どの大学の卒業生が名古屋大学の職員になっているのか

南山大学、上智大学、名古屋大学大学院情報学研究科が公表している進路資料に、就職先として東海国立大学機構、または名古屋大学の名前があります。[15] [16] [17]​​‌‌​​​​​‌‌​‌‌‌​​‌‌​​‌‌​‌‌‌‌‌‌​​​​​‌‌​‌​‌‌​‌​‌‌​‌‌‌​‌​​‌​‌‌‌​‌​‌

東海国立大学機構・名古屋大学が就職先として載っている大学の進路資料(大学公式資料)
大学・学部掲載されている資料対象年度
南山大学2024年度企業別就職状況の一覧に「国立大学法人東海国立大学機構」。行の合計欄は22024年度
上智大学2024年度 卒業・修了者進路状況報告書の進路先一覧、業種「学校教育」の欄に「国立大学法人名古屋大学」2024年度
名古屋大学 大学院情報学研究科学生の就職先の「2021年度(2022年3月)前期課程修了生」の一覧に「名古屋大学職員」2021年度(2022年3月修了)
[15] [16] [17]

表に入れなかったもの

大学の進路資料には、名古屋大学の附属病院や大学院が就職先・進学先として書かれていることも多くあります。病院は看護職など医療職の就職、大学院は進学なので、事務職員の話とは別として表に入れていません。

試験事務室が紹介している名古屋大学の職員[10] [11]

東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験事務室は、地区の機関で働く職員の声を載せています。そのうち名古屋大学で働く職員は3人で、所属・採用年度・試験区分が書かれています。出身大学の名前は書かれていません。[10] [11]

  • 東海国立大学機構 名古屋大学 医事課入院係 H.K.さん:採用年度 2024年度/試験区分 事務
  • 東海国立大学機構 名古屋大学 全学技術センター装置開発技術支援室 Y.Y.さん:採用年度 2024年度/試験区分 機械。出身校の専攻は生命・応用化学科(無機材料、研究室では粉体工学)
  • 東海国立大学機構 名古屋大学 全学技術センター 分析・物質技術支援室 生命情報解析技術グループ I.K.さん:採用年度 2014年度/試験区分 生物・生命科学。工学部出身で、研究室では魚病学
[10] [11]

I.K.さんは出身分野について「工学部出身ですが、研究室では魚病学を学び、免疫測定やワクチン作製をしていました。今の仕事とは全く違う分野です。」と書いています。技術職員でも、学んだ分野と配属先が一致しているとは限らないということです。[11]

機構と試験事務室が書いていること

東海国立大学機構は、新卒向けの募集案内に、求める人物像にあたる見出しを立てていません。その代わり、募集案内の最後に、どんな仕事を任せるのかを書いています。[1]

「お任せする業務は、学生生活のサポートから就職・留学の支援、学部新設などの企画、人事、財務まで、さまざま。」「学生はもちろん、働く教職員にとってもより良い環境となるよう、制度の改善や仕組みづくりを担います。」[1]

そして、この書き方で職員の数と働き方を示しています。「約1,000名の事務職員でジョブローテーションしていますので、大学の全体像を把握した上でキャリアを形成することが可能です。」つまり、1つの部署の専門家を採るというより、部署を移りながら大学全体を知っていく職員を採る、という書き方です。[1]

学歴について書かれていること

統一採用試験の受験資格は、年齢と在留資格が中心です。試験事務室のよくある質問には「大学を卒業していなくても受験できます。学歴は一切問いません。」とあり、続けて「受験資格の制限は、原則として年齢のみです。」と書かれています。試験問題のレベルは大学卒業程度です。[8] [5]

機構が独自に行う事務職員の選考採用は、社会人経験者を主な対象にした募集です。募集案内には「より多様な経験と知識を身に付けた社会人経験のある優秀な人材を採用することを目的として、事務職員を募集します。」とあり、そのすぐあとに「今年度末に大学等を卒業(修了)見込みの方も応募いただけます。」とも書かれています。[4]

採用の仕組み。統一試験の一次のあと、機構の二次へ

名古屋大学のホームページの教職員公募ページは、事務職員・技術職員の募集について「事務職員・技術職員等の募集については、東海国立大学機構ホームページに掲載しています。」と案内しています。採用の窓口は機構です。[13]

新卒が使える入口は2つあります。1つは東海・北陸地区の国立大学法人等職員統一採用試験(以下、統一試験)、もう1つは機構が独自に行う事務職員の選考採用です。[2] [3] [4]

入口1:統一試験(令和8年度の流れ)[5] [7] [2]

統一試験は、全国を7つの地区に分けて同じ日に行われます。受験申込のときに、採用を希望する地区を1つだけ選びます。名古屋大学で働きたい場合は東海・北陸地区です。第一次試験は教養試験だけで、40題全問必須解答、120分の多肢選択式です(知識分野13問、知能分野27問)。[5]

第一次試験に合格すると、東海・北陸地区の第一次試験合格者名簿に載ります。そこから先は、採用を希望する機関ごとの第二次試験です。試験事務室は、第二次試験について「採用を希望する国立大学法人等(人事担当部署)へ直接受験の申込みを行ってください。」と書いています。複数の機関の第二次試験を受けられますが、内定を応諾できるのは1つの機関だけです。[7]

東海国立大学機構の第二次試験(令和8年度・事務系「事務」)
段階内容
第1次選考(書類選考)履歴書・参考表1・参考表2・職務経歴書と、類型該当性の自己申告書およびフローチャートを、所定のMicrosoft Formsから提出。提出期限は2026年7月27日(月)16:30必着
合否通知2026年8月7日(金)までに電子メールで通知
第2次選考(AI面接)2026年8月中旬予定。結果は電子メールで通知
第3次選考(個別面接)2026年8月27日(木)・28日(金)を予定
[2]

技術系は2つに分かれます。施設系技術(電気・機械・土木・建築・電子・情報)は事務と同じく書類選考・AI面接・個別面接で、書類はメール添付で出します。教育研究支援系技術(電気・物理・電子・情報)は、書類選考のあとの第2次選考が専門筆記試験と個別面接で、2026年8月27日(木)または9月7日(月)でした。[2]

第二次試験の前に、機構は職場説明会を開いています。令和8年度は2026年7月17日(金)に名古屋大学野依記念学術交流館で、二部入れ替わり制でした。機構は「東海国立大学機構(岐阜大学・名古屋大学)では、個別の機関訪問等は受け付けておりませんので、この機会をご利用ください。」と書いています。個別訪問ができない以上、職場説明会が機構の職員の話を直接聞ける場になります。[2]

入口2:機構独自の事務職員選考採用[3] [4]

統一試験とは別に、機構は事務職員の選考採用を行っています。令和8年の募集は、第一次応募が2026年5月1日から5月18日まで、第二次応募が5月1日から6月10日まででした(併願不可)。選考は書類選考、AI面接、個別面接の3段階です。応募資格は1987年4月2日以降に生まれた人で、採用予定日は第一次応募分が2026年8月1日または9月1日、第二次応募分が10月1日以降でした。[3] [4]

同じ機構の採用なので、岐阜大学で働く場合も仕組みは同じです。岐阜大学のキャンパスや職員数、岐阜大学で働く職員の声は、岐阜大学の職員採用の記事にまとめています。[1]

職員の仕事。部署を移りながら大学全体を知る

統一試験の「事務」区分の職務内容は、「主に大学等の事務局又は学部等の事務部に配属され、総務、企画、人事、財務、学生支援、研究支援、国際交流、附属病院における医療支援等の業務に従事します。」と書かれています。技術系には、建物・設備の計画や維持を担う仕事と、研究科や研究所で実験・測定・分析などの技術業務を担う仕事の2種類があります。[5]

機構の職場説明会には、次の6つの分野の事務系職員が参加すると案内されていました。大学職員というと窓口業務を思い浮かべがちですが、研究や病院経営に関わる部署も同じ事務系です。[2]

  • 教務・学生サービス・国際交流
  • 企画・評価
  • 研究協力・社会連携
  • 財務・経理
  • 総務・広報
  • 病院経営・医療支援
[2]

機構が公表している令和8年5月1日現在の教職員数の表には、機構事務局の総務部・経営企画部・財務部・教育戦略部・研究戦略部・施設統括部・情報環境部・図書館情報部、名大病院事務部、名古屋大学教学事務部門(教育推進部・研究協力部・附属図書館事務部・文系事務部・各学部の事務部など)が並んでいます。事務職員の配属先は、この広さの中にあります。[14]

勤務地と異動

勤務地は「機構、岐阜大学又は名古屋大学における各キャンパスのいずれか。」です。名古屋大学で働きたいと考えていても、配属が岐阜大学や機構事務局になることはありえます。さらに事務系職員は「キャリア形成を図る観点から、上記に加えて他機関への交流人事もあります。」と書かれています。[1]

異動の間隔について、試験事務室の勤務条件のページは、東海・北陸地区の機関の一例として、事務系職員(図書を除く)は「おおむね2~3年ごとに他の部署への人事異動を実施しています。」と説明しています。これは地区の一例で、機構に限った記載ではありません。[9]

名古屋大学の職員の仕事の例

試験事務室が紹介している名古屋大学の職員のうち、医事課入院係のH.K.さん(2024年度採用・事務)は、国民健康保険や社会保険から届く資料や差し戻しになった請求をもとに、病院の保険収入の内訳を分析して報告していると書いています。H.K.さんは「職員として採用された際、病院の督促業務を担当するとは想定していませんでしたが、実際に携わる中で業務の奥深さとやりがいを実感しました。」とも書いています。[10]

全学技術センターのY.Y.さん(2024年度採用・機械)は、教員や学生が研究で使う実験装置や部品の設計・製作を担当し、入職1年目の研修で工作機械やCAD/CAMソフトの操作を学んだと書いています。同じ全学技術センターのI.K.さん(2014年度採用・生物・生命科学)は、電子顕微鏡などの分析機器の維持管理と利用者への技術支援を担当しています。[11]

応募できる条件と待遇

統一試験を経て東海国立大学機構に採用される場合の条件(令和8年度)
項目内容
受験資格(統一試験)平成3年(1991年)4月2日以降に生まれた者。日本国内における活動に制限のない在留資格が必要(永住者など)。学歴は問わない
機構への応募資格令和8年度国立大学法人等職員統一採用試験の第一次試験合格者
採用予定数東海・北陸地区の採用予定数の表で、東海国立大学機構(岐阜大学、名古屋大学)は事務9、技術系合計5
採用予定日令和9年(2027年)4月1日(状況によっては4月1日以前の採用もあり)。採用の日から6か月間は試用期間
勤務地機構、岐阜大学又は名古屋大学における各キャンパスのいずれか。事務系職員は他機関への交流人事もあり
勤務時間原則 8時30分~17時15分、実働7時間45分(休憩60分)。業務の状況により時間外労働あり
休日毎週土曜日・日曜日、国民の祝日、年末年始(12月29日から1月3日)
給与の例4年制大学卒業後1年目の場合、本給 約260,000円(勤務地を名古屋大学とした場合の地域手当を含む)
諸手当通勤手当、住居手当、在宅勤務手当、扶養手当、期末・勤勉手当等(一部の手当は支給要件あり)
社会保険等文部科学省共済組合、厚生年金、雇用保険、労災保険
[5] [1] [6] [8]

給与の例は、地域手当を含めた「本給」として書かれています。試験事務室の勤務条件のページは、東海・北陸地区の機関の一例として地域手当の支給割合を「名古屋市 12/100」と示しています。名古屋大学勤務の例が高めに見えるのは、この地域手当が含まれているためです。岐阜大学や他の勤務地に配属されたときの金額は、募集案内には書かれていません。[1] [9]

休暇について、募集案内は「年次有給休暇、特別休暇(リフレッシュ休暇、忌引など)等」と書いています。試験事務室の勤務条件のページは、地区の機関の一例として、年次休暇は年間20日で、残った日数は20日を限度として翌年に繰り越せると説明しています。[1] [9]

募集の時期。令和8年度の日程と、いまの段階

令和8年度 東海・北陸地区の統一試験と東海国立大学機構の日程(事務)
日程内容
2026年5月8日~5月22日統一試験の受験申込(インターネット申込のみ)
2026年6月28日(日)第一次試験(教養試験 10時00分~12時00分)
2026年7月16日(木)第一次試験合格者発表
2026年7月17日(金)東海国立大学機構の職場説明会(名古屋大学野依記念学術交流館)
2026年7月27日(月)16:30機構の第二次試験 第1次選考(書類)の提出期限
2026年8月中旬第2次選考(AI面接)予定
2026年8月27日・28日第3次選考(個別面接)予定
2026年9月1日~9月30日第一次試験合格者の「意向届」受付期間
2027年4月1日採用予定日(状況によってはそれ以前)
[5] [2] [7] [1]

令和8年度の統一試験は、申込も第一次試験もすでに終わっています。第一次試験の合格者名簿は、翌年度の第一次試験合格者発表日の前日まで有効で、10月1日以降も採用予定がある機関は、希望届を出した人を対象に第二次試験を行います。[7]

次の試験について、試験事務室は「令和9年度の試験関連情報は、令和9年3月1日以降に公開予定です。」と書いています。2026年9月1日には、トップページに「【令和9年度試験受験希望者向け】国立大学法人等グループ会員サービスの会員登録受付について」というお知らせが出ています。統一試験の申込には、この会員サービスへの登録が必要です。令和9年度の申込期間や試験日は、まだ公表されていません。[5] [18]

公開されている数字

東海・北陸地区 統一試験の結果(事務区分)
年度受験申込者数受験者数第一次試験合格者数倍率
令和8年度1,442(女性863)945(女性571)619(女性374)1.53
令和7年度1,384(女性850)935(女性578)573(女性348)1.63
[12]

倍率は「受験者数/第一次試験合格者数」で計算されています。第一次試験は受験者のおよそ3人に2人が合格している計算です。ただしこれは東海・北陸地区の全機関に向けた第一次試験の数字で、合格したあとに、機関ごとの第二次試験があります。機構の第二次試験の倍率は公表されていません。[12]

令和8年度の東海・北陸地区全体(技術系を含む10区分)では、受験申込者1,488人、受験者975人、第一次試験合格者647人でした。[12]

名古屋大学と機構の規模

  • 名古屋大学の学部:9学部、研究科:13研究科(令和8年5月1日現在)
  • 学部学生 9,506名、大学院学生 6,526名(令和8年5月1日現在)
  • 教員数 1,604名(任期付正職員を除く。令和8年5月1日現在)
  • 機構事務局と名古屋大学側の事務部門などの「事務職員・技術職員等」の合計 981名(令和8年5月1日現在。岐大病院事務部及び岐阜大学教学事務部門は省略と注記)
  • 機構の募集案内の記載:約1,000名の事務職員でジョブローテーション
[14] [1]

30日でやること。大学名では動かない部分から埋める

ここまでの内容を、行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。自分の状況に合わせて入れ替えてください。

  1. 1〜3日目:試験事務室のトップページと「試験概要」を読み、令和9年度の試験情報が2027年3月1日以降に公開予定であること、申込に会員サービスへの登録が必要なことを確かめる
  2. 4〜10日目:第一次試験の例題を見て、教養試験の知能分野(文章理解・判断推理・数的推理・資料解釈)の練習を始める。第一次は筆記だけで、27問が知能分野
  3. 11〜17日目:機構の第二次試験で出す書類(履歴書・参考表1・参考表2)の項目を確かめ、学生時代の経験を書き出しておく
  4. 18〜24日目:AI面接と個別面接に備えて、名古屋大学単体ではなく機構に入る理由と、岐阜大学や病院の部署に配属されたときの働き方を、自分の言葉で話せるようにする
  5. 25〜30日目:事務系の6分野(教務・学生サービス・国際交流/企画・評価/研究協力・社会連携/財務・経理/総務・広報/病院経営・医療支援)のうち、関心のある分野を2つ選び、職員の声を読んで仕事の具体例を集める
[18] [5] [2] [1]

志望動機は、機構が自分で書いていることから組み立てます。たとえば、学生生活の支援から学部新設の企画、人事、財務までを任せると書いていること、約1,000名の事務職員でジョブローテーションし、大学の全体像を把握した上でキャリアを形成できると書いていること。そこに、自分が大学でどんな場面に関わりたいかを重ねれば、根拠のある志望動機になります。[1]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に必ず最新の募集案内を確認してください。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. 国立大学法人東海国立大学機構 職員募集案内(令和8年度統一採用試験の第一次試験合格者向け)確認日:2026-09-27 / 応募資格、採用予定数、採用予定日(令和9年4月1日)と試用期間、勤務地と交流人事、勤務時間、休日、有給休暇、給与の例(4年制大学卒業後1年目・名古屋大学勤務の地域手当を含む)、諸手当、社会保険、福利厚生、任せる業務と約1,000名の事務職員のジョブローテーション
  2. 東海国立大学機構 令和8年度東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験関係確認日:2026-09-27 / 令和8年度の職場説明会(2026年7月17日・名古屋大学野依記念学術交流館・参加職員の分野・個別の機関訪問を受け付けない旨)、第二次試験の手順と日程(事務・施設系技術・教育研究支援系技術)
  3. 東海国立大学機構 事務職員・施設系技術職員(選考採用)確認日:2026-09-27 / 令和8年の選考採用の応募期間、採用予定数、採用予定日
  4. 東海国立大学機構 事務職員(選考採用)募集案内確認日:2026-09-27 / 募集の目的、卒業見込みの人も応募できる旨、応募資格(1987年4月2日以降に生まれた者)、採用予定数、採用予定日、選考方法(書類選考・AI面接・個別面接)、応募締切
  5. 東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験事務室 令和8年度 試験概要確認日:2026-09-27 / 令和8年度の受験資格、試験区分と職務内容、申込受付期間、第一次試験の日時と内容、合格者発表日、合格者名簿、採用予定時期、令和9年度の試験情報の公開予定
  6. 東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験事務室 令和8年度 採用予定数確認日:2026-09-27 / 令和8年度の機関別採用予定数(東海国立大学機構(岐阜大学、名古屋大学)の事務・技術系合計)
  7. 東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験事務室 第一次試験の合格発表後について確認日:2026-09-27 / 令和8年度の第二次試験の申込方法、応諾できるのは1機関のみ、合格者名簿の有効期間、意向届の受付期間(9月1日~9月30日)。地区全体の説明用の出典で、機構の名前は載っていない
  8. 東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験事務室 よくあるご質問確認日:2026-09-27 / 学歴を問わない旨、出身大学が合否に影響しない旨、採用の時期
  9. 東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験事務室 勤務条件・福利厚生確認日:2026-09-27 / 東海・北陸地区の機関の一例としての勤務時間、年次休暇、地域手当の支給割合の例、人事異動の間隔。地区全体の説明用の出典で、機構の名前は載っていない
  10. 東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験事務室 職員の声(事務系)確認日:2026-09-27 / 名古屋大学 医事課入院係の職員(2024年度採用・事務)の仕事内容とメッセージ
  11. 東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験事務室 職員の声(技術系)確認日:2026-09-27 / 名古屋大学 全学技術センターの職員2人(2024年度採用・機械、2014年度採用・生物・生命科学)の仕事内容と出身校で専攻した分野
  12. 東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験事務室 申込状況と過去の結果確認日:2026-09-27 / 令和8年度と令和7年度の試験区分別の受験申込者数・受験者数・第一次試験合格者数・倍率(東海・北陸地区)。地区全体の説明用の出典で、機構の名前は載っていない
  13. 名古屋大学 教職員公募(事務職員・技術職員等)確認日:2026-09-27 / 事務職員・技術職員等の募集を東海国立大学機構ホームページに掲載している旨
  14. 名古屋大学 名大プロフィール2026確認日:2026-09-27 / 令和8年5月1日現在の学部数・研究科数、学部学生数、大学院学生数、教員数、東海国立大学機構の教職員数(事務職員・技術職員等)と事務部門の構成
  15. 南山大学 2024年度企業別就職状況確認日:2026-09-27 / 2024年度の一覧に「国立大学法人東海国立大学機構」の行
  16. 上智大学 2024年度 卒業・修了者進路状況報告書確認日:2026-09-27 / 2024年度の進路先一覧の業種「学校教育」の欄に「国立大学法人名古屋大学」
  17. 名古屋大学 情報学部/大学院情報学研究科 学生の就職先確認日:2026-09-27 / 2021年度(2022年3月)前期課程修了生の一覧に「名古屋大学職員」
  18. 東海・北陸地区国立大学法人等職員採用試験事務室 トップページ確認日:2026-09-27 / 2026年9月1日の「令和9年度試験受験希望者向け」会員登録受付のお知らせ

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