どの大学の卒業生が関東学院大学の職員になっているのか

他大学が公表している進路資料では、就職先として関東学院大学(学校法人関東学院)の名前を確認できませんでした。大学の進路資料は企業名が中心で、学校法人名を載せない大学も多いため、就職者がいないという意味ではありません。​‌‌‌​​‌​‌‌‌‌​‌​​‌​​​‌​​‌‌‌​‌​‌‌​​‌‌​​​​​​​‌​​​‌‌​‌​​​​‌​​‌​‌‌‌​‌

法人が採用サイトで紹介している職員[4] [5] [6] [7] [8] [9]

学校法人関東学院の職員採用サイトの「職員の声」には、個人インタビュー5本と、入職6年目の職員3人の座談会が載っています。どれも冒頭に出身大学・学部と、所属・入職年が書かれています。[2] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

  • 関東学院大学 人間環境学部人間環境デザイン学科 卒業:就職支援課係長/2012年入職
  • 関東学院大学 社会学部現代社会学科 卒業:大学経営課/2019年度入職
  • 立教大学 文学部キリスト教学科 卒業:学部庶務課係長/2009年入職
  • 神奈川大学 人間科学部人間科学科 卒業:広報課(入学課兼務)/2022年入職
  • 城西大学 経営学部マネジメント総合学科 卒業:教務課/2019年度入職
  • 電気通信大学 情報理工学部総合情報学科 卒業:ICT運用課/2019年度入職
  • 東京農工大学大学院 農学府自然環境保全学専攻 修了:研究推進課係長/2017年入職
  • 福岡大学 人文学部英語学科 卒業:政策推進課(募金・校友課兼務)/2017年入職(中途採用)
[4] [5] [6] [7] [8] [9]

8人のうち、関東学院大学の卒業生は2人で、残りの6人は他の大学・大学院の出身です。文系の学部だけでなく、電気通信大学の情報理工学部や、東京農工大学大学院の農学府の出身者もいます。[4] [5] [6] [7] [8] [9]

採用サイトの「よくある質問」は、他大学や理系の出身者も採用されるかという問いに「他大学出身者も多数採用しています。」と答えています。出身学校や国籍の制限はなく、業務も文系・理系で分けていないと書かれています。[2]

母校で働くことを選んだ職員もいます。座談会で関東学院大学出身の大学経営課の職員は、志望理由を「私自身が関東学院大学出身というのが大きかったですね。」と話し、オープンキャンパスのスタッフや学生メンターの経験から学校職員を目指したと振り返っています。ほかの学校法人も受けたが「どこも採用人数が少なくて狭き門でしたね。」とも語っています。[9]

採用ページが求める人物と学歴について書いていること(引用)

採用サイトの局長メッセージには「私たちが求めている人材」という見出しがあり、次のように書かれています。[3]

「私たちは、建学の精神であるキリスト教への理解を基盤とし、困難にも前向きかつ誠実に取り組む姿勢を大切にしており、変化を恐れず、業務の高度化・多様化に果敢にチャレンジする精神、そしてチームで目標を達成するための協調性やコミュニケーション能力を兼ね備えた人材を求めています。」[3]

求める人材として挙がっているのは、建学の精神であるキリスト教への理解、困難に前向きに取り組む姿勢、変化に挑む精神、チームで目標を達成する協調性とコミュニケーション能力です。関東学院はキリスト教に基づく教育・保育を行う学校法人で、校訓は「人になれ 奉仕せよ」です。[3]

ルーティンワークではない、と書いている[3]

同じメッセージは、職員に求められる役割を「単なる現状維持(ルーティンワーク)ではなく」と書き、一般企業と同じように持続的な発展を目指すこと、教育の質を高めて新しい価値を創造することを挙げています。業務は学生募集から教育研究支援、施設管理、地域連携、経営戦略まで幅広く、外からは見えにくい部分にもやりがいと責任があるとしています。[3]

身につけておくとよい力[2]

「よくある質問」には、採用前に身につけておいたほうがよい資格や能力への答えがあります。挙がっているのは、PCスキル、文章表現力・読解力、自分の考えを相手に伝えられる力です。さらに、社会人として働いていく気持ちと、環境の変化に柔軟に対処する「しなやかさ」も必要だと書かれています。特定の資格は挙がっていません。[2]

学歴について書かれているのは、先に見た「出身学校、国籍の制限は一切ありません。」という答えです。募集要項にも、学部や学科を限る条件は書かれていません。[2] [1]

採用の仕組み。学校法人関東学院が一括で採り、選考は8段階

関東学院大学は私立大学なので、国立大学のような統一の採用試験はありません。職員は、大学を設置する学校法人関東学院が採用します。法人は、関東学院大学・大学院、関東学院中学校高等学校、関東学院六浦中学校・高等学校、関東学院小学校、関東学院六浦小学校、関東学院六浦こども園、関東学院のびのびのば園の7つの教育機関を運営しています。[3]

募集職種は「学校職員(専任職員)」です。募集要項の業務内容は、職員の仕事がこども園から大学・大学院の教育・研究に関わる業務、各校と法人の管理運営業務まで多岐にわたると書き、定期人事異動で複数の部署を経験して専門スタッフになってほしいとしています。[1]

大学に配属されるとは限らない[2]

「よくある質問」は配属について、本人の適性と組織の人員配置をふまえて学院が決めると答えています。「勤務地を特定した採用は行っておりません。」とあり、人事異動で法人が設置する各校・園に異動する可能性があるとも書かれています。実際に、就職支援課の係長は2012年に関東学院中学校高等学校事務室で入職し、2020年に大学の就職支援課へ異動しています。[2] [5]

2027年卒向けの選考の流れ[1]

職員採用サイトの「採用フロー」には8つの段階が書かれています。エントリー先は「マイナビ2027」なので2027年卒向けの募集です。サイトの日付には年の表記がありませんが、曜日から2026年の日程と読めます。[1]

学校法人関東学院 学校職員(専任職員)の採用フロー(2027年卒向け・職員採用サイト)
段階内容日程
1 エントリーマイナビ2027からエントリー締切 4月12日(日)23:59
2 オープンカンパニー歴史・建学の精神・業務内容・福利厚生の説明、若手職員の職場紹介、先輩職員の座談会(対面のみ)3月6日〜4月9日に5回(オンライン3回・対面2回)
3 エントリーシート提出マイナビの基本質問に加え、法人独自の質問(昨年度は志望動機と関東学院でのキャリアプラン)締切 4月15日(水)
4 筆記試験/第一次面接筆記試験60分(昨年度は長文要約と業界展望の論述)、対面の個人面接15分程度4月11日(土)または4月25日(土)
5 適性検査オンライン(記載なし)
6 第二次面接対面の個人面接20分程度5月16日(土)または5月30日(土)
7 最終面接理事による対面の最終面接30分程度5月または6月中
8 内定採用決定通知を郵送。内定者の顔合わせは6月または7月5月下旬または6月下旬まで
[1]

面接は3回で、すべて対面の個人面接です。時間は15分程度、20分程度、30分程度と、段階が進むほど長くなります。面接日は指定できないと書かれています。筆記試験は第一次面接と同じ日に行われ、昨年度の内容は長文の要約と業界展望の論述でした。業界展望の論述に備えて、大学を取り巻く状況について自分の考えをまとめておく必要があります。[1]

エントリーシートの法人独自の質問は、昨年度は志望動機と関東学院でのキャリアプランでした。入職後に大学以外の学校や法人本部へ異動する可能性もふまえて、どの部署でどう成長したいかを書けるようにしておくと、選考全体で話す内容がぶれません。[1] [2]

職員の仕事。1年目は複数の部署をまわり、その後に正式配属

採用サイトのトップページの「主な業務紹介」には、13の部署が並んでいます。どれも大学と法人の運営に関わる部署です。[2]

採用サイトの「主な業務紹介」に並ぶ部署と仕事
番号部署仕事の内容(採用サイトの説明から)
1大学経営課経営政策や方針の企画立案、全体の収支管理、式典の企画、施設貸出
2社会連携課一般市民・社会人向け講座、自治体や企業との連携事業
3入学課オープンキャンパス、全国の高校説明会、入学者選抜試験の実施
4研究推進課産官学連携、知的財産の管理、外部研究費の獲得支援
5学部庶務課教授会の準備、予算、教員人事など学部運営の庶務
6ICT企画課・ICT運用課学院全体のICTマネジメントと利用者支援、業務システムの維持管理
7経理課学院全体の予算編成と決算、学費収納の管理、入出金
8施設課施設・設備の保守点検、改修や新キャンパス建設計画
9各校事務室庶務、人事労務、会計、設備保守など学校運営の業務全般
10学生支援室学生支援の総合相談窓口、イベント、ボランティア活動支援
11就職支援センター個別相談、就職ガイダンス、学内合同企業説明会
12国際交流推進課留学する在学生と留学生の窓口、留学先の開拓
[2]

ジョブローテーションと異動のサイクル[3] [2] [7]

局長メッセージによると、新任職員には入職後の1年目に複数の部署を経験するジョブローテーション制度があります。「よくある質問」では、入職後半年から1年はジョブローテーションでいくつかの部署を経験し、その後に正式配属となると説明しています。異動は原則として3〜7年程度が標準的なモデルで、同じ部署で10年以上働く職員もいるそうです。[3] [2]

2022年に入職した広報課の職員は、最初の半年を広報課、次の半年で教務課と大学経営課を経験しました。取材や打ち合わせで席を外すことの多い広報課と、デスクワークが中心で課員全員で仕事を進める教務課・大学経営課の違いを体験できたことを、ジョブローテーションの意義として挙げています。[7]

職員インタビューのキャリア[4] [5] [6] [7] [8] [9]

職員インタビューのキャリアパス欄に書かれている部署の移り変わり
入職経験した部署(年)
2009年大学 教務課(入職)→ 大学 研究推進課(2017年)→ 大学 学部庶務課係長(2023年)
2012年関東学院中学校高等学校事務室(入職)→ 大学 就職支援課(2020年)→ 横浜・関内キャンパス就職支援課 係長(2023年)
2017年大学 研究推進課(入職)→ 研究推進課 係長(2024年)
2017年(中途)大学 社会連携課(入職)→ 関東学院 政策推進課(2023年)→ 募金・校友課を兼務(2025年)
2022年ジョブローテーション(広報課→教務課→大学経営課)→ 広報課(入学課兼務・2023年)
[6] [5] [8] [4] [7]

部署を越えた仕事もあります。研究推進課の係長は、担当部署の業務のほかに全学的な業務や入試関連業務もあると話しています。政策推進課の職員は、進学アドバイザーとして月1〜2回ほど県外の進学相談会に出張し、教職員メンターとして学生の面談もしています。[8] [4]

資格取得と育児[6]

学部庶務課の係長は、研究推進課にいたときに資格取得奨励制度を使って知的財産管理技能検定2級を取ったと書いています。2013年と2015年に産前産後休業と育児休業をそれぞれ1年間取り、フルタイムで復帰したこと、時間休の制度があることも紹介しています。[6]

応募できる条件と待遇。初任給245,200円〜、採用予定は約10名

職員採用サイトの募集要項(2027年卒向け)に書かれている条件を並べます。[1]

学校法人関東学院 学校職員(専任職員)の募集要項
項目募集要項の内容
雇用形態正社員
採用予定人数約10名
勤務地神奈川県横浜市
勤務時間平日7時間 8:30〜16:30(1時間休憩)、土曜4時間 8:30〜12:30(休憩なし・隔週勤務)
初任給245,200円〜(新卒初任給。本俸+調整給一律加算、時間外手当を除く)
賞与・昇給賞与は年3回(6月・12月・3月)、昇給は年1回
諸手当通勤手当、時間外手当、家族手当、住宅手当相当額
休日日曜・祝日、年末年始(授業日や入試・イベントの際は出勤の場合あり)。土曜は出勤が前提で、隔週土曜休暇制度あり
年次有給休暇初年度10日、2年目から20日(半日・時間単位の有給休暇あり)
その他の有給休暇夏期冬期休暇(年間25日)、結婚休暇、配偶者出産休暇、忌引休暇、産前産後休暇ほか
定年68歳
保険日本私立学校振興・共済事業団の年金・健康保険、雇用保険、労災保険
[1]

応募資格として、卒業年や年齢の条件は募集要項に書かれていません。エントリーの窓口が「マイナビ2027」であることから、2027年3月に卒業する学生向けの募集と読めます。既卒者の初任給は、新卒を基本に最終学歴やそのほかの経歴で決めると書かれています。[1]

土曜日は授業日のため出勤が前提ですが、隔週の土曜休暇があります。年次有給休暇とは別に夏期冬期の休暇が年間25日あり、「よくある質問」は長期休暇にして海外旅行に行く職員や、週の真ん中を休んで自己研鑽にあてる職員がいると紹介しています。[1] [2]

募集の時期。2027年卒向けのエントリーは4月12日に締め切り

2027年卒向けの募集は、エントリーの締め切りが4月12日(日)23時59分、エントリーシートの提出が4月15日(水)まででした。曜日から2026年の日程で、すでに締め切られています。最終面接は5月または6月、採用決定通知は5月下旬または6月下旬までに郵送される予定でした。[1]

オープンカンパニーは3月6日から4月9日までに5回開かれ、そのうち対面の2回では先輩職員の座談会もありました。エントリーの締め切りが4月上旬なので、大学3年生の3月には説明を聞いておく日程です。[1]

既卒者の募集は別に行われている[10]

新卒とは別に、既卒者を対象とした専任職員の募集も行われています。採用サイトのお知らせ(2026年8月25日)では、既卒者のエントリー受付期間を2026年10月26日まで延長したと告知しています。いまは特に、ICT、施設設備、財務経理の分野で専門知識や実務経験を持つ人を求めていると書かれています。[10]

2028年卒向けの募集がいつ始まるかは、この記事では書きません。採用サイトは、フェア出展やイベント、募集開始のお知らせをメールで配信する登録を受け付けています。[11]

公開されている数字。法人の教職員1,938名、大学の学部生11,555名

数字は、学校法人関東学院と関東学院大学が公式に出しているものだけを並べます。[3] [13] [1]

学校法人関東学院と関東学院大学の数字
項目数出どころ
法人の教職員数1,938名採用サイト「法人概要」
法人全体の園児・児童・生徒・学生約15,000人採用サイト「学校法人関東学院とは」
運営する教育機関7つ(こども園2・小学校2・中学高等学校2・大学・大学院)採用サイト「学校法人関東学院とは」
学部の在籍学生数11,555名在籍学生数一覧(2026年5月1日現在)
修士課程・博士前期課程の在籍学生数189名在籍学生数一覧(2026年5月1日現在)
博士後期課程の在籍学生数38名在籍学生数一覧(2026年5月1日現在)
専任職員の採用予定人数約10名募集要項(2027年卒向け)
[3] [13] [1]

大学の在籍学生数は、学部と大学院を合わせて11,782名です(2026年5月1日現在)。法人は創立140年を超え、1884年に横浜・山手に創設された横浜バプテスト神学校が源流です。[13] [3]

採用予定人数の約10名は、大学だけでなく法人全体の専任職員の数です。職員の数だけを取り出した人数、応募者数、選考の倍率、職員の出身大学ごとの人数は、公式サイトには見当たりませんでした。座談会では、関東学院大学出身の職員が就職活動を振り返り、学校法人はどこも採用人数が少なかったと話しています。[1] [9]

30日でやること。筆記の論述と3回の個人面接から逆算する

ここまでの内容を行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。自分の状況に合わせて入れ替えてください。[1]

  1. 1〜3日目:職員採用サイトのメール配信に登録し、お知らせのページをブックマークする。2027年卒向けのエントリーは4月12日に締め切られていたので、次の募集の告知を見逃さないようにする
  2. 4〜7日目:局長メッセージの「私たちが求めている人材」を読み、キリスト教への理解・変化への挑戦・チームでの協調の3つに当てはまる自分の経験を書き出す
  3. 8〜14日目:昨年度の筆記試験(長文要約と業界展望の論述)に合わせて、大学業界の課題と今後についての新聞記事を3本読み、800字程度で要約と意見を書く練習をする
  4. 15〜21日目:職員インタビュー5本と座談会を読み、ジョブローテーションで経験する部署と、中学高校やこども園へ異動する可能性を前提にしたキャリアプランを書く
  5. 22〜30日目:対面の個人面接が3回あるので、15分・20分・30分の長さを想定した面接練習を大学の就職課などで予約する
[11] [3] [1] [2] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

志望動機は、法人が公式に書いていることから組み立てます。校訓「人になれ 奉仕せよ」、ルーティンワークではなく新しい価値をつくる役割、1年目のジョブローテーション、こども園から大学院までの7つの教育機関。これらに自分の経験を重ねれば、根拠のある志望動機になります。[3] [2]

職員インタビューには、関東学院大学の卒業生も、他大学や大学院の出身者も出てきます。法人は出身学校の制限はないと明言しています。出身大学を気にするより、論述と3回の個人面接に向けた準備を早く始めるほうが確実です。[4] [5] [6] [7] [8] [9] [2]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に必ず最新の募集要項を確認してください。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. 学校法人関東学院 職員採用サイト 採用情報確認日:2026-09-27 / 募集要項(学校職員(専任職員)の業務内容、雇用形態、採用予定人数約10名、勤務時間、勤務地、定年、初任給、賞与、昇給、諸手当、休日、休暇、保険)と採用フロー(マイナビ2027からのエントリー、オープンカンパニー、エントリーシート、筆記試験・第一次面接、適性検査、第二次面接、最終面接、内定)
  2. 学校法人関東学院 職員採用サイト トップ確認日:2026-09-27 / 職員の声の一覧(所属・入職年)、主な業務紹介(13部署)、よくある質問(出身学校・国籍の制限なし、身につけておくとよい力、配属と勤務地、異動のサイクル、有給休暇)
  3. 学校法人関東学院 職員採用サイト 関東学院について確認日:2026-09-27 / 局長メッセージ(職員に大切にしてほしいこと、求めている人材、ジョブローテーション制度)、学校法人関東学院とは(7つの教育機関、約15,000人、校訓)、法人概要(教職員数1938名、設立1884年、学院構成)
  4. 学校法人関東学院 職員の声「職員の皆さんが仲間として受け入れてくれたので自分らしくさまざまなチャレンジに臨めています。」確認日:2026-09-27 / 政策推進課(募金・校友課兼務)/2017年入職。福岡大学 人文学部英語学科 卒業、中途採用。キャリアパス、進学アドバイザー・教職員メンターの業務。法人自身の職員紹介ページ(説明用)
  5. 学校法人関東学院 職員の声「学生から「内定をもらった」と報告を受けると自分のことのようにうれしい気持ちになります。」確認日:2026-09-27 / 就職支援課係長/2012年入職。関東学院大学 人間環境学部人間環境デザイン学科 卒業。中学校高等学校事務室から大学への異動。法人自身の職員紹介ページ(説明用)
  6. 学校法人関東学院 職員の声「育休中や復帰後もやさしくサポートしてくれる職場だから今でも自分らしく思いっきり働けています。」確認日:2026-09-27 / 学部庶務課係長/2009年入職。立教大学 文学部キリスト教学科 卒業。キャリアパス、育児休業、資格取得奨励制度。法人自身の職員紹介ページ(説明用)
  7. 学校法人関東学院 職員の声「部署によって異なる業務や働き方を体験できるのがジョブローテーションのメリットです。」確認日:2026-09-27 / 広報課(入学課兼務)/2022年入職。神奈川大学 人間科学部人間科学科 卒業。1年間のジョブローテーション(広報課→教務課→大学経営課)。法人自身の職員紹介ページ(説明用)
  8. 学校法人関東学院 職員の声「大学院生時代に研究者の発想に触れた経験が研究推進の仕事に活きています。」確認日:2026-09-27 / 研究推進課係長/2017年入職。東京農工大学大学院 農学府自然環境保全学専攻 修了。担当業務、全学的な業務。法人自身の職員紹介ページ(説明用)
  9. 学校法人関東学院 職員の声 座談会「一人ひとりの未来のために周囲と連携し、よりよい学びの環境をつくる」確認日:2026-09-27 / 入職6年目の3人(大学経営課・教務課・ICT運用課、2019年度入職)。関東学院大学 社会学部現代社会学科、城西大学 経営学部マネジメント総合学科、電気通信大学 情報理工学部総合情報学科 卒業。志望理由、就活生へのメッセージ。法人自身の職員紹介ページ(説明用)
  10. 学校法人関東学院 職員採用サイト お知らせ【既卒】エントリー受付期間を延長しました!(2026.10.26まで)確認日:2026-09-27 / 2026年8月25日付。既卒者対象の専任職員採用のエントリー受付期間を2026年10月26日まで延長、求める分野(ICT、施設設備、財務経理)
  11. 学校法人関東学院 職員採用サイト お知らせ 職員採用に関する情報をメール配信いたします!確認日:2026-09-27 / 2025年7月9日付。職員採用に関する情報のメール配信(フェア出展、イベント、募集開始のお知らせ)
  12. 学校法人関東学院 採用情報確認日:2026-09-27 / 法人採用情報(関東学院大学の部署の臨時職員の募集)と職員採用サイトへの案内
  13. 関東学院大学 在籍学生数一覧(2026年5月1日現在)確認日:2026-09-27 / 学部・大学院(修士課程・博士前期課程、博士後期課程)の在籍学生数(2026年5月1日現在)

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