どの大学から入っているのか。大学側の公表資料で確かめる

会社が採用大学を公開していなくても、大学の側が「この会社に就職した」と公表していることがあります。INTLOOPについて、現時点で確認できたのは次の6大学です。[10] [11] [12] [13] [14] [15]​‌​‌​​​‌​​‌​‌‌‌​‌​‌​​‌​‌​​​‌‌​‌​​‌​​​​‌‌‌​​‌‌​‌‌‌‌‌​‌‌‌‌‌​‌‌‌​‌‌

INTLOOPを就職先として掲載している大学(大学公式資料・2026年9月10日確認)
大学・学部掲載されている資料人数と対象年度
明星大学 情報学部 情報学科就職データブック2026の「卒業後の進路(主な内定先)」に「INTLOOP株式会社」人数の記載なし/26卒(2026年4月1日時点)
東京経済大学 経済学部/経営学部/現代法学部主要就職先リストの3学部それぞれの欄に「INTLOOP」人数の記載なし/2025年度(2026年3月31日現在)
中村学園大学 流通科学部大学 卒業生就職状況の流通科学部「総合職」の「その他」の欄に「INTLOOP」人数の記載なし/2026年3月卒業生
北海学園大学(全学)2025年度卒業生 内定一覧の「サービス業」の欄に「INTLOOP㈱」人数の記載なし/2025年度卒業生
公立千歳科学技術大学(全学)主な就職先企業の「情報通信業」の欄に「INTLOOP」人数の記載なし/※2021〜2025年度実績
青山学院大学 大学院(外国人留学生の欄)「外国人留学生(大学院)国内就職決定状況」の表に「INTLOOP(株) 1」1名/2024年度
[10] [11] [12] [13] [14] [15]

学部の並びを見てください。情報学部、経済学部、経営学部、現代法学部、流通科学部。情報系だけの会社ではありません。コンサルティングの仕事は業界の知識より考え方の訓練が効くので、文系学部が並ぶのは自然です。[10] [11] [12] [13] [14] [15]

新卒4職種は、それぞれ別のグループ会社の募集になっている

この会社の新卒採用でいちばん重要なのが、この点です。募集は4職種あり、それぞれ会社名が違います。そして月給も応募できる学校の種類も違います。募集要項に書かれている内容をそのまま表にします。[6] [7] [8] [9]

2028年卒 新卒4職種の募集要項(会社が公開している内容)
職種募集している会社応募資格初年度想定年収と月給
戦略コンサルタントINTLOOP Strategy株式会社2028年3月卒業見込みの大学・大学院生等600万円(賞与込み)/月給428,600円(手当を除く基本給)※見込み残業45時間分含む
ITコンサルタントINTLOOP Technology & Transformation(INTLOOP T2)2028年3月卒業見込みの大学・大学院生等520万円(賞与込み)/月給371,500円(手当を除く基本給)※固定残業制度はなく、事業場外労働のみなし制度を適用
プロジェクトマネジメントコンサルタントINTLOOP Project Management株式会社2028年3月または9月卒業見込みの大学・大学院生等420万円(賞与込み)/月給300,000円(手当を除く基本給)※固定残業制度はなく、事業場外労働のみなし制度を適用
システムエンジニアINTLOOP Technology & Transformation(INTLOOP T2)2028年3月卒業見込みの大学・大学院・高専・専門生390〜410万円(院生は414〜434万円)(賞与込み)/月給278,600〜292,900円(院生は295,800〜310,000円)※見込み残業25時間分含む
[6] [7] [8] [9]

この表から読み取れることが3つあります。1つ目。応募資格の欄を見比べてください。戦略・IT・プロジェクトマネジメントの3職種は「大学・大学院生等」ですが、システムエンジニア職だけが「大学・大学院・高専・専門生」です。高専や専門学校から応募できる入口は、この1つです。[6] [7] [8] [9]

2つ目。月給が30万円から42万8,600円まで開いています。ただし中身が違います。戦略コンサルタントの428,600円には「見込み残業45時間分含む」、システムエンジニアの278,600円〜には「見込み残業25時間分含む」という注記が付きます。一方、ITコンサルタントとプロジェクトマネジメントコンサルタントには「固定残業制度はなく、事業場外労働のみなし制度を適用」と書かれています。金額だけを並べても比べたことになりません。[6] [7] [8] [9]

3つ目。プロジェクトマネジメントコンサルタントだけが「2028年3月または9月卒業見込み」と書かれています。9月卒業の人に開いている入口は、この職種です。[8]

なお、新卒採用サイトに並ぶ職種は6つ(戦略コンサルタント/ITコンサルタント/プロジェクトマネジメントコンサルタント/システムエンジニア/ソリューション営業/マーケター)ですが、2028年卒のエントリー先が用意されているのは上の4職種です。インターンシップは「現在募集を受け付けておりません」と表示されています。[1]

よくある質問には、この4職種の受け方についての答えもあります。「複数の職種に応募することは可能ですか?」に「可能です。ES提出時に第1~3希望まで記入することができます」。さらに「一度不採用となった場合でも、別の職種で再チャレンジすることはできますか?」には「可能です。ぜひお問い合わせください」。1回落ちても終わりではない、と会社が書いています。[2]

選考フローに「AI面接」と「選考要素なしの面談」が並ぶ

選考フローも職種で違います。募集要項に書かれているものをそのまま並べます。[6] [7] [8] [9]

職種別の選考フロー(募集要項の記載)
職種選考フロー
戦略コンサルタントエントリー(マイページ作成) → 企業説明会 → エントリーシート → 適性検査 → 1次面接 → 人事面談 → 最終面接 → 内定
ITコンサルタント/プロジェクトマネジメント/システムエンジニアエントリー(マイページ作成) → 企業説明会 → エントリーシート → グループディスカッション → 1次面接(AI面接) → リクルーター面談(選考要素なし) → 最終面接 → 内定
[6] [7] [8] [9]

3職種の1次面接には「AI面接」と書かれています。人が相手ではないので、大学名や見た目の印象で流れが変わる余地が構造上ありません。話す内容と話し方だけで決まります。[7] [8] [9]

その次の「リクルーター面談(選考要素なし)」も、めずらしい書き方です。会社は「選考要素なし」とわざわざ明記しています。評価されない場なので、聞きたいことを聞ける場だと読めます。ただし、どの募集要項にも「※選考回数やスピードは応募者によって異なる場合がございます」という注記が付いています。[7] [8] [9]

選考の時期についても答えがあります。「選考期間を教えてください」に「原則通年採用のため、明確な期間の区切りはありません。ただし採用人数が充足した場合は、その年度の採用を終了する場合があります」。時期で締め切られる会社ではありませんが、枠が埋まれば終わります。早く動くほうが有利な形です。[2]

資格についても明確です。「選考時に、資格の有無は問われますか?」に「特定の資格の有無が問われることはありません。もちろん、一定の資格の保有はその方の特性判断の参考にすることはあります」。既卒・第二新卒についても「はい、既卒・第二新卒の方の応募も可能です」と答えています。[2]

入社前にやるべきことを聞かれたときの答えも、この会社らしいものです。「特別なことをする必要はありません。ぜひ今は、学業やクラブ活動、アルバイト、趣味などに打ち込み、残りの学生生活を充実したものにしてください」。[2]

大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある

「学歴に頼らず勝負する」というのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。INTLOOPの公開情報から特定できるのは次の4つです。

土俵1:1次面接がAI面接

3職種の1次面接はAI面接です。相手が人ではないので、出身校の印象が入り込む場面がありません。準備した内容を、決められた時間で話せるかどうかがそのまま出ます。[7] [8] [9]

土俵2:資格は問われない

「特定の資格の有無が問われることはありません」。コンサルティング会社というと難しい資格が要りそうに見えますが、会社は要らないと書いています。持っていれば「特性判断の参考にすることはあります」という位置づけです。[2]

土俵3:1回落ちても別の職種で受け直せる

「一度不採用となった場合でも、別の職種で再チャレンジすることはできますか?」に「可能です」。4職種あって、それぞれ求める人物像も月給も違います。1つの入口で決まる会社ではありません。[2]

土俵4:システムエンジニア職は「プログラミングが好きか」で選ぶと書いている

システムエンジニア職の求める人物像は3つです。「「なぜエンジニアがいいのか?」という問いに対して自分なりの考えをもっている方」「自走ができる方」「とにかくプログラミングが好きな方」。学部でも学校の種類でもなく、やってきたことと考えていることが基準になっています。この職種だけ高専・専門学校生にも開いているのは、その基準と一致しています。[9]

数字が2か所で食い違っている。両方を持って説明会に行く

この会社は働き方の数字を2か所に出していて、同じ項目で数字が違います。どちらも会社の公式サイトの中にあります。[2] [3] [4]

同じ会社の中で数字が違う項目
項目新卒サイト「働きやすさ」(2025年度実績)よくある質問
平均残業時間14時間コンサルティングデリバリー本部は「約28時間/月」
育休取得率71.4%「取得率は83.3%となっています」
有給取得率66.6%記載なし
育休からの復帰率100%記載なし
[2] [4]

残業時間が14時間と約28時間で2倍違いますが、条件を読むと理由が見えます。よくある質問のほうは「コンサルティングデリバリー本部の平均残業時間」と部門を限定した数字で、働きやすさのページは会社全体の2025年度実績です。実際に配属される部門の数字を知りたいなら、説明会で、コンサルティングデリバリー本部の数字はいまどうですか、と聞くのが早いです。[2] [4]

残業についての会社の説明も引用しておきます。「裁量労働制を採用しているため終業時刻は個人により異なります。なお、深夜22時以降の業務は原則禁止しています」「基本的に休日出勤はありませんが、クライアントの要請やプロジェクト状況等で発生するケースがあります。その場合は平日に振替休日を取得するよう定めています」。会社は自分で「コンサルティング業界の勤務体制として長時間勤務が常態化していることも問題視しており」とも書いています。[2] [3]

転勤については一言です。「転勤はありますか?」に「ありません」。ただし勤務地は4職種とも「本社(東京)」なので、東京で働くことが前提になります。[2] [6] [7] [8] [9]

会社の規模も見ておきます。会社概要によると、会社名はINTLOOP株式会社(イントループ株式会社)、本社は東京都港区赤坂、代表取締役は林博文、設立は2005年2月、資本金(資本剰余金を含む)20億1,200万円、社員数は単体864名・連結1,508名(いずれも2026年1月31日現在)。事業内容は事業戦略・業務改革コンサルティング、ITコンサルティング、プロジェクトマネジメント支援、プロフェッショナル人材支援・人材紹介、新規事業開発・営業推進支援です。[5]

福利厚生には目を引くものがあります。「ライブラリー制度」は「所蔵する200冊の書籍から自由にレンタル可」(募集要項側では「300冊以上の書籍を自由にレンタル可能」と書かれています)、確定拠出年金は「入社5年未満:5,000円/月、入社5年以上:10,000円/月の補助」、そして「入社時特別休暇(5日分)」。有給休暇は「入社半年経過後に10日付与」なので、それまでの穴を埋める休暇です。[3] [6]

応募する前に知っておいたほうがいいこと

都合のいい情報だけを並べても役に立たないので、公開情報から読み取れる注意点も書きます。

  • 新卒4職種はいずれもグループ会社(INTLOOP Strategy/INTLOOP Technology & Transformation/INTLOOP Project Management)の募集で、入社する会社はINTLOOP株式会社そのものとは限らない
  • 戦略コンサルタントの月給428,600円には「見込み残業45時間分含む」。1か月45時間ぶんの残業代が先に入っている
  • ITコンサルタントとプロジェクトマネジメントコンサルタントは「固定残業制度はなく、事業場外労働のみなし制度を適用」。働いた時間ではなく、あらかじめ決めた時間ぶん働いたとみなす制度
  • コンサルタント職は裁量労働制。会社は「深夜22時以降の業務は原則禁止しています」と書き、休日出勤が発生した場合は「その場合は平日に振替休日を取得するよう定めています」としている
  • 勤務地は4職種とも本社(東京)。転勤はないが、東京勤務が前提
  • 有給休暇の付与は「入社半年経過後に10日」。入社直後は入社時特別休暇5日で補う形
  • 高専・専門学校の卒業見込み者が応募できるのはシステムエンジニア職のみ
  • 通年採用だが「採用人数が充足した場合は、その年度の採用を終了する場合があります」
[2] [3] [6] [7] [8] [9]

こうした点は、面接で聞きにくいことでもあります。ただ、会社が自分のサイトに書いている内容なので、読んでおけば「知っていて選んだ」と言えます。読まずに入って驚くのが、いちばん避けたい形です。[2] [6]

30日でやること。大学名では動かない部分から埋める

ここまでの内容を、行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。

  1. 1〜2日目:4職種の募集要項を並べて、会社名・応募資格・月給・残業の扱い・選考フローを自分のノートに書き写す。月給は見込み残業を含むかどうかで分けて書く
  2. 3〜5日目:自分が受ける第1〜第3希望を決める。エントリーシートで第1〜3希望まで書けるので、3つとも理由を用意する
  3. 6〜12日目:AI面接の練習をする。スマートフォンで自分の受け答えを録画し、時間内に結論から話せているかを自分で見る。相手が人でないぶん、間や表情ではなく構成で決まる
  4. 13〜18日目:グループディスカッションの練習をする。3職種はエントリーシートの次がグループディスカッションで、ここが最初の対人の関門
  5. 19〜23日目:「論理的思考力、課題発見能力、コミュニケーション能力」を、自分の経験で説明できるようにする。3職種とも求める人物像にこの3つが並んでいる
  6. 24〜27日目:企業説明会に出て、コンサルティングデリバリー本部の残業時間はいまどうですか、と聞く。サイトの2つの数字(14時間と約28時間)を読んだうえで聞けば、調べてきたことが伝わる
  7. 28〜30日目:リクルーター面談は「選考要素なし」と会社が書いているので、そこで聞く質問を5つ用意する。評価されない場で聞けることは多い
[6]

志望動機も、公開されている事実から組み立てます。たとえば、戦略コンサルタントの月給に45時間ぶんの見込み残業が入っていること、裁量労働制で終業時刻が個人により異なることを読んだうえで、それでもこの会社を選ぶ理由を書けるなら、それは自分の言葉になります。「成長したいから」では、他の誰が書いても同じ文章になります。[2] [6]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。ここに書いた内容はすべて2026年9月10日に会社の公式サイトと各大学の公式サイトで確認したもので、募集要項は2028年卒のものです。応募の前に、必ず最新の募集要項を見てください。どの会社で受けるかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. INTLOOP 新卒採用サイト確認日:2026-09-09 / 新卒で募集している6職種(戦略コンサルタント/ITコンサルタント/プロジェクトマネジメントコンサルタント/システムエンジニア/ソリューション営業/マーケター)の一覧と、28卒本選考・28卒インターンシップへの入口。インターンシップは「現在募集を受け付けておりません」と表示されている
  2. INTLOOP 新卒採用サイト よくある質問確認日:2026-09-09 / キャリアチェンジの可否、コンサルタント職の平均残業時間(コンサルティングデリバリー本部は約28時間/月)と裁量労働制・深夜22時以降の業務原則禁止・休日出勤時の振替休日、産休育休と時短勤務、育休取得率83.3%、勉強会と資格取得支援、転勤なし、拠点間の異動、入社までにやっておくとよいこと、クラブ活動、既卒・第二新卒の応募可否、資格の有無は問われないこと、複数職種への応募(ES提出時に第1〜3希望)、不採用後の別職種での再チャレンジ、通年採用と充足時の終了
  3. INTLOOP 新卒採用サイト 働きやすさ確認日:2026-09-09 / ライブラリー制度(200冊)、確定拠出年金の会社補助、休暇制度(完全週休2日制・年末年始12月30日〜1月3日・入社時特別休暇5日分ほか)、保養施設やリゾートトラスト「エクシブ」の法人会員利用、研修制度i-Grow、教育制度、よろず相談制度、メンター制度、職種別研修、ワークライフバランスについての会社の説明、クラブ活動と社内イベント
  4. INTLOOP 新卒採用サイト 働きやすさ(ワークライフバランスの数字)確認日:2026-09-09 / 2025年度実績として有給取得率66.6%、平均残業時間14h、育休取得率71.4%、育休からの復帰率100%。ページ上はカウンター演出で数字が000と表示されるため、各要素の data-set-num 属性から実数を読み出して記録した
  5. INTLOOP株式会社 会社概要確認日:2026-09-09 / 会社名INTLOOP株式会社(イントループ株式会社)、本社は東京都港区赤坂、代表取締役 林博文、設立2005年2月、資本金(資本剰余金を含む)20億1,200万円(2026年1月31日現在)、社員数 単体864名・連結1,508名(2026年1月31日現在)、事業内容、有料職業紹介と一般労働者派遣の許可番号、主要取引先、ISO 9001とISO/IEC 27001の認証
  6. INTLOOP 2028年 戦略コンサルタント職 募集要項確認日:2026-09-09 / 会社名INTLOOP Strategy株式会社、勤務地は本社(東京)、業務内容、応募資格「2028年3月卒業見込みの大学・大学院生等」、求める人物像3つ、選考フロー(エントリー→企業説明会→エントリーシート→適性検査→1次面接→人事面談→最終面接→内定)、待遇(初年度想定年収600万円・月給428,600円※見込み残業45時間分含む・昇給賞与年2回で平均昇給率8.97%)、制度・福利厚生・研修・休暇制度
  7. INTLOOP 2028年 ITコンサルタント職 募集要項確認日:2026-09-09 / 会社名INTLOOP Technology & Transformation(INTLOOP T2)、応募資格「2028年3月卒業見込みの大学・大学院生等」、選考フロー(エントリー→企業説明会→エントリーシート→グループディスカッション→1次面接(AI面接)→リクルーター面談(選考要素なし)→最終面接→内定)、待遇(初年度想定年収520万円・月給371,500円※固定残業制度はなく事業場外労働のみなし制度を適用)
  8. INTLOOP 2028年 プロジェクトマネジメントコンサルタント職 募集要項確認日:2026-09-09 / 会社名INTLOOP Project Management株式会社、応募資格「2028年3月または9月卒業見込みの大学・大学院生等」、選考フロー(1次面接はAI面接、リクルーター面談は選考要素なし)、待遇(初年度想定年収420万円・月給300,000円※固定残業制度はなく事業場外労働のみなし制度を適用)、福利厚生に住宅補助(規定あり)
  9. INTLOOP 2028年 システムエンジニア職 募集要項確認日:2026-09-09 / 会社名INTLOOP Technology & Transformation(INTLOOP T2)、応募資格「2028年3月卒業見込みの大学・大学院・高専・専門生」、求める人物像(「なぜエンジニアがいいのか?」に自分なりの考えをもっている方/自走ができる方/とにかくプログラミングが好きな方)、選考フロー(1次面接はAI面接、リクルーター面談は選考要素なし)、待遇(初年度想定年収390〜410万円・院生は414〜434万円、月給278,600〜292,900円・院生は295,800〜310,000円※見込み残業25時間分含む、院生補助 年間24万円)
  10. 中村学園大学 就職先一覧確認日:2026-09-09 / 「大学 卒業生就職状況 2026年3月卒業生の主な就職先です。」の流通科学部・総合職の「その他」の欄にINTLOOP
  11. 公立千歳科学技術大学 就職実績確認日:2026-09-09 / 「主な就職先企業 ※2021~2025年度実績」の「情報通信業」の欄にINTLOOP。学科別ではなく大学全体の一覧。同じ欄に社名の似た別会社「インフィニットループ」も並んでいる
  12. 明星大学 就職データブック2026確認日:2026-09-09 / 8ページ「経済学部・情報学部」の右側、情報学部情報学科の「卒業後の進路(主な内定先)」にINTLOOP株式会社。在籍学生数677人・26卒就職率94.2%(2026年4月1日時点)。左右どちらの学科の欄かは誌面画像を開いて目視で確かめた
  13. 東京経済大学 主要就職先リスト確認日:2026-09-09 / 2025年度(2026年3月31日現在)。経済学部・経営学部・現代法学部の3学部それぞれの欄にINTLOOP
  14. 青山学院大学 2024年 進路状況(PDF)確認日:2026-09-09 / 「外国人留学生の進路・就職状況(大学院)」の「■外国人留学生(大学院) 国内就職決定状況」の表にINTLOOP(株) 1。学部生の就職先一覧ではない
  15. 北海学園大学 北海学園の就職実績確認日:2026-09-09 / 「2025年度卒業生 内定一覧」の「サービス業」の欄にINTLOOP㈱。学部別ではなく大学全体の内定一覧

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