どの大学の卒業生が、大阪大学の職員になっているか
大阪大学の採用サイトには、職員の出身大学や出身学部を紹介するページは見当たりません。採用情報、業務紹介、働く環境、総長のメッセージのどれにも、採用した人の出身の内訳は書かれていません。[6] [7] [8] [9]
一方で、他の大学が公表している進路資料には、就職先として「国立大学法人大阪大学」の名前が出てきます。龍谷大学が公表している2022年度の就職実績一覧では、経済学部と社会学部の欄に国立大学法人大阪大学の名前があります。2024年度の一覧では、心理学部の欄にも名前があります。甲南大学が公表している文学部の進路では、人間科学科の就職先に「(大)大阪大学」の名前があります。[13] [14] [15]
| 大学・学部 | 掲載されている資料 | 対象年度 |
|---|---|---|
| 龍谷大学 心理学部 | 就職実績一覧の心理学部の「教育」の欄に「国立大学法人大阪大学」。資料に「※心理学部は2023年4月新設のため、2020 〜2024年度文学部 臨床心理学科卒業生実績を掲載しています。」の注記がある。職種の記載は無い。出典13 | 2020〜2024年度(前身の文学部臨床心理学科の実績) |
| 龍谷大学 経済学部 | 就職実績一覧の経済学部の「教育」の欄に「国立大学法人大阪大学」。職種の記載は無い。出典14 | 2022年度 |
| 龍谷大学 社会学部 | 就職実績一覧の社会学部の「教育」の欄に「国立大学法人大阪大学」。職種の記載は無い。出典14 | 2022年度 |
| 甲南大学 文学部 人間科学科 | 「主な進路」の人間科学科の就職先に「(大)大阪大学」。職種の記載は無い。出典15 | 2023〜2025年3月 卒業生 |
大学が職員に求めていることを、総長のメッセージから読む(引用)
大阪大学の職員採用サイトには、総長からのメッセージが載っています。職員を目指す人に向けた部分はこう始まります。「現代社会において、大学に求められる役割はますます多様化しています。その要求に応えるためには、職員一人ひとりが、変化を恐れず、自ら学び、成長し続けることが不可欠です。」。[9]
続けて、これからの大学職員に求めるものを具体的に書いています。「これからの大学職員は、従来型の事務処理能力はもちろんのこと、「高度な専門知識・スキル」や変化を先取りし、未踏の領域に挑戦する「企画力・実行力」、そして、大学全体を俯瞰し、社会との繋がりの中で未来を創造する「経営感覚」を身に着け、真の教職協働体制を構築できるアドミニストレータとしての役割が求められます。」。[9]
独自採用試験の募集要項にも、同じ考え方が書かれています。「大学に期待される役割が多様化する現代社会においては、職員一人ひとりが変化を恐れず、成長し続けることが不可欠です。」。そして「アドミニストレータとしてこれからの大学経営に携わる気概を持った方のご応募をお待ちしています。」と結ばれています。[2]
出身大学・学部の条件は書かれていない
独自採用試験の受験資格に書かれているのは、生年月日(1991年4月2日以降に生まれた者)と、大阪大学で任期付常勤職員・非常勤職員として勤務している者の2つです。出身大学や学部・学科、文系か理系かの条件はありません。近畿地区の統一採用試験の受験資格も「平成3年(1991年)4月2日以降に生まれた者」です。[2] [10]
採用サイトの採用情報には、独自採用試験について「なお、新卒の方も、既卒の方も同様のフローで選考を行っています。」とも書かれています。新卒と既卒を分けずに同じ選考をするということです。[6]
採用の仕組み。独自採用と統一試験の2つの入口
大学の採用情報のページは冒頭でこう説明しています。「大阪大学の事務職員、技術職員の採用は、大阪大学職員採用試験及び近畿地区国立大学法人等職員統一採用試験から行います。」。2つの試験は併願できると明記されています。[1]
| 項目 | 【A】大阪大学職員採用試験(独自採用) | 【B】近畿地区国立大学法人等職員統一採用試験 |
|---|---|---|
| 誰が選ぶか | 大阪大学が最初から最後まで | 第一次試験は近畿地区の試験委員会、第二次試験は大阪大学 |
| 筆記試験 | 集団面接と同じ段階で適性検査・能力テスト | 第一次試験で教養試験(120分・40題・多肢選択式・大学卒業程度) |
| 面接 | 集団面接(グループディスカッション等)、個別面接など。面接選考は3回程度 | 第二次試験以降で面接考査等。面接選考は3回程度 |
| 時期の目安 | 春(3月上旬〜4月中旬エントリー)と、秋(2026年は9月にエントリー) | 3月に情報公開、5月に申込、6月に第一次試験、7月に合格発表、9月に大阪大学の第二次試験の受付 |
【A】独自採用試験(2027年4月1日採用・事務職員(大学))
募集要項の中身は次のとおりです。採用職種は「大学職員(事務職員)」、採用予定人数は「15名程度」。勤務場所は「本部事務機構、大学院・学部、研究所、附属図書館、附属病院など、吹田、豊中、箕面キャンパス内にある様々な部署」。選考方法は「エントリーシートによる書類選考の上、集団面接・個別面接等を行います。」で、最初の面接は2026年10月下旬〜11月上旬の予定と書かれています。[2]
エントリーは2段階です。まずプレエントリーをして、大阪大学から受験番号などを知らせるメールが届いたあと、エントリーシートをPDFにしてメールで送ります。募集要項は「下記(1)、(3)の両方が完了し、初めてエントリー完了となります。」と注意しています。[2]
【B】近畿地区の統一採用試験
大学のページの説明はこうです。「近畿地区国立大学法人等職員統一採用試験(第一次試験)に合格し、本学が実施する第二次試験(面接考査等)に合格することが必要です。」。新卒者の採用時期については「新卒者については翌年4月1日、既卒者は内定者の意向等も踏まえ、適宜採用する予定です。」と書かれています。[3]
第一次試験の教養試験は、試験事務室の説明では「①知識分野:13問」「②知能分野:27問」の40題で、知能分野は文章理解9問、判断推理・数的推理15問、資料解釈3問です。第一次試験の合格者は「第一次試験合格者名簿」に登載され、各国立大学法人等は欠員が生じた場合にその都度、この名簿に基づいて第二次試験を行うと説明されています。[10]
職員の仕事。本部と部局、3つのキャンパス
採用サイトの業務紹介には、事務職員の仕事が分野ごとに並んでいます。総務、経営企画、人事、広報、学務企画、学生支援、入試、研究推進、産学共創、社学共創、国際企画、財務・会計、情報基盤整備、ファンドレイザー、URA、Diversity & Inclusion、病院事務、施設系技術、図書。働く場所は、大学の事務機能が集約されている「本部」と、各学部・研究科、附属図書館、研究所、附属病院などに置かれている「部局」の事務部に分かれると説明されています。[7]
たとえば学生支援は「学生ともっともかかわりのある職務分野といえます。」とされ、学生生活の困りごと、課外活動や就職サポートを担当し、学生の相談窓口にもなると書かれています。「近年では留学生も多くなっているため外国語での対応が求められる機会も増えています。」とも添えられています。[7]
経営企画については「大阪大学がこれからどのような部分に注力し、どのような方向で力を発揮していくべきか。大学を取り巻く状況を適切に収集し、大学執行部とともに企画立案をしていきます。」。人事については、事務職員の採用や育成計画は本部の人事課が担当し、教員の採用は各部局の教授会が権限を持っていると説明されています。[7]
病院の事務もある
独自採用の業務内容には「病院運営」が入っていて、勤務場所にも「附属病院」があります。大阪大学の事務職員になると、大学の事務だけでなく、附属病院の運営に関わる可能性もあるということです。独自採用の業務内容の一覧は「学務企画、学生支援、国際企画、研究推進、産学共創、社学共創、広報、総務、経営企画、人事、財務・会計、情報基盤整備、病院運営、事務系URAなど」です。[2]
応募できる条件と待遇
| 項目 | 大学の書き方 |
|---|---|
| 採用職種 | 大学職員(事務職員) |
| 採用予定人数 | 15名程度 |
| 受験資格 | ①1991年4月2日以降に生まれた者(2026年度卒業・修了予定者を含む)。または②2026年4月1日現在、本学任期付常勤職員又は非常勤職員として勤務する者 |
| 採用予定日 | 2027年4月1日 |
| 契約期間・試用期間 | 期間の定めなし/6か月 |
| 勤務時間 | 週5日(土、日、祝日、年末年始を除く)、1日8時間。8時30分から17時15分、休憩12時15分から13時00分 |
| 給与(大卒後すぐに採用となった場合) | 232,000円(基本給)+27,840円(地域手当)=259,840円 |
| 給与(修士修了後すぐ、または大卒後2年程度の職務経験がある場合) | 242,000円(基本給)+29,040円(地域手当)=271,040円 |
| 手当・賞与・昇給 | 通勤手当、住居手当、扶養手当、超過勤務手当/期末手当、業績手当(6月、12月)/原則として各年の1月1日に昇給 |
| 社会保険 | 文部科学省共済組合、雇用保険、労働者災害補償保険に加入 |
受験資格に学部・学科の条件はありません。「2026年度卒業・修了予定者を含む」とあるので、新卒で応募できます。給与は地域手当込みで、大卒ですぐ採用なら259,840円です。[2]
休日と休暇
働く環境のページによると、休日は土曜日、日曜日、祝日及び年末年始(12月29日〜1月3日)で、2025年度は123日でした。年次有給休暇は4月1日採用の場合、採用日に10日付与されます。育児休業は子が満3歳に達するまで取れ、事務職員・技術職員・図書職員では令和6年度に25名が取得し、女性の取得率は100%、うち男性が7名だったと書かれています。[8]
柔軟な勤務制度として、始業・終業時刻を午前7時から午後7時の範囲で動かせる早出遅出勤務と、週2日を限度とする在宅勤務制度があります。ただし「これらの制度は、配属先で従事する業務によって、可能な範囲で許可されるものです。」と注記されています。[8]
募集の時期。2つの入口で日程がちがう
日程は入口ごとに違います。公表されている直近の日程を、年度つきで並べます。[2] [10]
| 項目 | 日程 |
|---|---|
| エントリー受付 | 2026年9月1日(火)~9月28日(月)17:00【必着】 |
| 書類選考の結果 | 2026年10月23日(金)17時までに通知が届かない場合は問い合わせ |
| 最初の面接 | 2026年10月下旬~11月上旬を予定 |
この募集のエントリー締切は、2026年9月28日(月)17時00分【必着】と公表されていました。締切を過ぎたあとの次の日程は、この記事を書いた時点では公表されていないので書きません。採用サイトの説明では、独自採用試験は例年「3月上旬~4月中旬 エントリー応募書類提出」から始まる流れも示されています。[2] [6]
| 項目 | 日程 |
|---|---|
| 採用試験情報の公開 | 3月1日 |
| 受験の申込み | 令和8年5月8日(金)10:00~5月22日(金)17:00 |
| 第一次試験 | 令和8年6月28日(日) |
| 第一次試験合格者発表 | 令和8年7月16日(木)9:30 |
| 大阪大学の第二次試験(事務) | 書類選考9月29日~、面接試験等10月下旬~開始 |
令和8年度の統一試験は、申込みも第一次試験も終わっています。大阪大学の第二次試験(事務)の受付は、独自採用と同じ「2026年9月1日(火)~9月28日(月)17:00【必着】」でした。[4]
公開されている数字で、倍率と採用の規模をつかむ
| 項目 | 人数 |
|---|---|
| 申込者数 | 1,606(うち女性997) |
| 受験者数 | 917(うち女性548) |
| 第一次試験合格者数 | 601(うち女性332) |
| 倍率(実質倍率) | 1.5 |
第一次試験の倍率は1.5倍です。申し込んだ人のうち受験したのは6割ほどで、受けた人の3人に2人ほどが第一次試験に合格しています。ただし、これは近畿地区の全機関を合わせた数字で、第一次試験に合格しても、そのあと各大学の第二次試験(面接)があります。[12]
| 試験区分 | 採用予定数 |
|---|---|
| 事務 | 5 |
| 図書 | 2 |
| 技術 | 5 |
統一試験での大阪大学の事務区分の採用予定数は5人です。第一次試験に合格した601人(近畿地区の事務区分)のうち、大阪大学の第二次試験を受ける人がどれだけいるかは公表されていないので、大阪大学単独の倍率は計算できません。独自採用の15名程度と合わせると、事務職員の入口は20人前後の規模だということになります。[11] [2] [12]
過去5年の近畿地区の数字
試験事務室は、事務区分の第一次試験の結果を5年分公表しています。申込者数は令和4年度2,863人、令和5年度2,456人、令和6年度1,883人、令和7年度1,486人、令和8年度1,606人。倍率は2.1、1.9、1.6、1.4、1.5です。申込者は令和4年度からの4年で半分近くに減り、倍率も下がっています。[12]
30日でやること。2つの入口を両方使う
ここまでの内容を行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。
- 1〜3日目:大阪大学の職員採用情報ページと、近畿地区国立大学法人等職員統一採用試験事務室のサイトを両方ブックマークする。独自採用は春と秋、統一試験は3月に情報公開というように、入口ごとに時期がちがう
- 4〜8日目:統一試験の教養試験(40題・120分)の出題の割合を確認し、判断推理・数的推理(15問)から対策を始める
- 9〜14日目:総長のメッセージにある「高度な専門知識・スキル」「企画力・実行力」「経営感覚」の3つについて、自分の経験で語れるものを1つずつ書き出す
- 15〜20日目:業務紹介の19分野から、関心のある分野を2つ選び、その分野の説明文を自分の言葉で言い換えられるようにする
- 21〜25日目:エントリーシートの形式(PowerPoint版・PDF版)を大学のページで確認し、下書きを作る。提出はPDF形式で、ファイル名の決まりもある
- 26〜30日目:面接は3回程度でグループディスカッションを含む。「なぜ企業ではなく大学か」「なぜ大阪大学か」を、それぞれ1分で話せるようにする
大阪大学は、独自採用と統一試験の2つの入口を用意し、両方を受けられるようにしています。筆記試験が不安なら独自採用、面接の機会を増やしたいなら両方、というように、自分に合う受け方を選べます。出身大学や学部の条件はどちらの入口にもありません。[1] [2] [10]
国立大学の職員採用の仕組みと、私立大学の独自選考とのちがいは、逆転内定コラムの大学職員の業界ページにまとめています。
参照した資料
大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。
- 大阪大学 教職員採用情報 職員採用情報確認日:2026-09-27 / 事務職員・技術職員の採用は大阪大学職員採用試験と近畿地区国立大学法人等職員統一採用試験から行うこと、独自採用試験の職種ごとの募集状況(事務職員(大学)のエントリー受付期間2026年9月1日〜9月28日)、統一採用試験からの採用の説明、併願が可能であること、採用説明会、その他の職員採用
- 大阪大学職員採用試験(大学)募集要項(2027年4月1日採用)確認日:2026-09-27 / 採用職種(大学職員(事務職員))、採用予定人数(15名程度)、勤務場所、業務内容、受験資格、採用予定日、契約期間、試用期間、勤務時間、給与(大卒後すぐ259,840円・修士修了後すぐ271,040円)、社会保険、エントリー方法、エントリー締切日(2026年9月28日17時00分必着)、選考方法、その他(統一採用との併願)
- 大阪大学 国立大学法人等職員採用試験からの採用確認日:2026-09-27 / 近畿地区国立大学法人等職員統一採用試験(第一次試験)合格後に大阪大学の第二次試験に合格する必要があること、新卒者は翌年4月1日採用、機関訪問・第二次試験のページへの案内
- 大阪大学 第二次試験(2026年度)確認日:2026-09-27 / 統一採用試験からの第二次試験の日程・申込方法(事務:書類選考9月29日〜、面接試験等10月下旬〜、受付2026年9月1日〜9月28日。技術:施設部・理学研究科・工学研究科などの日程)
- 大阪大学 機関訪問(2026年度)確認日:2026-09-27 / 第一次試験合格者を対象とした機関訪問。事務区分では機関訪問を実施しないこと、技術区分(施設部・理学研究科・工学研究科など)の日時・場所
- 大阪大学職員採用2026 採用情報確認日:2026-09-27 / 採用試験は2種類(独自採用試験と統一採用試験)、独自採用試験は新卒も既卒も同様のフローで選考すること、それぞれの選考の流れと時期の目安、採用説明会、内定者のフォローアップチーム
- 大阪大学職員採用2026 業務紹介確認日:2026-09-27 / 事務職員の業務分野(総務、経営企画、人事、広報、学務企画、学生支援、入試、研究推進、産学共創、社学共創、国際企画、財務・会計、情報基盤整備、ファンドレイザー、URA、Diversity & Inclusion、病院事務、施設系技術、図書)ごとの主な業務と説明、本部と部局の説明
- 大阪大学職員採用2026 働く環境確認日:2026-09-27 / 初任給と諸手当、賞与、昇給、勤務時間、休日(2025年度123日)、休暇、休業、福利厚生、宿舎、柔軟な勤務制度(早出遅出勤務・在宅勤務制度)、子育て支援(令和6年度の育児休業取得者25名など)、キャリア形成(階層別研修・目的別研修)
- 大阪大学職員採用2026 総長からのメッセージ確認日:2026-09-27 / 大阪大学の成り立ち、社会との共創、大阪大学職員を目指す人へのメッセージ(アドミニストレータとしての役割、高度な専門知識・スキル、企画力・実行力、経営感覚)
- 試験事務室 近畿地区国立大学法人等職員統一採用試験 採用試験概要確認日:2026-09-27 / 令和8年度の採用までの流れ、試験の日程(受付期間5月8日〜5月22日、第一次試験6月28日、合格発表7月16日)、受験資格(1991年4月2日以降に生まれた者)、試験区分と職務内容、第一次試験の教養試験の構成(知識分野13問・知能分野27問)、第一次試験合格者名簿、採用予定時期
- 試験事務室 近畿地区国立大学法人等職員統一採用試験 採用予定数確認日:2026-09-27 / 令和8年度の機関ごとの採用予定数(令和8年7月13日現在)。大阪大学は事務5・図書2・技術5
- 試験事務室 近畿地区国立大学法人等職員統一採用試験 第一次試験結果確認日:2026-09-27 / 令和4年度〜令和8年度の近畿地区採用希望者の試験区分ごとの申込者数・受験者数・第一次試験合格者数・倍率(令和8年度の事務は申込1,606・受験917・合格601・倍率1.5)
- 龍谷大学 2024年度 就職実績一覧確認日:2026-09-11 / 心理学部(2020〜2024年度文学部 臨床心理学科卒業生実績)の教育の欄に国立大学法人大阪大学
- 龍谷大学 2022年度 就職実績一覧確認日:2026-09-10 / 経済学部・社会学部の2022年度の教育の欄に国立大学法人大阪大学。心理学部(2018〜2022年度文学部臨床心理学科卒業生の実績)の欄にも同じ名前がある
- 甲南大学 文学部 就職支援・進路確認日:2026-09-11 / 「主な進路(2023〜2025年3月 卒業生)」の人間科学科の就職先に(大)大阪大学
- 京都工芸繊維大学 令和7年度 卒業・修了者 就職先一覧(PDF・表に入れなかった理由の説明用)確認日:2026-09-10 / 工芸科学研究科博士後期課程の就職先に国立大学法人大阪大学。博士後期課程の修了者で研究職・教員の可能性が高く職種の記載も無いため表に入れなかった
- 立命館大学 2025年 PLACEMENT DATA(PDF・表に入れなかった理由の説明用)確認日:2026-09-20 / 会社別の表に(大)大阪大学。数字は「採用実績(過去5年)」の列の5だけで、2024年度の文系・理系の欄は0のため表に入れなかった