どの大学から入っているのか。宮城・新潟から大阪まで12大学
会社が採用大学を公開していなくても、大学の側が「この会社に就職した」と公表していることがあります。逆転就活コラムでは、大学が自分で出している進路資料を集めて、そこに載っている企業名を一つずつ確認しています。東鉄工業について社名を確認できたのは、次の12大学です。[4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20]
| 大学・学部・学科 | 掲載されている資料と欄 | 対象年度 |
|---|---|---|
| 東北工業大学 情報通信工学科 | 「2023年度(2024.3卒)主な就職先実績」の情報通信工学科の列に「東鉄工業㈱」(多段組みのPDFのため、見出しの位置で列を確かめた) | 2023年度(2024.3卒) |
| 東北工業大学 都市工学課程 | 「2024年度(2025.3卒)主な就職先実績」【学部卒業生実績】の都市工学課程(※都市マネジメント学科卒業生実績)の列に「東鉄工業(株)」(同上) | 2024年度(2025.3卒) |
| 東北工業大学 電気電子工学課程 | 「2025年度(2026.3卒)主な就職先実績」【学部卒業生実績】の電気電子工学課程(※電気電子工学科卒業生実績)の列に「東鉄工業(株)」(同上) | 2025年度(2026.3卒) |
| 東北文化学園大学 建築環境学科 | 就職実績(2025年度)のページからリンクされた建築環境学科の就職実績の建設業の欄に「東鉄工業株式会社」 | 2025年度 |
| 新潟工科大学 工学部 | 「令和5年度 卒業・修了者 就職先一覧」と「令和7年度 卒業・修了者 就職先一覧」の工学部の列に「東鉄工業株式会社」各1名 | 令和5年度・令和7年度 |
| 関東学園大学(学部・学科の記載なし) | 「2024年度就職実績」の■建設業の欄に「東鉄工業(株)」 | 2024年度 |
| 足利大学 工学部 創生工学科 | 創生工学科のページの主な就職先に「東鉄工業」 | 一覧に年度の記載なし(2026年9月取得) |
| 日本大学 理工学部 交通システム工学科 | 「各学科/専攻の主な進路・就職業界(2025年度卒・修了)」の交通システム工学科/専攻の欄に「東鉄工業」 | 2025年度卒・修了 |
| 国士舘大学 経営学部 | 経営学部の卒業後の進路の「令和6年度 業種別就職実績」の就職先一覧(抜粋)に「東鉄工業」 | 令和6年度 |
| 拓殖大学 政経学部 | 「2024(令和6)年度 政経学部 就職データ」の主な就職先の●建設の欄に「東鉄工業」 | 2024(令和6)年度 |
| 東京経済大学 経済学部 | 「2024年度 主要就職先リスト」の経済学部のブロックに「東鉄工業」 | 2024年度 |
| 東京経済大学 現代法学部 | 「2023年度 主要就職先リスト」の現代法学部のブロックに「東鉄工業」 | 2023年度 |
| 大阪工業大学 工学部 建築学科 | 就職状況一覧[学部]の工学部 建築学科の「■主な就職先 (2023年度-2025年度)」に「東鉄工業」 | 2023年度〜2025年度 |
| 明星大学 理工学部 機械工学コース | 「機械工学コースのおもな就職先(2022~2025年卒)」に「東鉄工業株式会社」 | 2022〜2025年卒 |
| 阪南大学(学部の別なし) | 就職決定実績のページの「主な就職先(2024年3月~2026年3月卒業者)」の建設・不動産・インフラの欄に「東鉄工業」 | 2024年3月〜2026年3月卒業者 |
宮城の東北工業大学・東北文化学園大学、新潟の新潟工科大学、群馬の関東学園大学、栃木の足利大学、東京の日本大学・国士舘大学・拓殖大学・東京経済大学・明星大学、大阪の大阪工業大学・阪南大学が並びます。[4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20]
学部を見てください。工学部の土木・建築系だけではありません。国士舘大学の経営学部、拓殖大学の政経学部、東京経済大学の経済学部と現代法学部。文系の学部の一覧にも名前があります。[4] [6] [7] [10]
会社が学歴と学科について書いていること(引用)
東鉄工業の募集要項には、部門ごとの対象学科が書かれています。そのまま引用します。[1]
技術系の5部門は「文系含む全学科より」[1]
技術系総合職の表では、線路部門が「土木系学科を中心に、文系含む全学科より」、土木部門も「土木系学科を中心に、文系含む全学科より」、建築部門が「建築系学科を中心に、文系含む全学科より」、設備部門が「電気・設備系学科を中心に、文系含む全学科より」、環境部門が「環境系学科を中心に、文系含む全学科より」です。機械部門だけは「機械系学科」です。[1]
事務系は「全学科より」[1]
事務系総合職の管理(総務・経理・人事・システム・営業・経営企画 等)は「全学科より」、システムは「情報系学科を中心に、全学科より」です。[1]
応募資格に2024年3月以降の卒業者が入っている[1]
応募資格は「2027年3月卒業予定者(2024年3月~2026年3月までに卒業の方も含む)」です。[1]
学科条件は部門ごとに確認する[1]
公式募集要項では、線路の軌道、土木、建築、設備、環境などに、各専門分野を中心に文系を含む全学科からという記載があります。ただし線路の機械系統は機械系学科とされています。事務系の管理業務は全学科、システムは情報系を中心に全学科です。部門ごとの条件を一括りにせず、自分の専攻と希望する仕事を確認してください。[1]
応募条件と、選考に向けて確認する4つの項目
学部・学科の応募条件と、大学名が選考でどう扱われるかは別の話です。以下では公式情報で確認できる条件や制度を読み、自分が応募する際に確かめることを整理します。これらの記載だけで、大学名が選考に影響しないとは判断できません。
1.文系でも技術系に応募できる[1]
線路の軌道系統・土木・建築・設備・環境は「文系含む全学科より」とあります。線路の機械系統は機械関係学科が対象で、線路部門全体が学科不問という意味ではありません。前の節の表には、経営学部や経済学部、現代法学部の一覧も入っています。[1]
2.選考は面接を重視すると書いている[2]
FAQの答えです。「選考にあたっては人物本位として面接を重視しております。その他、一般常識及び専門分野の知識を問う筆記試験と適性検査を行い、総合的に合否を決定します。」最終選考は本社で、筆記試験(一般常識・専門知識)、適性検査、健康診断、各企画部長との個人面接です。[1] [2]
3.卒業後3年までの人も同じ募集に応募できる[1]
応募資格には2027年3月卒業予定者に加え、2024年3月〜2026年3月までに卒業した人を含むと明記されています。自分の卒業年月が対象かを確認して、希望する部門の条件と合わせて応募を検討してください。[1]
4.入社前に資格はいらず、入社後に約6か月の研修がある[2]
FAQによれば、入社前に必要な資格はありません。入社後は「東鉄総合研修センター」で約6か月間の新入社員研修を受け、その後も部門別・階層別の研修があり、一級土木施工管理技士、一級建築施工管理技士などの資格取得に向けた研修もあると書かれています。[2]
分からないことも書いておきます。応募者数は公開されていないので、倍率は計算できません。筆記試験の専門知識の範囲が、文系の人にどう出題されるかも採用ページには書かれていません。ここは会社説明会で確認してください。[1]
文系で技術系を目指すなら、専門外をどう学んだかを示す[1] [2]
文系を含む全学科から応募できる部門でも、仕事内容を調べる必要はあります。まず線路の軌道系統、土木、建築、設備、環境の業務を並べ、施工管理、設計、積算、技術営業のどこに関心があるかを選びましょう。募集要項は業務内容を部門ごとに示しています。専門用語が分からないまま、鉄道が好きという気持ちだけで一括りにするより、説明会で仕事内容を聞いた上で、なぜその業務を学びたいかを整理すると志望理由が具体的になります。[1]
専門外の分野を学んだ経験がある人は、最初に分からなかったこと、調べ方、質問した相手、実際に試した結果をまとめてください。東鉄工業は入社前の資格を求めず、入社後の研修を案内していますが、FAQでは筆記試験で専門分野の知識も問うと説明しています。研修があるから選考前の理解が不要とは言えません。自分の応募部門で求められる準備と試験範囲を問い合わせ、確認できた範囲に沿って学習します。[1] [2]
チームで活動した経験は、仕事に対する情熱だけでなく、他者とどう協力したかを説明する材料になります。日程が遅れそうなときに誰へ相談したか、役割分担が偏ったときにどう調整したか、確認不足をどう防いだかを振り返りましょう。これは読者の経験整理の例で、東鉄工業の過去の面接質問ではありません。自ら行動したことと、独断で進めず周囲に確かめたことの両方を説明すると、自分の判断が伝わります。
線路・機械・土木・建築・設備・環境と事務系。勤務地は首都圏と宮城・新潟
技術系総合職の部門と仕事は次のとおりです。線路は線路工事の施工管理、機械は大型保線機械を使用した軌道修繕、土木は土木工事の施工管理・積算・エンジニアリング、建築は建築工事の施工管理・設計・積算・エンジニアリング、設備は空調・衛生設備工事や電気設備工事の施工管理・設計、環境は環境全般の技術営業・設計・積算です。[1]
勤務地は「東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、群馬、宮城、新潟と各支店のエリア内」です。技術系で現場に従事する人は1ヵ月単位の変形労働時間制、事務系はフレックスタイム制(コアタイム10:00~15:00)です。[1]
配属についての書き方[2]
FAQの答えです。「正社員において地域限定の配属は行っておりません。」建設現場は固定した場所にとどまらないためと説明し、首都圏を中心とした工事を行っていることから、首都圏に配属される割合が高いと書いています。[2]
選考の流れ[1]
募集要項の流れは、プレエントリー、会社説明会、応募書類(履歴書・履修履歴データ)の提出、1次選考(WEBまたは本社)、最終選考(本社)、内々定です。[1]
配属希望を出せる時期について、FAQは最初は内定式、入社後は年1回の自己申告書で希望を述べられると案内しています。ただし決定時には本人の希望だけでなく、人員構成や人事運用も総合的に考慮するとしています。勤務地の一覧に地元が載っていることを、地元勤務が約束される意味にしないでください。仕事内容への関心と、働ける地域・時間帯の条件を分けて整理しておくと、説明会で確認すべき点が明確になります。[2]
現場の働き方を確かめるには、現場見学の利用も考えられます。FAQは夏季と冬季のオープン・カンパニーを案内し、それ以外の時期の希望は人事部へ相談できるとしています。長期の受入れは大学等を通す方式なので、学校のキャリアセンターへ相談します。見学では設備の迫力だけでなく、工程の説明、社員間の連絡、作業前後の確認を観察する視点を持ちましょう。見学参加が採用の優遇を意味するとまでは記載されていません。[2]
応募できる条件と、公開されている待遇
募集要項に書かれている条件を並べます。年度によって変わるので、応募の前には必ず最新の募集要項を見てください。[1]
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 応募資格 | 2027年3月卒業予定者(2024年3月~2026年3月までに卒業の方も含む) |
| 対象学科(技術系) | 線路・土木・建築・設備・環境:各系統の学科を中心に、文系含む全学科より/機械:機械系学科 |
| 対象学科(事務系) | 管理:全学科より/システム:情報系学科を中心に、全学科より |
| 初任給 | 大学院修了320,000円/大学卒300,000円/高専専攻科卒300,000円/専門学校卒(4年制)300,000円/高専・専門学校卒(2~3年制)280,000円/短大卒280,000円/高校卒260,000円 |
| 勤務地 | 東京、神奈川、千葉、埼玉、茨城、群馬、宮城、新潟と各支店のエリア内 |
| 休日 | 土、日、祝祭日、年末年始、創立記念日 年間126日の休日(2026年度予定) |
| 休暇 | 年次有給休暇(入社時20日)、夏季休暇、永年勤続休暇、慶弔休暇 他 |
| 応募時の書類 | 履歴書、履修履歴データ |
募集要項の求める人物像は、「仕事に対する情熱」「自ら考えて行動するバイタリティ」「チームワークを大切にできる豊かな人間性」を備えた方です。[1]
説明会について、募集要項は技術職・事務職とも参加必須とし、FAQにはオープン・カンパニー参加者を除くという補足があります。すでに参加した人は、説明会の再参加が必要かを自己判断せず、マイページや採用担当の案内で確認してください。応募時には履歴書と履修履歴データが必要です。一方、成績証明書の提出時期は、同じ募集要項の上部表では内定後、下部の採用スケジュールでは最終選考時と記載が分かれています。内定後まで不要とは判断せず、マイページや採用担当からの案内で自分の提出期限を確認してください。修士課程の人は学士課程の成績証明書等についても、必要書類と期限を合わせて確認します。[1] [2]
年間休日は募集要項の2026年度予定が126日、FAQの一般的な説明は120〜125日となっています。数値の対象や更新時期がそろっていないため、応募時は適用年度の条件を確認してください。現場で変形労働時間制が適用される場合は曜日に関わらず休日を予定するという注記もあります。土日祝の記載だけで、現場も必ず毎週土日休みだと受け取らないようにしましょう。[1] [2]
会社の数字と、新卒の募集条件を分けて読む
数字は、確かめられるものだけを並べます。会社が出していないものは「出ていない」と書きます。[3]
確認した公式募集要項には、過去3年の新卒採用人数の表はありません。ここでは出典が確認できない年別人数を並べず、以下の企業公式ページにある会社の数字を、採用人数と区別して示します。[1] [3]
| 項目 | 数字 |
|---|---|
| 営業利益(連結) | 155億円 |
| 従業員数(連結) | 1,864名 |
| 平均年齢 | 41歳1ヶ月 |
| 平均年収 | 897.5万円 |
| 平均残業時間 | 22.8時間/月 |
| 平均勤続年数 | 14年8ヶ月 |
| 有給取得日数 | 13.4日(20日付与、積立休暇含む) |
確認した公式募集要項には応募者数や部門別の採用人数がないため、倍率は計算できません。従業員数や平均年収は新卒の採用枠や初任給とは別の数字です。[1] [3]
30日で進める、応募条件と経験の整理
ここまでの内容を、行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。自分の状況に合わせて入れ替えてください。[1] [2]
- 1〜3日目:募集要項を開き、技術系(線路・機械・土木・建築・設備・環境)と事務系のどれで出すかを決める。機械部門以外の技術系は文系含む全学科が対象
- 同じ週:自分の卒業年が応募資格(2027年3月卒業予定、または2024年3月~2026年3月卒業)に入っているかを確かめる
- 4〜7日目:プレエントリーし、会社説明会を予約する。説明会は技術・事務とも参加が必須
- 8〜14日目:説明会で、線路工事の施工管理の1日の流れと、夜間の工事の有無を聞く
- 15〜21日目:履歴書と履修履歴データを出す。筆記試験(一般常識・専門知識)と適性検査の準備を始める
- 22〜30日目:面接の準備をする。面接が重視されるので、なぜ鉄道の工事の仕事を選ぶのかを、自分の経験から1つ話せるようにしておく
志望動機は、担当したい業務と自分の経験を結び付けて整理しましょう。公式募集要項には、技術系でも部門によって対象学科が違うこと、現場では夜勤や一昼夜交代勤務がある場合などが示されています。条件を理解したうえで何に関わりたいかを説明し、分からないことは会社説明会で質問してください。[1]
採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に必ず最新の募集要項を確認してください。
応募前には希望部門の業務、学科条件、卒業年月、説明会参加の扱い、試験の案内、提出書類を一枚にまとめます。その隣に、チームで調整した経験と専門外を学んだ経験を置き、どの仕事への関心につながるかを確認してください。逆転就活塾の無料相談では、大学名への不安だけで候補を狭めていないか、仕事の条件と自分の経験がつながっているかを整理できます。会社固有の配属や試験範囲は採用担当へ確認する項目です。
参照した資料
大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。
- 東鉄工業 新卒採用 募集要項確認日:2026-09-12 / 応募資格、技術系・事務系の部門と対象学科、初任給の学歴区分、勤務地、勤務時間、休日・休暇、提出書類、選考の流れ、求める人物像
- 東鉄工業 よくある質問確認日:2026-09-12 / 選考(人物本位として面接を重視)、地域限定の配属なし、入社前に必要な資格なし、東鉄総合研修センターでの約6か月の研修
- 東鉄工業 数字で知る東鉄工業確認日:2026-09-12 / 営業利益、従業員数、平均年齢、平均年収、平均残業時間、平均勤続年数、有給取得日数(2025年3月期、画像のalt属性を読み取り)
- 国士舘大学 経営学部 卒業後の進路確認日:2026-09-10 / 2024年度の一覧(令和6年度 業種別就職実績)の就職先一覧(抜粋)に「東鉄工業」
- 大阪工業大学 就職状況一覧[学部]確認日:2026-09-10 / 工学部 建築学科の「■主な就職先 (2023年度-2025年度)」に「東鉄工業」
- 東京経済大学 2024年度 主要就職先リスト確認日:2026-09-10 / 2024年度の一覧の経済学部のブロックに「東鉄工業」
- 東京経済大学 2023年度 主要就職先リスト確認日:2026-09-10 / 2023年度の一覧の現代法学部のブロックに「東鉄工業」
- 関東学園大学 就職実績確認日:2026-09-11 / 「2024年度就職実績」の■建設業の欄に「東鉄工業(株)」
- 阪南大学 就職決定実績確認日:2026-09-11 / 「主な就職先(2024年3月~2026年3月卒業者)」の建設・不動産・インフラの欄に「東鉄工業」
- 拓殖大学 政経学部 就職データ確認日:2026-09-10 / 「2024(令和6)年度 政経学部 就職データ」の主な就職先に「東鉄工業」
- 日本大学 理工学部 就職確認日:2026-09-11 / 「各学科/専攻の主な進路・就職業界(2025年度卒・修了)」の交通システム工学科/専攻の欄に「東鉄工業」
- 新潟工科大学 令和5年度 卒業・修了者 就職先一覧確認日:2026-09-11 / 「令和5年度 卒業・修了者 就職先一覧」の工学部の列に「東鉄工業株式会社」1名
- 新潟工科大学 令和7年度 卒業・修了者 就職先一覧確認日:2026-09-11 / 「令和7年度 卒業・修了者 就職先一覧」の工学部の列に「東鉄工業株式会社」1名
- 東北文化学園大学 就職実績(建築環境学科)確認日:2026-09-11 / 2025年度の一覧(リンク元のページ題名「就職実績(2025年度)」。PDF本体には年度の記載なし)の■建築環境学科の建設業の欄に「東鉄工業株式会社」
- 東北文化学園大学 就職実績(2025年度)確認日:2026-09-11 / 年度の確認用。建築環境学科の就職実績のPDFがリンクされている2025年度のページ
- 東北工業大学 2023年度(2024.3卒)主な就職先実績確認日:2026-09-11 / 2023年度の一覧の情報通信工学科の列に「東鉄工業㈱」
- 東北工業大学 2024年度(2025.3卒)主な就職先実績確認日:2026-09-11 / 2024年度の一覧の【学部卒業生実績】都市工学課程(※都市マネジメント学科卒業生実績)の列に「東鉄工業(株)」
- 東北工業大学 2025年度(2026.3卒)主な就職先実績確認日:2026-09-11 / 2025年度の一覧の【学部卒業生実績】電気電子工学課程(※電気電子工学科卒業生実績)の列に「東鉄工業(株)」
- 明星大学 理工学部 就職状況確認日:2026-09-11 / 「機械工学コースのおもな就職先(2022~2025年卒)」に「東鉄工業株式会社」
- 足利大学 工学部 創生工学科確認日:2026-09-11 / 創生工学科の主な就職先に「東鉄工業」。一覧に年度の記載なし