どの大学から入っているのか。大学側の公表資料で確かめる
会社が採用大学の一覧を公開していなくても、大学の側が「この会社に就職した」と公表していることがあります。逆転就活コラムでは、大学が自分で出している進路資料を集めて、そこに載っている企業名を一つずつ確認しています。丸三証券について、現時点で社名を確認できたのは次の22大学です。国公立の北九州市立大学・下関市立大学・山口大学から、私立の国士舘大学・拓殖大学系列の規模の大学まで、幅がそのまま出ています。[4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26]
| 大学・学部・学科 | 掲載されている資料と欄 | 対象年度 |
|---|---|---|
| 中央大学 商学部 | 「2025年度卒業生の主な就職先(就職者2名以上の企業・機関)」に「丸三証券」 | 2025年度(2026年4月9日現在) |
| 神奈川大学 経済学部 経済学科 | 「学部・学科別主な就職先一覧」経済学科の欄に「丸三証券株式会社」 | 2025年度 |
| 東京経済大学 経済学部 | 「2024年度 主要就職先リスト」経済学部の欄に「丸三証券」 | 2024年度(2025年3月31日現在) |
| 獨協大学 | 「2024年度学科別就職先一覧(2024年9月卒業・2025年3月卒業者)」に「丸三証券」 | 2024年度 |
| 専修大学 大学院 法学研究科 | 「令和7年度 大学院・法科大学院修了者の主な就職先」法学研究科の欄に「丸三証券株式会社」 | 令和7年度 |
| 龍谷大学 経営学部 | 「就職実績一覧」2023年度の経営学部の欄に社名 | 2023年度 |
| 北九州市立大学 外国語学部英米学科/経済学部経営情報学科/文学部比較文化学科 | 北方キャンパスの学科別の就職先一覧に「丸三証券株式会社」 | 一覧に年度の記載なし(2026年9月取得) |
| 下関市立大学 経済学部 経済・経営専攻 | 「過去5年間の主な就職先一覧」に社名 | 2025年度(2026年5月1日現在) |
| 山口大学 国際総合科学部 | 「就職先一覧(2023年3月卒業生)」に社名 | 2022年度(2023年3月卒業生) |
| 国士舘大学 経営学部/文学部 | 経営学部の「2025年度 主な就職先」と文学部の「主な就職先」に社名 | 2025年度・2026年度 |
| 文教大学 経営学科 | 「主な進路先」金融・保険の欄に「丸三証券(株)」 | 2023〜2025年度 |
| 麗澤大学 | 「業種別就職先」に「丸三証券」(経営学部・工学部は2024年開設のため含まれない) | 2022〜2026年卒 |
| 白鴎大学 経営学部 | 「主な就職先」金融業・保険業の欄に「丸三証券株式会社」 | 一覧に年度の記載なし(2026年9月取得) |
| 関東学園大学 経済学部 経営学科 | 「就職実績(主な就職先)抜粋」と「2024年度就職実績」の⾦融・保険業の欄に「丸三証券(株)」 | 過去3年間(2023年度〜2025年度)・2024年度 |
| 共愛学園前橋国際大学 | 「就職先一覧」金融業・保険業の欄に社名 | 2021年度〜2025年度卒業生 |
| 敬和学園大学 英語文化コミュニケーション学科 | 「過去3年間の主な就職先」に社名 | 過去3年間(2025年5月1日現在) |
| 石巻専修大学 経営学科 | 「主な進路先:令和5年度(2023)~令和7年度(2025)」経営学科の欄に社名 | 令和5年度〜令和7年度 |
| 広島修道大学 地域行政学科 | 「2025年度 主な就職先(業種別)」に社名 | 2025年度 |
| 福山大学 経済学部 | 「主な就職先」経済学部の欄に社名 | 一覧に年度の記載なし(2026年9月取得) |
| 中村学園大学 流通科学部/栄養科学部フード・マネジメント学科 | 流通科学部は「2026年3月卒業生の主な就職先です。」、栄養科学部は令和7年3月卒業生の就職状況の一覧に社名 | 2026年3月卒業生・2025年3月卒業生 |
| ノートルダム清心女子大学 文学部現代社会学科/人間生活学部児童学科 | 「主な就職先(過去3年分)」の各学科の欄に社名 | 2026年5月1日現在(過去3年分) |
| 名古屋商科大学 | 「業種別就職先一覧(株式会社等は省略)」金融業の欄に「丸三証券」 | 一覧に年度の記載なし(2026年9月取得) |
なお、本コラムは節1の表に載せる掲載を2022年度以降のものに限っています。年度が古い記録は、いまの選考の様子を示す材料としては使えないからです。創価大学経済学部の一覧にも社名がありますが、表からは外しました。2021年度卒業生の欄だからです。拓殖大学の商学部・政経学部の就職データにも社名がありますが、こちらも表からは外しています。商学部は2017(平成29)年度、政経学部は2016(平成28)年度の欄だからです。拓殖大学のページは年度が縦に並ぶ形なので、自分で見るときはどの年度の欄かを必ず確かめてください。新潟医療福祉大学の一覧も表から外しました。2013年度からの累計で、いつの実績なのかを特定できないからです。[27] [28] [29] [30]
この22大学を並べて見えることが2つあります。1つは、学部が経済・経営に寄っていないことです。文学部(国士舘大学)、文学部比較文化学科(北九州市立大学)、外国語学部英米学科(北九州市立大学)、英語文化コミュニケーション学科(敬和学園大学)、人間生活学部児童学科(ノートルダム清心女子大学)、栄養科学部フード・マネジメント学科(中村学園大学)まで並びます。証券会社は経済学部から、という前提は、この会社では成り立っていません。[10] [12] [13] [17] [23] [24]
もう1つは、大学の所在地です。東京・千葉・埼玉・群馬・新潟・宮城・広島・山口・福岡・岡山・愛知・京都と、全国に散らばっています。次の節で見るとおり、丸三証券は本社と全国28店舗で募集していて、エリアを限定して働く職種も用意しています。地方の大学から地元の店舗へ、という入り方が実際にあることが、この並びから読み取れます。[1] [10] [13] [14] [15] [16] [18] [19] [20] [21] [22] [23]
会社が学歴について書いていること(引用)
丸三証券は採用サイトに募集要項とよくある質問を置いていて、学歴の扱いをはっきり書いています。まず募集要項の職種の欄です。「●総合職(四大卒以上)」「●資産形成コンサルタント職(短大・専門卒以上)」と2つに分かれています。四年制大学を出ていない人にも入口がある、ということが職種の条件として書かれています。[1]
そのうえで、募集学科の欄は「全学部全学科」の1行です。さらに「先輩の出身校」という欄があり、「全国の国公私立大学(資産形成コンサルタント職は短大、専門学校含む)」と書かれています。特定の大学群を挙げるのではなく、範囲だけを示す書き方です。前の節の表と突き合わせると、この記述は実際の掲載と矛盾しません。[1]
よくある質問には、もっと直接的な答えがあります。「理系出身なのですが応募可能ですか?」という問いに対して、「応募可能です。当社の採用は学部学科不問です。」「理系出身者も実際に活躍しています。」。学部学科を問わないという言い方に、実際に活躍しているという事実が添えられています。[2]
求める人物像も1行で公開されています。「丸三証券が求める人物像はどのようなものですか?」に対して「「共に考え共に行動する自発的な発想と行動力」をお持ちの方です。」。この会社は「自主営業」というやり方を掲げていて、その説明も同じページにあります。「お客様の利益を第一に考え、会社から与えられた商品をお勧めするのではなく、」「「社員一人ひとりが、個々のお客様に最適なコンサルティングを自らが主体となって企画推進する」」ワーキングスタイルだ、と書かれています。求める人物像の「自発的な」は、この働き方と結びついた言葉です。[2]
入社までに必要な資格についても答えがあります。「入社までに必要な資格はありますか?」に「特にありません。証券営業に必須となる証券外務員資格については、入社後に取得していただきます。」。資格を持っていないことは、応募をあきらめる理由になりません。[2]
大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある
学歴に頼らず勝負するというのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。丸三証券の公開情報から特定できるのは次の4つです。
土俵1:募集学科が「全学部全学科」で、理系も名指しで歓迎されている
前の節のとおりです。募集学科は「全学部全学科」、FAQは「当社の採用は学部学科不問です。」。しかも「理系出身者も実際に活躍しています。」と、活躍の実例まで添えられています。専攻を理由に応募をあきらめる必要はありません。実際、大学側の資料でも文学部・外国語学部・児童学科・栄養科学部と学部がばらけています。[1] [2]
土俵2:説明会が必須で、全員が同じ入口から入る
選考プロセスは「説明会→適性検査→個人面接3回程度→内定(内々定)」です。会社は「当社を理解していただくため、説明会への参加が必須です。」と書いています。説明会は「(1時間30分程度)」で「オンラインまたは各店舗で対面実施」。つまり、どの大学の人も同じ説明会を受けてから選考に入ります。ここは早く動いた人が有利になる部分で、大学名は関係ありません。[2] [3]
土俵3:職種を自分で選べる。ただし1つだけ
会社は「会社説明会参加後に、職掌の選択(総合職または資産形成コンサルタント職)をしていただきます。」「なお、2職種の重複受験は不可となります。」と書いています。説明会に出てから選ぶ形なので、選ぶ前に情報が得られます。ただし両方は受けられないので、転勤の条件と初任給の差を先に理解しておく必要があります。次の節で数字を並べます。[2]
土俵4:面接が3回あり、しかも選考結果が電話で伝わる
選考プロセスのページには「適性検査合格の方にお電話にて面接のご案内をいたします。」「※お電話の有無で合否の判断をお願いします。」と書かれています。面接は「個人面接3回程度」。エントリーシートで大量に絞る形ではなく、適性検査を通れば人と会う回数が3回あるということです。話す準備に時間を使う価値がある会社です。[2] [3]
2つの職種は、何が違うのか
丸三証券の新卒採用は総合職と資産形成コンサルタント職の2つです。仕事の中身と条件の違いを、募集要項とFAQから並べます。[1] [2]
| 項目 | 総合職 | 資産形成コンサルタント職 |
|---|---|---|
| 応募条件 | 四大卒以上 | 短大・専門卒以上 |
| 仕事 | 採用時はリテール部門に配属予定。以後、金融コンサルタント(個人・法人)部門、引受部門、株式・債券部門、調査部門が対象 | エリア限定勤務で金融コンサルタント業務に従事 |
| 勤務地 | 本社および全国の28店舗(営業所2店舗含む) | 上記のうち希望エリアに限定 |
| 転勤 | 「全国転勤があります。3~4年が一般的な転勤サイクルです。」 | 「転居を伴う転勤はありませんが、居住地から通勤可能な店舗については、将来的に転勤の可能性もあります。」 |
| 大卒初任給(2026年4月実績) | 月給290,000円 | 月給280,000円(短大・専門卒は260,600円) |
| 新人研修 | 18か月 | 12か月 |
総合職は「入社時は全員が金融コンサルタント業務に従事、」したうえで「以後、全部門を対象に基幹業務に従事します。」と書かれています。営業から始めて、引受や調査へ移る道があるということです。会社は「将来の幹部候補生として、幅広い部署を経験していただきます。」とも書いています。[2]
資産形成コンサルタント職は勤務地が希望エリアに限定されます。家庭の事情がある人、地元で働き続けたい人にとって、初任給の1万円の差より大きい条件です。ただし「居住地から通勤可能な店舗については、将来的に転勤の可能性もあります。」と書かれているので、「一切動かない」ではない点は読み違えないでください。[1] [2]
勤務地の28店舗は、新宿・日本橋・池袋・二子玉川・横浜・千葉・野田・秩父・伊勢崎・館林・太田・沼田・日光・会津・新潟・上越・名古屋・一宮・京都・大阪・川西・岡山・広島・呉・福岡・北九州の各支店と、日吉・大泉学園の営業所です。群馬県内だけで伊勢崎・館林・太田・沼田の4店舗があります。前の節で群馬の共愛学園前橋国際大学・関東学園大学、栃木の白鴎大学の資料に社名が載っていたことと、この店舗の並びは無関係ではありません。[1] [16] [15] [14]
待遇と働く条件(募集要項に書かれている数字)
募集要項に書かれている条件をそのまま並べます。数字はすべて2026年9月10日に会社の採用サイトで確認したものです。[1]
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 大卒初任給 | 総合職 月給290,000円/資産形成コンサルタント職 月給280,000円(2026年4月実績) |
| 短大・専門卒初任給 | 資産形成コンサルタント職 月給260,600円(2026年4月実績) |
| 勤務時間 | 8:30~17:00(休憩60分) |
| 昇給・賞与 | 昇給 年1回(4月)/賞与 年2回(6月、12月) |
| 休日休暇 | 完全週休2日制(土日)、祝祭日、年末年始、年次有給休暇、リフレッシュ休暇(5営業日連続休暇)、ライフサポート休暇、慶弔・各種特別休暇、看護休暇 等 |
| 諸手当 | 通勤手当、時間外手当(休日・深夜含む)、単身赴任手当 |
| 教育制度 | 「新人研修期間は、総合職 18か月、資産形成コンサルタント職12か月と長期間設定。」コーチャー(新入社員教育担当)によるOJT、職階別・職種別研修、FP資格取得研修ほか |
| 提出書類 | 履歴書(面接時)/成績証明書・卒業見込証明書・健康診断証明書(選考終了後) |
目を引くのは研修期間です。総合職18か月、資産形成コンサルタント職12か月。証券会社の新人研修としては長い部類で、会社も「長期間設定。」と自分で書いています。入社時点の知識量で差がつく設計になっていない、と読める材料です。証券外務員資格も「入社後に取得していただきます。」とされ、内定後にテキストが配られます。[1] [2]
休日は完全週休2日制(土日)で、5営業日続けて休む「リフレッシュ休暇」が制度として書かれています。勤務時間は8:30~17:00。数字が公開されている以上、面接で「働き方が知りたい」と聞く前に、ここに書かれていることは押さえておいてください。[1]
公開されている数字と、公開されていない数字
丸三証券は採用人数を職種別に3年分公開しています。ここまで細かく出している会社は多くありません。[1]
| 入社年 | 合計 | 総合職 | 資産形成コンサルタント職 |
|---|---|---|---|
| 2024年4月 | 103名 | 59名 | 44名 |
| 2025年4月 | 119名 | 71名 | 48名 |
| 2026年4月 | 123名 | 71名 | 52名 |
3年で103名→119名→123名と増えています。総合職は59名→71名→71名、資産形成コンサルタント職は44名→48名→52名。どちらの枠も毎年数十人あり、片方だけが極端に小さいということはありません。職種を選ぶときに「こちらは狭き門だから」と考える必要は、この数字を見るかぎりありません。[1]
一方で、公開されていないものもはっきりしています。応募者数が公開されていないので倍率は計算できません。大学別の採用人数も公表されていません。前の節の表は「その大学の資料に社名がある」という事実だけで、人数ではありません。丸三証券の場合、大学側の資料で人数まで書かれているものは見つかりませんでした。[1] [4] [5] [6]
数字ではありませんが、会社の規模も押さえておくと話が具体的になります。本社と全国28店舗(営業所2店舗を含む)。1年で120人前後を採る会社が28店舗を持っている、という比率から、1店舗あたり毎年数人の新人が入る規模だと分かります。面接で配属や店舗の話をするときに、この見当がついているかどうかで話の解像度が変わります。[1]
応募するなら、この順で動く
ここまでの事実をふまえて、丸三証券を受けるなら次の順で動いてください。会社が公開している手順に沿った並びです。[1] [2] [3]
- 1〜3日目:募集要項を開き、総合職と資産形成コンサルタント職のどちらを受けるかの判断材料を書き出す。決めるのは説明会の後でよい(会社が「会社説明会参加後に、職掌の選択」と書いている)が、判断軸だけは先に持っておく
- 4〜7日目:会社説明会に申し込む。「説明会への参加が必須です。」と明記されているので、ここに出ないと選考が始まらない。オンラインか各店舗の対面かを選ぶ
- 説明会の直後:職掌を選ぶ。2職種の重複受験はできない。転勤の条件(総合職は3~4年サイクルの全国転勤、資産形成コンサルタント職はエリア限定)と初任給の差を並べて決める
- 適性検査:テストセンターで受検する。案内はメールで届く
- 面接(3回程度):適性検査に通ると電話で案内が来る。「※お電話の有無で合否の判断をお願いします。」と書かれているので、電話に出られる状態にしておく。履歴書は面接時に提出
面接で話すことは、公開されている事実から組み立てられます。この会社は「自主営業」を掲げ、求める人物像を「共に考え共に行動する自発的な発想と行動力」と書いています。自分で考えて動いた経験を、結果ではなく「どう考えて、どう動いたか」の順で説明できるようにしてください。「証券に興味があります」だけでは、他の誰が書いても同じ文章になります。[2]
採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に、必ず最新の募集要項を見てください。どちらの職種が自分に合うか、経験をどう言葉にするかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。
参照した資料
大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。
- 丸三証券 新卒採用サイト 募集要項確認日:2026-09-09 / 職種(総合職=四大卒以上/資産形成コンサルタント職=短大・専門卒以上)、主な仕事内容、勤務地(本社および全国の28店舗。営業所2店舗含む)、勤務時間8:30~17:00(休憩60分)、2026.4月実績の初任給(大学卒 総合職290,000円/大学卒 資産形成コンサルタント職280,000円/短大・専門卒260,600円)、諸手当、昇給年1回、賞与年2回、休日休暇、福利厚生、教育制度(新人研修 総合職18か月・資産形成コンサルタント職12か月)、採用実績(2024.4 103名/2025.4 119名/2026.4 123名。職種別の内訳つき)、先輩の出身校「全国の国公私立大学(資産形成コンサルタント職は短大、専門学校含む)」、募集学科「全学部全学科」、提出書類
- 丸三証券 新卒採用サイト よくある質問確認日:2026-09-09 / 募集職種の説明、職掌の選択は会社説明会参加後で2職種の重複受験は不可、「説明会への参加が必須です。」、「理系出身なのですが応募可能ですか?」→「応募可能です。当社の採用は学部学科不問です。」「理系出身者も実際に活躍しています。」、選考スケジュール「説明会→適性検査→個人面接3回程度→内定(内々定)」、入社までに必要な資格は「特にありません。」で証券外務員資格は入社後、求める人物像「共に考え共に行動する自発的な発想と行動力」、自主営業の説明、転勤(総合職は全国転勤で3~4年が一般的なサイクル/資産形成コンサルタント職は転居を伴う転勤なし)
- 丸三証券 新卒採用サイト 選考プロセス確認日:2026-09-10 / 説明会(1時間30分程度。オンラインまたは各店舗で対面実施)→適性検査(テストセンター)→個人面接(本社・各支店)→内定。「適性検査合格の方にお電話にて面接のご案内をいたします。」「※お電話の有無で合否の判断をお願いします。」、面接時に履歴書、選考終了後に成績証明書・卒業見込証明書・健康診断証明書
- 中央大学 2025年度卒業生の主な就職先(商学部・就職者2名以上)確認日:2026-09-09 / 「2025年度卒業生の主な就職先(就職者2名以上の企業・機関)2026年4月9日現在」の商学部の一覧に「丸三証券」
- 神奈川大学 学部・学科別主な就職先一覧(2025年度)確認日:2026-09-09 / 経済学部 経済学科の「主な就職先企業」に「丸三証券株式会社」
- 東京経済大学 2024年度 主要就職先リスト確認日:2026-09-09 / 2024年度(2025年3月31日現在)。経済学部の一覧に「丸三証券」
- 獨協大学 2024年度学科別就職先一覧確認日:2026-09-09 / 「2024年度学科別就職先一覧(2024年9月卒業・2025年3月卒業者)」に「丸三証券」
- 専修大学 令和7年度 大学院・法科大学院修了者の主な就職先確認日:2026-09-10 / 大学院(修士・博士)の法学研究科の欄に「丸三証券株式会社」
- 龍谷大学 就職実績一覧(2023年度)確認日:2026-09-09 / 2023年度。経営学部の一覧に「丸三証券」
- 北九州市立大学 北方キャンパス 学科別の主な就職先一覧確認日:2026-09-09 / 外国語学部 英米学科、経済学部 経営情報学科、文学部 比較文化学科の欄に「丸三証券」。一覧に対象年度の記載なし
- 下関市立大学 就職・進路データ確認日:2026-09-10 / 2025年度(2026年5月1日現在・9月卒業生を含む)の「過去5年間の主な就職先一覧」に「丸三証券」
- 山口大学 国際総合科学部 就職実績確認日:2026-09-10 / 「就職先一覧(2023年3月卒業生)」に「丸三証券」
- 国士舘大学 就職実績確認日:2026-09-09 / 「2025年度 主な就職先」経営学部の欄に「丸三証券」
- 国士舘大学 文学部 卒業後の進路確認日:2026-09-10 / 文学部の「主な就職先」に「丸三証券」。2026年度の一覧
- 文教大学 経営学部 主な進路先確認日:2026-09-09 / 経営学科の「主な進路先」金融・保険の欄に「丸三証券(株)」。一覧の下に「※上記は、2023〜2025年度の主な就職先の一部です」
- 麗澤大学 業種別就職先確認日:2026-09-10 / 「業種別就職先」に「丸三証券」。※2022~2026年卒。経営学部・工学部は2024年開設のため含まれない
- 白鴎大学 主な就職先確認日:2026-09-10 / 経営学部の「主な就職先」金融業・保険業の欄に「丸三証券株式会社」。この一覧に対象年度の記載はない
- 関東学園大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 「就職実績(主な就職先)抜粋 ※過去3年間の就職実績2023年度~2025年度」と「2024年度就職実績」の⾦融・保険業の欄に「丸三証券(株)」
- 共愛学園前橋国際大学 就職先一覧確認日:2026-09-10 / 「就職先一覧(2021年度~2025年度卒業生)」金融業・保険業の欄に「丸三証券」
- 敬和学園大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 英語文化コミュニケーション学科の「過去3年間の主な就職先」に「丸三証券」。就職先業種・就職率の内訳は2025年5月1日現在
- 石巻専修大学 主な進路先確認日:2026-09-10 / 「主な進路先:令和5年度(2023)~令和7年度(2025)」経営学科の欄に「丸三証券」
- 広島修道大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 「2025年度 主な就職先(業種別)」地域行政学科の欄に「丸三証券」
- 福山大学 進路就職情報確認日:2026-09-10 / 「主な就職先」経済学部の欄に「丸三証券」。この一覧に対象年度の記載はない
- 中村学園大学 就職先一覧確認日:2026-09-10 / 「2026年3月卒業生の主な就職先です。」流通科学部の欄に「丸三証券」
- ノートルダム清心女子大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 「主な就職先(過去3年分)」(2026年5月1日現在)の文学部/現代社会学科と人間生活学部/児童学科の欄に「丸三証券」
- 名古屋商科大学 就職・キャリア確認日:2026-09-09 / 「業種別就職先一覧(株式会社等は省略)」金融業の欄に「丸三証券」。この一覧に対象年度の記載はない(同じページの「2012〜2026年度」は海外インターンシップの派遣実績数の年度)
- 創価大学 就職・進路データ確認日:2026-09-09 / 2021年度卒業生の「卒業生の主な学部別進路状況(2023年5月1日現在)」経済学部経済学科の欄に「丸三証券」。2022年度より前のため表からは外している
- 拓殖大学 商学部 就職データ確認日:2026-09-09 / 「2017(平成29)年度 商学部 就職データ」の主な就職先に「丸三証券」。2022年度より前のため表からは外している
- 拓殖大学 政経学部 就職データ確認日:2026-09-09 / 「2016(平成28)年度 政経学部 就職データ」の主な就職先に「丸三証券」。2022年度より前のため表からは外している
- 新潟医療福祉大学 就職先確認日:2026-09-09 / 医療情報管理学科の一覧に「丸三証券」。2013年度〜2024年度の累計で、いつの実績かを特定できないため表からは外している