どの大学から入っているのか。会社が「約50校」と書いている
この会社は珍しく、何校から採用したかを自分で公開しています。FAQの「2026年度の入社予定人数は何人ですか?」への答えがこれです。「国内外の約50の高専・大学・大学院から約145名が入社の予定です。」[2]
大学名は出ていませんが、「約50校」という数字には意味があります。145名を50校で割ると、1校あたり3名弱です。特定の数校から大量に採る形ではない、ということが数字の形で分かります。しかも「高専」が最初に書かれています。[2]
そのうえで、大学の側が公表している資料を確認しました。逆転就活コラムでは、大学が自分で出している進路資料を集めて、そこに載っている企業名を一つずつ確認しています。日揮ホールディングスについて社名を確認できたのは、次の6大学です。人数まで出ている大学から並べます。[6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13]
| 大学・学部 | 資料 | 対象年度 | 人数 |
|---|---|---|---|
| 中央大学 理工学部(大学院含む) | 2025年度卒業生の主な就職先(就職者2名以上の企業・機関) | 2025年度(2026年4月9日現在) | 3名 |
| 中央大学 法学部 | 同 | 2025年度(2026年4月9日現在) | 2名 |
| 青山学院大学 大学院 理工学研究科 | 進路状況の就職状況【上位企業・団体】 | 2024年度 | 3名 |
| 青山学院大学 国際政治経済学部 | 進路状況(学部)の学部別就職決定者数【上位企業】 | 2023年度卒 | 2名 |
| 岩手大学 総合科学研究科 理工学専攻 | 総合科学研究科修了生 進路先一覧 | 令和5(2023)年度 | 1名(勤務地は神奈川県) |
人数は書かれていないものの社名の掲載が確認できた大学を合わせると、6大学になります。[6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13]
| 大学・学部・学科 | 掲載されている資料と欄 | 対象年度 |
|---|---|---|
| 中央大学 理工学部(大学院含む)/法学部 | 「2025年度卒業生の主な就職先」の各一覧に「日揮ホールディングス」(人数は上の表) | 2025年度 |
| 青山学院大学 大学院 理工学研究科/国際政治経済学部 | 進路状況の各一覧に「日揮ホールディングス(株)」(人数は上の表) | 2023年度卒・2024年度 |
| 岩手大学 総合科学研究科 理工学専攻 | 「総合科学研究科修了生 進路先一覧」に「日揮ホールディングス」1名 | 令和5(2023)年度 |
| 立命館大学 理工学部 | 「進路・就職先一例」の理工学部の欄に「日揮ホールディングス(株)」 | 2023年度 |
| 近畿大学 大学院 | 「主な就職先(2025年度修了生)」の一覧に「日揮ホールディングス」 | 2025年度修了生 |
| 昭和女子大学 | 「過去3か年の主な就職先」のサービス業の欄に「日揮ホールディングス」 | 2024年3月〜2026年3月卒 |
確認できた大学数が6校と少ないのは、この会社の新卒採用が年145名程度で、しかも約50校に分散しているからです。1校あたり3名弱なので、大学の側の「主な就職先」に載る機会がそもそも少なくなります。数が少ないことは、入りにくさを直接には意味しません。[2]
中身を見ると、理工系(中央大学理工学部、青山学院大学理工学研究科、岩手大学理工学専攻、立命館大学理工学部、近畿大学大学院)が中心ですが、中央大学の法学部と青山学院大学の国際政治経済学部、昭和女子大学も入っています。文系の枠が実在することが、大学側の資料からも確かめられます。[7] [9] [13]
学歴・成績・研究内容・資格。4つとも会社が答えを書いている
日揮グループのFAQは、学歴に関する質問に1つずつ答えています。順に見ます。[2]
1つ目:学部生と大学院生の差
「大学生ですが、大学院生と比べて選考上不利になることはありますか?」への答えです。「学歴や研究内容によって選考上不利になることはなく、人物本位での採用を行います。学部生の採用は積極的に行っておりますので、ぜひご応募ください。」[2]
技術系の採用が中心の会社で、学部生を「積極的に」と書いているのは強い表現です。募集要項の対象者にも同じ趣旨が出ています。「※学部生・高専生も積極的にご応募ください。」[1] [2]
2つ目:資格
「入社前に取っておくと、選考上有利な資格はありますか?」への答えは、たった6文字です。「特にありません。」。資格の有無で差をつけない、と言い切っています。[2]
3つ目:学校での成績
「学校での成績はどのくらい重視されますか?」への答えはこうです。「特に基準はありませんが、学業への取り組みを診る上での指標のひとつとしています。」。基準はない、ただし取り組みを見る材料の1つにはする、という書き方です。[2]
なお、選考では成績証明書の提出が求められます。「学業成績証明書(高専、大学、修士課程、博士課程 ※該当するものすべて)、在籍学歴の卒業(または修了/博士号学位取得)見込証明書、健康診断書などが必要になります。」。基準がないことと、見ないことは違います。[2]
4つ目:研究内容
「大学または大学院での研究内容は問われるのでしょうか?」への答えも同じ形です。「特に基準はありませんが、その専門性を診る上での指標のひとつとしています。」。研究テーマがこの会社の事業と直接つながっていなくても、応募の妨げにはならない、と読めます。[2]
英語についても、選考時点の基準は書かれていない
海外の仕事が多い会社なので、英語を心配する人が多いはずです。FAQの答えはこうです。「日揮グローバル株式会社に配属される方に関しては業務上必須のスキルとなりますが、選考時点では「語学アレルギーがなく、外国の人・文化と交流したいという意欲」を重視します。」[2]
TOEICの点数を条件にしていません。選考の時点で見るのは意欲だと書いてあります。ただし配属先によっては入社後に必須になる、とも書いてあるので、そこは両方読んでください。[2]
大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある
学歴に頼らず勝負するというのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。日揮グループの公開情報から特定できるのは次の4つです。
土俵1:OB・OG訪問で採用担当が個別に紹介することはない
FAQの「大学の先輩を紹介していただけませんか?」への答えはこうです。「OB・OGのリストを各大学の就職課に配布しておりますので参照してください。採用担当による社員紹介は行っておりません。」[2]
採用担当が個別に人をつなぐことはしない、と書かれています。ただしリストは各大学の就職課に配られているので、自分の大学に卒業生がいるかどうかは就職課で確認できます。まずそこを見てください。[2]
土俵2:選考ラインが4つあり、自分の学業のペースで選べる
この会社は選考の時期を4つに分けています。募集要項にはこう書かれています。「大学院生・学部生・高専生・海外大学留学中学生など、ご自身の研究や学業スタイルに合わせて就職活動ができるよう、3つの選考ラインを用意しました。ご自身のスタイルに合った選考ラインを選択ください。」。面接開始の予定は、技術系前期選考が2025年10月以降、技術系中期選考が2026年2月以降、技術系後期選考が2026年3月以降、文系選考が2026年4月以降です。[1]
注意点も書かれています。「文系は文系選考ラインのみ、高専生(本科生)は技術系後期選考のみの受付と致します。」。高専生は後期のみ、文系は文系ラインのみです。[1]
土俵3:説明会が学外会場でも開かれる
選考ステップの説明にこうあります。「また、各大学や地方を含む学外会場で実施予定の「会社説明会」「インターンシップ」、横浜本社にて複数回実施予定の「JGCフェア(部門紹介)」など各種イベントのご予約が可能となります。」。地方を含む学外会場、と明記されています。[1]
選考そのものについてもFAQに「オンラインまたは横浜本社で受けていただくことになります。」とあります。オンラインが選択肢に入っているので、横浜まで何度も通えないと受けられない、という形にはなっていません。[2]
土俵4:文系総合職の募集学科は「全学部・全学科」
募集学科の欄は、技術系と文系で分かれています。技術系は「化学系(化工・工化・応化など)、機械系(機械・精密など)、電気・制御系(電気電子・計測・制御など)、土木・建築系、金属・材料系、情報・システム系、原子力、海洋・船舶、環境、安全工学、経営工・管理工、生命科学、生物、農学、医工学、他理系」と幅広く並びます。最後の「他理系」が効いていて、列挙にない理系分野も対象だと読めます。[1]
文系総合職は一言です。「全学部・全学科」。ここは学部の制限がありません。[1]
分からないことも書いておきます。日揮グループは採用実績校の名前を公開していません(校数だけを公開しています)。応募者数も公開していません。「学歴フィルターがあるか」を数字で証明することはできません。[1] [2]
3社が一緒に採用している。文系総合職は10名程度
まず前提を整理します。日揮ホールディングス株式会社は純粋持株会社で、その下に日揮グローバル株式会社(海外EPC事業会社)と日揮株式会社(国内EPC事業会社)があります。新卒採用は3社が一緒に行っています。[1]
FAQにはこう書かれています。「まずはページ上部の「ENTRY」ボタンよりエントリーしてください。エントリーシートやジョブマッチングで皆さんの希望・適性を確認し、三社のうちどの配属枠で選考を進めるか決定します。」。応募の入口は1つで、どの会社に進むかは選考の中で決まります。[2]
採用予定人数は会社ごとに分かれている
募集要項の採用予定人数は、3社それぞれで書かれています。日揮ホールディングス株式会社は「文系総合職 10名程度を予定」(日揮コーポレートソリューションズ株式会社への出向を含む)と「技術系総合職 80名程度」。日揮グローバル株式会社の欄も同じ構成で、日揮株式会社は「技術系総合職 50名程度」です。[1]
文系総合職の職種は「人事、経理、財務、法務、契約、広報、総務、ITなど」。技術系総合職は「プロセス・制御・配管・機器・土木・建築・電気・システム等の設計、調達、品質管理、建設管理、試運転、メンテナンス、プロジェクトマネジメント、研究開発、営業など、国内・海外のオイル&ガス、インフラ、ヘルスケア、ライフサイエンス、原子力分野のプロジェクト遂行または保全に係る各職種、DX関連」です。採用サイトには職種紹介のページと、専攻と職種の対応を示す職種専攻別マトリクスも置かれています。[1] [4] [5]
求める人物像は5つ挙げられている
FAQの「求める人物像をお聞かせください。」への答えは、5つの箇条書きです。「新たな領域、技術、手法に挑戦できる人」「社会への好奇心をもち、人のニーズに応えて創造性を発揮できる人」「多様な人や技術を結集できる柔軟性とリーダーシップをもてる人」「困難があってもあきらめずに最後までやり遂げる目標達成への意欲をもてる人」「文化や立場の違う人たちを尊重し、高い倫理観をもって誠実に行動できる人」。[2]
この5つは、どれも大学名では測れないものです。面接で聞かれるのはここだと考えて、自分の経験のどれがどれに当たるかを先に並べておくと準備になります。[2]
勤務地は横浜本社。海外の出張・駐在がある
募集要項に書かれている条件を並べます。年度によって変わるので、応募の前には必ず最新の要項を見てください。会社自身も「募集要項は暫定情報のため、変更の可能性がありますのでご留意ください。」と書いています。[1]
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象者 | 2026年4月〜2027年3月に高等専門学校/大学を卒業、または大学院(修士課程/博士課程)修了予定者。学部生・高専生も積極的に応募を呼びかけている。職歴のある方は新卒採用の対象外 |
| 募集学科 | 技術系総合職=化学系・機械系・電気/制御系・土木/建築系・金属/材料系・情報/システム系・原子力・海洋/船舶・環境・安全工学・経営工/管理工・生命科学・生物・農学・医工学、他理系/文系総合職=全学部・全学科 |
| 採用予定人数 | 日揮ホールディングス:文系総合職10名程度、技術系総合職80名程度/日揮株式会社:技術系総合職50名程度 |
| 勤務地 | 横浜本社。海外事務所、海外現地法人、国内・海外建設工事現場への出張・駐在あり。技術研究所(大洗)配属は転勤あり。メンテナンス職はグループ会社を含む国内事務所・出張所への転勤あり |
| 勤務時間 | 9:00〜18:00 フレックスタイム制(コアタイム10:00〜15:00、標準労働時間1日8時間) |
| 初任給 | 博士360,000円/修士330,000円/学士300,000円/高専(本科)260,000円 |
| 昇給・賞与 | 昇給は年1回(7月)、賞与は年2回(7月、12月) |
| 諸手当 | 時間外勤務手当、資格手当、通勤手当など |
| 休日 | 完全週休2日制(土・日)、祝日、年末年始、創立記念日 |
| 休暇 | 年次有給休暇、リフレッシュ休暇、慶弔休暇など |
勤務地が横浜本社に集約されているのは、この会社の特徴です。全国に支店を置く形ではなく、本社で設計とマネジメントを行い、プロジェクトに応じて国内外の現場へ出ます。海外の建設工事現場への駐在があるので、動かない仕事ではありません。[1]
独身寮についてはFAQに「独身寮は現在、横浜市内に2か所あり、入寮条件を満たした方が入寮できます。」とあります。地方から出てくる人にとっては、住まいの選択肢が1つあるということです。[2]
入社後の語学研修は費用の全額補助がある
英語が不安な人向けの情報も出ています。「新入社員研修では、異文化交流プログラム・専門家サポートによる自主学習計画策定などの導入研修と、自主学習(期間限定での費用全額補助)を行います。また、語学学校・通信教育への助成制度もあります。」。入社前の点数ではなく、入社後に会社が費用を持って伸ばす、という設計です。[2]
異動と配属
配属についてはFAQに「本人の専攻や、選考中に確認した本人の希望・適性を総合的に判断し決定します。」とあります。異動については「あります。育成を目的としたローテーションなどがあります。また、年一回自己申告により、上司に希望を伝えることができます。各会社間の異動は基本的にはありません。」。3社の間の異動は基本的にない、と明記されているので、どの会社の枠で入るかは重要です。[2]
採用人員が3年分、技術系と文系に分けて出ている
この会社の数字で最も使えるのは、採用人員です。募集要項に3年分が技術系・文系に分けて公開されています。[1]
| 年度 | 技術系 | 文系 |
|---|---|---|
| 2026年度 | 131名 | 14名 |
| 2025年度 | 114名 | 20名 |
| 2024年度 | 137名 | 18名 |
3年間で技術系382名、文系52名です。文系の比率はおよそ12%。枠が小さいことは正直に書いておきます。ただし「小さい」と「学歴で決まる」は別のことです。[1]
もう1つ、FAQの「国内外の約50の高専・大学・大学院から約145名が入社の予定です。」という数字が使えます。2026年度は技術系131名+文系14名で145名ですから、この145名が約50校に分かれている、ということになります。[1] [2]
公開されていないものもはっきりさせておきます。日揮グループは採用実績校の名前を公開していません。応募者数も公開していません。したがって倍率は計算できません。[1] [2]
この会社を受けるなら、この順で動く
ここまでの事実をふまえて、日揮グループを受けるなら次の順で動いてください。会社が公開している手順に沿った並びです。[1] [2]
- 1日目:対象者の欄を確認する。2026年4月〜2027年3月に高専/大学を卒業、または大学院を修了予定であること。職歴があると新卒採用の対象外になる。卒業年が外れる場合は個別相談と書かれているので、採用担当のアドレスに問い合わせる
- 2〜3日目:技術系総合職と文系総合職のどちらで受けるかを決める。文系総合職は全学部・全学科が対象で、職種は人事・経理・財務・法務・契約・広報・総務・IT。技術系は募集学科の一覧に自分の専攻があるかを見る(「他理系」も入っている)
- 同じ時期:選考ラインを選ぶ。技術系は前期(2025年10月以降)・中期(2026年2月以降)・後期(2026年3月以降)、文系は文系選考(2026年4月以降)。高専生(本科生)は技術系後期選考のみ。エントリーの締切は各日程の1〜2カ月前
- 大学の就職課へ:OB・OGのリストが各大学の就職課に配布されている。自分の大学に卒業生がいるかを確認する。採用担当による個別の社員紹介は行われていない
- 選考:エントリー → WEBセミナー・会社紹介イベント → エントリーシート及び適性検査受験 → ジョブマッチング及び面接(複数回)→ 内々定。選考はオンラインまたは横浜本社
志望動機は、公開されている事実から組み立てます。この会社の事業は、エネルギートランジション、ヘルスケア・ライフサイエンス、資源循環、産業・都市インフラ、高機能材の5つのフィールドに分かれています。「プラントの会社」と一括りにせず、どのフィールドの何に関心があるのかまで降ろせているかが、そのまま差になります。[3]
英語については、会社が求めているものが具体的に書かれています。「語学アレルギーがなく、外国の人・文化と交流したいという意欲」。点数ではなく意欲だと書いてあるので、点数が足りないから受けない、という判断は早すぎます。逆に、なぜ海外の人と働きたいのかを自分の経験で説明できるようにしておいてください。[2]
採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。会社自身が「募集要項は暫定情報のため、変更の可能性がありますのでご留意ください。」と書いています。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に、必ず最新の募集要項を見てください。技術系と文系のどちらで受けるか、経験をどう言葉にするかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。[1] [2]
参照した資料
大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。
- 日揮グループ 新卒採用 募集要項と選考ステップ確認日:2026-09-11 / 3社(日揮ホールディングス/日揮グローバル/日揮株式会社)の採用予定人数、対象者「2026年4月〜2027年3月に高等専門学校/大学を卒業、または大学院(修士課程/博士課程)修了予定者」と「※学部生・高専生も積極的にご応募ください。」「※職歴のある方は新卒採用の対象にはなりませんのでご注意ください。」、募集学科(技術系の各分野と文系総合職の「全学部・全学科」)、募集職種、勤務地、勤務時間、学歴別の初任給4区分、昇給・賞与、諸手当、休日休暇、採用人員2024〜2026年度、選考ステップ、4つの選考ラインと面接開始予定
- 日揮グループ 新卒採用 よくある質問確認日:2026-09-11 / 「国内外の約50の高専・大学・大学院から約145名が入社の予定です。」、卒業年が外れる場合の個別相談、イベントの種類、OB・OG訪問(大学の就職課へのリスト配布と採用担当による社員紹介を行わないこと)、3社の応募方法、選考の場所、提出書類、「学歴や研究内容によって選考上不利になることはなく、人物本位での採用を行います。」、求める人物像5つ、資格・成績・研究内容の扱い、英語力の扱い、独身寮、語学研修の費用補助、配属と異動の決め方
- 日揮グループ 新卒採用サイト 日揮のビジネスフィールド確認日:2026-09-11 / エネルギートランジション、ヘルスケア・ライフサイエンス、資源循環、産業・都市インフラの各フィールドの紹介
- 日揮グループ 新卒採用サイト 職種紹介確認日:2026-09-11 / 設計・調達・建設・プロジェクトマネジメント・コーポレートなど各職種の仕事内容
- 日揮グループ 新卒採用サイト 職種専攻別マトリクス確認日:2026-09-11 / 専攻と職種の対応表
- 中央大学 2025年度卒業生の主な就職先(理工学部・就職者2名以上)確認日:2026-09-11 / 「2025年度卒業生の主な就職先(就職者2名以上の企業・機関)2026年4月9日現在」の理工学部(大学院含む)の一覧に「日揮ホールディングス 3」
- 中央大学 2025年度卒業生の主な就職先(法学部・就職者2名以上)確認日:2026-09-10 / 同じ様式の法学部の一覧に「日揮ホールディングス 2」
- 青山学院大学 進路状況(2024年度)確認日:2026-09-10 / 大学院 理工学研究科就職状況【上位企業・団体】に「日揮ホールディングス(株)」3名
- 青山学院大学 進路状況(学部・2023年度卒)確認日:2026-09-10 / 国際政治経済学部の学部別就職決定者数【上位企業】に「日揮ホールディングス(株)」2名
- 岩手大学 総合科学研究科修了生 進路先一覧(令和5年度)確認日:2026-09-10 / 令和5(2023)年度。理工学専攻の一覧に「日揮ホールディングス」1名、都道府県は神奈川県
- 立命館大学 2023年度 学部別進路・就職状況(表紙はPLACEMENT DATA 2024)確認日:2026-09-10 / 2023年度の一覧(各ページの見出しは「2023 年度 学部別進路・就職状況」)の「進路・就職先一例」の理工学部の欄に「日揮ホールディングス(株)」
- 近畿大学 大学院 就職データ確認日:2026-09-10 / 「主な就職先(2025年度修了生)」の一覧に社名
- 昭和女子大学 就職データ確認日:2026-09-10 / 「過去3か年の主な就職先(2024年3月〜2026年3月卒)」のサービス業の欄に「日揮ホールディングス」