どの大学から入っているのか。文系の学部が並んでいる
会社は採用実績校の一覧を公開していません。大学が自分で公表している進路資料をたどると、17大学で社名を確認できました。[7] [8] [9] [10] [11] [12]
| 大学・学部 | 掲載されている資料 | 対象年度 |
|---|---|---|
| 帝京大学 文学部 社会学科 | 文学部の「主な進路」、社会学科の欄に「ミロク情報サービス」 | 2024年度卒業生実績 |
| 帝京大学 経済学部 国際経済学科 | 経済学部の「主な進路」、国際経済学科の欄に「ミロク情報サービス」 | 2024年度卒業生実績 |
| 摂南大学 経済学部 経済学科 | 「【主な就職先】」経済学科の欄に「(株)ミロク情報サービス」 | 一覧に年度の記載なし(2026年9月取得)。同ページの進路状況は2025年度・2026年5月1日現在 |
| 拓殖大学 商学部 | 「2023(令和5)年度 商学部 就職データ」の主な就職先に「株式会社ミロク情報サービス」 | 2023(令和5)年度 |
| 東京経済大学 経営学部 | 「主要就職先リスト」経営学部の情報・通信・放送業に「ミロク情報サービス」 | 2025年度(2026年3月31日現在) |
| 千葉商科大学 サービス創造学部 | 「2025年度 サービス創造学部 就職実績」に「株式会社ミロク情報サービス」 | 2025年度(2026年3月卒業者) |
| 獨協大学 | 「2024年度学科別就職先一覧」に「ミロク情報サービス」 | 2024年度(2024年9月卒業・2025年3月卒業者) |
| 亜細亜大学 国際関係学部 国際関係学科 | 「主な就職先(過去2年)(国際関係学科)」の情報通信業に「ミロク情報サービス」 | 令和7年度を含む過去2年 |
| 甲南大学 マネジメント創造学部 | 学部の進路ページの就職先に「(株)ミロク情報サービス」 | 2024年度卒業生 |
| 桃山学院大学 | 「就職データ」の就職先一覧に「(株)ミロク情報サービス」 | 2025年度実績 |
| 阪南大学 国際観光学部 国際観光学科 | 「主な就職先(2024年3月〜2026年3月卒業者)」に「ミロク情報サービス」 | 2024年3月〜2026年3月卒業者 |
| 阪南大学 総合情報学部 | 総合情報学部のページ「その他、主な内定先(過去3年)」に「ミロク情報サービス」 | 過去3年 |
| 名古屋学院大学 商学部 | 「近年の卒業生の主な就職先(直近5年)」商学部の欄に「(株)ミロク情報サービス」 | 直近5年 |
| 神奈川工科大学 創造工学部 ロボット・メカトロニクス学科 | 「卒業生の主な就職先(過去5年)」に「(株)ミロク情報サービス」 | 一覧に年度の記載なし(2026年9月取得)。同ページ上部の「進路決定状況(過去3年)」は別の表 |
| 広島修道大学 | 「2025年度 主な就職先(業種別)」の情報通信業に「ミロク情報サービス」 | 2025年度 |
| 高知工科大学 情報学群 | 「就職先企業名一覧」情報学群の欄に「(株)ミロク情報サービス」 | 2024年度〜2026年度卒業 |
| 高知工科大学 経済・マネジメント学群 | 同じ一覧の経済・マネジメント学群の欄に「(株)ミロク情報サービス」 | 2024年度〜2026年度卒業 |
| 龍谷大学 経営学部 | 「2022年度 就職実績一覧」経営学部の欄に「株式会社ミロク情報サービス」 | 2022年度 |
| 国士舘大学 法学部 | 「卒業後の進路」の主な就職先に「ミロク情報サービス」 | 一覧に年度の記載なし(2026年9月取得)。同じ節に令和6年度の業種別就職実績の掲載あり |
| 関東学院大学 国際文化学部 | 「<主な就職先>」国際文化学部の欄に「(株)ミロク情報サービス」 | 一覧に年度の記載なし(2026年9月取得) |
この並びを見てください。帝京大学は文学部と経済学部、拓殖大学は商学部、千葉商科大学はサービス創造学部、亜細亜大学は国際関係学科、甲南大学はマネジメント創造学部。情報系の学部・学科はむしろ少数派です。会計や税務のシステムを作って売る会社なので、扱う中身は「経営」であって「情報工学」ではない、ということが大学側の記録にも表れています。[7] [8] [10] [12] [14] [15]
会社側は採用実績校を公開していないので、「自分の大学から入った実績があるか」を会社の資料で確かめる方法はありません。上の17大学に自分の大学がなくても、それは実績がないことの証明にはなりません。[1]
会社が学歴について書いていること(引用)
この会社でいちばん重要なのは、募集要項の応募資格の欄です。4つが並んでいます。[1]
| 項目 | 募集要項の記載 |
|---|---|
| 応募資格 | 「院卒、大卒、短大卒、専門卒」 |
| 卒業年度 | 「※2027年3月卒業見込みの方」 |
| 学部・学科 | 「※学部・学科不問」 |
| 採用人数 | 「70名程度」 |
| 募集職種 | 「■営業職 ■カスタマーサービス職 ■技術職 ■テクニカルサポート職」 |
| 配属 | 「※配属先は本人の希望と適性を鑑み会社が決定します」 |
もう一つ、応募の年度に注意してください。募集要項のページには「※2027年度新卒採用の応募受付は終了いたしました。」と書かれており、同じページに2028年卒向けのインターンのエントリー口が置かれています。読んでいる時期によって入口が変わるので、応募する前に必ず最新の状態を確認してください。[1]
大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある
選考のどこが大学名で動かないのかを、公開情報から特定します。この会社は選考の流れと所要期間まで書いているので、準備の順番を決めやすい部類です。
土俵1:技術職に文系出身の社員が、実名と学んだ分野つきで出ている
採用サイトの社員インタビューに、技術職の社員が登場します。第一製品開発部の成田有沙さん(2021年新卒入社)。入社動機の欄にはこう書かれています。「就活の軸になったのは『大学で学んだ会計を生かせること』」。大学で学んだのは会計学で、情報工学ではありません。[6]
別のページには、同じ社員の言葉として「大学で会計学を学び、就職活動では『会計の知識を生かした仕事』を求め、MJSに入社しました。文系出身の私にとって技術習得は大変でしたが、丁寧な研修のおかげで成長できたと感じています。」とあります。続けて「入社時の技術研修では、プログラミングやデータベースの基礎を学び、同期と一緒にアプリケーションを作る課題を通じてチームワークの重要性も実感しました。配属後も、2〜3か月間、実務に近い形で研修があり、仕事の流れやシステム開発の実際を学びました。」と書かれています。[5]
土俵2:適性検査はWebで受けられ、対策できる
選考フローは、エントリー(マイナビ2027またはホームページ)、説明会予約、会社説明会、適性検査、面接、内定の順です。適性検査については「webにて受検が可能な適性検査を受検していただきます。また、履歴書もマイページ上で提出いただきます。」と書かれています。適性検査は市販の対策本で練習できる部分です。ここは大学名ではなく、時間を計った演習量で差が縮まります。[1]
土俵3:会社説明会で何を説明するかが先に分かっている
会社説明会の欄には「MJSのビジネスモデル、各職種の業務内容、選考について説明します。」とあります。何を説明されるかが分かっていれば、聞く前に調べておけます。ビジネスモデルは「会計事務所」と「中堅・中小企業」の2つのお客様に、経営システム・経営ノウハウ・経営情報サービスを提供する、と会社が説明しています。この2つの顧客の違いを説明会の前に自分の言葉にできていれば、質問の質が変わります。[1] [3]
土俵4:内定までの期間が公開されている
選考フローの最後に「内定までの最短期間:1か月以内」と書かれ、「※選考参加時期によって所要日数は変わることがありますが、1か月程度を想定しています。」と続きます。就職活動の予定を組むとき、この会社にどれだけの期間を見ておけばよいかが先に分かります。ほかの会社の選考と重ねる計画が立てやすい、ということです。[1]
募集は4職種。技術職だけの会社ではない
募集職種は営業職、カスタマーサービス職、技術職、テクニカルサポート職の4つです。会社の説明を並べます。[1] [2]
| 職種 | 仕事の中身(会社の記載から) |
|---|---|
| 営業職 | MJSが企画・開発するシステムや他社システムの販売。会計事務所向けは財務会計・税務を中心とした提案、企業向けは人事給与や販売管理まで含めた複合的なソリューション提案。「提案規模が大きく、数年単位での商談となるような大型案件の対応も」 |
| カスタマーサービス(CS)職 | インフラの構築、ソフトウェアのインストール、各種設定、操作方法の説明、運用方法の提案。「製品の導入時または導入後から関わっていくので、お客様と長期的な関係を築きやすい特徴があります」 |
| 技術職 | 新製品の企画・開発、既存製品の機能改良・機能追加、ネットワーク環境の設計構築。クラウド製品の開発とオンプレミス製品の開発に分かれる |
| テクニカルサポート(TS)職 | 電話やe-mailで寄せられるシステムの操作方法・トラブル時の解決方法の回答。FAQ・ナレッジの作成、開発部門への情報共有も担当 |
会社はテクニカルサポート職について「声だけでの対応になるので、適切な質問をする力、お客様の意図を汲む力、少ない情報から問題点を把握する力など、コミュニケーション能力が大切になるポジションです。」と書いています。技術の知識ではなく、聞く力と要点をつかむ力を挙げている職種です。[2]
勤務地は全国33拠点。給与と休日も公開されている
この会社を選ぶときに大きいのが勤務地です。営業拠点が全国に並んでいます。[1]
| 区分 | 拠点 |
|---|---|
| 営業拠点(営業職・カスタマーサービス職) | 札幌、北見、盛岡、仙台、さいたま、前橋、長野、新潟、千葉、新宿、日本橋、八王子、横浜、静岡、浜松、名古屋、金沢、京都、大阪、神戸、姫路、岡山、高松、松山、広島、松江、北九州、福岡、長崎、大分、熊本、鹿児島、那覇 |
| 開発拠点(技術職) | 中野、長岡 |
| コールセンター拠点(テクニカルサポート職) | 新宿、長岡 |
地元で働きたい人にとって、営業拠点が33か所あることの意味は小さくありません。北見、姫路、松江、長崎、大分といった都市名まで書かれています。ただし勤務地も「配属先は本人の希望と適正を鑑みて会社が決定します」とされているので、希望が必ず通るとは書かれていません。[1]
| 項目 | 記載されている内容 |
|---|---|
| 給与 | 「月給265,000円(東京勤務の場合)」。地域手当を含む。「※5年連続の基本給ベースアップ」 |
| 月収モデル(地域手当を含めない) | 25歳・東京勤務で260,000〜288,000円、30歳で274,000〜349,000円、35歳で285,000〜391,000円 |
| 年収例 | 25歳・東京勤務で470万円〜780万円、30歳で520万円〜760万円、35歳で560万円〜875万円。賞与・残業手当・地域手当・家族手当・役職手当等を含む |
| 勤務時間 | 9:00〜17:30(実働7時間30分)。テクニカルサポート職は希望を確認のうえシフト勤務も可能 |
| 昇給・賞与 | 昇給は年1回、賞与は年2回(7月・12月)。「賞与実績/2025年実績 年5か月分」 |
| 休日 | 完全週休2日制(土・日)、祝日。「年間休日120日以上」 |
| 資格 | 「資格取得支援制度(お祝い金支給)」 |
会社の規模と、何を売っている会社なのか
| 項目 | 公開されている内容 |
|---|---|
| お客様 | 「会計事務所」と「中堅・中⼩企業」の2つ |
| 提供するもの | ソフトウェアの開発・販売(財務会計を軸とした基幹業務システム、クラウドサービス)/ハードウェアの販売と導入支援・保守サポート/システムサポート・コンサルティング、経営情報サービス、セミナー・研修サービス |
| 設立からの年数 | 「設⽴から45年以上の⻑年にわたり蓄積した専⾨的なノウハウ」 |
| 拠点 | 「全国33箇所の営業・サポート拠点」 |
| 採用人数 | 70名程度 |
会社は自社を「経営システムのプロフェッショナル」と位置づけ、いま取り組んでいることとして「ERP事業の進化・ビジネスモデルの変革」(クラウド・サブスク型への転換)と「新規事業によるイノベーション創出」(統合型DXプラットフォーム事業)の2つを挙げています。パッケージソフトを売る会社から、クラウドで継続的にサービスを提供する会社へ移っている途中だ、という説明です。[3]
今週やること
ここまでの内容を行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。
- 1日目:募集要項の応募資格の欄を開いて、自分の学校の種類(院・大学・短大・専門)と卒業年が当てはまるかを確かめる。当てはまるなら、学部・学科は問われない
- 2日目:4つの職種の説明を読んで、第一希望と第二希望を決める。ただし配属は会社が決めると書かれているので、どれになっても納得できる順にする
- 3日目:勤務地の33拠点の一覧から、自分が働きたい土地があるかを確かめる。営業職とカスタマーサービス職だけが全国、技術職は中野・長岡、テクニカルサポート職は新宿・長岡である点に注意する
- 4〜7日目:適性検査(Web)の対策本を1冊決めて、時間を計って解き始める。選考フローで適性検査が面接の前に置かれているので、ここが先に来る
- 8〜11日目:会社説明会で説明されると書かれている3つ(ビジネスモデル、各職種の業務内容、選考)のうち、ビジネスモデルだけ先に読んでおく。「会計事務所」と「中堅・中小企業」で提案する中身がどう違うかを、1行ずつ自分の言葉で書く
- 12〜14日目:身のまわりで「紙や手作業で回っている事務」を1つ思い出して書き出す。アルバイト先のシフト表でも、実家の帳簿でもよい。これが志望動機の材料になる
- 15日目:エントリーの入口を確認する。募集要項のページに「2027年度新卒採用の応募受付は終了いたしました」と出ている時期は、2028年卒のインターンの入口が別に用意されている
採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。ここに書いた内容は、ミロク情報サービスの公式採用サイトと各大学の公式サイトで確認したものです。資料ごとの確認日は出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に、必ず最新の募集要項を見てください。自分の場合にどの職種が合うか、経験をどう言葉にするかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。
参照した資料
大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。
- ミロク情報サービス 【新卒】募集要項・選考フロー確認日:2026-09-10 / 採用人数70名程度、募集職種4つ、勤務地(営業33拠点・開発2拠点・コールセンター2拠点)、応募資格「院卒、大卒、短大卒、専門卒」「学部・学科不問」、給与・月収モデル・年収例、賞与実績、休日、教育制度、選考フローと内定までの最短期間
- ミロク情報サービス 仕事と職種確認日:2026-09-10 / 営業職・カスタマーサービス職・技術職・テクニカルサポート職それぞれの仕事の中身と、会計事務所向け/企業向けの違い
- ミロク情報サービス まず、ミロク情報サービスを知る確認日:2026-09-10 / お客様は「会計事務所」と「中堅・中小企業」の2つ。提供する3つのソリューション、設立45年以上、全国33箇所の営業・サポート拠点、ERP事業の変革と新規事業
- ミロク情報サービス 私たちのビジネスについて確認日:2026-09-10 / 会計事務所と中堅・中小企業に対して何を提供しているかの説明
- ミロク情報サービス 本当はどう?ミロク情報サービスの仕事確認日:2026-09-10 / 職種ごとの社員のエピソード。技術職(2021年入社新卒)の「大学で会計学を学び…文系出身の私にとって技術習得は大変でしたが、丁寧な研修のおかげで成長できた」と、入社時研修・配属後2〜3か月の研修の記載
- ミロク情報サービス 【新卒】インタビュー 技術職確認日:2026-09-10 / 第一製品開発部 財務APグループ 成田有沙さん(2021年新卒入社)。入社動機「就活の軸になったのは『大学で学んだ会計を生かせること』」、1日の流れ、担当業務
- 帝京大学 文学部 進路・就職実績確認日:2026-09-10 / 文学部の主な進路にミロク情報サービス。2024年度卒業生実績
- 帝京大学 経済学部 進路・就職実績確認日:2026-09-10 / 経済学部の主な進路にミロク情報サービス。2024年度卒業生実績
- 摂南大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 【主な就職先】に(株)ミロク情報サービス。掲載先の一覧に対象年度の記載はない(同ページの進路状況は2025年度・2026年5月1日現在)
- 拓殖大学 商学部 就職実績確認日:2026-09-09 / 年度別の就職データ。2023(令和5)年度の主な就職先に株式会社ミロク情報サービス
- 東京経済大学 主要就職先リスト確認日:2026-09-09 / 2025年度・2026年3月31日現在。経営学部の情報・通信・放送業にミロク情報サービス
- 千葉商科大学 就職実績確認日:2026-09-09 / 2025年度 サービス創造学部 就職実績に株式会社ミロク情報サービス
- 獨協大学 2024年度学科別就職先一覧(2024年9月卒業・2025年3月卒業者)確認日:2026-09-09 / 学科別の就職先一覧にミロク情報サービス。多段組みのため学科までは特定していない
- 亜細亜大学 就職状況データ確認日:2026-09-10 / 令和7年度の主な就職先(過去2年)。国際関係学科の情報通信業にミロク情報サービス
- 甲南大学 マネジメント創造学部 進路状況確認日:2026-09-10 / 2024年度卒業生の企業例に(株)ミロク情報サービス
- 桃山学院大学 就職データ確認日:2026-09-09 / 2025年度実績の就職先一覧に(株)ミロク情報サービス
- 阪南大学 就職決定実績確認日:2026-09-10 / 主な就職先(2024年3月〜2026年3月卒業者)にミロク情報サービス
- 広島修道大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 2025年度の主な就職先(業種別)、情報通信業にミロク情報サービス
- 高知工科大学 就職先企業名一覧確認日:2026-09-10 / 2024年度〜2026年度卒業・修了の五十音順一覧。情報学群の欄に(株)ミロク情報サービス
- 龍谷大学 2022年度 就職実績一覧確認日:2026-09-10 / 2022年度の就職実績一覧に株式会社ミロク情報サービス
- 国士舘大学 法学部 卒業後の進路確認日:2026-09-09 / 法学部の「主な就職先」にミロク情報サービス。この一覧に対象年度の記載はない
- 関東学院大学 卒業生の主な進路・就職先確認日:2026-09-09 / <主な就職先>に(株)ミロク情報サービス。一覧に対象年度の記載はない
- 阪南大学 総合情報学部 進路・就職確認日:2026-09-10 / 「その他、主な内定先(過去3年)」にミロク情報サービス
- 名古屋学院大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 学部別の「近年の卒業生の主な就職先(直近5年)」。商学部の欄に(株)ミロク情報サービス
- 神奈川工科大学 就職実績確認日:2026-09-09 / 「卒業生の主な就職先(過去5年)」の創造工学部ロボット・メカトロニクス学科の欄に(株)ミロク情報サービス。この一覧に対象年度の記載はなく、ページ上部の「進路決定状況(過去3年)」は別の表