どの大学から入っているのか。島根・鳥取だけでなく、東京・京都・高知からも

会社が採用大学の一覧を公開していなくても、大学の側が「この会社に就職した」と公表していることがあります。逆転就活コラムでは、大学が自分で出している進路資料を集めて、そこに載っている企業名を一つずつ確認しています。山陰合同銀行について社名を確認できたのは、次の12大学です。[9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23]‌‌‌​‌‌‌‌‌‌​​‌‌‌‌​​​‌​​‌‌​‌​‌‌​​​‌​‌​​‌‌‌​​​​‌​‌‌​‌​​​‌​‌​​‌‌​​​‌

山陰合同銀行を就職先として掲載している大学(大学公式資料・2026年9月11日確認)
大学・学部・学科掲載されている資料と欄対象年度
島根大学 法文学部/教育学部/人間科学部/総合理工学部/生物資源科学部/自然科学研究科「主な就職及び進学先」の各学部・研究科の欄に「山陰合同銀行」。文系・理系の両方に社名がある過去3年間の卒業生・修了生から抜粋(2026年5月1日現在)
島根県立大学 地域政策学部/人間文化学部 地域文化学科浜田キャンパスの「2025年度卒業生の主な就職先」の県内【一般企業】の欄と、松江キャンパスの「<主な就職先一覧>」の地域文化学科の欄に「山陰合同銀行」2025年度(2026年5月1日現在)
鳥取大学 電気情報系学科「主な就職先・進学先」の電気情報系学科の就職先(学部卒業)の欄に「山陰合同銀行」資料に年度の記載なし(2026年9月取得)
龍谷大学 経営学部/社会学部「就職実績一覧」の2022年度の各学部の欄に「山陰合同銀行」2022年度
神戸女学院大学 文学部 英文学科/全学「2024年3月卒業生就職実績」の全体の主な就職先と、英文学科の欄に「山陰合同銀行」2024年3月卒業生(2023年度)
広島修道大学 全学「2025年度 主な就職先(業種別)」に「山陰合同銀行」。学部別の内訳はない2025年度
広島経済大学「主な就職先」の金融業、保険業の欄に「山陰合同銀行」2025年度(令和7年度)卒業者
中央大学 文学部「2025年度卒業生の主な就職先(就職者2名以上の企業・機関)」の文学部の欄に「山陰合同銀行」2025年度卒業生(2026年4月9日現在)
下関市立大学 大学院経済研究科 経済・経営専攻「過去5年間の主な就職先一覧」の【金融・保険】の欄に「山陰合同銀行」2025年度の就職状況(2026年5月1日現在)
阪南大学 全学「主な就職先(2024年3月〜2026年3月卒業者)」の金融の欄に「山陰合同銀行」。学部別の内訳はない2024年3月〜2026年3月卒業者
高知工科大学 修士課程「就職先企業名一覧」の修士課程の欄に「山陰合同銀行」。一覧ページとPDFの両方に社名2024年度〜2026年度卒業・修了
大正大学 地域創生学部 地域創生学科「2023年3月卒業者の進学・就職状況」の地域創生学科の欄に「山陰合同銀行」2023年3月卒業者(2022年度)
[9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23]

まず島根大学を見てください。法文学部・教育学部・人間科学部・総合理工学部・生物資源科学部・自然科学研究科の6つに社名があります。文系だけでなく、総合理工学部・生物資源科学部・自然科学研究科という理系の欄にも入っています。鳥取大学も工学部 電気情報系学科です。[9] [12]

地域も、山陰の中だけではありません。京都の龍谷大学、兵庫の神戸女学院大学、広島の広島修道大学・広島経済大学、山口の下関市立大学、東京の中央大学・大正大学、大阪の阪南大学、高知の高知工科大学。地元の大学だけを採っている銀行ではない、ということが表から読めます。[13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23]

学部の広がりも見ておきます。中央大学は文学部、神戸女学院大学は英文学科、大正大学は地域創生学科、龍谷大学は経営学部と社会学部。経済学部・商学部だけが並んでいるわけではありません。[16] [17] [22] [23]

なお、本コラムは節1の表に載せる掲載を2022年度以降のものに限っています。年度が古い記録は、いまの選考の様子を示す材料としては使えないからです。龍谷大学の経済学部(2020年度)と理工学部(2019年度)の一覧にも社名がありますが、表には入れていません。出典は残してあります。[24] [25]

探して見つからなかった大学も書いておきます。岡山商科大学の経営・商・経済・法の4学部、山口大学の人文学部、島根県立大学の看護栄養学部、松江工業高等専門学校の情報工学科については、それぞれの主な就職先の一覧を開いて確認しましたが、山陰合同銀行の記載はありませんでした。[10]

既卒3年以内を「新卒」扱いにすると書いている

山陰合同銀行の募集要項で、まず読んでほしいのは応募資格の注記です。「※ 大学などを卒業して3年以内の既卒者(未就労者に限る)を「新卒」扱いとして募集対象とします。」[1]

「新卒扱いとする」と書いてある点が大事です。既卒の別枠を作るのではなく、新卒と同じ枠で受けられるということです。ただし「未就労者に限る」という条件が付いています。[1]

一度どこかで働いた人には、別の入口があります。採用情報のページに「※経験業種不問での募集は、原則29歳までの方を対象としています。」と書かれていて、経験者採用のページは「第二新卒・29歳までの方はこちら」と「上記以外の方はこちら」に分かれています。[7]

コースは2つ。デジタルの枠が独立している[1]

採用計画の欄はこう分かれています。「総合職(オープン) 採用予定 60名以上 業務内容 銀行業務全般」「総合職(デジタル) 採用予定 10名以上 業務内容 DX戦略、ITインフラ、デジタルを活用したサービスの企画・推進、データ分析、サイバーセキュリティ対応など」。[1]

デジタルの枠が10名以上あるのは、地方銀行としては大きいほうです。島根大学の総合理工学部・自然科学研究科や鳥取大学の電気情報系学科から入っている人がいることと、この枠は無関係ではないと考えられます。[1] [9] [12]

入行後のキャリアについては「※ 本人のキャリアビジョンを踏まえ、話し合いによりキャリアパスを設定していきます。」と書かれています。[1]

求める人物像を「あえて決めていません」と書いている[2]

採用メッセージのページにこうあります。「よく、エントリーシートや面接を通過するために、「企業が求める人物像」に合わせようとする学生さんがいますが、我々は本来のあなたに出会いたいと思っています。ですから、求める人物像は、あえて決めていません。」[2]

求める人物像を掲げない、と明言している会社は多くありません。裏を返せば、型どおりの受け答えを用意しても評価されにくい、ということでもあります。[2]

初任給が、転居を伴う転勤があるかどうかで分かれている[1]

初任給の欄(2027年新卒予定)はこうなっています。「4大卒・転居を伴う転勤あり:280,000円」「4大卒・転居を伴う転勤なし:247,000円」「短大卒・転居を伴う転勤なし:237,000円」「高卒・転居を伴う転勤なし:227,000円」。注記に「※大学院卒(修士または博士課程修了者)は大学院の在学期間を勘案して処遇します。」とあります。[1]

学歴ではなく、まず転勤の有無で金額が分かれている書き方です。4大卒でも転勤なしを選べば247,000円になります。短大卒・高卒の欄もあるので、その学歴の人を実際に採用しているということです。専門学校卒・高専卒を独立した区分として示した記載は見つかりませんでした。当てはまる人は会社に直接確認してください。[1]

転勤ありを選んだ場合は、別に手当が出ます。「基本居住地を離れたエリアでの勤務をサポートすることを目的として、赴任手当を別途支給」「(例)4大卒・転居を伴う転勤あり・独身者の場合 赴任手当:10,000円~75,000円 ⇒ 赴任手当を含む初任給280,000円~355,000円」「※勤務地・赴任形態(独身者/家族帯同/単身者)に応じて支給金額が異なります。」[1]

大学名で差がつかない土俵は、この銀行では4つある

学歴に頼らず勝負するというのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。山陰合同銀行の公開情報から特定できるのは次の4つです。

土俵1:既卒3年以内を新卒扱いにすると明記している

前の節のとおりです。新卒扱いとして募集対象とすると書いてあるので、応募の段階で別扱いにはなりません。[1]

土俵2:求める人物像を決めていないと会社が言っている

「求める人物像は、あえて決めていません。」。型に合わせて自分を作る必要がない、と会社が先に言っています。面接で話す材料は、大学名ではなく自分がやってきたことになります。[2]

土俵3:転勤の有無を自分で選べて、初任給がそれに応じて決まる

初任給が、転居を伴う転勤があるかどうかで分かれています。転勤のない働き方を前提にしている人でも、応募の入口が閉じていません。金額の差もあらかじめ公開されています。[1]

土俵4:採用人数が4年で51名→91名に増えている

採用実績の欄には、大学(院)・短大・高校の内訳と合計が4年分並んでいます。合計は2023年4月が51名、2024年4月が67名、2025年4月が77名、2026年4月が91名。4年で1.8倍近くに増えています。[1]

分からないことも書いておきます。山陰合同銀行は採用実績校を公開していません。応募者数も公開していません。したがって倍率は計算できません。学部が関係あるか、出身地で有利不利があるかに直接答えるよくある質問のページも見当たりませんでした。適性検査の具体的な名前(SPIなど)も書かれていません。面接の会場も公開されていません。中途採用比率の数値も見つかりませんでした。ここは会社に直接確認してください。[1] [2]

仕事は銀行業務全般とデジタル。行内公募の制度もある

総合職(オープン)の業務内容は「銀行業務全般」の一言です。仕事紹介のページでは、法人営業、法人コンサルティング、アセットコンサルティング、DX推進、ローンカードといった仕事が紹介されています。[1] [8]

総合職(デジタル)の業務内容は具体的です。「DX戦略、ITインフラ、デジタルを活用したサービスの企画・推進、データ分析、サイバーセキュリティ対応など」。銀行の窓口や営業とは違う仕事が、新卒の入口として用意されています。[1]

インターンシップは5日間で交通費・宿泊費・昼食が出る[3]

インターンシップのページにはこう書かれています。「ごうぎんインターンシップ【5DAYS】 定員:100名 開催場所:本店(島根県松江市) 開催時期:2026年8月24日(月)~8月28日(金)(5日間) 交通費、宿泊費、昼食支給」。[3]

遠方の大学の学生にとって、交通費と宿泊費が出るかどうかは参加できるかどうかを決めます。ここは大きい条件です。[3]

ほかにも「デジタルコースワークショップ【2DAYS】 開催場所:松江 開催日:2026年9月7日、8日(2日間)」「1DAY会社研究・仕事体験 開催場所:オンライン開催 開催時期:6月~2月まで毎月2回程度開催予定」「座談会 定員:各回20~30名 開催場所:松江、東京、京都、大阪、広島、オンライン(予定) 開催時期:10月~2月(予定)」があります。座談会は東京・京都・大阪・広島でも開かれます。[3]

なお、5日間のプログラムについてこう書かれています。「2023年開催のごうぎんインターンシップ【5DAYS】は「第7回学生が選ぶキャリアデザインプログラムアワード」で入賞しました!日本を代表する企業をはじめとした1,013法人、1,115プログラムの応募のうち、上位12プログラムに選ばれました。」。ただし、インターンシップの参加が選考に有利になるかどうかについての記載は、公開されているページの中には見つかりませんでした。[3]

一度辞めた人が戻れる制度がある[6]

キャリアリターン制度のページにこうあります。「応募要件 当行を退職した行員 勤続年数等は問いません。内定辞退者も応募可能です。」「再雇用形態 行員として採用 総合職として営業店や本部部門で勤務」。[6]

内定辞退者も応募可能、と書いてある点が珍しいところです。待遇については「資格は退職時の資格以上とし、退職後のキャリアを勘案し個別に決定します。※採用をお約束するものではございません」とあります。[6]

勤務地は国内本支店と海外駐在員事務所。有給休暇20日

募集要項に書かれている条件を並べます。年度によって変わるので、応募の前には必ず最新の要項を見てください。[1]

山陰合同銀行 新卒採用の条件(会社の募集要項より)
項目内容
応募資格大学などを卒業して3年以内の既卒者(未就労者に限る)を「新卒」扱いとして募集対象とする
コース総合職(オープン)採用予定60名以上/総合職(デジタル)採用予定10名以上
初任給(2027年新卒予定)4大卒・転居を伴う転勤あり280,000円/4大卒・転居を伴う転勤なし247,000円/短大卒・転居を伴う転勤なし237,000円/高卒・転居を伴う転勤なし227,000円
赴任手当4大卒・転勤あり・独身者の例で10,000円〜75,000円(赴任手当を含む初任給280,000円〜355,000円)
勤務地国内本支店、海外駐在員事務所
勤務時間8:40〜17:15。フレックス勤務制
休日完全週休2日(土・日)、祝日、年末年始、有給休暇20日(連続休暇、ミニ連続休暇、スポット休暇など)
昇給・賞与昇給は年1回、賞与は年2回(実績)
その他諸手当通勤手当、奨学金返済支援制度、育児休業早期復職支援手当 他
採用までの流れ各種ナビサイトオープン → 会社説明会 → 書類選考(ES・Web適性検査) → 面接(Web・対面、複数回) → 採用選考合格 → 内定式 → 入行
[1]

諸手当に「奨学金返済支援制度」があります。奨学金を借りて進学した人は、確認しておく価値があります。有給休暇が初年度から20日というのも、法律の基準(勤続6か月で10日)より多い設定です。[1]

面接は「Web・対面、複数回」と書かれています。すべて対面ではないので、遠方の大学からでも受けやすい形です。[1]

働き方についての外部からの評価[4] [5]

採用サイトの特集ページには、外部の認定や選定が並んでいます。「8年連続「健康経営優良法人 ホワイト500」に認定」「3年連続「なでしこ銘柄」に選定」「2026年のごうぎんの受賞は、銀行業では全国唯一、また中国・四国地方の全業種の企業でも唯一です!」。[4]

社員の意識調査についても書かれています。「2022年度より「エンゲージメントサーベイ」を導入。」「2026年2月のスコアはAA(11段階中2番目の高評価)となっています。」。また「3年連続「Motivation Company」に選出」ともあります。[4]

子育てについては「2018年には島根労働局より次世代育成支援対策推進法に基づく「プラチナくるみん認定」を受けました。」とあり、女性の管理職については「中期経営計画では管理職の女性比率を20%から25%に引き上げる目標を掲げる」と書かれています。[5]

ただし、有給休暇の取得日数・平均残業時間・育休取得率・離職率といった、実際の数値は採用サイトの中には見つかりませんでした。認定を受けていることと、数値が公開されていることは別です。[4] [5]

採用実績は4年分。2026年4月は91名

数字は、確かめられるものだけを並べます。会社が出していないものは「出ていない」と書きます。[1]

山陰合同銀行の採用実績(会社の募集要項より)
入行年月大学(院)短大高校合計
2023年4月450651
2024年4月611567
2025年4月710677
2026年4月7921091
[1]

4年で51名から91名へ増えています。高校卒も毎年5〜10名います。短大卒は0名の年と1〜2名の年があります。学歴の区分ごとに人数を出している銀行は多くないので、この表は貴重です。[1]

2027年入行の採用予定は総合職(オープン)60名以上と総合職(デジタル)10名以上で、合計70名以上。2026年4月の実績91名と比べると、あくまで「以上」という書き方であることが分かります。[1]

公開されていないものもはっきりさせておきます。山陰合同銀行は応募者数を公開していません。したがって倍率は計算できません。採用実績校も公開していません。コース別の採用実績も出ていません。[1]

この銀行を受けるなら、この順で動く

ここまでの事実をふまえて、山陰合同銀行を受けるなら次の順で動いてください。会社が公開している情報に沿った並びです。[1] [2] [3]

  1. 1日目:総合職(オープン)と総合職(デジタル)のどちらで受けるかを決める。デジタルはDX戦略・ITインフラ・データ分析・サイバーセキュリティ対応などで、採用予定は10名以上
  2. 2日目:転居を伴う転勤ありと転勤なしのどちらにするかを考える。初任給が4大卒で280,000円と247,000円に分かれ、転勤ありには別に赴任手当(例として10,000円〜75,000円)が付く
  3. 3〜5日目:面接で話す内容を用意する。会社は「求める人物像は、あえて決めていません。」と書いている。型に合わせるのではなく、自分がやってきたことを話せる状態にする
  4. インターン:5日間のプログラムは定員100名で、本店(松江)開催、交通費・宿泊費・昼食が支給される。遠方でも参加できる。2日間のデジタルコース、オンラインの1DAY、松江・東京・京都・大阪・広島での座談会もある
  5. 選考:会社説明会 → 書類選考(エントリーシートとWeb適性検査) → 面接(Web・対面、複数回) → 採用選考合格 → 内定式。面接はすべて対面ではない
[1] [2] [3]

卒業してから進路を決めた人は、応募資格の注記をもう一度読んでください。「※ 大学などを卒業して3年以内の既卒者(未就労者に限る)を「新卒」扱いとして募集対象とします。」。ここに当てはまるなら、新卒と同じ枠で受けられます。[1]

志望動機を作るときは、この銀行が島根・鳥取だけの銀行ではないことを踏まえてください。大学の側の資料を見ると、京都・兵庫・広島・山口・東京・大阪・高知の大学から入っています。勤務地も「国内本支店、海外駐在員事務所」です。「地元だから」だけでは、この銀行の姿の半分しか捉えていないことになります。[1] [13] [16] [17] [18] [21] [22] [23]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に、必ず最新の募集要項を見てください。どのコースで受けるか、転勤の有無をどうするかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. 山陰合同銀行 新卒採用 募集要項確認日:2026-09-11 / 採用計画(総合職オープン60名以上・総合職デジタル10名以上と業務内容)、応募資格の注記(既卒3年以内を新卒扱い)、初任給4区分と赴任手当、勤務地、勤務時間、休日、昇給、賞与、その他諸手当(奨学金返済支援制度など)、採用実績(2023年4月〜2026年4月の学歴別内訳)、採用までの流れ、連絡先
  2. 山陰合同銀行 新卒採用 採用メッセージ確認日:2026-09-11 / 採用担当からのメッセージ。「求める人物像は、あえて決めていません。」という記述
  3. 山陰合同銀行 ごうぎんインターンシップ確認日:2026-09-11 / インターンシップの種類(5DAYS、デジタルコースワークショップ2DAYS、1DAY会社研究・仕事体験、座談会)と、それぞれの定員・開催場所・開催時期・支給(交通費、宿泊費、昼食)。第7回学生が選ぶキャリアデザインプログラムアワードでの入賞
  4. 山陰合同銀行 ごうぎんは、今までにない銀行へ。確認日:2026-09-11 / 成長戦略と外部からの評価。3年連続「Motivation Company」に選出、エンゲージメントサーベイのスコアAA(2026年2月)、8年連続「健康経営優良法人 ホワイト500」に認定、3年連続「なでしこ銘柄」に選定
  5. 山陰合同銀行 新卒採用 女性活躍推進確認日:2026-09-11 / 2018年のプラチナくるみん認定、中期経営計画での管理職の女性比率の目標(20%から25%へ)、育児休業の体験談
  6. 山陰合同銀行 キャリアリターン制度確認日:2026-09-11 / 退職した行員の再雇用制度。応募要件(勤続年数等は問わない、内定辞退者も応募可能)、再雇用形態、待遇、選考フロー
  7. 山陰合同銀行 採用情報確認日:2026-09-11 / 新卒・経験者・パートナー職員・キャリアリターンへの入口。「※経験業種不問での募集は、原則29歳までの方を対象としています。」の記述
  8. 山陰合同銀行 新卒採用 仕事紹介確認日:2026-09-11 / 総合職の仕事紹介(法人営業、法人コンサルティング、アセットコンサルティング、DX推進、ローンカード)
  9. 島根大学 主な就職・進学先確認日:2026-09-11 / 過去3年間の卒業生・修了生から抜粋(2026年5月1日現在)。法文学部・教育学部・人間科学部・総合理工学部・生物資源科学部・自然科学研究科の各欄に「山陰合同銀行」
  10. 島根県立大学 進路状況・進路データ(浜田キャンパス)確認日:2026-09-11 / 2025年度(2026年5月1日現在)。地域政策学部 地域政策学科の「2025年度卒業生の主な就職先」の県内【一般企業】の欄に「山陰合同銀行」。この一覧は画像で掲載されていて画面の文字としては読めないため、画像を取得して目視で確認している。同じページの看護栄養学部(出雲キャンパス)の一覧には社名がない
  11. 島根県立大学 進路状況・進路データ(松江キャンパス)確認日:2026-09-11 / 2025年度(令和7年度)卒業生(2026年5月1日現在)。人間文化学部 地域文化学科の「<主な就職先一覧>」に「山陰合同銀行」
  12. 鳥取大学 主な就職先・進学先(工学部)確認日:2026-09-11 / 工学部 電気情報系学科の就職先(学部卒業)の欄に「山陰合同銀行」。同じ資料の機械物理系学科・化学バイオ系学科・社会システム土木系学科には記載がない。資料に年度の記載はない
  13. 広島修道大学 就職実績確認日:2026-09-11 / 「2025年度 主な就職先(業種別)」に「山陰合同銀行」。全学の一覧で学部別の内訳はない
  14. 広島経済大学 就職データ確認日:2026-09-10 / 2025年度(令和7年度)卒業者。「主な就職先」の金融業、保険業の欄に「山陰合同銀行」
  15. 下関市立大学 就職支援確認日:2026-09-10 / 2025年度の就職状況(2026年5月1日現在)。大学院経済研究科 経済・経営専攻の「過去5年間の主な就職先一覧」の【金融・保険】の欄に「山陰合同銀行」
  16. 中央大学 2025年度卒業生の主な就職先確認日:2026-09-10 / 2025年度卒業生(2026年4月9日現在)。就職者2名以上の企業・機関の一覧で、文学部の欄に「山陰合同銀行」
  17. 神戸女学院大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 2024年3月卒業生就職実績。全体の主な就職先と、文学部 英文学科の欄に「山陰合同銀行」
  18. 阪南大学 就職決定実績確認日:2026-09-11 / 全学の「主な就職先(2024年3月〜2026年3月卒業者)」の金融の欄に「山陰合同銀行」。学部別の内訳はない
  19. 高知工科大学 就職先企業名一覧確認日:2026-09-10 / 2024年度〜2026年度卒業・修了。修士課程の欄に「山陰合同銀行」
  20. 高知工科大学 就職先企業名一覧(全体)確認日:2026-09-10 / 修士課程の欄に「山陰合同銀行」
  21. 高知工科大学 就職先企業名一覧(修士課程)確認日:2026-09-10 / 修士課程の欄に「山陰合同銀行」
  22. 龍谷大学 就職実績一覧(2022年度)確認日:2026-09-10 / 2022年度。経営学部と社会学部の一覧に「山陰合同銀行」
  23. 大正大学 進学・就職状況確認日:2026-09-11 / 2023年3月卒業者(2022年度)。地域創生学部 地域創生学科の「2023年3月卒業者の進学・就職状況」の一覧に「山陰合同銀行」
  24. 龍谷大学 就職実績一覧(2020年度)確認日:2026-09-10 / 2020年度。経済学部の一覧に社名。年度が本コラムの基準より古いため表には入れていない
  25. 龍谷大学 就職実績一覧(2019年度)確認日:2026-09-10 / 2019年度。理工学部の一覧に社名。年度が本コラムの基準より古いため表には入れていない

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