どの大学から入っているのか。確認できたのは3大学

会社が採用大学の一覧を公開していなくても、大学の側が「この会社に就職した」と公表していることがあります。逆転就活コラムでは、大学が自分で出している進路資料を集めて、そこに載っている企業名を一つずつ確認しています。SBIホールディングスについて社名を確認できたのは、次の3大学です。[11] [12] [13]​​​​‌​​‌​​‌‌​‌​‌‌​​‌‌​​‌‌​‌​​‌​​​‌‌​‌‌​‌​​​‌​​‌‌‌‌‌‌​‌​‌‌‌‌​‌‌​​

SBIホールディングスを就職先として掲載している大学(大学公式資料・2026年9月11日確認)
大学・学部・学科掲載されている資料と欄対象年度
中央大学 商学部「2025年度卒業生の主な就職先(就職者2名以上の企業・機関)」の商学部の欄に「SBIホールディングス 2」(2名)2025年度卒業生(2026年4月9日現在)
北海学園大学 全学「2025年度卒業生 内定一覧」の金融・保険・リース業の欄に「SBIホールディングス」。業種別の一覧で学部の内訳はない2025年度卒業生
青山学院大学 会計プロフェッション研究科(専門職大学院)「専門職大学院 進路決定状況」の会計プロフェッション研究科の欄に「SBIホールディングス(株)」2022年度
[11] [12] [13]

数が3大学と少ないのには、はっきりした理由があります。会社が採用人数の目標を持っていないからです。FAQの「採用予定人数は何名ですか。」への回答は「例年目標は設定しておりません。SBIグループの理念を理解し、前向きに取り組む意欲のある方に入社していただきたいと考えております。」。[3]

もう1つの理由は、この会社が「グループ採用」だということです。次の節で詳しく書きますが、応募するのはSBIグループで、入社する会社はSBIホールディングス本体とは限りません。SBI証券やSBI損害保険に配属される人もいます。大学の進路資料には配属先の会社名で載るので、SBIホールディングスという名前で数えると少なくなります。[1] [2]

数え方についても書いておきます。大学の側の資料では「SBI」が全角で書かれています。半角の「SBI」で探すと1件も見つかりません。本コラムでは全角・半角の両方で探しています。

なお、本コラムは節1の表に載せる掲載を2022年度以降のものに限っています。年度が古い記録は、いまの選考の様子を示す材料としては使えないからです。今回は、年度が古いために除外した大学はありませんでした。

応募するのはSBIグループ。入社する会社は配属で決まる

この会社を受けるうえで、いちばん先に理解しておきたいのが採用の形です。募集要項の職種の欄にこう書かれています。「職種 総合職 ※グループ採用となります。※配属会社・部署に関しましては、本人の適性を考慮して決定いたします。」[2]

採用ページの名前も「SBIグループ新卒採用情報」です。実際に載っている社員インタビューの4人は、それぞれ入社した会社が違います。「R.S SBIホールディングス株式会社 海外事業管理部 投資推進 2023年新卒入社 経営系学科出身」「Y.A 株式会社SBI証券 経営企画部 企画・管理・広報 2022年新卒入社 国際系学科出身」「M.N SBI損害保険株式会社 マーケティング部 インハウスデザイナー 2020年新卒入社 人文系学科出身」「T.K SBIインベストメント株式会社 CVC事業部 ベンチャーキャピタリスト 2020年新卒入社 経営系学科出身」。[1]

この4人の出身学科の書き方にも注目してください。経営系・国際系・人文系。理系や金融系だけが並んでいるわけではありません。[1]

配属の決まり方についてもFAQに答えがあります。「配属はどのように決まりますか。」への回答は「必ず希望どおりになるとは限りませんが、入社前に面談を行った上で本人の希望を優先しつつ、組織全体のバランスや適性などを考慮し配属が決められます。」。[3]

募集対象に「※学部・学科は問いません」と書いてある[2] [3]

募集要項の募集対象の欄はこうです。「募集対象 上記の期間までに4年生またはそれに相当する国内外の大学、もしくは大学院を卒業予定の方 ※学部・学科は問いません」。[2]

FAQの応募資格の回答はもう少し詳しく書かれています。「原則として、4年制またそれに相当する国内外の大学・大学院を本年度卒業予定の方、または卒業後二年以内の方が対象です。人物重視の選考をしているため、学部・学科や国籍による採用基準の違いはありません。」[3]

ここには2つの情報が入っています。1つは卒業後2年以内の既卒も対象だということ。もう1つは、学部・学科だけでなく国籍でも採用基準を変えないと書いていることです。[3]

国籍については別の設問もあります。「外国籍でも応募は可能ですか。」への回答は「国籍を問わず採用しています。留学生(外国籍)の方がSBIグループを志望される場合、日本人の学生と同じ選考フローで行います。」。[3]

「学歴フィルターがあるのでは」という疑問に、公開情報で答えられること[2] [3] [11] [12] [13]

就職情報サイトなどでは、この会社に学歴フィルターがあるのではないかという見方を目にすることがあります。本コラムは推測では答えず、会社が書いていることと、大学が公表していることだけを並べます。

まず会社が書いていること。FAQは「人物重視の選考をしているため、学部・学科や国籍による採用基準の違いはありません。」と答えています。ここで会社が否定しているのは、学部・学科と国籍による違いです。大学名そのものについて書いた文は、募集要項にもFAQにも見つかりませんでした。「大学名は関係ない」とも「大学名で選んでいる」とも、会社は書いていない、というのが正確なところです。[3]

次に大学が公表していること。前の節の表のとおり、社名を確認できたのは東京の中央大学 商学部、北海道札幌市の北海学園大学、青山学院大学の専門職大学院です。北海道の私立大学から入った人がいることは、大学側の公式資料で確かめられます。ただし3大学だけで、どの大学から何人入っているかの傾向を言うことはできません。[11] [12] [13]

「学歴フィルターがある」「ない」のどちらを言い切るにも、応募者数と大学別の内定者数が要ります。会社はどちらも公開していません。公開情報で確かめられるのは、募集対象が「4年生またはそれに相当する国内外の大学、もしくは大学院を卒業予定の方 ※学部・学科は問いません」と書かれていること、FAQで卒業後二年以内の既卒も対象と答えていること、そして大学名で応募を限る文がどこにもないことです。[2] [3]

短大・専門・高専については書き方が2通りある[2] [9]

ここは正確に書きます。SBIホールディングス自身の募集要項の募集対象は「4年生またはそれに相当する国内外の大学、もしくは大学院を卒業予定の方」で、短期大学・専門学校・高等専門学校は出てきません。[2]

一方、SBI新生銀行グループとSBIホールディングスが合同で出している採用サイトの応募条件は「2027年3月までに専門学校・高等専門学校・短期大学・大学・大学院を卒業・修了済み、または卒業・修了見込みの方」となっていて、専門学校・高専・短大が入っています。[9]

この合同サイトには「SBIホールディングスコース」「保険コース」があり、雇用会社は「SBIホールディングス株式会社」と明記されています。ただし同じページから、SBIホールディングス自身の募集要項へのリンクも用意されています。[8] [9]

つまり、SBIホールディングスコースに短大・専門・高専から応募できるかどうかは、2つのページの書き方が食い違っていて、公開情報だけでは判断できません。当てはまる人は会社に直接確認してください。[2] [9]

合同採用の全体像[8] [10]

合同の採用サイトにはこう書かれています。「SBI新生銀行グループ(株式会社SBI新生銀行、株式会社アプラス、昭和リース株式会社および新生フィナンシャル株式会社)は、SBIホールディングス株式会社とともにSBIグループの一員として採用活動を展開しております。」[8]

FAQで雇用主についても答えています。「最終的な雇用主は、SBIホールディングス、SBI新生銀行、アプラス、昭和リース、新生フィナンシャルそれぞれの会社となります。15コースごとに雇用主の違いが明記されておりますのでご確認ください。」[10]

コースごとに雇用主が違う、と明記されています。受ける前に、自分が応募しようとしているコースの雇用会社を確認してください。[10]

大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある

学歴に頼らず勝負するというのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。SBIホールディングスの公開情報から特定できるのは次の4つです。

土俵1:学部・学科と国籍で採用基準を変えないと明記している

前の節のとおりです。募集要項に「※学部・学科は問いません」、FAQに「人物重視の選考をしているため、学部・学科や国籍による採用基準の違いはありません。」。2か所で書かれています。[2] [3]

土俵2:卒業後2年以内が応募資格に入っている

「本年度卒業予定の方、または卒業後二年以内の方が対象です。」。新卒の時期に決まらなかった人にも入口があります。[3]

入社時期についても柔軟です。「入社時期はいつになりますか。また、相談できますか。」への回答は「4月入社となりますが、ご事情に応じて柔軟に相談可となります。特に海外留学中の方でご卒業時期がずれ込む等、お気軽にお申し付けください。」。[3]

土俵3:採用人数の目標を持っていない

「例年目標は設定しておりません。SBIグループの理念を理解し、前向きに取り組む意欲のある方に入社していただきたいと考えております。」。何名採ると決めてから絞り込む形ではない、と書かれています。[3]

土俵4:選考の前に社員に会える

「選考に進む前に、OB・OGなどの社員に会うことはできますか。」への回答は「選考が進むにつれて先輩社員にお会いすることが可能となります。」。自分の大学に卒業生がいなくても、選考の中で社員に会う機会があります。[3]

選考の流れも公開されています。「MY PAGEよりエントリーいただき、その後書類選考、適性検査・面接を重ね、内定のフローとなります。」。[3]

分からないことも書いておきます。SBIホールディングスは採用実績校を公開していません。採用人数も公開していません(目標を設定していないと書かれています)。応募者数も出ていないので、倍率は計算できません。選考の実施場所も書かれていません。有給休暇の取得日数・平均残業時間・育休取得率・離職率・中途採用比率の数値も、新卒採用のページの中には見つかりませんでした。ここは会社に直接確認してください。[2] [3] [6]

仕事はSBIグループの各事業。海外は数年後から

職種は総合職の1区分です。配属先の会社と部署は、入社時に本人の適性を考慮して決まります。SBIグループがどんな事業を持っているかを知っておくと、志望動機が具体的になります。[2]

合同採用サイトのコースの説明に、事業の広がりが出ています。「SBIホールディングスコース SBIホールディングス SBIグループの証券関連事業、投資事業、資産運用事業をメインとして、暗号資産、Web3.0や地方創生など新しい分野の領域も含めた事業の中から、希望する多様な事業分野で自ら進化し続ける人材を採用します。」[8]

もう1つのコースはこうです。「保険コース SBIホールディングス SBIグループの保険事業を担い、最新のテクノロジーと高度な専門性を活かして今後の保険業界を切り拓いていく人材を求めています。」[8]

勤務地は基本的に都内。海外は数年後[2] [3]

募集要項の勤務地の欄は「勤務地 東京および国内外各拠点」。FAQではもう少し具体的です。「勤務地はどこになりますか。転勤はありますか。」への回答は「基本的には都内での勤務となります。ただし、全国展開しているグループ会社もありますので、配属先によっては転勤の可能性もあります。」。[2] [3]

海外については「海外への配属はありますか。」への回答があります。「当初の配属の可能性は低いですが、数年日本で経験を積んでいただいた後、海外で勤務していただくケースもあります。」。入社していきなり海外、ではありません。[3]

大学院に企業派遣される制度がある[7]

人材育成のページに、SBI大学院大学への企業派遣制度についての記述があります。「SBIグループではこの制度により、2024年9月現在のMBA(経営管理修士)取得者は合計183名となっております。」[7]

183名がMBAを取っている、という数字です。入社後に学ぶ道が用意されている会社だ、ということが分かります。[7]

給与は年俸制で月給340,000円。固定残業制度なし

募集要項に書かれている条件を並べます。年度によって変わるので、応募の前には必ず最新の要項を見てください。[2]

SBIホールディングス 新卒採用の条件(会社の募集要項より)
項目内容
職種総合職(グループ採用。配属会社・部署は本人の適性を考慮して決定)
募集対象4年生またはそれに相当する国内外の大学、もしくは大学院を卒業予定の方(学部・学科は問わない)
応募資格(FAQ)本年度卒業予定の方、または卒業後二年以内の方
給与(2025年度)大卒・大学院卒 月給340,000円(年俸制、年間4,080,000円+残業代)。固定残業制度なし
試用期間6か月間(試用期間中の待遇の変更なし)
賞与業績反映型賞与あり(年1回)。直近の賞与支給対象者の割合は2年目28%、3年目59%
勤務地東京および国内外各拠点
勤務時間9:00〜17:45(実働7時間45分)※配属先によって異なる場合があります
休日休暇完全週休2日制、祝日、年末年始(12月31日〜1月3日)、年次有給休暇(初年度13日間)、慶弔休暇など
[2]

給与の書き方に注意が要ります。年俸制で、年間4,080,000円に残業代が加わる形です。固定残業制度は「なし」なので、働いた分の残業代が付きます。[2]

賞与は「業績反映型賞与あり(年1回)」で、支給対象者の割合が公開されています。2年目が28%、3年目が59%。全員に出るわけではない、ということが数字で示されています。ここは正直に書かれている部分です。[2]

福利厚生[4]

従業員持株会について「従業員持株会制度を導入しており、奨励金として拠出金額の30%を付与しています。」。30%は高いほうです。[4]

育児と介護についても書かれています。「育児休業 「子が1歳に達する日まで」育児休業を取得することができます。なお、保育所等へ入所できない場合には、延長が可能です。」「介護休業 要介護状態の対象家族1人につき3回を上限として、通算93日まで取得可能です。」。[4]

ダイバーシティについての目標[6]

ダイバーシティのページには目標が書かれています。「今後より一層高まる多様性の重要度を認識し、当社の女性管理職比率およびSBIグループの外国籍社員比率を2025年まで継続して20%以上・40%以上とすることを目標として定めており、現状の比率の維持・向上に取り組んでいます。」[6]

これは目標であって、実績の数字ではありません。同じページには「長時間労働の是正 残業時間や年次有給休暇の取得状況を対象者とその上長に定期的に通知するなど、実態把握と管理を徹底しています。」ともありますが、残業時間や有給取得日数の具体的な数字は書かれていませんでした。[6]

会社の規模は大きいが、採用人数は出ていない

数字は、確かめられるものだけを並べます。会社が出していないものは「出ていない」と書きます。[5]

まず、公開されていないものをはっきりさせておきます。SBIホールディングスは新卒の採用人数を公開していません。FAQに「例年目標は設定しておりません。」とあります。応募者数も公開されていないので、倍率は計算できません。採用実績校も公開していません。離職率と中途採用比率の数値も出ていません。[3]

公開されているのはグループ全体の規模の数字です。[5]

SBIグループの数字(新卒採用サイトのデータのページより)
項目数字時点
収益(売上高)1兆4,437億円2025年3月期
純利益1,621億円2025年3月期
グループ連結従業員数19,156人2025年3月末現在
グループ会社数760社2025年3月末現在
展開国・地域数26ヵ国・地域2025年6月末現在
海外拠点の従業員割合22.7%2025年3月期
[5]

グループ会社数760社、連結従業員数19,156人。ここで採用人数が公開されていないことの意味が見えてきます。グループ採用なので、入社する会社が760社の中のどこになるかは配属で決まる、ということです。[2] [5]

海外拠点の従業員割合が22.7%というのも大きい数字です。展開している国・地域は26。FAQに「数年日本で経験を積んでいただいた後、海外で勤務していただくケースもあります。」とあるのは、この事業の形から来ています。[3] [5]

この会社を受けるなら、この順で動く

ここまでの事実をふまえて、SBIホールディングスを受けるなら次の順で動いてください。会社が公開している情報に沿った並びです。[1] [2] [3] [8]

  1. 1日目:どの入口から応募するかを決める。SBIホールディングス自身の「SBIグループ新卒採用情報」と、SBI新生銀行グループとの合同採用サイト(15コース)の2つがある。合同サイトはコースごとに雇用会社が違うので、必ず確認する
  2. 2日目:グループ採用であることを受け止める。募集要項に「※配属会社・部署に関しましては、本人の適性を考慮して決定いたします。」とある。入社する会社を自分で選ぶ形ではない
  3. 3〜5日目:志望動機を、SBIグループの事業から組み立てる。証券関連事業、投資事業、資産運用事業に加えて、暗号資産、Web3.0、地方創生。グループ会社数760社、展開国・地域数26。「金融だから」ではこの会社の説明にならない
  4. 同じ時期:FAQを全部読む。学部・国籍・既卒・入社時期・配属・勤務地・海外・OB訪問と、気になることに一通り答えが書かれている
  5. 選考:MY PAGEからエントリーし、書類選考、適性検査・面接を重ねて内定。選考が進むと先輩社員に会える
[1] [2] [3] [8]

学部を気にする必要はありません。募集要項に「※学部・学科は問いません」、FAQに「学部・学科や国籍による採用基準の違いはありません。」と2か所で書かれています。実際、社員インタビューに出てくる4人の出身学科は経営系・国際系・人文系です。[1] [2] [3]

卒業してから進路を決めた人も、応募資格に「卒業後二年以内の方が対象です。」とあるので確認してください。入社時期も相談できると書かれています。[3]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に、必ず最新の募集要項を見てください。どの入口で受けるか、志望動機をどう組み立てるかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. SBIホールディングス SBIグループ新卒採用情報確認日:2026-09-11 / 新卒採用サイトのトップ。社員インタビュー4名の所属会社・部署・入社年・出身学科系統(SBIホールディングス、SBI証券、SBI損害保険、SBIインベストメント)
  2. SBIホールディングス 新卒採用 募集要項確認日:2026-09-11 / 職種(総合職・グループ採用・配属会社は本人の適性を考慮して決定)、募集対象(4年制大学・大学院を卒業予定で学部・学科は問わない)、給与(2025年度の大卒・大学院卒 月給340,000円、年俸制、固定残業制度なし)、試用期間、業績反映型賞与と支給対象者の割合、勤務地、勤務時間、休日休暇
  3. SBIホールディングス 新卒採用 よくある質問確認日:2026-09-11 / 応募資格(本年度卒業予定または卒業後二年以内、学部・学科や国籍による採用基準の違いはない)、採用予定人数(目標は設定していない)、選考フロー、配属の決まり方、勤務地と転勤、海外への配属、外国籍の応募、入社時期の相談、OB・OG訪問
  4. SBIホールディングス 新卒採用 福利厚生確認日:2026-09-11 / 従業員持株会制度(奨励金として拠出金額の30%)、育児休業(子が1歳に達する日まで。保育所等へ入所できない場合は延長可)、介護休業(対象家族1人につき3回を上限に通算93日)
  5. SBIホールディングス 新卒採用 データで見るSBIグループ確認日:2026-09-11 / 収益(売上高)1兆4,437億円と純利益1,621億円(いずれも2025年3月期)、グループ連結従業員数19,156人、グループ会社数760社(いずれも2025年3月末現在)、展開国・地域数26ヵ国・地域(2025年6月末現在)、海外拠点の従業員割合22.7%(2025年3月期)
  6. SBIホールディングス 新卒採用 ダイバーシティ確認日:2026-09-11 / 女性管理職比率と外国籍社員比率についての目標(2025年まで継続して20%以上・40%以上)、長時間労働の是正への取り組み
  7. SBIホールディングス 新卒採用 人材育成確認日:2026-09-11 / SBI大学院大学への企業派遣制度と、2024年9月現在のMBA(経営管理修士)取得者183名
  8. SBI新生銀行グループ 新卒採用サイト確認日:2026-09-10 / SBI新生銀行グループがSBIホールディングスとともにSBIグループの一員として採用活動を展開していること、コース一覧(SBIホールディングスコース・保険コースを含む)とそれぞれの説明
  9. SBI新生銀行グループ 募集要項確認日:2026-09-10 / 合同採用の応募条件(2027年3月までに専門学校・高等専門学校・短期大学・大学・大学院を卒業・修了済み、または卒業・修了見込みの方)と、コースごとの雇用会社の一覧
  10. SBI新生銀行グループ よくあるご質問確認日:2026-09-10 / 15コースの雇用主がそれぞれの会社になること、コースごとに雇用主の違いが明記されていること
  11. 中央大学 2025年度卒業生の主な就職先確認日:2026-09-10 / 2025年度卒業生(2026年4月9日現在)。就職者2名以上の企業・機関の一覧で、商学部の欄に「SBIホールディングス」(2名)
  12. 北海学園大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 「2025年度卒業生 内定一覧」の金融・保険・リース業の欄に「SBIホールディングス」。業種別の全学の一覧で学部の内訳はない
  13. 青山学院大学 2022年度 進路データ確認日:2026-09-10 / 2022年度。「専門職大学院 進路決定状況」の会計プロフェッション研究科の欄に「SBIホールディングス(株)」

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