どの大学から入っているのか。大学側の公表資料で確かめる
会社が採用大学の一覧を公開していなくても、大学の側が「この会社に就職した」と公表していることがあります。逆転就活コラムでは、大学が自分で出している進路資料を集めて、そこに載っている企業名を一つずつ確認しています。楽天銀行について、現時点で社名を確認できたのは次の18大学です。学部の並びが、いわゆる「ネット銀行=理系」の想像とはかなり違います。[4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26]
| 大学・学部・学科 | 掲載されている資料と欄 | 対象年度 |
|---|---|---|
| 日本大学 文理学部 哲学科 | 「令和7年度卒業生進路状況」哲学科の「■主な就職先」に「楽天銀行(株)」 | 令和7年度(暫定版) |
| 日本大学 文理学部/生物資源科学部 | 「令和6年度卒業生の主な就職先(全学部総合)」の各学部の欄に社名 | 令和6年度 |
| 日本大学 国際関係学部 | 「令和5年度卒業生の主な就職先(全学部総合)」の国際関係学部の欄に社名 | 令和5年度 |
| 駒澤大学 経済学部 経済学科 | 「学部 学科・専攻 主な就職先」経済学科の欄に社名 | 2025年度卒業生(2026卒) |
| 駒澤大学 文学部 国文学科 | 同じ様式の一覧の国文学科の欄に社名 | 2024年度卒業生(2025卒) |
| 明治学院大学 心理学部 心理学科 | 心理学科の「主な就職先」に社名 | 2026年5月1日現在(2023〜2025年度) |
| 東京経済大学 経済学部 | 「2023年度 主要就職先リスト」経済学部の欄に社名 | 2023年度(2024年3月31日現在) |
| 獨協大学 | 「2024年度学科別就職先一覧(2024年9月卒業・2025年3月卒業者)」に社名 | 2024年度 |
| 拓殖大学 商学部 | 「2025(令和7)年度 商学部 就職データ」の主な就職先に社名。2023(令和5)年度の欄にも掲載 | 2025(令和7)年度・2023(令和5)年度 |
| 国士舘大学 経営学部 | 経営学部の「主な就職先」に社名 | 2026年度 |
| 共立女子大学 文芸学部 | 「2024年度 学部・学科別主な就職先」文芸学部の欄に社名 | 2024年度 |
| 共立女子大学 家政学部被服学科/国際学部 | 「2023年度 学部・学科別主な就職先」の各学科の欄に社名 | 2023年度 |
| 工学院大学 情報デザイン学科/システム数理学科 | 「過去3ヵ年の主な就職先(学科・専攻別)」の各学科の欄に社名 | 2026年5月1日現在(過去3ヵ年) |
| 関東学院大学 経営学部 経営学科 | 経営学科の「<主な就職先>」に社名 | 過去2年間の実績 |
| 麗澤大学 | 「業種別就職先」に社名(経営学部・工学部は2024年開設のため含まれない) | 2022〜2026年卒 |
| 東海大学 国際学部 国際学科 | 国際学科の「主な就職先」に社名 | 2025年度 |
| 福岡大学 経済学部 | 経済学部の企業一覧に社名(令和8年3月31日現在の欄と令和7年3月31日現在の欄の両方) | 令和7年度・令和6年度 |
| 西南学院大学 外国語学部外国語学科/商学部経営学科 | 「主な内定先(2026年3月(前年9月含む)卒業者実績)」の各学科の欄に社名 | 2026年3月卒業者実績 |
| 久留米大学 文学部心理学科/法学部国際政治学科 | 各学科の「主な就職先」に「楽天銀行株式会社」 | 2025年度 |
| 中村学園大学 流通科学部 | 「2026年3月卒業生の主な就職先です。」流通科学部の欄に社名。令和7年3月卒業生の就職状況の一覧にも掲載 | 2026年3月卒業生・2025年3月卒業生 |
| 下関市立大学 経済学部 経済・経営専攻 | 「過去5年間の主な就職先一覧」に社名 | 2025年度(2026年5月1日現在) |
| 志學館大学 人間関係学部 人間文化学科 | 「過去5年間の主な就職・進学先」人間文化学科の欄に社名 | 令和7年度(過去5年間) |
この18大学から読み取れることが2つあります。1つは学部です。哲学科(日本大学)、国文学科(駒澤大学)、心理学科(明治学院大学・久留米大学)、被服学科(共立女子大学)、文芸学部(共立女子大学)、国際政治学科(久留米大学)、外国語学科(西南学院大学)。情報デザイン学科やシステム数理学科(工学院大学)も入っていますが、理系だけで埋まっているわけではありません。「ネット銀行だから情報系の学部でないと」という前提は、この並びでは成り立ちません。[6] [8] [9] [15] [16] [21] [22]
もう1つは大学の所在地です。福岡大学、西南学院大学、久留米大学、中村学園大学と福岡県の大学が4つ、隣接する山口県の下関市立大学、鹿児島県の志學館大学も入っています。理由は次の節ではっきりします。楽天銀行の勤務地は本社(東京)と福岡オフィスの2つで、勤務地を福岡に限定したコースが用意されているからです。九州の大学から東京に出ずに入る、という道が制度として用意されています。[1] [20] [21] [22] [23] [25] [26]
会社が学歴について書いていること(引用)
楽天銀行は採用情報のページによくあるご質問を置いていて、応募条件の1つ目にこの問いがあります。「年齢、学歴、性別などの応募条件について教えてください。」。答えは「ご応募の際の年齢、学歴、性別などの制限は設けておりません。」の1文です。学歴を条件にしない、と会社が自分の言葉で書いています。[2]
新卒の募集要項の応募資格は「2027年4月入社をご希望の方」「(2027年3月31日までに国内外の大学・大学院を卒業予定の方)」。大学名も学部も出てきません。書かれているのは卒業予定の時期だけです。[1]
過去に応募したことがある人、いったん楽天グループを離れた人にも道が開かれています。「過去に楽天銀行や楽天グループに勤務していましたが、応募可能ですか。」に「はい、可能です。」、「過去に応募したことがあるのですが、再応募は可能ですか。」に「はい、可能です。ただし、同じポジションへの1年以内の再応募は、ご遠慮いただいております。」と答えています。[2]
社内の様子についても、公開されている記述があります。研修のページには「社内公用語の英語力に磨きをかけるため、自己学習の促進を行っています。」「またTOEIC公式IPTESTを月に4回受験」できると書かれています。会社として英語を前提にしていて、そのための場も用意されている、という書き方です。[3]
大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある
学歴に頼らず勝負するというのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。楽天銀行の公開情報から特定できるのは次の4つです。
土俵1:応募条件に学歴の制限が無いと明記されている
前の節のとおりです。よくあるご質問に「ご応募の際の年齢、学歴、性別などの制限は設けておりません。」。募集要項の応募資格も卒業予定の時期だけです。大学名を理由に応募をあきらめる必要はありません。実際、大学側の資料でも哲学科・国文学科・被服学科から情報デザイン学科まで並んでいます。[1] [2]
土俵2:勤務地を東京か福岡から選べて、エリア職は「転勤なし」
コースは3つです。オープン職とテック職は「入行後またその後の異動による勤務地が、全国 もしくは海外の拠点となります。」。これに対してエリア職(東京/福岡)は「勤務地は本人の選択するエリアに限定されます。」で、就業場所の変更の範囲も「エリア職(東京/福岡):転勤なし」と書かれています。家族の事情がある人、地元を離れられない人にとって、これは初任給の差より大きい条件です。ただし会社は「オープン職と比較すると、配属されるポジショ ンや経験は限定的となる可能性があります。」とも書いています。両方の記述を読んだうえで選んでください。[1]
土俵3:選考の入口が全員同じで、書類だけで決まらない
採用までの流れは「採用ホームページよりエントリー」「会社説明会」「エントリシート+適性検査」「面接(複数回)」「内定通知」。説明会が選考の前に置かれていて、面接は複数回です。エントリーシートと適性検査を通れば人と会う回数があるということで、ここは話す準備に時間を使う価値があります。[3]
土俵4:入行後の研修が制度として用意されている
新卒採用ページの研修・育成制度には、基礎研修として「本社での約2週間の全体研修」と「各部署での約2週間の実地研修」、銀行研修として「きんざい教材を利用し銀行業務の基礎を学びます。」、そして上司との1on1ミーティングと「先輩社員によるメンター制度」が挙げられています。銀行業務の知識を持っていることが応募の前提にはなっていません。[3]
3つのコースは、何が違うのか
楽天銀行の新卒採用はオープン職・テック職・エリア職(東京/福岡)の3つです。募集要項に書かれている違いを並べます。[1]
| 項目 | オープン職 | テック職 | エリア職(東京/福岡) |
|---|---|---|---|
| 勤務地 | 全国もしくは海外の拠点 | 全国もしくは海外の拠点 | 本人の選択するエリアに限定 |
| 転勤 | 全国及び海外への配置転換、転勤の可能性あり | 同左 | 「転勤なし」と明記 |
| 業務(変更の範囲) | 銀行業務全般 | Tech/Data/AI関連業務全般 | 当該拠点に存在する業務 |
| 4大卒の月給 | 350,000円 | 350,000円 | 東京315,000円/福岡300,000円 |
| 大学院了の月給 | 360,000円 | 360,000円 | 東京315,000円/福岡300,000円 |
| 配属の幅 | 「幅広いポジションへの配属と登用の機会があり ます。」 | 同左 | 「配属されるポジショ ンや経験は限定的となる可能性があります。」 |
月給はいずれも月40時間分の固定残業代を含む金額です。オープン職の4大卒350,000円は、内訳が「基本給265,000円+月40時間分の固定残業代85,000円を含む」。エリア職(福岡)の300,000円は「基本給227,120円+月40時間分の固定残業代72,880円を含む」。額面の数字だけを他社と比べると実態を見誤ります。会社は「月40時間を超えた時間外労働については、別途時間外手当を支給します。」とも書いています。[1]
雇い入れ直後の業務は3コースとも「人事本部における業務全般(研修)」です。入ってすぐ配属されるのではなく、まず研修から始まります。前の節の基礎研修(本社2週間+各部署2週間)と、この記述はつながっています。[1] [3]
待遇と働く条件(募集要項に書かれている数字)
募集要項に書かれている条件をそのまま並べます。数字はすべて2026年9月10日に会社の公式サイトで確認したものです。[1]
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 応募資格 | 2027年4月入社希望(2027年3月31日までに国内外の大学・大学院を卒業予定の方) |
| 就業場所 | 本社(東京都港区港南2-16-5 NBF品川タワー)もしくは福岡オフィス(福岡市博多区) |
| 勤務時間 | 8:50~17:30/実働7時間40分(朝会実施日は8:00~16:40 または 8:30~17:10。一部部署はシフト制) |
| 休日・休暇 | 土曜、日曜、祝日/年末年始休暇、年次有給休暇、特別休暇(慶弔休暇、ボランティア休暇、事由を問わず取得可能な休暇3日間/年 など) |
| 試用期間 | あり(3か月)。「試用期間中の雇用条件の変更はありません。」 |
| 昇給 | あり(1月・7月にコンピテンシー評価に基づき決定) |
| 賞与 | あり(6月・12月に会社の業績とパフォーマンス評価に基づき決定) |
| 福利厚生 | 「カフェテリア(朝食・昼食・夕食基本無料)」 |
| 諸手当 | 通勤手当、社員持株会、ストックオプション、退職金(確定拠出年金・退職一時金)など |
| 入行後の条件 | 入行後2年以内にTOEIC L&Rスコア800点の取得が必要(他の情報で一定の英語力が確認できる場合は免除) |
昇給が年2回(1月・7月)というのは、銀行としては珍しい設計です。会社は「コンピテンシー評価に基づき決定します。」と書いています。賞与も6月・12月で、「会社の業績とパフォーマンス評価に基づき決定します。」。年功ではなく評価で動く、という書き方が条件の欄に出ています。[1]
服装についても答えがあります。「働く服装を教えてください。」に「社外の方との接点が多い部署・職種の行員はビジネススーツを着用してますが、全般的にはビジネスカジュアルで勤務している行員が多いです。」。店舗を持たないネット銀行という業態が、こういうところにも出ています。[2]
公開されている数字と、公開されていない数字
楽天銀行は、待遇の数字はかなり細かく公開しています。初任給は3コース×学歴で6通り、基本給と固定残業代の内訳つき。勤務時間は分単位(実働7時間40分)。試用期間は3か月。ここまで書いてある会社はそう多くありません。[1]
| コース | 4大卒 | 大学院了 |
|---|---|---|
| オープン職 | 月給350,000円(基本給265,000円+固定残業代85,000円) | 月給360,000円(基本給272,600円+固定残業代87,400円) |
| テック職 | 月給350,000円(基本給265,000円+固定残業代85,000円) | 月給360,000円(基本給272,600円+固定残業代87,400円) |
| エリア職(東京) | 月給315,000円(基本給238,480円+固定残業代76,520円) | 月給315,000円(同左) |
| エリア職(福岡) | 月給300,000円(基本給227,120円+固定残業代72,880円) | 月給300,000円(同左) |
一方で、公開されていないものもはっきりしています。採用予定人数が公開されていないので、枠の大きさは分かりません。応募者数も公開されていないので倍率も計算できません。大学別の採用人数も公表されていません。前の節の表は「その大学の資料に社名がある」という事実だけで、人数ではありません。楽天銀行の場合、大学側の資料で人数まで書かれているものは見つかりませんでした。[1] [4] [7] [9]
数字ではありませんが、拠点が2つしかないことは規模を考えるうえで重要です。本社(東京)と福岡オフィス。全国に支店を持つ銀行とは、配属の考え方がまったく違います。「どこに配属されるか分からない」という不安の中身が、この会社では「東京か福岡か」に絞られます。[1]
応募するなら、この順で動く
ここまでの事実をふまえて、楽天銀行を受けるなら次の順で動いてください。会社が公開している手順に沿った並びです。[1] [2] [3]
- 1〜3日目:募集要項を開き、オープン職・テック職・エリア職のどれで出すかを考える。判断材料は勤務地(全国/海外か、東京か福岡か)と、月給の差(350,000円/315,000円/300,000円)と、会社が書いている配属の幅の違い
- 同じ日に:TOEICの現在のスコアを確認する。応募時点では不要だが、入行後2年以内に800点が必要と明記されている。いま何点で、2年でどう埋めるかを自分の言葉で説明できる状態にしておく
- 4〜7日目:採用ホームページからエントリーする。次が会社説明会なので、日程を押さえる
- エントリーシート+適性検査:この2つが同じ段階に置かれている。エントリーシートだけ、適性検査だけの対策にしない
- 面接(複数回):店舗を持たないネット銀行であることが、仕事の中身にどう効くかを自分の言葉で説明できるようにする。会社は「無限のweb空間を通して、全国のお客さまに様々なサービスをスムーズにご提供しています。」と書いている
志望動機も、公開されている事実から組み立てられます。たとえば福岡オフィスがあり、エリア職(福岡)という枠があることを知ったうえで、自分が九州で働き続けたい理由と仕事の中身を結びつけられるなら、それは自分の言葉で話せる出発点になります。「ネット銀行に興味があります」だけでは、他の誰が書いても同じ文章になります。[1] [3]
採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に、必ず最新の募集要項を見てください。どのコースが自分に合うか、経験をどう言葉にするかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。
参照した資料
大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。
- 楽天銀行 採用情報 募集要項(新卒採用)確認日:2026-09-10 / 新卒採用の募集者の名称、応募資格「2027年4月入社をご希望の方(2027年3月31日までに国内外の大学・大学院を卒業予定の方)」、コース(オープン職・テック職=全国もしくは海外/エリア職(東京・福岡)=勤務地は本人の選択するエリアに限定)、業務の変更の範囲、契約期間、勤務時間8:50~17:30/実働7時間40分、休日・休暇、就業場所(本社・福岡オフィス)、就業場所の変更の範囲(エリア職は転勤なし)、試用期間3か月、賃金(オープン職・テック職 大学院了360,000円/4大卒350,000円、エリア職(東京)315,000円、エリア職(福岡)300,000円。いずれも基本給と月40時間分の固定残業代の内訳つき)、昇給(1月・7月)、賞与(6月・12月)、社会保険、福利厚生「カフェテリア(朝食・昼食・夕食基本無料)」、諸手当
- 楽天銀行 採用情報 よくあるご質問確認日:2026-09-10 / 「年齢、学歴、性別などの応募条件について教えてください。」→「ご応募の際の年齢、学歴、性別などの制限は設けておりません。」、過去に勤務・過去に応募した人の再応募、障がい者採用、「英語(TOEICの取得)は応募時点で必要ですか。」→「応募、採用時点では不要ですが、楽天銀行に入行後、2年以内にTOEIC L&Rスコア800点の取得が必要です。」と免除の記載、試用期間3か月、転勤はコースにより異なる、働く服装(ビジネスカジュアルが多い)、オペレーション業務のアサインについて
- 楽天銀行 新卒採用ページ(メッセージ・研修・採用までの流れ)確認日:2026-09-10 / 採用メッセージ、会社を知る、社員インタビュー、研修・育成制度(基礎研修=本社での約2週間の全体研修と各部署での約2週間の実地研修、銀行研修=きんざい教材、語学学習=TOEIC公式IPTESTを月に4回受験、育成システム=1on1ミーティングとメンター制度)、採用までの流れ(エントリー→会社説明会→エントリシート+適性検査→面接(複数回)→内定通知)、内定後の面談・ランチ会
- 日本大学 令和6年度卒業生の主な就職先(全学部総合)確認日:2026-09-09 / 文理学部と生物資源科学部の欄に「楽天銀行」
- 日本大学 令和5年度卒業生の主な就職先(全学部総合)確認日:2026-09-09 / 国際関係学部の欄に「楽天銀行」
- 日本大学 文理学部 令和7年度卒業生進路状況確認日:2026-09-10 / 哲学科の「■主な就職先」に「楽天銀行(株)」。暫定版の表記
- 駒澤大学 2025年度卒業生 学部 学科・専攻 主な就職先確認日:2026-09-09 / 経済学部 経済学科の欄に「楽天銀行」
- 駒澤大学 2024年度卒業生 学部 学科・専攻 主な就職先確認日:2026-09-09 / 文学部 国文学科の欄に「楽天銀行」
- 明治学院大学 就職関連データ確認日:2026-09-09 / 心理学部 心理学科の「主な就職先」に「楽天銀行」。各学科の一覧の直後に「2026年5月1日現在」
- 東京経済大学 2023年度 主要就職先リスト確認日:2026-09-09 / 2023年度(2024年3月31日現在)。経済学部の一覧に「楽天銀行」
- 獨協大学 2024年度学科別就職先一覧確認日:2026-09-09 / 「2024年度学科別就職先一覧(2024年9月卒業・2025年3月卒業者)」に「楽天銀行」
- 拓殖大学 商学部 就職データ確認日:2026-09-09 / 「2025(令和7)年度 商学部 就職データ」の主な就職先に「楽天銀行」。2023(令和5)年度の欄にも掲載。ページは年度が縦に並ぶ形
- 国士舘大学 経営学部 卒業後の進路確認日:2026-09-09 / 経営学部の「主な就職先」に「楽天銀行」。2026年度の一覧
- 共立女子大学 2024年度 学部・学科別主な就職先確認日:2026-09-10 / 文芸学部の欄に「楽天銀行」
- 共立女子大学 2023年度 学部・学科別主な就職先確認日:2026-09-09 / 家政学部 被服学科と国際学部の欄に「楽天銀行」
- 工学院大学 過去3ヵ年の主な就職先(学科・専攻別)確認日:2026-09-09 / 2026年5月1日。情報デザイン学科とシステム数理学科の欄に「楽天銀行」
- 関東学院大学 進路・就職確認日:2026-09-09 / 経営学部 経営学科の「<主な就職先>」に「楽天銀行」。ページ冒頭に「※就職先は、過去2年間の実績より抜粋。」
- 麗澤大学 業種別就職先確認日:2026-09-10 / 「業種別就職先」に「楽天銀行」。※2022~2026年卒。経営学部・工学部は2024年開設のため含まれない
- 東海大学 国際学部 キャリア就職確認日:2026-09-10 / 国際学科の「主な就職先」に「楽天銀行」。※2025年度
- 福岡大学 就職データ確認日:2026-09-09 / 経済学部の企業一覧に「楽天銀行」。令和8年3月31日現在の欄と令和7年3月31日現在の欄の両方に掲載
- 西南学院大学 就職状況確認日:2026-09-09 / 「主な内定先(2026年3月(前年9月含む)卒業者実績)」の外国語学部外国語学科と商学部経営学科の欄に「楽天銀行」
- 久留米大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 2025年度。文学部 心理学科と法学部 国際政治学科の「主な就職先」に「楽天銀行株式会社」
- 中村学園大学 就職先一覧確認日:2026-09-10 / 「2026年3月卒業生の主な就職先です。」流通科学部の欄に「楽天銀行」
- 中村学園大学 令和7年3月卒業生 大学就職状況確認日:2026-09-10 / 流通科学部の欄に「楽天銀行」。令和7年4月30日現在
- 下関市立大学 就職・進路データ確認日:2026-09-10 / 2025年度(2026年5月1日現在・9月卒業生を含む)の「過去5年間の主な就職先一覧」に「楽天銀行」
- 志學館大学 就職状況確認日:2026-09-10 / 令和7年度の「過去5年間の主な就職・進学先」人間文化学科の欄に「楽天銀行」