案内(2026年度)給与・勤務時間等、福利厚生確認日:2026-09-27 / 基本給(大学卒・修士修了)、賞与(2025年度実績)、昇給、諸手当、勤務時間、休暇、勤務地、共済組合、職員宿舎
  14. 信州大学職員募集案内(2026年度)人事制度確認日:2026-09-27 / 新人育成プログラム、職系・部局の経験、他機関への出向機会、階層別研修・専門研修
  15. 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験 第一次試験(概要)確認日:2026-09-27 / 令和8年度第一次試験の受験資格、試験日程、試験区分と職務内容、試験地(信州大学松本キャンパスを含む)、教養試験の形式、合格者名簿の保管、採用予定時期
  16. 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験 採用予定数確認日:2026-09-27 / 令和8年度の機関別採用予定数(信州大学:事務10・図書2)
  17. 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験 採用までの流れ確認日:2026-09-27 / 令和8年度の採用までの流れ(試験案内3月上旬、受験申込、第一次試験、合格発表、第二次試験7月19日以降、最終合格、採用)
  18. 関東甲信越地区国立大学法人等職員採用試験 第二次試験確認日:2026-09-27 / 第二次試験は各機関が個別に実施、複数機関の受験、応諾は1機関のみ、意向届(第二次試験合格届・辞退届・希望届)
  19. 信州大学 大学の概要確認日:2026-09-27 / 設立、組織(8学部・5研究科)、職員数・学生数(令和5年5月現在)
  20. 信州大学 2025年度 卒業・修了者の進路状況確認日:2026-09-11 / 就職者数が3名以上の企業等(2025年度)の「教育,学習支援業」の欄に「国立大学法人 信州大学」
  21. 専修大学 人間科学部 卒業後の進路と就職支援確認日:2026-09-12 / 人間科学部の主な就職先一覧の「教育・公務」の欄に「(国)信州大学」
  22. 関東学院大学 卒業生の主な進路・就職先確認日:2026-09-10 / 国際文化学部 英語文化コースの主な就職先(過去2年間の実績より抜粋)に「(大)信州大学」
  23. 東京大学 大学院新領域創成科学研究科 修了生の進路確認日:2026-09-11 / 令和4年度修士課程修了者進路状況の物質系専攻「就職」の欄に「信州大学1」
  24. 信州大学 人文学部 多様な就職先確認日:2026-09-11 / 卒業生紹介に国立大学法人信州大学の事務職員(2013年修士課程修了・学務部入試課)

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