どの大学の卒業生が福島大学の職員になっているか

他大学が公表している2022年度以降の進路資料では、就職先として福島大学(国立大学法人福島大学)の名前を確認できませんでした。大学の進路資料は企業名が中心で、国立大学法人名を載せない大学も多いため、就職者がいないという意味ではありません。‌‌‌‌​​​‌​‌‌​​‌‌​​​‌​​​​‌​​‌‌​‌‌​​​​‌​‌‌‌‌​‌‌​​‌‌​​‌​​​‌‌‌‌‌​‌​‌‌

表に入れなかったもの

拓殖大学政経学部の就職実績のページには、2021(令和3)年度の就職データの「主な就職先」に福島大学の名前があります。ただし2021年度以前の資料なので、この記事の表の対象(2022年度以降)には入れていません。同じページの2022年度以降の就職データには、福島大学の名前は出てきません。[17]

ほかの大学の進路資料に出てくる福島大学の名前は、福島大学大学院への進学の行でした。進学は就職ではないので、職員の話とは分けています。

福島大学の職員として紹介されている人

福島大学は職員の出身大学の一覧を公表していません。東北地区の試験事務室が出している仕事紹介ガイドブックには、先輩職員の声として福島大学の若手職員が載っていて、本人が学生時代について書いています。[6]

  • 所属と採用年:研究・地域連携課 社会連携係、令和5年4月採用(事務系)
  • 学生時代:志望理由の中で「高校生の頃から災害復興に関心があり、福島大学で震災復興について学びました。」と書いている
  • 志望の決め手:「福島大学で災害復興をする一員として仕事を行いたいと考え、福島大学職員を志望しました。」と書いている
  • 担当している仕事:大学と地域を結びつけるイベントの開催が中心。夏休み期間に開催するイベントや、一年を通して行う事業を担当している
[6]

福島大学が職員に求めていること

合同説明会の福島大学の資料には「求める職員像」が5つ挙げられています。将来を見通した広い視野と明確な根拠を持って企画立案する職員、常に問題意識を持ち自ら考え主体的に課題に取り組む職員、経営意識(コスト意識)を持ち効率的かつ効果的に業務を遂行する職員、業務に必要な情報の収集と知識の習得を積極的に行う職員、組織内のコミュニケーションをとり良好な関係を構築する職員、の5つです。[4]

同じ資料には、福島大学職員が目指す姿として「All For Students」と「~共に成長する職員~」という言葉が添えられ、一歩先をみる、失敗を恐れず何事にも挑戦する、時間の使い方を工夫する、常に学ぶ姿勢を持つ、感謝の気持ちを伝える、といった心がけが並んでいます。[4]

大学として取り組んでいること

資料では、福島大学の取り組みとして、地域社会の未来に必要な研究を行い、それを教育に還元し地域社会に実装することを国立大学としての使命と書いています。最近の例として水素エネルギー総合研究所の設置が挙げられ、学部教育以外にも、被災地へのフィールドワークとデータサイエンスを組み合わせたプログラムや、留学生との交流、商品開発や農業の六次産業化をめざすプログラムがあると説明されています。[4]

採用の仕組み。統一試験から福島大学の第2次試験へ

福島大学の教職員採用情報ページで、正規の職員の新卒採用として案内されているのは、東北地区国立大学法人等職員採用試験と、その合格者が受ける福島大学の第2次試験です。同じページのほかの募集は、教員の公募と、ハローワークに掲載する契約職員・パート職員です。[1]

第1次試験:全国共通の教養試験

統一採用試験は全国を7地区に分けて行われ、受験申込のときに採用を希望する地区を1つ選びます。福島大学は東北地区です。令和8年度は5月8日〜5月22日に受験申込を受け付け、第一次試験は6月28日、合格発表は7月16日でした。第一次試験の会場は受験に便利な地区を選ぶことができ、東北地区では福島市(福島大学 共通講義棟S棟)も試験地の一つでした。[12] [8] [9]

第一次試験は教養試験(多肢選択式、40題、120分)で、令和8年度から知識分野が13問、文章理解や判断推理・数的推理などの知能分野が27問という配分に変わりました。[12] [13]

第2次試験:福島大学が行う選考

第1次試験に合格すると、福島大学の第2次試験に申し込めます。令和8年度(事務系職員 事務)は、まずエントリーシートをGoogleフォームで提出し、提出した人にWEB適性検査の案内が届きました。WEB適性検査の受検まで終えた人が、第1次選考の対象です。[2] [3]

第1次選考はWEB集団面接で、1グループ3名〜5名程度です。第1次選考に合格した人だけが、第2次選考の対面での個別面接に進みます。個別面接の会場は福島大学の金谷川キャンパスで、日時は合格者にだけ電話で連絡すると書かれています。[2] [4]

福島大学の新卒事務職員の選考の流れ(令和8年度)
段階内容
受験申込(統一試験)5月8日〜5月22日。採用希望地区は東北地区を選ぶ
第1次試験6月28日。教養試験(多肢選択式40題・120分)
第1次試験 合格発表7月16日
合同説明会(WEB)7月25日・26日。福島大学は説明会20分と質疑応答25分
エントリーシート提出7月16日〜8月3日17時。Googleフォームで提出(Googleアカウントが必要)
WEB適性検査8月7日〜8月11日17時。自宅等のパソコンで受検
第1次選考8月25日・26日。WEB集団面接(1グループ3名〜5名程度)
第2次選考9月1日・2日(予定)。対面での個別面接(金谷川キャンパス)
[12] [9] [5] [2] [3] [4]

東北地区の試験事務室は、第二次試験は複数の機関を受けられるものの、内定を承諾できるのは1機関だけだと説明しています。福島大学と、東北地区のほかの国立大学などを並行して受けることもできます。[9]

職員の仕事

統一試験の試験案内では、事務の職務内容を「国立大学法人等の事務局又は学部等の事務部において、総務・人事、財務会計、教務・学生支援、研究支援、国際交流、情報推進、附属病院における病院事務等の業務に従事します。」と説明しています。[8]

福島大学の合同説明会の資料によると、事務局には総務課(広報・渉外室)、人事課、会計課、施設課、教務課、学生支援課(キャリア支援室)、入試課、研究振興課(事業推進室)、社会共創課、学術情報課があり、ほかに学長戦略室、監査室、各学類の支援室、附属学校園支援室、環境放射能研究所があります。業務は主に総務系、財務系、教務・学生系、研究協力系、学術情報系、施設系に分かれ、行事やイベントなど全学で連携して行う業務もあると書かれています。[4]

組織が変わる時期に入る

資料によると、福島大学は令和7年度に事務組織を再編しました。教育の組織も、令和8年度までの3学群5学類(人間発達文化学類、行政政策学類、経済経営学類、共生システム理工学類、食農学類)から、令和9年度には教育学部、政経学部、理工学部、食農学部の4学部に変わる予定です。[4]

異動・キャリア・研修

東北地区の試験事務室の説明では、事務職員は幅広い実務経験を積むため、概ね2〜3年ごとに他の部局へ異動し、文部科学省へ研修生として一定期間勤務することも可能です。福島大学の資料にある事務職員のキャリアパス例は、主事から主任、主査、副参事(副課長・副室長)、参事(課長・室長)へと上がる形で、あくまでも一例で本人の勤務成績や希望により変わると書かれています。[14] [4]

研修は、ビジネスマナー研修やキャリアビジョン研修などの基礎研修、新任教職員研修会、中堅職員研修や係長研修、課長研修などの階層別研修に加え、民間企業・私立大学研修、語学スキルアップ研修(英語・中国語・韓国語等)、協定校への目的別海外派遣研修、メンター養成研修、研究協力担当職員研修や会計事務職員研修などが挙げられています。[4]

応募できる条件と待遇

福島大学の新卒事務職員の条件(令和8年度の資料)
項目記載
受験資格(統一試験)平成3年(1991年)4月2日以降に生まれた者(ほかに在留資格などの条件あり)
第2次試験の対象令和8年度東北地区国立大学法人等職員採用試験の第1次試験の合格者
採用予定者数事務系職員 事務 3名(第2次試験の案内)/事務3(令和8年7月30日現在、東北地区の採用予定者数)
採用日令和8年10月1日から令和9年4月1日までの間を予定
初任給約23万円〜約26万円程度(学歴、職務経験等に基づき決定)
昇給・賞与昇給 年1回(前年の勤務成績に応じて)/期末・勤勉手当(6月、12月)
手当超過勤務手当、通勤手当、住居手当、扶養手当 等
勤務時間8時30分〜17時15分。所定労働時間7時間45分(休憩60分)
休日土曜日、日曜日、祝日、年末年始。時間外労働や休日出勤を命ずる場合がある
休暇・休業年次有給休暇、病気休暇、特別休暇(リフレッシュ休暇、結婚休暇、産前・産後休暇、育児休暇、介護休暇、社会貢献休暇等)、育児休業、育児短時間勤務、介護休業 等
社会保険・宿舎文部科学省共済組合、雇用保険、労災保険。宿舎は福島市内3カ所(有料、希望者が多い場合は入居できないことがある)
[12] [2] [10] [4]

募集の時期

令和8年度の国立大学法人等職員統一採用試験は、受験申込が5月8日〜5月22日、第一次試験が6月28日、合格発表が7月16日でした。第一次試験の受験申込は締め切られています。[12]

福島大学の令和8年度職員採用試験 第2次試験は、エントリーシートの提出期間が7月16日〜8月3日17時、WEB適性検査が8月7日〜8月11日17時、第1次選考(WEB集団面接)が8月25日・26日、第2次選考(対面個別面接)が9月1日・2日の予定でした。第2次試験のエントリーシートの受付は締め切られています。[2] [3]

公開されている数字

合同説明会の資料によると、令和8年5月1日現在の常勤教職員は563名で、そのうち事務系職員は171名です。学類生と大学院生は4,621名、附属校園の児童・生徒・園児は1,140名です。[4]

福島大学概要2026の役職員数(2026年6月1日現在の現員)では、教員(教授・准教授・講師・助教)が225、附属学校教員が84、事務系職員が137、役員を含めた合計が446となっています。資料によって数えている範囲や時点が違うため、事務系職員の数も171と137で一致しません。[7] [4]

1年に採る人数

東北地区の各機関が公表している新卒者等の採用者数では、福島大学の事務系職員は、R4年度が4名(男性1・女性3)、R5年度が6名(男性4・女性2)、R6年度が2名(女性2)で、いずれも東北地区国立大学法人等職員採用試験の合格者です(令和7年4月1日時点)。採用予定者数は、令和7年度試験・令和8年度試験ともに事務3でした。[15] [11] [10]

東北地区全体では、令和7年度試験の事務区分(採用希望地区を東北地区とした人)は、申込者数950、受験者数693、合格者数341でした。[16]

同じ一覧表では、福島大学の役員に占める女性の割合は25.0%、管理的地位にある者に占める女性の割合は17.2%(29人中5名)です。[15]

30日でやること

ここまでの内容を行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。

  • 1〜3日目:東北地区国立大学法人等職員採用試験のページで、試験案内と採用予定者数を開き、福島大学の採用予定の数と試験の流れを確かめる
  • 4〜8日目:第一次試験の例題を解き、知能分野(文章理解・判断推理・数的推理・資料解釈)のどこが弱いかを把握する
  • 9〜13日目:福島大学の合同説明会の資料で、事務組織と求める職員像の5項目を読み、自分の経験で説明できる項目を2つ選ぶ
  • 14〜18日目:仕事紹介ガイドブックの先輩職員の声を読み、地域と大学をつなぐ仕事のどこに関心があるかを書き出す
  • 19〜23日目:エントリーシートの下書きを作る。令和9年度からの4学部への再編など、福島大学がいま変わろうとしていることにも触れられるようにする
  • 24〜27日目:WEB集団面接に備えて、3〜5人の場で1分以内に自分の考えを話す練習をする
  • 28〜30日目:次の年度の試験案内が出たときにすぐ申し込めるよう、令和8年度の受付期間(5月8日〜5月22日)と第2次試験の流れを手帳に書いておく
[8] [10] [12] [4] [6] [2]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。ここに書いた内容は、福島大学の教職員採用情報ページと第2次試験の案内、東北地区国立大学法人等職員採用試験のページと資料、各大学の公式資料で確認したものです。資料ごとの確認日は出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に、必ず最新の試験案内を確認してください。エントリーシートの題材や、自分の経験をどう面接で話すかで迷ったときは、逆転内定塾の無料相談で一緒に整理することもできます。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. 福島大学 教職員採用情報確認日:2026-09-27 / 職員採用情報の欄(福島大学職員採用試験 第2次試験の案内、東北地区国立大学法人等職員採用試験実施委員会からの案内=説明会・試験情報・仕事紹介・採用までの流れ・採用予定者数)、教員採用情報(准教授・講師・特任教員等の公募)、契約職員/パート職員(ハローワーク掲載分)。正規職員の新卒採用の案内は東北地区の統一試験と第2次試験だけ
  2. 福島大学 令和8年度 福島大学職員採用試験第2次試験について確認日:2026-09-27 / 令和8年度東北地区国立大学法人等職員採用試験の第1次試験合格者が対象。採用予定者数(事務系職員 事務 3名、採用日は令和8年10月1日から令和9年4月1日までの間を予定)、第1次選考(WEB集団面接、8月25日・26日)、第2次選考(対面個別面接、9月1日・2日予定、金谷川キャンパス)、申し込み方法(エントリーシートをGoogleフォームで提出、7月16日〜8月3日17時)、WEB適性検査(8月7日〜8月11日17時)、問い合わせ先(人事課任用係)
  3. 福島大学 令和8年度福島大学職員採用試験第2次試験 エントリーシートの提出方法について確認日:2026-09-27 / エントリーシートのファイル形式(Word)と顔写真、Googleフォームでの提出(令和8年7月16日〜8月3日17時)、WEB適性検査の受検案内メール(8月6日)と受検期間(8月7日〜8月11日17時・自宅等のパソコンで受検)、第1次選考(WEB面接)の日程案内メール(8月18日)
  4. 福島大学 令和8年度 東北地区国立大学法人等職員採用合同説明会 資料確認日:2026-09-27 / 東北地区の合同説明会(令和8年7月25日・26日)の福島大学の資料。大学の概要(令和8年5月1日現在 常勤教職員563名・うち事務系職員171名、学類生・大学院生4,621名)、令和9年度からの4学部への再編、事務組織と業務内容(令和7年度に事務組織再編)、求める職員像5項目、事務職員のキャリアパス例と研修、勤務条件・福利厚生(初任給 約23万円〜約26万円程度、宿舎 福島市内3カ所)、第2次試験の流れ(WEB集団面接は1グループ3名〜5名程度)
  5. 東北地区国立大学法人等職員採用試験 合同説明会確認日:2026-09-27 / 第1次試験合格者対象の合同説明会(令和8年7月25日・26日、WEB)の機関ごとの実施内容。福島大学(事務)は説明会20分・質疑応答25分、1枠の定員20名程度
  6. 東北地区国立大学法人等職員採用試験 令和8年度 仕事紹介ガイドブック確認日:2026-09-27 / 先輩職員の声(事務系・研究協力)に福島大学 研究・地域連携課 社会連携係の職員(令和5年4月採用)。志望理由(高校生の頃から災害復興に関心があり、福島大学で震災復興について学んだ)と、大学と地域を結びつけるイベントの開催を担当していること
  7. 福島大学概要2026 役職員数確認日:2026-09-27 / 役職員数(2026年6月1日現在の現員):役員8、教授125・准教授86・講師5・助教1(教員計225)、附属学校教員84、事務系職員137、合計446
  8. 東北地区国立大学法人等職員採用試験 試験案内確認日:2026-09-27 / 令和8年度試験案内。第一次試験6月28日(教養試験、試験地は弘前市・盛岡市・仙台市・秋田市・山形市・福島市。福島市の会場は福島大学 共通講義棟S棟)、事務の主な職務内容、合同説明会(7月25日・26日)、第2次試験は各機関で8月3日以降、各機関の第2次試験の掲載先(福島大学ほか)
  9. 東北地区国立大学法人等職員採用試験 採用までの流れ確認日:2026-09-27 / 令和8年度の受付(5月8日〜5月22日)、第一次試験(6月28日)、合格発表(7月16日)、合同説明会(7月25日・26日 WEB開催予定)、第二次試験(事務系は小論文/集団面接/面接考査等)、内定(第二次試験は複数機関を受験できるが、内定を承諾できるのは1機関のみ)
  10. 東北地区国立大学法人等職員採用試験 採用予定者数確認日:2026-09-27 / 令和8年7月30日現在の機関別の採用予定者数。福島大学は事務3(総計3)
  11. 東北地区国立大学法人等職員採用試験 過去の採用予定者数確認日:2026-09-27 / 令和7年度試験の採用予定者数(令和7年12月4日現在)。福島大学は事務3(総計3)
  12. 令和8年度 国立大学法人等職員統一採用試験案内確認日:2026-09-27 / 受付期間5月8日〜5月22日、第一次試験日6月28日、合格発表日7月16日、採用希望地区と第一次試験受験地区、受験資格(平成3年(1991年)4月2日以降に生まれた者 ほか)、第一次試験(教養試験 40題・120分)、第二次試験(国立大学法人等ごとに面接考査等)
  13. 東北地区国立大学法人等職員採用試験 令和8年度からの変更点確認日:2026-09-27 / 受験可能年齢を全試験区分で30歳から35歳に引き上げ、第一次試験の問題配分の変更(知識分野20問→13問、知能分野20問→27問)
  14. 東北地区国立大学法人等職員採用試験 勤務条件・福利厚生確認日:2026-09-27 / 東北地区の国立大学法人等に共通する勤務条件。初任給 月額232,000円〜263,500円(学歴や採用前の職歴に応じて決定。詳細は各機関)、勤務時間 原則1日7時間45分、休日、休暇、人事異動(概ね2〜3年ごと、文部科学省へ研修生として勤務することも可能)、勤務地、福利厚生
  15. 東北地区国立大学法人等 青少年の雇用の促進等に関する法律に基づく情報提供項目一覧表確認日:2026-09-27 / 福島大学(令和7年4月1日時点):過去3年間の新卒者等の採用者数、事務系職員 R4年度 男性1・女性3、R5年度 男性4・女性2、R6年度 男性0・女性2(いずれも東北地区国立大学法人等職員採用試験の合格者)。役員に占める女性の割合25.0%、管理的地位にある者に占める女性の割合17.2%(29人中5名)
  16. 東北地区国立大学法人等職員採用試験 過去の試験実施結果確認日:2026-09-27 / 令和7年度試験実施状況(採用希望地区を東北地区とした者)。事務は申込者数950、受験者数693、合格者数341
  17. 拓殖大学 政経学部 就職実績確認日:2026-09-10 / 入れなかった理由。2021(令和3)年度 政経学部 就職データの「主な就職先」に福島大学があるが、2021年度以前の資料のため表に入れていない。2022年度以降の就職データには福島大学の名前は無い