どの大学から入っているのか。確認できたのは17大学
会社は採用実績校の一覧を公開していません。大学が自分で公表している進路資料をたどって社名を確認できたのは、17大学・28件です。首都圏の大学が中心ですが、北海道・岩手・宮城・愛知・京都・福岡・鹿児島・沖縄の大学にも広がっています。[5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [26] [27]
| 大学・学部 | 掲載されている資料 | 人数 | 対象年度 |
|---|---|---|---|
| 工学院大学 | 「過去3ヵ年の主な就職先(一般企業)」(過去3ヵ年の就職者数合計が7名以上の企業を掲載)に「株式会社KSK 4/5/2/総計11」 | 総計11名(2023年度4名・2024年度5名・2025年度2名) | 2023〜2025年度 |
| 中央大学(学部の別なし) | 「2025年度卒業生の主な就職先(就職者7名以上の企業・機関)」に「KSK 8」 | 8名 | 2025年度 |
| 中央大学 文学部 | 「2025年度卒業生の主な就職先(就職者2名以上の企業・機関)」文学部の一覧に「KSK 3」 | 3名 | 2025年度(2026年4月9日現在) |
| 中央大学 経済学部 | 同じ形式の経済学部の一覧に「KSK 2」 | 2名 | 2025年度(2026年4月9日現在) |
| 中央大学 理工学部(大学院含む) | 同じ形式の理工学部(大学院含む)の一覧に「KSK 2」 | 2名 | 2025年度(2026年4月9日現在) |
| 東京工科大学 コンピュータサイエンス学部 | 情報公開資料「卒業(修了)者数、進学者数、就職者数、主な就職先」(2025年度)コンピュータサイエンス学部の欄に「KSK」 | 記載なし | 2025年度 |
| 東京工科大学 メディア学部 | 同じ資料のメディア学部の欄に「KSK」 | 記載なし | 2025年度 |
| 東京工科大学 工学部(応用化学) | 同じ資料の工学部・【応用化学】の欄に「KSK」 | 記載なし | 2025年度 |
| 神奈川工科大学 情報学部 情報工学科 | 「卒業生の主な就職先(過去5年)」情報工学科の欄に「(株)KSK」 | 記載なし | 過去5年 |
| 神奈川工科大学 応用バイオ科学部 応用バイオ科学科 | 同じ一覧の応用バイオ科学科の欄に「(株)KSK」 | 記載なし | 過去5年 |
| 神奈川大学 日本文化学科 | 「学部・学科別主な就職先一覧」日本文化学科の欄に「株式会社KSK」 | 記載なし | 2025年度 |
| 神奈川大学 経営工学科 | 同じ一覧の経営工学科の欄に「株式会社KSK」 | 記載なし | 2025年度 |
| 創価大学 理工学部 共生創造理工学科 | 「学部別進路状況」共生創造理工学科の製造業の欄に「(株)KSK」 | 記載なし | 2024年度卒業生 |
| 創価大学 理工学部 共生創造理工学科 | 同じ形式の一覧、共生創造理工学科の<製造業>の欄に「(株)KSK」 | 記載なし | 2022年度卒業生 |
| 岩手大学 理工学部 | 「令和7(2025)年度 理工学部卒業生 進路先一覧」に「東京都 株式会社KSK 1」 | 1名 | 令和7年度 |
| 岩手大学 理工学部 | 「令和5(2023)年度 理工学部卒業生 進路先一覧」に「東京都 株式会社KSK 3」 | 3名 | 令和5年度 |
| 岩手大学 理工学部 | 「令和4(2022)年度 理工学部卒業生 進路先一覧」に「東京都 株式会社KSK 1」 | 1名 | 令和4年度 |
| 愛知工業大学 電気学科 電気工学専攻 | 「主な進路・就職先一覧(電気学科)」電気工学専攻の列に「(株)KSK 東京都」 | 記載なし | 2025年3月卒 |
| 東京経済大学 経営学部 | 「2023年度 主要就職先リスト」経営学部の情報・通信・放送業の欄に「KSK」 | 記載なし | 2023年度 |
| 東北工業大学 工学部 情報通信工学科 | 「2022年度(2023.3卒)主な就職先実績」情報通信工学科の列に「㈱KSK」 | 記載なし | 2022年度(2023年3月卒) |
| 東北福祉大学 情報福祉マネジメント学科 | 「学科別就職状況」情報福祉マネジメント学科の企業の欄に「KSK」 | 記載なし | 記載なし |
| 福岡大学 理学部 応用数学科 | 「令和6年度 学部別の主な就職先」理学部(大学院を含む)応用数学科の欄に「(株)KSK」 | 記載なし | 令和6年度 |
| 公立千歳科学技術大学 | 「主な就職先企業 ※2021~2025年度実績」情報サービス業の欄に「KSK」 | 記載なし | 2021〜2025年度 |
| 九州産業大学 理工学部 情報科学科 | 「就職実績 | 令和7年3月卒業生」〔情報科学科 主な就職先30社〕に「(株)KSK」 | 記載なし | 令和7年3月卒業生 |
| 名桜大学(学部の別なし) | 「令和7年度 就職実績 主な就職先一覧」情報通信業に「株式会社KSK」 | 記載なし | 令和7年度 |
| 志學館大学 | 「過去5年間の主な就職・進学先」サービス等の欄に「KSK」。過去5年間は令和3年度〜令和7年度 | 記載なし | 令和3年度〜令和7年度 |
| 龍谷大学 経済学部 | 「就職実績一覧」経済学部・2022年度の情報通信の欄に「株式会社KSK」 | 記載なし | 2022年度 |
| 龍谷大学 先端理工学部 | 同じ資料の先端理工学部の情報通信の欄に「株式会社KSK」 | 記載なし | 2020〜2022年度 |
人数まで書かれている一覧が2つある
この表でいちばん強い根拠は、上の5行です。工学院大学の一覧は「※過去3ヵ年の就職者数合計が7名以上の一般企業を掲載」という条件つきで、KSKは総計11名で載っています。中央大学の一覧は「就職者7名以上の企業・機関」という条件で、KSKは8名。どちらも、たまたま1人入ったという話ではありません。[5] [6]
岩手大学の理工学部からは3年とも
岩手大学の進路先一覧は都道府県つきで書かれていて、令和4年度・令和5年度・令和7年度の3つの年度で「東京都 株式会社KSK」が出ています。人数は令和5年度が3名、令和4年度と令和7年度が1名です。[14] [15] [16]
文系の学科・理系の学科の両方から
学部・学科の顔ぶれを見てください。文学部、経済学部、経営学部、日本文化学科、情報福祉マネジメント学科という文系と、理工学部、情報工学科、応用バイオ科学科、経営工学科、電気工学専攻、応用数学科、情報科学科という理系の両方が並びます。[5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [26] [27]
載せなかった大学が2つある
金沢工業大学の「進路データ 都道府県別 主な就職先」にも「KSK 15」と出ています。この記事に出てくる人数のなかでいちばん大きい数字ですが、何年分の合計かが資料のどこにも書かれていないため、表からは外しました。もう1つ、東海大学 理学部のページにも社名があるという記録がありましたが、こちらが取得したページの本文には社名が入っておらず、確かめられなかったので載せていません。[25]
どんな会社なのか
会社概要によると、株式会社KSKは1974年5月23日設立、本社は東京都稲城市百村1625番地2、資本金14億4,846万円、従業員数2,709名(連結・2026年3月末現在)、売上高25,767百万円(連結・2026年3月末現在)、関係会社はKSKテクノサポートです。[1]
拠点は本社/東京技術センター(稲城市)、日本橋技術センター(千代田区)、新宿技術センター(渋谷区千駄ヶ谷)、川崎技術センター・川崎中央技術センター(川崎市中原区)、浜松技術センター(静岡県浜松市)、厚木分室(神奈川県厚木市)、関西分室(大阪市淀川区)です。[2]
事業は3つ
サービスのページによると、事業は3つです。「システムコア事業 システムLSIを中心とする半導体設計業務、IoT機器などの組み込みソフトウェア開発業務、各種装置のハードウェア設計業務などを行っています。」「ITソリューション事業 お客様から信頼されるITパートナーとして、システム構築からオンサイトの運用保守まで、CSマインドに満ちたサービスをご提供します。」「ネットワークサービス事業 ネットワークシステムの設計、構築から運用保守までのワンストップソリューションを提供します。」[3]
募集要項に書かれていること(2028年度 新卒採用求人)
新卒の募集要項は、採用サイトの「全ての求人を見る」から外部の応募システムに移った先の「《2028年度》 新卒採用求人」に載っています。募集職種は「ハードウエアエンジニア / システムエンジニア / ネットワークエンジニア」の3つです。[28] [29]
| 項目 | 求人票の記載 |
|---|---|
| 募集職種 | ハードウエアエンジニア / システムエンジニア / ネットワークエンジニア |
| 勤務地 | 首都圏 |
| 勤務時間 | 8:30~17:30(休憩1時間)。プロジェクトによって変動あり |
| 給与(大学卒業見込み) | 基本給265,000円/月給317,862円(2025年度平均残業15時間、住宅補助手当22,000円含む) |
| 給与(大学院卒業見込み) | 基本給275,000円/月給329,027円(同じ条件を含む) |
| 手当 | 残業手当全額支給(1分単位で支給)、交通費支給(上限月10万円まで)、家族手当(上限32,000円)、資格取得奨励金、住宅手当(上限22,000円) |
| 昇給・賞与 | 昇給は年1回(7月)、賞与は年2回(6月、12月) |
| 新卒の選考フロー | エントリー → 説明会・WEB試験 → 書類選考 → 面接(数回) → 内定(2025年11月30日現在) |
求人票のアピールポイントの1つ目は「人材育成に注力しています」で、その下に「IT知識が無い方でもしっかりとサポート!」とあります。続けて、技術力だけでなく人間力の教育も同時に行う、5か月間にわたるアクティブラーニング中心の新人研修を用意していること、配属後はアソシエイトとOJT担当の2名体制でフォローすることが書かれています。[28]
求人票には健康経営についての記載もあります。経済産業省の「ホワイト500」に10年連続で認定され、「健康経営銘柄」に過去7回選ばれていること、そして社員が全員ノンスモーカーであることです。[28]
大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある
選考のどこが大学名で動かないのかを、公開情報から特定します。
土俵1:5〜10名のチーム制で、新人は先輩と近い
「KSKの強み」のページの1つ目が「チーム制」です。「「Team KSK」はKSKのスローガン。5~10名からなる少数精鋭のチームを核として、組織を運営しています。」と書かれ、その効果が4つ挙げられています。3つ目の「教育・成長の場」にはこうあります。「新人や若手は、先輩と身近に接することで、社会人としての基礎や実践的な業務知識を習得します。また、メンバーは互いに切磋琢磨し合い、刺激し合うことでスキルアップを実現します。」[4]
土俵2:研修設備380席・寮つきの教育施設がある
「人材育成」の項目には「KSKカレッジは、研修設備380席、寮も備えた本格的な教育施設です。専任講師だけでなく現役のエンジニアも教壇に立つ実践的な技術研修の他、最先端技術を身に付ける研修や、人間力を高めるヒューマンスキル研修などが行われています。」と書かれています。会社概要の本社の事業内容にも「KSK カレッジ」が入っています。[1] [4]
あわせて「社員がいつでもどこでも学べるよう、各種プログラム言語、外国語、認定資格、データサイエンス、デザイン、教養など、多分野に渡る様々なオンライン研修も用意しています。」「当社エンジニアとしての「あるべき姿」を定義、その内容に沿って計画的に人材育成を行なうことを目的として、各セグメントにおいて「スキルロードマップ」を導入しています。KSKエンジニアとしてのキャリアパスを明確にして今後の育成計画に反映するとともに、各専門分野に対して技術ランクごとの推奨研修・資格を定義して、技術力向上における支援を実施しています。」とあります。[4]
土俵3:会社が大事にしているものが具体的に書かれている
「CS向上」の項目には「「技術(QCD)・信頼(安全・安心・誠実)・快適(ホスピタリティ)を三位一体で提供、お客様にご要望以上の付加価値をもたらす」を基本方針に、社員一人ひとりがその実現を目指しています。」とあり、「社員は研修で、技術・ヒューマンスキル以外に、マーケットインの発想やホスピタリティの大切さなどを学びます。」と書かれています。[4]
社内の取り組みも実名で並んでいます。「誰もが自由に活用できるサテライトオフィス「川崎Cross Road」」「お互いへの感謝の連鎖が結束力を高める「スマイルカード」」「上司とマンツーマンでコミュニケーションをとる「Door Knock Communication」」「規範意識の高い風土をつくる「5S活動」」。学びの取り組みとしては「社員自身が講師となり、チーム、事業部を越えて様々なテーマで行われる「自主講座・学習会」」も挙げられています。[4]
土俵4:拠点が8か所ある
拠点は東京(稲城・千代田・渋谷)、神奈川(川崎×2・厚木)、静岡(浜松)、大阪(関西分室)の8か所です。関西分室の事業内容には「関西地区における採用、営業」とあり、関西でも採用していることが分かります。[2]
今週やること
ここまでの内容を行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。
- 1日目:この記事の表の中央大学の4行を見る。全学8名のうち文学部が3名でいちばん多いことを、中央大学のPDFで自分の目で確かめる
- 2日目:工学院大学の一覧(総計11名。2023年度4名・2024年度5名・2025年度2名)も確認する。毎年採っている会社だと分かる
- 3日目:採用サイトの「全ての求人を見る」から2028年度の新卒採用求人を開き、募集職種3つ(ハードウエア/システム/ネットワーク)と給与の内訳を自分で読む。基本給265,000円と月給317,862円の差が何かを確かめる
- 4日目:3つの事業(システムコア/ITソリューション/ネットワークサービス)から、関わりたいものを1つ決める
- 5日目:拠点のページを見て、自分がやりたい仕事をしている拠点を確かめる。半導体・回路設計なら川崎、AI・IoTなら新宿、車載なら関西分室です
- 6〜9日目:「KSKの強み」の3つ(チーム制/CS向上/人材育成)を読み、5〜10名のチームで働くことと、ホスピタリティを重視することに、自分の経験を結びつける
- 10〜12日目:「人と一緒に何かをやった経験」を1つ用意する。技術の話だけでは足りない会社だと、自社の説明から読めます
- 13〜14日目:大学のキャリアセンターにこの会社の求人・学内説明会・OBOG名簿の記録があるか聞き、エントリーする
採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。ここに書いた内容は、KSKの公式サイトと各大学の公式サイトで確認したものです。資料ごとの確認日は出典欄に1件ずつ書いています。新卒の募集要項は採用サイトから移る外部の応募システムにあるので、応募の前に必ずそちらで最新の内容を確認してください。自分の学部からどう話を組み立てるかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。
参照した資料
大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。
- KSK 会社概要確認日:2026-09-11 / 社名、本社所在地(東京都稲城市百村1625番地2)、設立年月日1974年5月23日、資本金14億4,846万円、代表者、従業員数2,709名(連結 2026年3月末現在)、売上高25,767百万円(連結 2026年3月末現在)、事業所の一覧、関係会社(KSKテクノサポート)
- KSK 拠点確認日:2026-09-11 / 本社/東京技術センター(稲城市。本社部門、事業企画、KSKカレッジ、アプリケーションソフトウェアの開発、パッケージソフト開発)、日本橋技術センター、新宿技術センター、川崎技術センター、川崎中央技術センター、浜松技術センター、厚木分室、関西分室の所在地と事業内容。関係会社KSKテクノサポートの3拠点
- KSK サービス確認日:2026-09-11 / 3つの事業(システムコア事業=システムLSIを中心とする半導体設計業務・IoT機器などの組み込みソフトウェア開発業務・各種装置のハードウェア設計業務、ITソリューション事業、ネットワークサービス事業)の説明と関連事業
- KSK KSKの強み確認日:2026-09-11 / チーム制(「Team KSK」。5〜10名からなる少数精鋭のチーム。技術・スキルの向上と平準化、社員の「ホーム」、教育・成長の場、エンゲージメントを全社へ=川崎Cross Road/スマイルカード/Door Knock Communication/5S活動)、CS向上(基本方針、マインドの醸成、かがやきプロジェクト、CS研修・VOC・ヨクスル)、人材育成(KSKカレッジ=研修設備380席・寮つき、オンライン研修、スキルロードマップ、自主講座・学習会)
- 工学院大学 過去3ヵ年の主な就職先(一般企業)(PDF)確認日:2026-09-11 / 2026年5月1日現在。「※過去3ヵ年の就職者数合計が7名以上の一般企業を掲載」。「株式会社KSK 2023年度4/2024年度5/2025年度2/総計11」。年度の定義は「2023年度:2023年9月卒+2024年3月卒」など資料に明記されている
- 中央大学 2025年度卒業生の主な就職先(全学部・就職者7名以上・PDF)確認日:2026-09-10 / 「2025年度卒業生の主な就職先(就職者7名以上の企業・機関)」全学部の一覧に「KSK 8」
- 中央大学 2025年度卒業生の主な就職先(文学部・PDF)確認日:2026-09-10 / 「2025年度卒業生の主な就職先(就職者2名以上の企業・機関)」(2026年4月9日現在)文学部の一覧に「KSK 3」
- 中央大学 2025年度卒業生の主な就職先(経済学部・PDF)確認日:2026-09-10 / 同じ形式の経済学部の一覧に「KSK 2」
- 中央大学 2025年度卒業生の主な就職先(理工学部・PDF)確認日:2026-09-11 / 同じ形式の理工学部(大学院含む)の一覧に「KSK 2」
- 東京工科大学 卒業(修了)者数、進学者数、就職者数、主な就職先(PDF)確認日:2026-09-11 / 2025年度の学部・学科別データと主な就職先。コンピュータサイエンス学部、メディア学部、工学部の【応用化学】の各欄に「KSK」
- 神奈川工科大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 「卒業生の主な就職先(過去5年)」の情報学部 情報工学科と応用バイオ科学部 応用バイオ科学科の欄に「(株)KSK」。同じページ後半の「本学卒業生の在籍が多い企業等」の一覧とは別であることを見出しの位置で確認
- 神奈川大学 学部・学科別主な就職先一覧確認日:2026-09-10 / 2025年度の学科別の主な就職先企業。日本文化学科と経営工学科の欄に「株式会社KSK」
- 創価大学 進路・就職実績確認日:2026-09-10 / 卒業年度別のタブ。2024年度卒業生と2022年度卒業生の「学部別進路状況」で、理工学部 共生創造理工学科の製造業の欄に「(株)KSK」。年度は各ブロックの見出しの位置で確認
- 岩手大学 令和7(2025)年度 進路先一覧(PDF)確認日:2026-09-10 / 「令和7(2025)年度 理工学部卒業生 進路先一覧」に「東京都 株式会社KSK 1」
- 岩手大学 令和5(2023)年度 進路先一覧(PDF)確認日:2026-09-10 / 「令和5(2023)年度 理工学部卒業生 進路先一覧」に「東京都 株式会社KSK 3」
- 岩手大学 令和4(2022)年度 進路先一覧(PDF)確認日:2026-09-10 / 「令和4(2022)年度 理工学部卒業生 進路先一覧」に「東京都 株式会社KSK 1」
- 愛知工業大学 主な進路・就職先一覧(電気学科)(PDF)確認日:2026-09-10 / 2025年3月卒。電気工学専攻と電子情報工学専攻を左右に並べた表で、電気工学専攻の欄に「(株)KSK 東京都」。列の対応は見出しと本文の文字位置をそろえて確認
- 東京経済大学 2023年度 主要就職先リスト確認日:2026-09-10 / 経営学部の情報・通信・放送業の欄に「KSK」
- 東北工業大学 2022年度(2023.3卒)主な就職先実績(PDF)確認日:2026-09-10 / 学科を横に8列並べた表。工学部 情報通信工学科の列に「㈱KSK」。列の対応は見出しと本文の文字位置をそろえて確認
- 東北福祉大学 就職状況確認日:2026-09-10 / 学科別就職状況。情報福祉マネジメント学科の企業の欄に「KSK」
- 福岡大学 就職データ確認日:2026-09-10 / 「令和6年度 学部別の主な就職先」の理学部(大学院を含む)応用数学科の欄に「(株)KSK」
- 公立千歳科学技術大学 就職・進路確認日:2026-09-10 / 「主な就職先企業 ※2021~2025年度実績」情報通信業・情報サービス業の欄に「KSK」
- 九州産業大学理工学部 キャリア教育・就職実績確認日:2026-09-10 / 「就職実績 | 令和7年3月卒業生」の〔情報科学科 主な就職先30社〕に「(株)KSK」
- 名桜大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 「令和7年度 就職実績 主な就職先一覧」情報通信業に「株式会社KSK」
- 金沢工業大学 進路データ 都道府県別 主な就職先(PDF)確認日:2026-09-10 / 都道府県別の企業名と人数の一覧に「KSK 15」。何年分の合計かがPDF本体にも親ページにも書かれていないため、この記事の表からは外した
- 志學館大学 就職状況確認日:2026-09-10 / 「過去5年間の主な就職・進学先」サービス等の欄に「KSK」。ページの就職率の表は令和3年度〜令和7年度の5年分
- 龍谷大学 就職実績一覧(2022年度)確認日:2026-09-10 / 経済学部・2022年度の情報通信の欄と、先端理工学部(2020~2022年度)の情報通信の欄に「株式会社KSK」
- KSK 《2028年度》 新卒採用求人(外部の応募システム)確認日:2026-09-11 / 採用サイトの「全ての求人を見る」から移る求人詳細(ブラウザで取得)。募集職種3つ、業務内容、アピールポイント(人材育成・5か月の新人研修・KSKカレッジ・ホワイト500・全員ノンスモーカー)、勤務時間、勤務地「首都圏」、大学卒・大学院卒の基本給と月給、手当、昇給、賞与。応募資格の学部・学科の記載はない
- KSK 採用サイト 募集要項(選考フロー)確認日:2026-09-11 / 新卒採用の選考フロー「Step 01 エントリー」〜「Step 05 内定」(※2025年11月30日現在)。キャリア採用とリファラル採用の案内も同じページにある(ブラウザで取得)