どの大学の卒業生が、青山学院大学の職員になっているのか
企業の記事と同じように、まず「どこの卒業生が、ここで働いているのか」から見ていきます。
青山学院大学自身の進路データに「学校法人青山学院」[18] [19] [20]
青山学院大学が公表している進路・就職状況データには、学部卒業生の就職先の上位企業として「学校法人青山学院」の名前が載っている年度があります。自分の大学の卒業生が、その大学を設置する法人に就職しているということです。[18] [19] [20]
| 大学・学部 | 掲載されている資料 | 対象年度 |
|---|---|---|
| 青山学院大学 | 2025年度データの「就職決定状況【上位企業】」、文科系・理系・文理融合系学部の就職者上位105社(5名以上が就職した企業)に「学校法人青山学院」。計の欄は6 | 2025年度 |
| 青山学院大学 | 2022年度の進路・就職状況データの「就職決定状況【上位企業】」、文科系・理系・文理融合系学部の就職者上位111社(5名以上が就職した企業)に「学校法人青山学院」。男3・女3・計6 | 2022年度 |
表に入れなかったもの
ほかの大学の資料にも、青山学院の名前が出てくるものがあります。東海大学体育学部の2025年度卒の就職先には学校法人青山学院の青山学院横浜英和中学高等学校が載っていますが、中学・高校の名前での掲載で、大学の事務職員として働いているかは分からないため表に入れていません。東京大学と筑波大学の資料で青山学院大学が就職先として出てくるものは、大学院の修了者の進路で、教員・研究職と事務職員を見分けられないため外しました。大学院への進学先として青山学院大学大学院が載っているものも、就職ではないので入れていません。
採用サイトの職員紹介には出身大学が書かれていない[8] [2]
学校法人青山学院の専任職員採用サイトには「先輩職員インタビュー」があり、本部・大学・中等部・初等部で働く職員が所属とイニシャルで紹介されています。ただし、どの大学の出身かは書かれていません。[8]
出身大学について、法人はFAQで答えています。「他大学出身者の採用実績はありますか?」という質問に対する答えは次のとおりです。[2]
- 「出身大学は一切問いません。他大学出身者も多数勤務しています。」
青山学院大学の卒業生が学校法人青山学院に就職している年度があるのは上の表のとおりですが、法人は出身大学ごとの採用人数を公表していません。この表から「青学の卒業生が有利」とは読めません。[2] [19] [20]
採用サイトが求める人物と、学歴について書いていること(引用)
採用サイトの「人事部長より」には、青山学院の職員という職業を「人材育成を通して社会に貢献する仕事である」と表す文章と、求める人材像が載っています。人材像は7つです。そのまま引用します。[3]
青山学院の求める人材像[3]
- 「キリスト教教育を理解し、協力できる人材」
- 「本学院の伝統の継承と発展・成長を最優先に考え、主体的な行動ができる人材」
- 「視野を広く持ち、変化に対する柔軟な発想力と実行力を持った人材」
- 「学生、生徒、児童、園児達の学園生活に対し進んで貢献する意欲のある人材」
- 「少々の失敗や挫折にもへこたれず、逆境をはねのけることができる明るく、元気で、心身ともにタフな人材」
- 「常に問題意識を持って、業務課題・改善に対して積極的にチャレンジすることができる人材」
- 「国際交流への広い関心と熱意のある国際感覚に優れた人材」
1つ目にキリスト教教育が来ているのが、この法人の特徴です。青山学院は米国の宣教師が開いた3つの学校を源流とし、2024年11月16日に創立150周年を迎えたと人事部長が書いています。4つ目の「学生、生徒、児童、園児達」という並びは、職員の仕事の相手が大学生だけではないことを表しています。[3]
職員に求める資質・能力[3]
同じ文章の中で、人事部長は、以前は裏方的業務が中心だった職員の役割が多様化していると書き、必要とされる資質・能力として、分析能力、問題解決力、戦略的な企画能力やマネジメント能力、コミュニケーション能力、複数の業務領域での知見(財務、人事、企画、広報、教務・学生支援、研究推進、国際、社会連携等)を挙げています。まとめとして書かれているのが次の一文です。[3]
学歴・国籍についてのFAQ[2]
| 質問 | 法人の答え(原文) |
|---|---|
| 他大学出身者の採用実績はありますか? | 出身大学は一切問いません。他大学出身者も多数勤務しています。 |
| 外国人留学生ですが、応募することは可能ですか? | 国籍は関係ありません。応募資格を満たしている方であれば可能です。なお、日本語の語学力は就任後の業務上必須となりますのであらかじめご了承ください。 |
| 過去に応募したことがあるのですが、再度、応募することは可能ですか? | 過去に本学院専任職員採用に応募された方の再応募はできません。 |
3つ目は見落としやすい条件です。一度応募すると、翌年以降に同じ専任職員採用へ応募し直すことはできません。卒業後3年まで応募できる仕組みですが、チャンスは1回と考えて準備したほうがよいということです。[2] [1]
採用の仕組み。マイナビ経由のエントリーから、書類と面接へ
青山学院大学は私立大学なので、国立大学のような統一の採用試験はありません。学校法人青山学院が、自分で専任事務職員(総合職)を選考します。FAQによると、2018年度から総合職と一般職の区分を設けていますが、新卒採用は総合職のみの募集です。[2]
エントリーは就職情報サイトから[1] [6]
2027年度の募集要項には「エントリーはマイナビ2027から受け付けております。」と書かれています。説明会も、2027卒採用については対面ではなく動画を公開し、マイナビから青山学院にWEBエントリーした人へ案内する形でした。まずエントリーしないと、説明会の動画も見られない仕組みです。[1] [6]
選考ステップの中身は、エントリーした人にだけ届く[1]
募集要項の「選考ステップ」の欄は「各ステップの詳細については決定次第、webエントリーいただいた方へ情報を配信しますので、そちらをご参照ください。」となっていて、面接の回数や日程は採用サイトには載っていません。公開されている範囲で分かることを並べます。[1]
| 項目 | 公開されている内容 |
|---|---|
| 提出書類 | エントリーシート(本学所定用紙)、成績証明書、卒業(修了)見込証明書又は卒業(修了)証明書 |
| 証明書を出す時期 | 二次面接受験時に、成績証明書、卒業(修了)見込証明書又は卒業(修了)証明書を持参 |
| 面接日程の相談 | 各面接の設定日の範囲内であれば、事前相談に対応 |
| OB・OG訪問 | 人事部から紹介はしていない。訪問の有無は選考には一切関係ない |
| 選考への問い合わせ | 選考に関するお問い合わせには一切答えられない |
募集要項に「二次面接」という言葉があるので、面接は少なくとも2回あると読めます。ただし、何回目が最終なのか、筆記試験や適性検査があるのかは公開されていません。[1]
リクルートガイドは作っていない[2]
FAQは、リクルートガイド等の資料は作っていないとし、本学院と職員採用の情報は職員採用ウェブサイトを見てほしいと答えています。募集要項の注意書きにも「業務についての案内・資料等は作成しておりませんのでご了承ください。」とあります。準備の材料は、採用サイトの人事部長のメッセージ、先輩職員インタビュー、研修制度のページが中心になります。[2] [1]
先輩職員が振り返る就職活動[21]
大学入学広報部入学広報課の職員(T. Kさん)は、就活生へのメッセージで、青山学院の面接選考に進んだころにはエントリーしていたほかの企業すべてから不採用の通知が届いていたと書いています。そのうえで、心の支えになったのは本音を語り合える親友や後輩の存在だったと振り返っています。[21]
職員の仕事。本部・大学・中等部・初等部と、2つのキャンパス
募集要項の業務内容は「幼稚園から大学院にわたる総合学園の教育・研究に係わる業務及び学院全般の管理運営業務」です。例として『教育支援』『研究支援』『学生支援』『管理運営(企画・財務・人事他)』などの部署が挙がっています。[1]
配属と異動[2]
FAQによると、採用当初の配属について希望は聞かれません。本人の資質・適性や組織運営を含めて総合的に決めるとされています。人事異動は、個人のキャリア開発・形成のために複数の業務に携われるよう配慮していると書かれ、対象について「本学院は総合学園ですので、本部、大学院から幼稚園までの各部署が該当します。」と答えています。[2]
業務や異動についての希望は、自己申告制度で伝えられます。全職員が対象で、年1回12月に実施しています。[4]
先輩職員インタビューに出てくる部署[8]
採用サイトの先輩職員インタビューに出てくる職員の所属は、次のとおりです。本部の部署と大学の部署に加えて、中等部と初等部の事務室も入っています。[8]
- 本部:学院連携本部、本部総務部総務課、本部人事部給与課、本部宗教センター事務室
- 大学:大学政策・企画部政策・企画課、大学学務部教務課、大学学生生活部学費・奨学金課、大学研究推進部研究推進課、大学事務システム部事務システム課、大学相模原事務部学務課、大学入学広報部入学広報課
- 設置学校:中等部事務室、初等部事務室
異動で仕事が大きく変わる[13] [9] [11]
学院連携本部の職員(A. Iさん)は、入職してから3年間は相模原キャンパスで理工学部の教務を担当し、その後、寄付金を扱う部署に移っています。異動したての頃は転職したかのような気持ちだったと書きつつ、教務での経験があるからこそ提案できることがあると話しています。[13]
本部人事部給与課の職員(S. Mさん)は「現在は入職して6年目になりますが、最初の配属先は学務課という教務に係る部署で」と書いています。今は教職員の給与・賞与など毎月約3000件の給与支払業務などを担当し、育児休業を取った経験にも触れています。[9]
中等部事務室の職員(M. Nさん)は、以前は大学の進路・就職センターにいて、今は中等部で経理を担当しています。「中等部事務室では、専任職員7人で学校運営にかかわる事務全般を担っており」とあり、予算編成、支払い処理、決算業務、補助金申請などを受け持っています。大学の職員として入っても、中学校の事務を担当することがある、ということです。[11]
若手のうちから任される仕事[12] [10]
大学学務部教務課の職員(T. Mさん)は「入職2年目に外国人留学生入試の出願Web化を担当しました。」と書いています。大学学生生活部学費・奨学金課の職員(N. Kさん)は2022年度入職で、奨学金の業務のほか、青山祭の巡回警備や箱根駅伝での応援学生の引率など、部全体のイベントにも関わってきたと話しています。[12] [10]
研修[4]
新任職員は、就任後に約3週間程度の就任時研修を受けます。内容は「建学の精神とキリスト教」「青山学院の歴史」「AOYAMA VISION」「大学をとりまく環境」「財務状況」などと、ビジネスマナーやPC研修です。配属後は、OJTトレーナーによるOJT研修と、配属部署の異なる先輩職員が相談相手になるメンター・メンティ研修があります。[4]
そのほか、自己啓発のための講座の受講料や試験の受験費用を年間一人あたり3万円程度まで補助する制度や、外部機関への出向研修制度があります。研修のページには、オーストラリアのサザンクロス大学に8週間出向した職員の体験談が載っています。[4]
応募できる条件と待遇
2027年度(2027年4月1日採用)の募集要項に書かれている条件を並べます。年度によって変わるので、応募の前には必ず最新の募集要項を見てください。[1]
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 職種 | 専任事務職員(総合職) |
| 募集人員 | 10名程度 |
| 採用予定年月日 | 2027年4月1日 |
| 応募資格 | (1)2027年3月までの大学・短期大学卒業見込者、大学院博士前期(修士)課程修了見込者/(2)大学・短期大学卒業後又は大学院博士前期(修士)課程修了後3年までの者(2024年3月~2026年3月卒、修了)/(3)過去に本学院専任職員採用に応募された方の再応募はできません |
| 勤務地 | 青山キャンパス(東京都・渋谷区)/相模原キャンパス(神奈川県・相模原市)のいずれにも勤務できる方 |
| 初任給(基本給) | 修士修了243,400円、大学卒223,300円、短大卒203,700円 |
| 昇給・賞与 | 昇給は年1回。賞与は年2回(6月・12月) |
| 手当 | 通勤手当、家族手当 |
| 勤務時間 | 9:00~17:00、土曜日(隔週)9:00~13:00(ただし部署によりシフト勤務あり) |
| 休日・休暇 | 日曜日、国民の祝日、学院で定めた休日。有給休暇、夏期・冬期休暇、その他特別休暇 |
| 社会保険等 | 完備 |
卒業後3年までなら既卒でも同じ募集に応募できる[1] [2]
応募資格の(2)により、2024年3月から2026年3月に卒業・修了した人も、卒業見込みの人と同じ募集に応募できます。FAQの採用実績は新卒採用と既卒採用を分けて書いていて、既卒採用は2024年度の1名だけです。[1] [2]
土曜日は隔週で勤務[1] [14]
勤務時間は平日が9時から17時、土曜日は隔週で9時から13時です。部署によってはシフト勤務があります。まとまった休暇について、本部総務部の職員はインタビューで、夏期・冬期休暇などを取れることを働く環境の魅力に挙げています。[1] [14]
育児と仕事の両立[4]
研修/ワーク・ライフ・バランス制度のページには「女性職員の育児休業の取得率は100%で、子どもが2歳に達する日までの間、休業できます。」とあります。勤務時間の短縮や時差勤務は子どもが小学校3年生の年度末まで使え、男性も同じ制度を使えると書かれています。[4]
募集の時期。2027年度の募集は2026年3月1日から4月23日まで
直近に公表された新卒向けの募集は、2027年度(2027年4月1日採用)の専任事務職員(総合職)です。青山学院大学のサイトのお知らせでは「2026年3月1日(日)より、2027年度専任事務職員(総合職)の募集を開始いたしました。」とされ、採用サイトの新着情報には、2026年4月23日付で「2027年度専任事務職員(総合職)のエントリーは終了しました。」と載っています。2027年4月採用の募集は、すでに締め切られています。[15] [5]
その前の2026年度の募集も、2025年3月1日に始まっています。大学のサイトのお知らせの題名は「学校法人青山学院 2026年度専任事務職員(総合職)(2025年4月23日消印有効)」でした。2年続けて、3月1日に始まり4月23日に締め切る日程です。[16]
| 募集 | 募集開始 | 締切・終了 |
|---|---|---|
| 2027年度専任事務職員(総合職) | 2026年3月1日 | 2026年4月23日にエントリー終了 |
| 2026年度専任事務職員(総合職) | 2025年3月1日 | 2025年4月23日消印有効 |
2028年4月入職者向けのオープンカンパニー[7]
採用サイトには、2028年4月入職者を対象にした「青山学院 専任事務職員オープンカンパニー」の案内も出ています。対象は2026年度の大学3年生、大学院1年生で、日程は2026年9月4日(金)、場所は青山キャンパスでした。内容は、学校法人青山学院と学校業界を取り巻く現状の説明、先輩職員の業務紹介、学校事務に関するグループワークとフィードバック、採用スケジュールと質疑応答です。申込期間は2026年7月1日(水)から8月21日(金)までで、すでに終わっています。[7]
2028年度(2028年4月採用)の募集要項は、この記事を書いた時点ではまだ公表されていません。次の募集の日程は推測で書きません。採用サイトの新着情報で確かめてください。[5]
公開されている数字。新卒採用は年に5名〜11名
数字は、学校法人青山学院と青山学院大学が公開しているものだけを並べます。[2] [17]
| 年度 | 新卒採用 | 既卒採用 |
|---|---|---|
| 2026年度 | 9名 | 0名 |
| 2025年度 | 5名 | 0名 |
| 2024年度 | 11名 | 1名 |
2027年4月の採用予定は10名程度です。新卒採用は多い年で11名、少ない年で5名という規模です。[2]
| 項目 | 数字 |
|---|---|
| 専任事務職員(総合職) | 男性184名、女性168名 |
| 女性の管理職位 | 22名(全管理職の32.8%。2026年1月現在) |
| 所属 | 事務職員 |
|---|---|
| 本部 | 100 |
| 大学 | 282 |
| 高等部 | 11 |
| 中等部 | 7 |
| 初等部 | 7 |
| 幼稚園 | 3 |
| 合計 | 410 |
在籍者・教職員数のページの専任教職員数の表では、事務職員410名のうち282名が大学、100名が本部に所属しています。高等部・中等部・初等部・幼稚園にも事務職員がいます。同じ表で、教員は合計847名です。[17]
| 区分 | 人数 |
|---|---|
| 園児・児童・生徒・学生数(全体) | 24,379名 |
| 大学(学部) | 20,052 |
| 大学院・専門職大学院 | 1,521 |
| 高等部 | 1,175 |
| 中等部 | 759 |
| 初等部 | 752 |
| 幼稚園 | 120 |
公開されていないものもはっきりさせておきます。応募者数、選考の倍率、出身大学ごとの採用人数は、学校法人青山学院の採用サイトには見当たりませんでした。[2]
30日でやること。「なぜ総合学園の職員か」を言える準備から
ここまでの内容を、行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。自分の状況に合わせて入れ替えてください。[1]
- 1〜3日目:採用サイトの新着情報と募集要項を開き、次の年度の募集やオープンカンパニーの案内が出ていないかを確かめる
- 4〜7日目:「人事部長より」の求める人材像7つを読み、当てはまる自分の経験を1つずつ書き出す。キリスト教教育についての項目も、自分の言葉で説明できるようにしておく
- 8〜14日目:先輩職員インタビューを全部読み、本部・大学・中等部・初等部の仕事の違いをメモする。大学以外に配属されてもやりたいことを言えるようにする
- 15〜21日目:エントリーシートの下書きを作る。再応募ができないので、1回で出し切るつもりで書く
- 22〜30日目:自分の学生時代の経験を、青山学院の職員の仕事にどうつなげるかを声に出して話す練習をする
先輩職員の言葉にもヒントがあります。本部総務部の職員は、就職活動でいちばん大切だと感じたこととして「学生時代の経験や学んだことに対し、いかに自信を持つことができるか」を挙げ、自信を持って話せば相手に伝わると書いています。学費・奨学金課の職員(N. Kさん)は、コロナ禍で悔いの残った大学生活から「学生たちの“今”を全力でサポートしたい」と思って職員になったと話しています。[14] [10]
青山学院大学の学生は、同じ大学の就職ガイドもあわせて読むと、卒業生の就職先の全体像がつかめます。他大学の学生は、FAQの「出身大学は一切問いません。」という答えを前提に、なぜ総合学園の職員なのか、なぜ青山学院なのかを、公開されている事実から組み立ててください。[2]
採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に必ず最新の募集要項を確認してください。
参照した資料
大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。
- 学校法人青山学院 専任職員採用サイト 募集要項確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。2027年度専任事務職員(総合職)卒業・修了見込者及び卒業・修了後3年までの者の募集要項(募集人員、採用予定年月日、応募資格、職種、業務内容、勤務地、初任給・昇給・賞与・手当・勤務時間・休日・休暇、選考ステップ、提出書類、注意事項)、マイナビ2027からのエントリー
- 学校法人青山学院 専任職員採用サイト FAQ確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。説明会、OB・OG訪問、リクルートガイド、面接日程の相談、採用実績(2024〜2026年度の新卒・既卒)、2027年4月の採用予定、他大学出身者、再応募、外国人留学生、配属と人事異動、女性管理職(2026年1月現在)、専任事務職員(総合職)の男女別人数、総合職と一般職の区分
- 学校法人青山学院 専任職員採用サイト 人事部長より確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。青山学院の職員という職業の特徴、青山学院の歴史と創立150周年、職員に必要とされる資質・能力、青山学院の求める人材像
- 学校法人青山学院 専任職員採用サイト 研修/ワーク・ライフ・バランス制度確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。人事制度、新任職員研修(就任時研修・OJT研修・メンター・メンティ研修)、人事部主催研修、自己啓発補助制度、外部機関への出向研修制度(サザンクロス大学)、自己申告制度、育児・介護の支援制度
- 学校法人青山学院 専任職員採用サイト トップ確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。新着情報(2026年3月1日の2027年度専任事務職員(総合職)の募集開始、2026年4月23日のエントリー終了)
- 学校法人青山学院 専任職員採用サイト 説明会情報確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。2027卒採用の説明会は動画を公開し、マイナビからWEBエントリーした人へ案内する旨
- 学校法人青山学院 2028年4月入職者対象 専任事務職員(総合職)オープンカンパニー 申込ページ確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。対象(2026年度大学3年生、大学院1年生)、日程(2026年9月4日)、内容、場所、申込期間(2026年7月1日~8月21日)
- 学校法人青山学院 専任職員採用サイト 先輩職員インタビュー確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。インタビューに出てくる職員の所属とイニシャルの一覧(出身大学の記載なし)
- 学校法人青山学院 先輩職員インタビュー(本部人事部給与課)確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。給与課の業務(毎月約3000件の給与支払業務など)、入職6年目で最初の配属は学務課、育児休業の経験
- 学校法人青山学院 先輩職員インタビュー(大学学生生活部学費・奨学金課)確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。奨学金の業務、学生生活部のイベント、2022年度入職、就活生へのメッセージ
- 学校法人青山学院 先輩職員インタビュー(中等部事務室)確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。中等部事務室の専任職員7人と経理業務、以前の所属(進路・就職センター)、学校職員の魅力
- 学校法人青山学院 先輩職員インタビュー(大学学務部教務課)確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。教務課の業務、入職2年目の外国人留学生入試の出願Web化
- 学校法人青山学院 先輩職員インタビュー(学院連携本部)確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。寄付金に関わる業務、入職から3年間の相模原キャンパスでの理工学部の教務、異動の経験
- 学校法人青山学院 先輩職員インタビュー(本部総務部総務課)確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。総務課の業務、法人部署から幼稚園までの配属、まとまった休暇、就活生へのメッセージ
- 青山学院大学 2027年度専任事務職員(総合職)募集開始確認日:2026-09-27 / 青山学院大学の公式サイトのお知らせ(2026年3月2日掲載)。2026年3月1日に2027年度専任事務職員(総合職)の募集を開始した旨と、専任職員採用サイトへのリンク
- 青山学院大学 学校法人青山学院 2026年度専任事務職員(総合職)確認日:2026-09-27 / 青山学院大学の公式サイトのお知らせ(2025年3月5日掲載)。2025年3月1日に2026年度専任事務職員(総合職)の募集を開始した旨、題名の「2025年4月23日消印有効」
- 学校法人青山学院 在籍者・教職員数確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト。2026年5月1日現在の在籍者数(幼稚園〜大学院)と専任教職員数(本部・大学・高等部・中等部・初等部・幼稚園ごとの教員・事務職員など)
- 青山学院大学 進路・就職状況データ確認日:2026-09-27 / 2025年度データ(就職決定状況【上位企業】を含む各PDF)と、過去3年分(2024年度・2023年度・2022年度)の進路・就職状況データへのリンク
- 青山学院大学 2025年度 就職決定状況【上位企業】確認日:2026-09-27 / 青山学院大学の進路・就職状況データのページの「2025年度データ」からリンク。2025年度の文科系・理系・文理融合系学部 就職者上位105社(5名以上が就職した企業)の「学校法人青山学院」の行
- 青山学院大学 2022年度 進路・就職状況データ確認日:2026-09-10 / 青山学院大学の進路・就職状況データのページの「過去3年分」からリンク。2022年度の文科系・理系・文理融合系学部 就職者上位111社(5名以上が就職した企業)の「学校法人青山学院」の行(男・女・計)
- 学校法人青山学院 先輩職員インタビュー(大学入学広報部入学広報課)確認日:2026-09-27 / 学校法人青山学院の公式サイト(aoyamagakuin.jp)の「教職員採用情報」からリンクされた専任職員採用サイト。入学広報課の業務、就職活動の振り返り、就活生へのメッセージ