どの大学から入っているのか。確認できたのは12大学

会社は採用実績校の一覧を公開していません。大学が自分で公表している進路資料をたどって社名を確認できたのは、12大学・18件です。名古屋本社の会社なので東海地方の大学が多いのですが、東京・関西・北関東の大学にも広がっています。文系の学部と理系の学科の両方に出ています。[7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23]​​​​​‌‌‌‌‌‌‌​​‌‌​‌‌​‌‌​​​​‌‌‌‌​​‌​‌​‌​‌​​‌​‌​‌‌​‌‌‌‌​‌‌​‌​​​​​‌‌

システムリサーチを就職先として掲載している大学(大学公式資料)
大学・学部掲載されている資料人数対象年度
名城大学 情報工学部「主な就職実績(2026年3月卒業者)」情報工学部の欄に「システムリサーチ」記載なし2026年3月卒業者
中部大学 理工学部 宇宙航空学科「2022年度卒業生の就職状況」宇宙航空学科の企業の欄に「システムリサーチ」記載なし2022年度
中部大学 現代教育学科 中等教育国語数学専攻同じ資料の中等教育国語数学専攻の企業の欄に「システムリサーチ」記載なし2022年度
愛知学院大学 心理学部「学科別内定先一覧」心理学部の欄に「システムリサーチ」(2026年3月卒業生のタブ)記載なし2026年3月卒業生
愛知学院大学 商学部同じ一覧の商学部の欄に「システムリサーチ」記載なし2026年3月卒業生
愛知学院大学 心理学部「学科別内定先一覧」心理学部の欄に「システムリサーチ」(2024年3月卒業生のタブ)記載なし2024年3月卒業生
愛知学院大学(学部の別なし)同じタブの「その他の就職内定先」の一覧に「システムリサーチ」記載なし2024年3月卒業生
名古屋商科大学(学部の別なし)業種別就職先一覧の情報通信業に「システムリサーチ」記載なし記載なし
文教大学 情報学部 情報社会学科情報社会学科「主な進路先」情報サービスの欄に「(株)システムリサーチ」記載なし2023〜2025年度
駒澤大学 文学部 国文学科「2023年度卒業生(2024卒)」の主な就職先、国文学科の行に「システムリサーチ」記載なし2023年度
専修大学 ネットワーク情報学部「令和7年度 卒業生〔一部〕の学部別主な就職先」ネットワーク情報学部の列に「(株)システムリサーチ」記載なし令和7年度
二松学舎大学 文学部「2025年度 卒業生の主な就職先一覧 <文学部>」に「株式会社システムリサーチ」記載なし2025年度
東京工科大学 工学部 機械工学科情報公開資料「卒業(修了)者数、進学者数、就職者数、主な就職先」(2025年度)工学部の【機械】の欄に「システムリサーチ」記載なし2025年度
阪南大学(学部の別なし)「就職決定実績」の「主な就職先(2024年3月~2026年3月卒業者)」情報通信の欄に「システムリサーチ」記載なし2024年3月〜2026年3月卒業者
阪南大学 経済学部 経済学科経済学科のページ「その他、主な内定先(過去3年)」情報通信の欄に「システムリサーチ」記載なし過去3年
阪南大学 総合情報学部 総合情報学科総合情報学科のページ「その他、主な内定先(過去3年)」情報通信の欄に「システムリサーチ」記載なし過去3年
近畿大学 農学部 食品栄養学科食品栄養学科の「主な就職先一覧」に「システムリサーチ」記載なし2025年度卒業生実績
高崎経済大学 経済学部「業種別就職状況 経済学部」情報通信業の欄に「(株)システムリサーチ 1」1名令和6年度
[7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23]

愛知学院大学のタブをどう読んだか

愛知学院大学の内定先のページは、2026年3月卒業生・2025年3月卒業生・2024年3月卒業生の3つのタブに分かれています。どのタブがどの年かを取り違えないよう、各タブに載っている「公務員・教員採用試験合格実績」の年度(2024年度実績・2023年度実績)と並び順を突き合わせて確かめました。[9]

載せなかった大学が3つある

次の3件は、年度の決まりに合わないため表から外しました。①岡山県立大学(情報系工学研究科の主な就職先。掲載は「令和2年度」=2020年度の単年)②龍谷大学(「2021年度 就職実績一覧」の単年)③金沢工業大学(「進路データ 都道府県別 主な就職先」に「システムリサーチ 12」と人数まで出ているが、何年分の合計かが資料のどこにも書かれていない)。[21] [22] [23]

「入社前に専門的な技術は必要ありません。」と書いてある

採用サイトの「数字で見るSR」の教育の項目に、選考で何を見ているかが書かれています。「入社前に専門的な技術は必要ありません。採用時はITへの興味関心、技術習得への熱意、コミュニケーション能力などの要素を重視しています。入社後の研修や現場での学びを通して、徐々にスキルを高めてください。」[2]

募集人数が150〜160名

募集要項の募集人数の欄は「150~160名(2027年卒採用)」です。募集職種は「ITエンジニア職 (正社員・雇用期間の定めなし)」で、業務内容は「<雇入れ直後>システム開発関連業務 <変更の範囲>会社の定める業務」と書かれています。[1]

専門学校・短大・既卒も同じ枠

応募条件はこうです。「*2027年3月に学部・大学院・専門学校・短大を卒業見込みの方(専門学校・短大を卒業見込みの方は、基本情報技術者資格以上の有資格者優遇)」「*既卒(第二新卒相当)の方(ご判断に迷われる場合は当社へとお問合せください)」[1]

勤務地を選べる

勤務地の欄には「名古屋、東京、大阪(勤務地は希望・選択いただけます)」とあります。就業場所は「<雇入れ直後>各拠点事業部 <変更の範囲>会社の定める就業場所」です。エントリーも「名古屋・大阪勤務」と「東京勤務」で分かれています。[1]

大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある

選考のどこが大学名で動かないのかを、公開情報から特定します。

土俵1:1次面接までがWebで、最終面接だけ対面

選考フローは「会社説明会」→「Webエントリーシート(マイナビ)または履歴書提出」→「適性テスト(Web-CAB)」→「1次面接(グループまたは個人面接)」→「最終面接(個人面接)性格検査」→「内定者面談」です。注記に「※説明会~1次面接までは「Web」、最終面接のみ「対面」での実施となります。」「※実施形式は居住地などを考慮し、柔軟に変更が可能です。」「※選考は約1カ月~2カ月程度で実施します。(時期により変動)」とあります。受験旅費は「支給なし」です。[1]

土俵2:適性テストがWeb-CAB

適性テストはWeb-CABと明記されています。[1]

土俵3:新人研修の中身が公開されている

研修・教育のページには、1年目の研修が科目ごとに書かれています。社会人基礎研修として「ビジネスマインド・マナー研修」「ロジカルコミュニケーション研修」「ビジネスライティング研修」「ビジネススタンス強化研修」。ITエンジニア職向けの技術研修については「初心者~経験者まで幅広くカバーできる構成で、システム開発に必要な一通りのITスキルを取得するカリキュラムをご用意(ITリテラシー、Javaプログラミング言語、データベース、HTML・CSSなど)。研修の総まとめとして、同期のメンバー同士でチームをつくり、実際の現場に近い形でシステム開発演習を行います。」と説明されています。[3]

配属から半年後には「新入社員フォローアップ研修」があり、「配属から半年後の11月~12月ごろに開催。」「指示された仕事をうまくこなせない、上司や先輩に対して質問がしづらい…などなど、少し仕事に慣れ始めた時期だからこそのさまざまなお悩みを解決するヒントやテクニックが盛りだくさんのカリキュラムです。」と書かれています。[3]

土俵4:資格の人数が公開されている

会社の人材育成のページには、社員が持っている資格の人数が一覧で公開されています(2026年3月末現在)。国家資格では基本情報技術者636名、応用情報技術者230名、ITパスポート59名、データベーススペシャリスト46名、情報セキュリティスペシャリスト21名、ネットワークスペシャリスト17名など。ベンダー資格ではAWS認定資格179名、マイクロソフト認定資格89名、ORACLE認定資格85名など。DX関連ではDXパスポート195名、DX検定 スタンダード レベル100名などです。[6]

待遇の条件。勤務地で初任給が変わる

募集要項の待遇は、勤務地ごとに分かれています。[1]

新卒採用の条件(システムリサーチ 新卒採用 募集要項)
項目書かれている内容
初任給(名古屋(本社)、大阪 勤務)265,200円(博士 26歳)/260,200円(修士 24歳)/251,000円(四大卒22歳)/224,000円(二年課程専門卒20歳)
初任給(東京 勤務)280,200円(博士 26歳)/275,200円(修士 24歳)/266,000円(四大卒22歳)/239,000円(二年課程専門卒20歳)
初任給の注記※上記は残業代を含みません(時間外手当は別途支給)/※上記は地域手当を含み、地域手当は居住地により異なります(東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県:40,000円/愛知県、岐阜県、三重県、大阪府、兵庫県、京都府、奈良県:25,000円/上記以外:15,000円)
各種手当資格手当、職位手当、家族手当、時間外手当、通勤手当、地域手当など
昇給・賞与昇給 年1回/賞与 年2回(6月、12月)+業績賞与(4月) ※業績賞与は業績で変動
勤務時間9時00分~18時00分 ※実働8時間/休憩1時間、始業時間変動の場合あり
休日年間124日(2026年度) 完全週休2日制(土、日)、祝祭日、年末年始
時間外労働あり(月平均残業時間14時間程度)
試用期間あり(3カ月間)
有給休暇初年度10日、最高20日(年次有給休暇積立制度あり)
教育研修入社前勉強会(12~1月までの平日、1日間を予定)、新入社員研修、年次別研修、各種事業外研修(技術教育・管理者教育)、自己啓発オンデマンド教育
[1]

福利厚生も具体的です。「健康保険、厚生年金保険、労災保険、雇用保険、団体保険、財形貯蓄制度、育児休業制度、育児時短勤務制度(子が中学卒業まで)、介護休業制度、従業員持株制度、永年勤続表彰制度、年次有給休暇積立制度、確定拠出年金制度(月5,000円の会社拠出あり)、健保組合補助(予防接種の費用負担、保養施設あっせんなど)、サークル活動、カジュアル・エブリデー など」[1]

どんな仕事をするのか

仕事内容のページには、システム開発の工程が7つに分けて説明されています。要件定義、設計、基盤構築、プログラミング、テスト、リリース、保守・運用です。プログラミングについては「設計書を基にプログラムを作っていきます。設計書通りの作成が基本ですが、設計書に記載のない箇所は自身の裁量で作成することも。設計書を作成した技術者の意図を汲み取ったプログラミングが要求されます。」と書かれています。[4]

ITエンジニア職のキャリアパスも公開されています。「新入社員研修・OJT」から「プログラマーからシステムエンジニアへ」と進み、そこから「システム開発(アプリケーションスペシャリスト)」「インフラ・基盤構築(ITスペシャリスト)」「システム保守運用(ITサービスマネジメント)」の3つに分かれ、さらに「ラインマネージャー」「プロジェクトマネージャー」「スペシャリスト」へと進む形です。[4] [6]

事業紹介のページによると、手がける分野は製造、自動車、物流、流通、社会インフラ、ICT基盤(ITインフラ)、ERPソリューション、プロダクト&サービスに分かれています。自動車については「某大手自動車メーカー向けの各種システムについて、名古屋を中心に長年にわたり対応。自動車の生産~販売~アフターサービスまで、自動車メーカーのお仕事を広く下支えしています。」と書かれています。また「当社では大手有名企業のプライム案件を手掛ける機会も多く、数十億円規模のビッグプロジェクトも珍しくありません。上流工程から下流工程まで幅広い業務を経験できるため、ITエンジニアとして着実なレベルアップが可能です。」ともあります。[5]

自社で作っているサービスもあります。「Webショッピングサイトを手軽に開設・運用できる「easy my shop」や、創作品Webモール「あるる」の運営など、名古屋を中心に自社独自のECサービスを展開しています。」。AIについては「画像認識(不良品検品・物流仕分け・異物混入検知)、音声認識(議事録作成)、ビッグデータ分析・検索(SNS活用・アンケート分析)、生成AI活用(マニュアル・規定の作成)など、名古屋拠点において少しずつ事業拡大中です。」とされています。[5]

ITエンジニア職のほかに、東京ソリューション部の職種としてプロダクト営業職、インストラクター職、サポートセンター職が紹介されています。プロダクト営業職は「「モノを売る」のではなく、「課題を解決する」コンサル型営業」と説明されています。[4]

今週やること

ここまでの内容を行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。

  • 1日目:募集要項の募集人数(150~160名)と応募条件(学部・大学院・専門学校・短大+既卒)を自分の目で読む
  • 2日目:「数字で見るSR」の教育の項目にある「入社前に専門的な技術は必要ありません。」の一文を読む。重視する3つ(ITへの興味関心、技術習得への熱意、コミュニケーション能力)を書き写す
  • 3日目:勤務地を決める。名古屋・大阪と東京でエントリーの入口が分かれています。初任給も勤務地で変わります
  • 4〜9日目:Web-CABの対策を始める。適性テストの名前が公開されているので、ここは準備すれば点が取れます。この会社を受けるなら最優先です
  • 10日目:事業紹介の8分野(製造/自動車/物流/流通/社会インフラ/ICT基盤/ERP/プロダクト&サービス)から1つ選び、志望動機の材料にする
  • 11日目:専門学校・短大から受ける人は、基本情報技術者の勉強を始めるかを決める。募集要項に「有資格者優遇」と書かれています
  • 12日目:研修・教育のページを読み、1年目の研修(社会人基礎研修+システム開発基礎研修)の中身を確認する
  • 13〜14日目:会社説明会に参加してエントリーする。説明会が選考フローの1番目です
[2]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。ここに書いた内容は、システムリサーチの公式採用サイト・コーポレートサイトと、各大学の公式サイトで確認したものです。資料ごとの確認日は出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に必ず最新の募集要項で確認してください。自分の学部からどう話を組み立てるかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. システムリサーチ 新卒採用 募集要項確認日:2026-09-11 / 募集職種(ITエンジニア職)、募集人数「150~160名(2027年卒採用)」、応募条件(2027年3月に学部・大学院・専門学校・短大を卒業見込みの方/専門学校・短大は基本情報技術者資格以上の有資格者優遇/既卒(第二新卒相当)の方)、勤務地(名古屋、東京、大阪。希望・選択可)、応募書類、選考フロー6段階(説明会〜1次面接はWeb、最終面接のみ対面。適性テストはWeb-CAB)、選考場所、受験旅費(支給なし)、初任給(名古屋・大阪/東京の勤務地別。残業代を含まない旨と地域手当の金額)、各種手当、昇給、賞与、勤務時間、休日(年間124日・2026年度)、時間外労働(月平均残業時間14時間程度)、試用期間、有給休暇、福利厚生(育児時短勤務制度は子が中学卒業まで、確定拠出年金は月5,000円の会社拠出)、教育研修、受動喫煙防止措置、問い合わせ先
  2. システムリサーチ 数字で見るSR確認日:2026-09-11 / 会社の成長性・ワークライフバランス・育児のしやすさ・教育の手厚さ・働きがいの5つの切り口。「入社前に専門的な技術は必要ありません。採用時はITへの興味関心、技術習得への熱意、コミュニケーション能力などの要素を重視しています。」、ノー残業デー、時間休制度、年次有給休暇積立制度、育児時短勤務制度、資格手当支給制度、キャリア面談(年3回)、モチベーション企画、永年勤続表彰制度、カジュアル・エブリデー。各項目の数値は読み込み後に画面上で数え上がる作りで、こちらの取得では入らなかった
  3. システムリサーチ 研修・教育確認日:2026-09-11 / 1年目の新入社員研修(社会人基礎研修4種、システム開発基礎研修=ITエンジニア職向け、営業基礎研修=プロダクト営業職向け、新入社員フォローアップ研修)、2年目以降の階層別研修(フォロワーシップ研修、ジョブクラフティング研修、問題解決研修、女性キャリア研修)、その他の学習機会(社外セミナー、e-ラーニング、部内勉強会)
  4. システムリサーチ 仕事内容確認日:2026-09-11 / システム開発の7工程(要件定義、設計、基盤構築、プログラミング、テスト、リリース、保守・運用)、ITエンジニア職のキャリアパス(アプリケーションスペシャリスト/ITスペシャリスト/ITサービスマネジメントの3方向とその先)、プロダクト営業職・インストラクター職・サポートセンター職の紹介
  5. システムリサーチ 事業紹介確認日:2026-09-11 / SIサービスの8分野(製造、自動車、物流、流通、社会インフラ、ICT基盤、ERPソリューション、プロダクト&サービス)、自社開発パッケージソフトウェア、ECサービス(easy my shop、あるる)、AIソリューション、RPA・BIなど
  6. システムリサーチ 人材育成(企業情報)確認日:2026-09-11 / 教育担当者(EC=エデュケーションコーディネーター)との年3回の面談、キャリアパス(技術職の3職種 APS・ITS・ITSM)、キャリアアップ支援制度、教育体系図、PM育成カリキュラム、研修動画コンテンツ1,200本(400タイトル)以上、国家資格取得者の人数一覧・ベンダー資格取得者の人数一覧・DX関連資格取得者の人数一覧(いずれも2026年3月末現在)
  7. 名城大学 主な就職実績確認日:2026-09-10 / 「主な就職実績(2026年3月卒業者)」の学部別の一覧。情報工学部の欄に「システムリサーチ」
  8. 中部大学 2022年度卒業生の就職状況確認日:2026-09-10 / 理工学部 宇宙航空学科の企業の欄と、現代教育学科 中等教育国語数学専攻の企業の欄に「システムリサーチ」
  9. 愛知学院大学 就職内定先確認日:2026-09-10 / 2026年3月卒業生・2025年3月卒業生・2024年3月卒業生の3つのタブ。2026年3月卒業生のタブの学科別内定先一覧では心理学部と商学部の欄、2024年3月卒業生のタブでは心理学部の欄と「その他の就職内定先」の一覧に「システムリサーチ」。タブの並び順は各タブの公務員・教員採用試験合格実績の年度(2024年度実績・2023年度実績)で確認した
  10. 名古屋商科大学 就職・進路確認日:2026-09-10 / 業種別就職先一覧の情報通信業に「システムリサーチ」。一覧に対象年度の記載はない
  11. 文教大学 情報学部 進路・取得できる免許・資格確認日:2026-09-10 / 情報社会学科の「主な進路先」情報サービスの欄に「(株)システムリサーチ」。注記は「※上記は、2023~2025年度の主な就職先の一部です。」
  12. 駒澤大学 2023年度卒業生(2024卒)主な就職先(PDF)確認日:2026-09-10 / 学部・学科・専攻ごとの主な就職先。文学部 国文学科の行に「システムリサーチ」。学科の対応は、学科名が上下2行の間に置かれる組み方を確かめたうえで判定した
  13. 専修大学 令和7年度 卒業生〔一部〕の学部別主な就職先(PDF)確認日:2026-09-10 / 8学部を横に並べた一覧のネットワーク情報学部の列に「(株)システムリサーチ」。列の位置はPDFの段組みをそろえて確認
  14. 二松学舎大学 2025年度 卒業生の主な就職先一覧<文学部>(PDF)確認日:2026-09-10 / 文学部の業種別一覧に「株式会社システムリサーチ」
  15. 東京工科大学 卒業(修了)者数、進学者数、就職者数、主な就職先(PDF)確認日:2026-09-11 / 2025年度の学部・学科別データと主な就職先。工学部の【機械】の欄に「システムリサーチ」。同じ資料の表で工学部の学科が機械工学科・電気電子工学科・応用化学科であることを確認
  16. 阪南大学 就職決定実績確認日:2026-09-11 / 「主な就職先(2024年3月~2026年3月卒業者)」の情報通信の欄に「システムリサーチ」。大学全体の一覧で、学部の別は記載なし
  17. 阪南大学 経済学部 経済学科確認日:2026-09-11 / 経済学科のページ「その他、主な内定先(過去3年)」情報通信の欄に「システムリサーチ」
  18. 阪南大学 総合情報学部 総合情報学科確認日:2026-09-10 / 総合情報学科のページ「その他、主な内定先(過去3年)」情報通信の欄に「システムリサーチ」
  19. 近畿大学農学部 卒業後の進路確認日:2026-09-10 / 学科別の「主な就職先一覧」。食品栄養学科の欄に「システムリサーチ」。注記は「※ 2025年度卒業生実績」
  20. 高崎経済大学 業種別就職状況 経済学部(PDF)確認日:2026-09-10 / 令和6年度 進路状況データ(親ページ https://www.tcue.ac.jp/leafpage/2101.html の見出しが「令和6年度 進路状況データ」。PDF本体には年度の記載なし)。情報通信業の欄に「(株)システムリサーチ 1」
  21. 岡山県立大学 進路・就職(保健福祉学部・大学院ほか)確認日:2026-09-11 / 「令和2年度 ■主な就職先」に社名。2020年度の単年のため、この記事の表からは外した
  22. 龍谷大学 就職実績一覧(2021年度)確認日:2026-09-10 / 2021年度の学部別一覧に社名。単年で2021年度のため、この記事の表からは外した
  23. 金沢工業大学 進路データ 都道府県別 主な就職先(PDF)確認日:2026-09-10 / 都道府県別の企業名と人数の一覧に「システムリサーチ 12」。何年分の合計かがPDF本体にも親ページにも書かれていないため、この記事の表からは外した

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