どの大学から入っているのか。会社の一覧と、大学側の資料の両方から
この会社は、募集要項に「先輩の出身校」という欄を持っています。そこに並んでいるのは110校を超える大学名です。青山学院大学、秋田大学、麻布大学、茨城大学、岩手大学、宇都宮大学、愛媛大学、大阪大学、大阪経済大学、大阪産業大学……という具合に、五十音順で最後まで実名が続き、末尾は「他(同大学院)」で終わります。国立も私立も、大規模校も小規模校も混ざっています。[1]
ただし、末尾の「他」が大事です。この一覧に載っていない大学から入った人もいる、ということだからです。逆転就活コラムでは、大学が自分で出している進路資料を集めて、そこに載っている企業名を1件ずつ確認しています。昭和産業について確認できたのは、次の9大学・10件です。[1] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16]
| 大学・学部(学科) | 掲載されている資料と見出し | 資料が示す対象年度 |
|---|---|---|
| 中央大学 商学部 | 「2025年度卒業生の主な就職先(就職者2名以上の企業・機関)」の商学部のPDF、就職者2名の一覧に「昭和産業」 | 2025年度卒業生(2026年4月9日現在) |
| 名古屋市立大学 総合生命理学部 | 「令和7年度学部卒業生の主な就職先」の総合生命理学部の一覧に「昭和産業」(人数1) | 令和7年度 |
| 大阪工業大学 大学院工学研究科 化学・環境・生命工学専攻【生命工学コース】 | 「就職状況一覧[大学院]」の同専攻の「主な就職先(2023-2025年度)」に「昭和産業」 | 2023〜2025年度(学部ではなく大学院) |
| 昭和女子大学(学部の記載なし・全学) | 「就職・進学実績」の「過去3か年の主な就職先(2024年3月~2026年3月卒)」製造業の欄に「昭和産業」 | 2024年3月〜2026年3月卒 |
| 神奈川工科大学 ホームエレクトロニクス開発学科 | 「卒業生の主な就職先(過去5年)」の同学科の一覧に「昭和産業(株)」 | 過去5年(一覧に年度の記載なし) |
| 神戸女学院大学(学部の記載なし・全学) | 「2023年3月卒業生就職実績」の「全体の主な就職先」製造業の欄に「昭和産業」 | 2023年3月卒業生 |
| 神戸女学院大学 総合文化学科 | 同じ「2023年3月卒業生就職実績」の総合文化学科・製造業の欄に「昭和産業」 | 2023年3月卒業生 |
| 足利大学 工学部 | 「主な就職先 工学部」の「2025年度 主な就職・進学先」製造の欄に「昭和産業(株)」 | 2025年度 |
| 拓殖大学 商学部 | 就職データのページ(2014〜2025年度が並ぶ)の「2022(令和4)年度 商学部 就職データ」の「主な就職先」に「昭和産業」 | 2022年度 |
| 東京工科大学 応用生物学部 | 「主な就職先(学部)(2025年度卒業生)」の応用生物学部の一覧に「昭和産業」 | 2025年度卒業生 |
会社が学部・学科について書いていること(引用)
昭和産業の応募資格は、2つの区分に分かれています。技術系総合職が「理系全学部全学科(大学卒・修士了見込、または既卒3年以内で正規雇用歴のない方)」。事務系総合職が「全学部全学科(大学卒見込、または既卒3年以内で正規雇用歴のない方)」。事務系には理系・文系の区別すらありません。[1]
専攻は関係ない、と会社が書いている
採用FAQには、こう書かれています。「昭和産業では職種別採用は行っておらず、基本的に専攻は関係ありません。」。職種を先に決めて採る形ではないので、専攻で入口が分かれない、という説明です。[2]
ただし但し書きも正直に書かれています。「ただ、建築・設備系や電気・制御系など、一部業務では大学の専攻が直結している場合もあります。具体的な専攻内容は、機械・電気・建築・化学工学・畜産などです。」。専攻が効く仕事もある、と隠さずに書いてあります。[2]
技術系は学部卒でも応募できる
「技術系総合職は学部生でも応募できますか?」という質問への答えが、この記事でいちばん見てほしいところです。「できます。近年、理系の方は修士課程まで進まれる方が増えているため、当社技術系総合職への応募も修士の人数が圧倒的に多く、結果的に採用における修士の方の比率も増える傾向にあります。しかし、選考では枠を決めているわけではないので、試験結果次第でどちらでもチャンスはあります。」[2]
実際の採用人数を見ると、この説明が数字とも合っています。募集要項の採用実績は、大学院卒(技術)/大卒(技術)/大卒(事務)の順で、2025年4月が14名/2名/15名、2024年4月が12名/2名/15名、2023年4月が17名/2名/13名。技術系の学部卒は毎年2名で、たしかに院卒より少ない。でも0ではありません。「枠を決めているわけではない」という説明のとおりの数字です。[1] [2]
大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある
「学歴に頼らず勝負する」というのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。昭和産業が公開している募集要項とFAQから特定できるのは、次の4つです。
土俵1:事務系総合職は「全学部全学科」
前の節のとおりです。事務系には学部・学科の制限がありません。理系の人も応募できます。[1]
土俵2:職種別採用ではなく、専攻が入口を分けない
「昭和産業では職種別採用は行っておらず、基本的に専攻は関係ありません。」。まとめて採ってから配属を決める形なので、専攻を理由に応募をやめる必要がありません。[2]
土俵3:技術系に学部卒の枠が閉じていない
「選考では枠を決めているわけではないので、試験結果次第でどちらでもチャンスはあります。」。実績も毎年2名ずつ学部卒が入っています。院に行っていないことが理由で外されるわけではない、と会社が書いています。[1] [2]
土俵4:既卒3年以内が応募できる
技術系も事務系も、応募資格の括弧の中に「既卒3年以内で正規雇用歴のない方」が入っています。卒業してから就職活動をやり直している人が、新卒と同じ枠で応募できます。[1]
職種の入口と、入ってからの動き方
募集は2区分で、それぞれに含まれる仕事が書かれています。[1]
| 区分 | 含まれる仕事 | 応募資格 |
|---|---|---|
| 事務系総合職 | 営業、企画、経理・財務、広報、人事、総務・法務、情報システム ほか | 全学部全学科(大学卒見込、または既卒3年以内で正規雇用歴のない方) |
| 技術系総合職 | 研究、商品開発、生産技術、設備技術、生産管理、飼料 ほか | 理系全学部全学科(大学卒・修士了見込、または既卒3年以内で正規雇用歴のない方) |
配属の決め方もFAQに書かれています。「入社前に本人の適性・希望などを総合的に判断し、全社の人事異動に合わせて配属を決定いたします。」。そのあとについては「一度配属された部署でずっと仕事をするということではなく、将来的にはジョブローテーションにより様々な部署を経験してスキルアップを図ることになります。」とあります。最初の配属が一生の仕事になるわけではない、という設計です。[2]
採用予定人数も公開されています。「前年度並みで総合職30名程度(技術系・事務系同数程度)の採用を予定しております。」。技術系と事務系がだいたい同じ人数、ということです。前の節で見た実績の数字と合わせると、技術系の内訳は院卒が多く、事務系は全員が学部卒です。[2] [1]
選考の流れは「STEP01 企業研究」「STEP02 エントリー(Member's Site登録)」「STEP03 エントリーシート・適性検査予定」「STEP04 面接(複数回)」から内々定です。面接については「面接(2〜3回)を予定しております。」と回数まで書かれています。[3]
応募の条件と待遇。公開されている数字だけを並べる
| 項目 | 会社の記載 |
|---|---|
| 応募資格(共通) | 2027年3月までに大学・大学院を卒業し就業経験(正規雇用)がなく、2027年4月に入社可能な方。 |
| 入社条件 | 入社までに普通自動車運転免許(AT可)を必ず取得してください。 |
| 注意事項 | 小麦などのアレルギー物質を業務上扱うことがあります。 |
| 採用実績(大学院卒(技術)/大卒(技術)/大卒(事務)) | 2025年4月 14名/2名/15名、2024年4月 12名/2名/15名、2023年4月 17名/2名/13名 |
| 初任給(2026年実績) | 修士了 月給270,000円/大卒 月給255,000円 |
| 賞与・昇給 | 賞与は年2回(6・12月)、昇給は年1回(4月) |
| 休日休暇 | 完全週休2日制(土・日/本社・支店)、祝日、年末年始(5日)、夏季(4日)、メーデー(1日)、年間休日129日(本社・支店 2026年実績)、有給休暇初年度10日 |
注意事項に「小麦などのアレルギー物質を業務上扱うことがあります。」と書かれているのは、この会社が小麦粉・食用油のメーカーだからです。応募の前に自分の体質を確かめておくところです。運転免許は「入社までに」なので、選考の時点で持っていなくても応募できます。[1]
会社の規模と、働き方の数字
採用サイトの「キーワードで知る昭和産業」に、会社の姿を示す数字が並んでいます。昭和産業グループの連結売上高は3,344億円、経常利益135億円(2025年3月期)。小麦・大豆・菜種・トウモロコシという4つの穀物の取扱量が「日本一」(自社調べ)で、この4つをすべて扱う国内の食品メーカーは同社だけとされています。事業の大部分がBtoB(業務用)で、社員1人あたりの売上高は約1億6,500万円という数字も出ています。[6]
会社概要も見ておきます。創立は1936年(昭和11年)2月18日、本社は東京都千代田区内神田、資本金14,293百万円(2026年3月31日現在)、従業員数は単体1,295名・連結2,927名(2026年3月31日現在)。事業内容は、小麦粉・植物油・糖化製品・二次加工食品などの製造販売、配合飼料の販売、倉庫業、不動産の賃貸の4つです。単体で1,300名弱の会社に毎年30名程度が入る計算になります。[7] [2]
会社の商品でいちばん知られているのは「昭和天ぷら粉」です。会社の説明によると、これは1960年に米国ロサンゼルスで先に発売され、日本での発売は翌1961年でした。海外で先に出した商品が日本に戻ってきた、という順番です。[6]
30日でやること。大学名では動かない部分から埋める
大学名を変えることはできませんが、ここまでに出てきた事実のうち、いくつかは今日から動かせます。順番に書きます。
- 1〜3日目:募集要項の「先輩の出身校」を自分の目で見る。自分の大学があれば、その事実を確かめる。無くても末尾に「他」が付いていて、この記事の表の6校のように一覧に無い大学から入った例が確かめられます
- 4〜7日目:技術系総合職か事務系総合職かを決める。併願ができず、エントリー後は原則変更できないと会社が書いています
- 8〜14日目:理系で技術系を考えている学部生は、FAQの「試験結果次第でどちらでもチャンスはあります」を確かめる。実績も毎年2名ずつ学部卒が入っています
- 15〜21日目:普通自動車運転免許の予定を立てる。「入社までに」必要です。小麦などのアレルギーがある人は、注意事項も先に読む
- 22〜30日目:エントリーシートを書く。職種別採用ではないので「この職種をやりたい」ではなく「この会社で何をやりたいか」を書く
志望動機については、会社が公開している事実を1つ選び、それを読んで自分が何を思ったかを書き、自分の経験のどこと重なるかを1つ挙げる。この3つがそろえば、他の誰にも書けない文章になります。たとえば、小麦・大豆・菜種・トウモロコシの4つを国内の食品メーカーで唯一すべて扱っているという事実。1つの原料に絞らない会社の作り方をどう思ったかは、他の人には書けません。天ぷら粉を使っているから、という書き方では、何万人もが書ける文章になります。[6]
この記事の資料ごとの確認日は、出典欄に1件ずつ書いています。採用の条件・日程・待遇は年度によって変わるので、応募の前に必ず最新の募集要項を見てください。経験をどう言葉にするかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。
参照した資料
大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。
- 昭和産業 新卒採用サイト 募集要項確認日:2026-09-11 / 募集職種(事務系総合職「営業、企画、経理・財務、広報、人事、総務・法務、情報システム ほか」/技術系総合職「研究、商品開発、生産技術、設備技術、生産管理、飼料 ほか」)、応募資格「技術系総合職:理系全学部全学科(大学卒・修士了見込、または既卒3年以内で正規雇用歴のない方)」「事務系総合職:全学部全学科(大学卒見込、または既卒3年以内で正規雇用歴のない方)」「2027年3月までに大学・大学院を卒業し就業経験(正規雇用)がなく、2027年4月に入社可能な方。」、入社条件「入社までに普通自動車運転免許(AT可)を必ず取得してください。」、注意事項「小麦などのアレルギー物質を業務上扱うことがあります。」、採用人数(2025年4月実績 大学院卒(技術)14名・大卒(技術)2名・大卒(事務)15名/2024年4月 12名・2名・15名/2023年4月 17名・2名・13名)、「先輩の出身校」として青山学院大学から和洋女子大学まで110校以上を五十音順で列挙し末尾に「他(同大学院)」、初任給「修士了 月給 270,000円(2026年実績)」「大卒 月給 255,000円(2026年実績)」、賞与年2回(6・12月)、昇給年1回(4月)、休日休暇「年間休日129日(本社・支店※2026年実績)」、福利厚生と育児支援の一覧
- 昭和産業 新卒採用サイト よくある質問確認日:2026-09-11 / 「昭和産業では職種別採用は行っておらず、基本的に専攻は関係ありません。」「ただ、建築・設備系や電気・制御系など、一部業務では大学の専攻が直結している場合もあります。具体的な専攻内容は、機械・電気・建築・化学工学・畜産などです。」(Q04)、「できます。近年、理系の方は修士課程まで進まれる方が増えているため、当社技術系総合職への応募も修士の人数が圧倒的に多く、結果的に採用における修士の方の比率も増える傾向にあります。しかし、選考では枠を決めているわけではないので、試験結果次第でどちらでもチャンスはあります。」(Q03)、「併願はできません。エントリー時にどちらか一方をお選びいただき、その後は原則変更できませんので、じっくり考えたうえでお選びください。」(Q02)、「前年度並みで総合職30名程度(技術系・事務系同数程度)の採用を予定しております。」(Q01)、「入社前に本人の適性・希望などを総合的に判断し、全社の人事異動に合わせて配属を決定いたします。」(Q05)、「一度配属された部署でずっと仕事をするということではなく、将来的にはジョブローテーションにより様々な部署を経験してスキルアップを図ることになります。」(Q06)
- 昭和産業 新卒採用サイト 選考フロー確認日:2026-09-11 / 「STEP01 企業研究/STEP02 エントリー(Member's Site登録)/STEP03 エントリーシート・適性検査予定/STEP04 面接(複数回)」から内々定まで。「面接(2〜3回)を予定しております。」
- 昭和産業 新卒採用サイト 働く環境(数字で見る昭和産業)確認日:2026-09-11 / 「数字で見る昭和産業」(2025年4月1日時点)の4枚のグラフは画像で、altテキストが無く文字としては取れない。画像を開いて目で読み取った値は、全社員数に占める女性比率 女性29.3%・男性70.7%/女性管理職比率10.8%/育児休業取得率 男性72.7%・女性100%/女性の育児休業復職後定着率100%。この取得記録には読み取った数値のメモだけが入っており、ページ本文は含まれていないため、この頁からの逐語引用はしていない
- 昭和産業 新卒採用サイト ダイバーシティの取り組み確認日:2026-09-11 / 「障がいのある社員が働きがいを持って、日々そして末永く活躍できるよう、一人ひとりに適した職場への配属や職域開発を行っています。2026年2月1日時点で、37名カウントの障がい者が活躍しており、法定雇用率の達成に向けて取り組んでいます。」
- 昭和産業 新卒採用サイト キーワードで知る昭和産業確認日:2026-09-11 / 穀物(小麦・大豆・菜種・トウモロコシ)の取扱量が「日本一」(自社調べ)で、この4穀物を国内食品メーカーで唯一すべて取り扱うこと、事業の大部分がBtoB(業務用)であること、昭和産業グループの連結売上高3,344億円・経常利益135億円(2025年3月期)、社員1人あたりの売上高が約1億6,500万円、鹿島工場の敷地面積が東京ドーム8.5個分、「昭和天ぷら粉」が1960年に米国ロサンゼルスで先に発売され日本発売は1961年であること。「1カ月あたりの平均残業時間」という項目名はあるが数値の記載はない
- 昭和産業 会社概要確認日:2026-09-11 / 創立1936年(昭和11年)2月18日、本社は東京都千代田区内神田2丁目2番1号(鎌倉河岸ビル)、資本金14,293百万円(2026年3月31日現在)、従業員数 単体1,295名/連結2,927名(2026年3月31日現在)、事業内容(小麦粉・植物油・糖化製品・二次加工食品などの製造販売、配合飼料の販売、倉庫業、不動産の賃貸)、東京証券取引所プライム市場に上場
- 中央大学 2025年度卒業生の主な就職先(商学部)確認日:2026-09-10 / 「2025年度卒業生の主な就職先(就職者2名以上の企業・機関)」(2026年4月9日現在)。商学部の一覧の就職者2名のところに「昭和産業」。就職者が2名以上だった企業だけを載せた資料なので、1名の会社は載らない
- 名古屋市立大学 学生に関する情報確認日:2026-09-10 / 「令和7年度学部卒業生の主な就職先」。総合生命理学部の就職先の一覧に「昭和産業」(人数1)
- 大阪工業大学 就職状況一覧[大学院]確認日:2026-09-10 / 大学院の専攻ごとの就職状況。化学・環境・生命工学専攻【生命工学コース】の「主な就職先(2023-2025年度)」に「昭和産業」。学部ではなく大学院の実績
- 昭和女子大学 就職・進学実績確認日:2026-09-10 / 「過去3か年の主な就職先(2024年3月~2026年3月卒)」の製造業の欄に「昭和産業」。学部の記載がない全学の業種別一覧
- 神奈川工科大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 「卒業生の主な就職先(過去5年)」の節。ホームエレクトロニクス開発学科の一覧に「昭和産業(株)」。同じページの後半にある「本学卒業生の在籍が多い企業等」は在籍者数の一覧なので使っていない
- 神戸女学院大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 年度ごとに節が分かれたページ。「2023年3月卒業生就職実績」の「全体の主な就職先」製造業の欄と、同じ節の総合文化学科・製造業の欄の両方に「昭和産業」
- 足利大学 主な就職先 工学部確認日:2026-09-11 / 「2025年度 主な就職・進学先」の製造の欄に「昭和産業(株)」
- 拓殖大学 商学部 就職データ確認日:2026-09-10 / 2014年度から2025年度までが年度別に並ぶページ。「2022(令和4)年度 商学部 就職データ」の「主な就職先」に「昭和産業」
- 東京工科大学 主な就職先(学部)確認日:2026-09-11 / 「主な就職先(学部)(2025年度卒業生)」。応用生物学部の一覧に「昭和産業」
- 鹿児島国際大学 進路状況確認日:2026-09-10 / 別会社の例(説明用)。「2025(令和7)年度進路状況」に「九州昭和産業株式会社」。社名の頭に「九州」が付く別の法人のため、この記事の表には入れていない
- 宮崎産業経営大学 就職実績確認日:2026-09-11 / 別会社の例(説明用)。【製造業】の欄に「九州昭和産業」。同じく別の法人のため、この記事の表には入れていない