どの大学の卒業生が、専修大学の職員になっているのか

企業の記事と同じように、まず「どこの卒業生が、ここで働いているのか」から見ていきます。​‌​‌‌‌​‌‌​‌​​‌​‌​‌‌‌​‌​​​‌‌​‌​‌‌​‌​‌‌​​​​‌‌​​‌‌​​​​‌​​‌​‌‌‌​​‌​​

他大学の進路資料では確認できなかった

他大学が公表している進路資料では、就職先として専修大学(学校法人専修大学)の名前を確認できませんでした。大学の進路資料は企業名が中心で、学校法人名を載せない大学も多いため、就職者がいないという意味ではありません。

専修大学が公開している「採用実績校」[1]

専修大学は、2027年度 職員採用情報のページの「採用予定/実績」の欄に【採用実績校】を載せています。大学院と大学に分けて、そのまま並べます。いつからいつまでの採用か、校ごとの人数は書かれていません。[1]

  • 大学院:専修大学、筑波大学、千葉大学、東京大学
  • 大学:愛知教育大学、青山学院大学、学習院大学、神奈川大学、関西大学、神戸学院大学、国学院大学、国際基督教大学、駒澤大学、産業能率大学、昭和女子大学、西南学院大学、専修大学、高崎経済大学、中央大学、東海大学、東京電機大学、同志社大学、東洋大学、図書館情報大学、獨協大学、日本大学、日本女子大学、一橋大学、法政大学、明治大学、明治学院大学、山形大学、横浜国立大学、立教大学、立正大学、早稲田大学
[1]

大学院の欄には専修大学のほかに筑波大学、千葉大学、東京大学が、大学の欄には専修大学のほかに首都圏の私立大学、関西の関西大学・同志社大学・神戸学院大学、九州の西南学院大学、国立の愛知教育大学・一橋大学・横浜国立大学・山形大学、公立の高崎経済大学などが並んでいます。[1]

先輩職員インタビューに出てくる出身[1]

採用ページの「先輩職員インタビュー」には、2021年度入職の4人と2024年度入職の3人、合わせて7人が出ています。出身大学の欄はありませんが、志望理由の中で自分の出身に触れている職員がいます。氏名は載せず、原稿作成時の所属で示します。[1]

  • 教務部教務課(神田)法学部担当・2021年度入職:「私は他大学の出身ですが、学生時代に留学を経験したことで、様々な価値観に出会い、成長することができたと思っています。」
  • 入学センター入学課(生田)・2021年度入職:「私は専修大学で4年間を過ごし、本当に充実した大学生活を送ることができたと思っています。」
  • 図書部図書課(生田)・2021年度入職:「母校である専修大学で、学生が満足いく4年間を過ごしてもらうために職員としてサポートし、母校に恩返しをしたいと考えたからです。」
  • エクステンションセンター事務課(生田)・2024年度入職:「私は専修大学での4年間で、多くの挑戦を通じて大きく成長することができました。」
[1]

残りの3人(エクステンションセンター事務課(神田)・2021年度入職、情報システム課・2024年度入職、入学課・2024年度入職)は、インタビューの中で出身大学に触れていません。[1]

採用ページが求める人物と、学歴について書いていること(引用)

採用に関するFAQの最初の質問は、求める人材像です。専修大学は次のように答えています。[1]

専修大学は「専修大学21世紀ビジョン『社会知性(Socio-Intelligence)の開発』について十分に理解するとともに、日々、その実現に必要な能力の研鑽に努め、学生への支援を通じた有為な人材の輩出に資することができる者」を求めていて、必要な能力を5つ挙げています。[1]

  1. 「主体的な課題解決力」
  2. 「倫理観に裏付けされた実践力」
  3. 「独創的・創造的な発想力」
  4. 「他者との連携・協働に必要な人間理解力」
  5. 「地球的視野に立った洞察力」
[1]

5つのうち、学生への支援と他者との協働は、先輩職員のインタビューにもくり返し出てきます。入学課の職員は「大学職員の仕事は、一人だけで仕事が完結することはほとんどないと感じています。」と書き、コミュニケーションを取って情報を共有することの大切さを挙げています。[1]

学歴・国籍・資格についてのFAQ[1]

採用に関するFAQ(学歴・国籍・資格・OB訪問に関わるもの)
質問大学の答え(原文)
他大学出身者でも応募できますか?応募・採用にあたって、出身大学は問いません。他大学出身の職員も多く在籍しています。
外国籍でも応募できますか?応募・採用にあたって、国籍は問いません。
選考を受けるにあたって必要な資格はありますか?取得を必須としている資格はありません。
OB・OG訪問は出来ますか?OB・OG訪問を行うこと自体は制限していませんが、人事課からOB・OGを紹介することは行っていません。
[1]

資格については、身に付けた知識や語学力が入職後に役立つとしつつ、「資格や試験のスコアをエントリーに必要な要件とはしていません。」と書かれています。OB・OG訪問についても「OB・OG訪問の有無は選考には一切関係ありません。」とあります。専修大学の出身でなくても、知り合いの職員がいなくても、同じ条件で選考を受けられるということです。[1]

応募できない人の条件[1]

応募資格の欄には「※過去に専修大学職員の採用選考に応募された方は、選考の対象とはなりません。」と書かれています。一度応募すると、次の年度にもう一度挑戦することはできない、という意味です。応募は1回きりのつもりで準備してください。[1]

採用の仕組み。書類選考のあと、適性検査と面接3回程度

専修大学は私立大学なので、国立大学のような統一の採用試験はありません。学校法人専修大学の総務部人事課が、自分で専任職員を選考します。2027年度の選考は、採用ページに次のとおり書かれていました。[1]

2027年度 専任職員(新卒)のエントリーと選考(採用ページより)
段階内容
1 エントリー就職情報サイト(マイナビ2027)からエントリー。エントリーした人に、3月以降、エントリーシート提出の案内が届く
2 エントリーシート提出就職情報サイトの「My Career Box」で提出。受付締切は令和8年4月20日(月)
3 書類選考結果は提出締切後、概ね1か月以内に、合否に関わらず連絡
4 適性検査・面接(3回程度)適性検査(Webテストを予定)、一次面接、二次面接、最終面接
5 内々定—
[1]

面接については「面接は対面で、会場は専修大学神田キャンパスを予定しています。」「別日程での選考は行いません。」と書かれています。指定された日に神田キャンパスへ行けることが前提です。日程は選考の対象になった人にだけ通知されます。[1]

提出書類[1]

応募・選考時の提出書類は、エントリーシート、成績証明書、卒業・修了(見込)証明書の3つです。証明書はエントリーシート提出時には不要で、選考の途中で提出時期が知らされます。大学院生は、院生時の成績証明書と修了(見込)証明書に加えて、学部生時の成績証明書と卒業証明書も必要です。[1]

エントリーの入口は就職情報サイト、条件は大学のページに[1]

2027年度の募集では、エントリーとエントリーシートの提出は就職情報サイトで受け付ける形でした。ただし、応募資格・給与・選考の流れなどの採用情報は、大学の職員採用情報のページ自体に載っています。条件はまず大学のページで確かめ、エントリーの手続きだけを就職情報サイトで行う、という順番になります。[1]

契約職員の募集は別[2] [3]

専修大学の採用情報のページは、職員採用情報を「専任職員(新卒)」と「契約職員」に分けています。契約職員は雇員(年度契約 更新有)として部署ごとに募集され、応募資格に「≪学生不可≫」と書かれた募集もあります。新卒で専任職員をめざすなら、見るべきなのは専任職員(新卒)のページです。[2] [3]

職員の仕事。教学部門と法人部門、神田と生田の2キャンパス

採用ページの仕事内容は、「教育研究支援業務」「学生支援業務」「管理運営業務」の3つです。FAQでは、主に学生・教員のサポートを行う「教学部門」と、主に学校法人の経営や管理運営を行う「法人部門」があると説明されています。[1]

FAQに挙がっている部署は、企画課、学務課、国際交流事務課、キャリア形成支援課、エクステンションセンター事務課、教務課、大学院事務課、法科大学院事務課、入学課、学生生活課、学術情報図書課、体育事務課、監査室、総合企画課、広報課、秘書課、大学史資料室、庶務課、人事課、文書課、法務課、校友課、育友課、募金局、経理課、管理課、情報システム課です。[1]

先輩職員インタビューに出てくる仕事(原稿作成時)
所属仕事の内容
エクステンションセンター事務課(神田)主に公務員試験講座の運営。学生対応、講座収録のための機材の設営、欠席フォロー動画の作成、提携している専門学校や講師との連絡
教務部教務課(神田)法学部担当学部パンフレット(法学部フォーラム)、専門ゼミナール、補助金などの調査の担当。学部の窓口や電話での質問・相談
入学センター入学課(生田)入学試験の実施の担当。入学試験要項の作成、出願書類のチェック
図書部図書課(生田)総務係で主に会計を担当。図書資料の伝票処理、支出の把握、予算。システム管理係も兼任
情報システム部情報システム課情報科学センターの業務。学生・教員からの機器やシステムに関する問い合わせ対応、授業運用支援、ネットワーク環境の利用支援
入学センター入学課入学試験実施担当。入学試験の準備処理、入学試験要項の作成
エクステンションセンター事務課(生田)会計士講座の担当。出席状況の確認、欠席者へのフォロー、講座の準備や後片付け、窓口対応
[1]

図書課の職員は、図書館には200万冊近い図書資料があり、毎月、図書資料の購入に関する伝票を100件以上処理していると書いています。入学課の職員は、入学課の業務は「入学試験の実施」と「学生募集のための広報活動」の2つに大きく分かれると説明しています。[1]

配属と異動[1]

入職すると、4月に大学職員の役割、心構え、基礎知識を学ぶ「定期採用職員研修」が約1か月間あり、研修が終わってから各部署に配属されます。入学課の職員も、約1か月間の研修を経て5月初旬に入学課に配属されたと書いています。[1]

異動についてFAQは「人事異動は必要に応じて行っています。」と答え、「10年以上同じ部署にいてスペシャリスト的に業務を行う場合も、5年程度で別の部署(またはキャンパス)に異動する場合もあります。」と書いています。入職3年以上の職員には自己申告制度があり、毎年秋頃に、異動の希望などを上司を通じて、または直接人事部門に伝えることができます。[1]

配属後の研修には、フォローアップ研修(入職1年目の10月)、リフレッシュ研修(入職5年目程度)、ブラッシュアップ研修(入職9年目程度)、新任主任研修、新任課長研修、情報セキュリティ研修、通信教育研修などが挙がっています。[1]

勤務時間と時差勤務[1]

勤務時間は月~金の9:00~17:30です。ただし夕方以降に講座を開くエクステンションセンター事務課では、課内の職員が交代で時差勤務をしていて、インタビューには13:30~21:30の日のスケジュールも載っています。教務課の職員の例では、17:00~19:00の2時間の残業をした日のスケジュールが紹介されています。部署によって1日の形はかなり違います。[1]

大学運営のデジタル化[6]

学校法人専修大学の令和6年度事業報告書によると、法人は令和6年4月にワークフローシステムを本格導入し、業務のデジタル化を進めました。りん議書の回覧や公文書の処理・管理では、業務プロセスの見直しと合わせて業務負担を75%程度削減できたと書かれています。学生窓口のオンライン化をめざして、AIチャットボットを活用したオンライン窓口の実現にも動き始めています。[6]

同じ報告書は、高度化・専門化する大学業務を担う職員の育成が急務だとして、令和6年度に「学校法人専修大学スタッフ・ディベロップメント計画表」と「体系図」を作り、オンデマンド研修を導入したと書いています。情報システム課の職員がインタビューで「学び続ける姿勢を持つこと」を大切にしていると話しているのも、こうした流れと重なります。[6] [1]

応募できる条件と待遇

2027年度の採用ページに書かれている条件を並べます。年度によって変わるので、応募の前には必ず最新の採用ページを見てください。[1]

学校法人専修大学 専任職員(新卒)(2027年度 採用ページより)
項目内容
採用職種事務職(総合職)
応募資格1.2026年4月~2027年3月に4年制大学または大学院修士課程を卒業・修了見込みの方/2.2024年3月以降に4年制大学または大学院修士課程を卒業・修了し、未就職の方(どちらか)
勤務地神田キャンパス(東京都千代田区)、生田キャンパス(神奈川県川崎市多摩区)、伊勢原体育施設(神奈川県伊勢原市)
勤務時間月~金: 9:00~17:30
給与学部卒業者 月給225,000円/修士修了者 月給245,000円(諸手当は含んでいない金額)
試用期間入職後3か月間(条件は本採用時と変更なし)
昇給・賞与昇給は年1回(4月)。賞与は年2回(2025年度実績:6月・12月)
諸手当勤続給、住宅手当、扶養家族手当、役職手当 等
休日土曜日、日曜日、祝日、年末年始
休暇夏期一斉休暇、特別休暇 等。年次有給休暇は初年度10日、2年目11日、3年目12日、以降1年を超えるごとに2日加算、上限20日(半日・1時間単位の制度あり)
社会保険健康保険・年金は日本私立学校振興・共済事業団に加入。雇用保険・労災保険加入
各種制度厚生資金貸付制度(住宅資金・生活資金貸付)、育児・介護休業制度、育児・介護勤務制度
[1]

休日の欄には「※窓口業務や各種イベント等により休日に出勤する場合があります。」と書かれていて、その場合は他の勤務日に振替休日を取ります。土曜日は休日ですが、行事の多い時期には出勤があると考えておいてください。[1]

卒業後に就職していない人も応募できた[1]

応募資格の2つ目は、2024年3月以降に卒業・修了して未就職の人です。2027年度の募集では、卒業後に就職していない人も、この条件に当てはまれば新卒と同じ枠で応募できました。いっぽう、大学院は修士課程までが対象で、博士課程は応募資格の欄に入っていません。[1]

育児休業[1] [4]

FAQによると、育児休業は「最長で子が2歳に達した年度末まで取得ができます(法定を上回る制度)。」とされています。職場復帰後は勤務時間を短くする「育児勤務」も使えます。専修大学が公表している男性労働者(教職員)の育児休業等取得割合は、R6(2024)年度が57%、R7(2025)年度が43%です(公表日:令和8年4月6日)。[1] [4]

募集の時期。2027年度はエントリーシートの締切が4月20日

2027年度 専任職員(新卒)の募集では、採用ページに次の日付が書かれていました。[1]

2027年度 専任職員(新卒)の日程(採用ページより)
項目日程
専任職員採用説明会令和8年3月16日および4月5日に実施予定
エントリーシート提出の案内3月以降、エントリーした人に随時
エントリーシート受付締切令和8年4月20日(月)
書類選考の結果提出締切後、概ね1か月以内
[1]

2027年度 専任職員(新卒)のエントリーシートの受付は、令和8年4月20日に締め切られています。3月に案内が始まり、4月下旬に締め切る日程でした。選考の詳しい日程は、選考の対象になった人にだけ知らされる形です。[1]

次の年度の日程は、この記事では推測で書きません。説明会もエントリーも就職情報サイトを通じて案内されていたので、大学の採用ページと合わせて、早い時期から確かめておく必要があります。[1]

公開されている数字。新卒の採用は2026年卒で9名、職員数は396人

数字は、学校法人専修大学が採用ページと「数字で見る専修大学」で公開しているものだけを並べます。[1] [5]

専任職員(新卒)の採用予定と実績(採用ページより)
卒業年人数
2027年卒8名程度(予定)
2026年卒9名
2025年卒7名
[1]
大学の規模(数字で見る専修大学より)
項目数字時点
職員数396人2026.04.01現在
教員数1,097人(専任教員443名、兼任教員654名)2026.04.01現在
学部生数17,769人2026.05.01現在
大学院生数298人2026.05.01現在
学部/学科8/202025.04現在
研究科/専攻5/15—
キャンパス数2—
卒業生305,940人2026.03.31現在
[5]

学部生数の内訳は、経済学部 3,442名、法学部 3,034名、経営学部 2,411名、商学部 2,869名、文学部 2,976名、ネットワーク情報学部 1,047名、人間科学部 1,007名、国際コミュニケーション学部983名です。教務課の職員は学部ごとに担当が分かれていて、インタビューに出てくるのは法学部の担当です。[5] [1]

職員396人に対して、新卒の採用は2025年卒で7名、2026年卒で9名でした。毎年入ってくる新卒の同期は、10人に届かない人数です。[5] [1]

公開されていないものもはっきりさせておきます。応募者数、選考の倍率、採用した職員の出身大学ごとの人数は、専修大学の公式サイトには見当たりませんでした。[1] [5]

30日でやること。春の短い受付に間に合わせる

ここまでの内容を、行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。自分の状況に合わせて入れ替えてください。[1]

  1. 1〜3日目:専修大学の職員採用情報のページを読み、応募資格・勤務地・選考の流れを書き写す。過去に応募したことがあると選考の対象にならない点も確かめる
  2. 4〜7日目:先輩職員インタビュー7本を読み、部署ごとの仕事と1日のスケジュールをメモする
  3. 8〜14日目:求める人材像の5つの能力それぞれに、自分の経験を1つずつ当てはめて書き出す
  4. 15〜21日目:数字で見る専修大学を読み、8学部の規模と神田・生田の2キャンパスの違いを把握する
  5. 22〜30日目:前年は3月に案内が始まり4月20日にエントリーシートが締め切られたことを踏まえ、エントリーシートの下書きを先に作っておく
[1] [5]

先輩職員インタビューには、他大学の出身者も専修大学の出身者もいます。他大学出身の職員は、留学やゼミの経験を通じて成長できたことを、今度は職員として学生の成長を支えたい理由として書いています。専修大学の出身でなくても、自分の学生生活のどの経験がこの大学の学生の支援につながるのかを具体的に話せることが、準備の中心です。[1]

面接は神田キャンパスで対面、別日程での選考はありません。遠方に住んでいる人は、選考の時期に東京へ行けるよう予定を空けておいてください。[1]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に必ず最新の採用ページを確認してください。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. 専修大学 2027年度 職員採用情報(専任職員(新卒))確認日:2026-09-27 / 2027年度 専任職員(新卒)のエントリー方法とエントリーシート受付締切(令和8年4月20日)、採用職種、応募資格、採用予定/実績(2027年卒・2026年卒・2025年卒)、採用実績校(大学院・大学)、仕事内容、勤務地、勤務時間、給与、試用期間、昇給・賞与、諸手当、休日休暇、社会保険、各種制度、エントリー・選考の流れ、提出書類、採用説明会、採用に関するFAQ(Q1〜Q10)、先輩職員インタビュー7人
  2. 専修大学 採用情報確認日:2026-09-27 / 教員採用情報・職員採用情報(専任職員(新卒)・契約職員)・情報公開への案内
  3. 専修大学 契約職員採用情報確認日:2026-09-27 / 雇員(フルタイム勤務者・月給制)の部署別募集(採用形態:年度契約 更新有、応募資格に≪学生不可≫)
  4. 専修大学 情報公開(職員の海外派遣、中途採用比率、育休取得割合の公表)確認日:2026-09-27 / 男性労働者(教職員)の育児休業等取得割合 R6(2024)年度・R7(2025)年度(公表日:令和8年4月6日)
  5. 数字で見る専修大学確認日:2026-09-27 / 職員数・教員数(2026.04.01現在)、学部生数と学部別内訳・大学院生数(2026.05.01現在)、学部/学科数(2025.04現在)、研究科/専攻数、キャンパス数、卒業生数(2026.03.31現在)
  6. 学校法人専修大学 令和6年度事業報告書確認日:2026-09-12 / 大学運営の効率化(ワークフローシステムの本格導入、業務負担の削減、AIチャットボットによるオンライン窓口)、人材育成施策(スタッフ・ディベロップメント計画表・体系図、オンデマンド研修)

次の選考準備に役立つ記事