どの大学から入っているのか。8大学の公表資料で確かめる

会社が採用大学を公開していなくても、大学の側が「この会社に就職した」と公表していることがあります。逆転就活コラムでは、大学の公式ページとPDFを直接開いて社名の前後を読み、見出しが「主な就職先」であることを確かめています。内田洋行について、現時点で8大学の公式資料で確認できました。[8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17]‌‌​‌‌‌​​‌‌‌​‌​‌​​​​‌​‌‌‌​‌​‌​‌​‌​‌‌‌‌​​​​‌‌‌​‌​‌‌‌‌‌​​​‌​​‌‌‌‌‌​

内田洋行を就職先として掲載している大学(大学公式資料・2026年9月10日に各ページで確認)
大学・学部掲載されている資料対象年度
国士舘大学 経営学部「主な就職先」の経営学部の欄に「(株)内田洋行」令和7年度卒業生(同ページの業種別就職割合は2025年度)
玉川大学 教育学部教育学部の「主な就職先」に「(株)内田洋行」令和7年度(ページ上部の就職状況の年度。主な就職先の欄には年度の記載なし)
青山学院大学 教育人間科学部2024年度「学部別就職決定者数【上位企業】」の教育人間科学部に「(株)内田洋行」計3(男1・女2)2024年度
北海学園大学「2025年度卒業生 内定一覧」の卸売業の欄に「㈱内田洋行」2025年度卒業生
昭和女子大学「過去3か年の主な就職先(2024年3月~2026年3月卒)」の卸売・小売業に「内田洋行」2024年3月〜2026年3月卒
桃山学院大学「主な就職先」(見出しに「2026年3月卒業生」「(2025年度実績)」)の卸売業に「㈱内田洋行」。社会学部の「主な就職先企業」にも掲載2025年度実績(社会学部のページは2023〜2025年度実績)
龍谷大学 文学部「就職実績一覧」の文学部2022年度、商社の欄に「株式会社内田洋行」2022年度
岩手大学 大学院 総合科学研究科「令和7(2025)年度 総合科学研究科修了生 進路先一覧」の情報通信業(東京都)に「株式会社内田洋行 1」令和7(2025)年度
[8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17]

学部の顔ぶれを見てください。経営学部、教育学部、教育人間科学部、文学部、そして大学院の総合科学研究科。教育系の学部が2つ入っているのが、この会社の特徴です。内田洋行は「働く場」「学ぶ場」を創造する会社で、事業の3本柱のうち1本が公共関連事業(大学・小中高市場へのICTシステムの構築・機器販売、教育機器の製造・販売、教育施設への空間デザイン及び家具販売)です。学校を相手にする事業を持っている会社に、教育学部から人が入っている、という対応になっています。[7] [9] [10]

会社の採用サイトには、これを裏づける社員の話も載っています。システムズエンジニアリング事業部の2023年入社の社員は「就職活動を始めてすぐの頃は、自分の好きなことを起点にメディアやスポーツ関連の業界を見ていましたが、子どもと関わるアルバイトを経験したことから、漠然と教育に携わる仕事がしたいと考えるようになりました」と話し、「教育×IT」というイメージから入社に至ったと書かれています。教育に関心があってこの会社にたどり着く道が、実際にあるということです。[5]

地域も分かれています。北海道(北海学園大学)、岩手(岩手大学)、東京(国士舘・玉川・青山学院・昭和女子)、大阪(桃山学院大学)、京都(龍谷大学)。勤務地は募集要項で「国内本社・支店・営業所・営業拠点所在地、海外ほか」となっていて、東京だけの会社ではありません。[1] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17]

会社が学歴について書いていること(引用)

内田洋行の採用FAQで、まず見てほしいのは次の項目です。「留年しているのですが、選考にあたって不利になるのでしょうか?」。答えは1行で、「影響いたしません。」。[2]

留年について会社が明文で答えている例は多くありません。就職活動で不利になると言われがちなことについて、会社が公式ページで「影響いたしません」と書いている。この事実は、確認できる形で残っています。[2]

学部・学科についても明記があります。募集コースの説明で、オープンコース(営業・SE・スタッフ)には「※学部学科は不問です。」、SE職コースにも「※学部学科は不問です。」と書かれています。SE職も学部学科不問だという点は、理系でない人にとって重要な情報です。[1]

ただし正確に書きます。技術職コースだけは専攻の指定があります。「デザイナー職 ※建築/美術/デザイン系専攻の方」「施工管理職 ※建築/機械/電気系専攻の方」「プロダクト設計開発職 ※建築/機械/意匠工学系専攻の方」。3つのコースのうち、専攻が条件になるのはこの1つだけです。[1]

既卒についても答えがあります。「すでに大学を卒業していますが、応募はできますか?」→「正社員として他社に就職していない場合、応募が可能です」。募集要項では「※既卒の方もご応募いただけますが、正社員としての就業経験がない方に限ります。」と書かれていて、卒業から何年以内、という上限は書かれていません。[1] [2]

資格についても「入社までに取得しなければならない資格はありますか?」→「特にありません。」。外国人留学生についても「可能です。ただし、日本語の読み書きも必要となります。」と条件が明示されています。[2]

求める人物像は、大学名や資格ではない言葉で書かれています。「変わりゆく社会の中でお客様の次なる『こたえ』を生み出すために、自ら考え、周囲の力を結集させて『こたえ』を形にする力です」。会社からのメッセージにも「誰かの『こたえ』を待つのではなく、最適な『こたえ』を自ら生み出していく。初めは失敗することもあるでしょう。しかし、それでも挑戦し続けるからこそ、人も組織も成長していけるのだと思います」とあります。[3]

大学名で差がつかない土俵は、この会社では5つある

「学歴に頼らず勝負する」というのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。内田洋行の公開情報から特定できるのは次の5つです。

土俵1:留年が選考に影響しないと明記されている

採用FAQの「影響いたしません。」がそれです。留年の理由を面接で説明する準備は要るかもしれませんが、留年しているという事実そのもので落とされる、とは会社は書いていません。ここは会社の言葉として確認できます。[2]

土俵2:オープンコースなら、学部学科も、入社時点の職種も問われない

オープンコースの説明はこうです。「ご自身の専門分野に関わらず業務経験を積みたい方、選考や研修の過程を通じて自分に合う職種を考えたい方向けのコースです。オープンコースには以下の職種があり、入社後の研修を経て職種を決定します」。職種(営業職・SE職・スタッフ職)は入社後の研修を経て決まるので、いま自分に何が向いているか分からない状態でも応募できる設計になっています。[1]

土俵3:SE職も学部学科不問で応募できる

SE職コースは「ご自身の専門知識・技術を活かした業務を希望される方、SE職としての入社を希望される方向けのコース」ですが、ここにも「※学部学科は不問です。」と書かれています。会社がSE職の向いている人として挙げているのは「説明したり仕様を読んだりするために必要な言語能力・読解力がある人」「未知の分野でも興味を抱いて取り組める人」で、情報系の学位ではありません。文系からSEを目指す人にとって、これは実際に効く記載です。[1] [6]

土俵4:資格の条件がない

「入社までに取得しなければならない資格はありますか?」→「特にありません。」。諸手当に「公的資格奨励手当」があるので、資格は入社後に取る前提で制度が組まれている、と読むほうが実態に近そうです。[1] [2]

土俵5:採用人数が公開されている

「2026年4月入社の新卒総合職採用数を教えてください。」→「79名となっています。」。1年に何人入る会社なのかが分かるので、志望先を組み立てるときの材料になります。応募者数は公開されていないので倍率は出せませんが、枠の大きさは分かります。[2]

3つの募集コースと、選考の流れ

募集コースと条件(2027年3月卒業・修了予定者向け)
コース職種専攻の条件職種が決まる時期
オープンコース営業職・SE職・スタッフ職学部学科は不問入社後の研修を経て決定
SE職コースSE職(オープンコースのSE職と職務内容は同じ)学部学科は不問内定時に決定
技術職コースデザイナー職/施工管理職/プロダクト設計開発職デザイナーは建築・美術・デザイン系、施工管理は建築・機械・電気系、プロダクト設計開発は建築・機械・意匠工学系の専攻内定時に決定
[1]

併願のルールも公開されています。オープンコースとSE職コースの併願はできません。技術職コースは「募集要項を満たしている方のみ」他コースと併願できます。つまり、専攻の条件がない人にとっては「オープンコースかSE職コースか」の二択になります。この選択は、いま職種を決められるかどうかで決めればよい、という設計です。[1]

選考プロセスは、会社説明会 → エントリーシート・適性検査 → グループ選考 → 面接(複数回)→ 内定です。会社説明会の参加にはマイページへの登録が必要と書かれているので、説明会に出ないと先に進めません。適性検査とグループ選考があるので、面接だけの勝負ではありません。[1]

職種の中身も公開されています。営業職は「企業、自治体、学校といったお客様へヒアリングし、課題やニーズを把握。社内外のメンバーでチームを組み、営業が中心となって解決策を提案します」。会社が挙げる営業職の向いている人は「自分自身でお客様に合った『こたえ』を出すために考えられる人」「ソリューションや市場についての知識を蓄え、提案につなげられる人」です。[6]

入社後の研修は「入社から2か月間は新入社員研修を実施します」。その後に配属先の部門研修を経て初任配属となります。さらに「入社2年目から4~5年目までを対象に『基礎力強化プログラム』を実施しています。半年に一度研修を受講することで、ビジネスパーソンとして求められる思考力、コミュニケーション能力、協働力などのスキルアップを期待しています」。入社時点の知識の差を、会社が研修で埋める前提になっている、ということです。[2] [4]

応募できる条件と待遇

  • 応募資格:2027年3月末までに四年制大学もしくは大学院を卒業・修了される方。既卒も応募可(正社員としての就業経験がない方に限る)
  • 初任給:大卒280,000円/修士卒299,000円(2026年4月実績)
  • 諸手当:通勤手当・超過勤務手当・公的資格奨励手当・新入社員住居費補助など
  • 昇給:年1回(4月)。賞与:年2回(7月・12月)
  • 勤務時間:9:00〜17:15。勤務地:国内本社・支店・営業所・営業拠点所在地、海外ほか
  • 休日・休暇:年間休日122日(2026年度)、完全週休2日制(土・日)、祝日、夏季休暇、年末年始休暇ほか。有給休暇の時間単位取得あり
  • リフレッシュ休暇:10年毎に連続16日まで取得可
  • 住居:独身寮は東京配属の場合のみ(入居条件は実家から勤務地まで片道2時間以上)。その他の地域に配属の場合は独身寮なし・新入社員住居費補助あり(同じく片道2時間以上が条件)
  • 出産祝い:1人目50万円、2人目50万円、3人目以降100万円
  • その他:保活コンシェルジュ、GLTD(団体長期障害所得補償保険)、各種財形・積立貯蓄・持株会・住宅融資、クラブ活動(スカッシュ、ゴルフ、釣り、バドミントン、野球、テニス、フットサル、音楽、茶道、中国語ほか)
[1] [2] [4]

住まいの条件は、実家から通えない人には具体的に効きます。独身寮があるのは東京配属の場合だけで、条件は「ご実家から勤務地まで片道2時間以上かかる方」。それ以外の地域に配属された場合は寮がなく、代わりに新入社員住居費補助が同じ条件で出ます。配属地によって扱いが変わるので、募集要項の数字だけでなくこの条件も見ておいてください。[2]

外部評価も公開されています。「2019年4月に『子育てサポート企業』の認定である『くるみん』を取得いたしました」「2018年12月に、女性活躍推進法に基づく優良企業として、『えるぼし(2 段階目)』の認定を取得いたしました」。女性社員数はFAQで「現在365名います。女性管理職も増え、今後もますます活躍する女性が多くなることが予想されます。※2025年7月20日現在」と公表されています。[2] [4]

公開されている数字で、会社の輪郭をつかむ

会社概要が公表している数字
項目公開されている数値
創業1910年(明治43年)2月
設立1941年(昭和16年)5月
資本金50億円(2025年7月20日現在)
売上高337,055百万円(2025年7月度連結)
社員数3,272名(連結。2025年7月20日現在)
新卒総合職採用数79名(2026年4月入社)
本社東京都中央区新川2丁目4番7号
[2] [7]

事業は3つに分かれています。公共関連事業(大学・小中高市場へのICTシステムの構築・機器販売、教育機器の製造・販売、教育施設への空間デザイン及び家具販売、官公庁自治体への基幹業務ならびにICTシステム構築及びオフィス関連家具の製造・販売・デザイン・施工)、オフィス関連事業(オフィス関連家具の開発・製造・販売及び空間デザイン・設計・施工、事務用機械・ホビークラフト関連製品の製造・販売及びOA機器の販売)、情報関連事業(企業向け基幹業務システムの設計・構築及びコンピュータソフトの開発・販売、ソフトウェアライセンス及びIT資産管理の提供・販売、情報機器・ネットワークの設計・構築・保守・販売)です。家具の会社にもITの会社にも見えるのは、実際に両方やっているからです。[7]

社名の由来も会社が説明しています。「“内田”は創業者内田小太郎の姓をとったもので、“洋行”とは、中国において外国人の店(洋は外国、行は店)の意味です」。採用サイトの社員の話にも「『内田洋行』という人のような名前に興味を持ち、見てみようかなと思ったのがきっかけです」というものがあります。名前を知らなかった人が入っている会社だ、ということが会社自身のページに書かれています。[5] [7]

その点について、会社は採用サイトに「実は、第一志望じゃありませんでした。」という特集ページを置いています。冒頭にはこう書かれています。「『就職活動をはじめるまで、内田洋行のことを知らなかった。』当社に入社した若手社員の多くはこう言います。このページでは、そんな社員がどのように内田洋行と出会い、入社を決めたのかを紹介します」。知名度から入る就職活動とは別の入り方を、会社が公式に見せているページです。[5]

30日でやること。大学名では動かない部分から埋める

ここまでの内容を、行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。

  1. 1〜3日目:3つのコースのどれで応募するかを決める。専攻の条件があるのは技術職コースだけ。それ以外の人は、いま職種を決められるならSE職コース、決められないならオープンコース
  2. 4〜7日目:マイページに登録して会社説明会の日程を確認する。説明会が選考プロセスの1歩目なので、ここに出ないと先に進めない
  3. 同じ週:3つの事業(公共関連・オフィス関連・情報関連)を読み、自分がどれに関心があるかを書き出す。学校向けの事業があることは、教育に関心がある人には直接つながる
  4. 8〜14日目:適性検査の練習を始める。エントリーシートと適性検査が同じ段階にあるので、ここは対策で埋められる部分
  5. 15〜21日目:グループ選考があるので、初対面の人と議論する練習をしておく。会社が営業職の向いている人として挙げているのは「自分自身でお客様に合った『こたえ』を出すために考えられる人」で、これはグループでの振る舞いにそのまま出る
  6. 22〜30日目:面接が複数回あるので、同じ経験を違う角度から話せるように、経験を2件用意する。1件は自分で考えて動いた場面、もう1件は人を巻き込んで進めた場面(会社が求める人材に挙げている「自ら考え、周囲の力を結集させて『こたえ』を形にする力」に対応する)
[3] [6]

志望動機も、公開されている事実から組み立てます。この会社は「働く場」「学ぶ場」を扱っているので、自分が学校や職場の環境で困った経験、あるいは環境が変わって行動が変わった経験は、そのまま話の材料になります。「売上3,370億円の会社だから」では、他の誰が書いても同じ文章になります。会社自身が「就職活動をはじめるまで、内田洋行のことを知らなかった」という社員の声を並べているので、知らなかったことを隠す必要もありません。[5] [7]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。ここに書いた内容は、内田洋行の公式採用サイト・公式サイトと各大学の公式サイトで確認したものです(資料ごとの確認日は出典欄に1件ずつ書いています)。応募の前に、必ず最新の募集要項を見てください。3つのコースのどれが自分に合うか、経験をどう言葉にするかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. 内田洋行 新卒採用 募集要項・選考フロー確認日:2026-09-10 / 募集コース(オープンコース・SE職コース・技術職コース)と各コースの専攻の条件・併願ルール、主な仕事内容、応募資格(2027年3月末までに四年制大学もしくは大学院を卒業・修了、既卒は正社員としての就業経験がない方に限る)、初任給(大卒280,000円・修士卒299,000円/2026年4月実績)、諸手当、昇給・賞与、勤務地、勤務時間9:00〜17:15、年間休日122日(2026年度)、リフレッシュ休暇、出産・育児・介護支援、独身寮と新入社員住居費補助、クラブ、選考プロセス(会社説明会→エントリーシート・適性検査→グループ選考→面接(複数回)→内定)
  2. 内田洋行 新卒採用 よくあるご質問確認日:2026-09-10 / 応募資格、職種の内訳、配属の決まり方、2026年4月入社の新卒総合職採用数79名、既卒の応募可否、留年について「影響いたしません。」、外国人留学生の応募、異動・転勤のサイクル、女性社員365名(2025年7月20日現在)、残業と休日出勤、入社までに必要な資格「特にありません。」、新入社員研修は例年2ヵ月程度、独身寮・新入社員住居費補助の支給条件
  3. 内田洋行 新卒採用 求める人物像について確認日:2026-09-10 / 新たな仲間に期待すること(求める人材)「自ら考え、周囲の力を結集させて『こたえ』を形にする力」、皆さんへのメッセージ
  4. 内田洋行 新卒採用 社内制度について確認日:2026-09-10 / 新入社員研修(入社から2か月間)、基礎力強化プログラム(入社2年目から4〜5年目まで、半年に一度)、クラブ活動、出産祝い(1人目50万円・2人目50万円・3人目以降100万円)、保活コンシェルジュ、くるみん(2019年4月)とえるぼし2段階目(2018年12月)の認定、GLTD
  5. 内田洋行 新卒採用 実は、第一志望じゃありませんでした。確認日:2026-09-10 / 「就職活動をはじめるまで、内田洋行のことを知らなかった。」という若手社員の声を集めた特集。2022年・2023年入社の社員5名が、どの業界を見ていて内田洋行にどう出会ったかを語っている(金融・インフラ業界からの転換、教育に携わりたいという動機、社名を知らなかったこと)
  6. 内田洋行 新卒採用 仕事紹介確認日:2026-09-10 / 営業職・SE職・デザイナー職・施工管理職・スタッフ職の役割と主な仕事内容、各職種の魅力と「向いている人」(営業職とSE職について本文で引用)
  7. 内田洋行 会社概要確認日:2026-09-10 / 創業1910年(明治43年)2月、設立1941年(昭和16年)5月、資本金50億円(2025年7月20日現在)、売上高337,055百万円(2025年7月度連結)、社員数3,272名(連結)、本社所在地、3つの事業内容(公共関連・オフィス関連・情報関連)、社名の由来
  8. 国士舘大学 就職実績確認日:2026-09-09 / 主な就職先(令和7年度卒業生)の経営学部の欄に(株)内田洋行。同ページの業種別就職割合は2025年度
  9. 玉川大学 就職状況・主な就職先確認日:2026-09-09 / 教育学部の「主な就職先」に(株)内田洋行。ページ上部の就職状況は令和7年度
  10. 青山学院大学 2024年度 進路データ確認日:2026-09-09 / 2024年度の「■学部別就職決定者数【上位企業】」の教育人間科学部に(株)内田洋行 計3(男1・女2)
  11. 北海学園大学 就職実績確認日:2026-09-09 / 「2025年度卒業生 内定一覧」の卸売業の欄に㈱内田洋行
  12. 昭和女子大学 就職・進学実績確認日:2026-09-09 / 過去3か年の主な就職先(2024年3月~2026年3月卒)の卸売・小売業に内田洋行
  13. 桃山学院大学 就職データ確認日:2026-09-09 / 「主な就職先」(2026年3月卒業生・2025年度実績)の卸売業に㈱内田洋行
  14. 桃山学院大学 社会学部 就職実績データ確認日:2026-09-09 / 社会学部の主な就職先企業(2023~2025年度実績)に株式会社内田洋行
  15. 龍谷大学 2022年度 就職実績一覧確認日:2026-09-09 / 文学部2022年度の就職実績一覧、商社の欄に株式会社内田洋行
  16. 龍谷大学 2020年度 就職実績一覧確認日:2026-09-09 / 文学部2020年度の就職実績一覧にも株式会社内田洋行。表には2022年度のほうを掲載
  17. 岩手大学 令和7(2025)年度 進路先一覧確認日:2026-09-09 / 令和7(2025)年度の進路先一覧。総合科学研究科修了生の区切りの中、情報通信業(東京都)に株式会社内田洋行 1
  18. 創価大学 就職実績確認日:2026-09-09 / 2021年度卒業生の欄に(株)内田洋行。2022年度以降の欄には見当たらなかったため表には入れていない
  19. 大阪工業大学 情報科学部 データ(令和3年度)確認日:2026-09-10 / 「令和元(2019)年度インターンシップ受入機関」の一覧に㈱内田洋行。就職先の一覧ではないため表には入れていない

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