どの大学の卒業生が福井工業大学の職員になっているのか

他大学が公表している進路資料では、就職先として福井工業大学(学校法人金井学園)の名前を確認できませんでした。大学の進路資料は企業名が中心で、学校法人名を載せない大学も多いため、就職者がいないという意味ではありません。​‌​‌‌​​‌​‌​​​‌​​​​​‌‌‌​​‌‌‌​‌‌‌​‌​‌‌‌‌​‌​​‌‌‌‌​​​‌​‌​​‌​​‌‌‌​​​​

採用特設サイトが紹介している職員[2] [4]

学校法人金井学園の採用特設サイトは、職員の出身大学や出身学部を公表していません。新人インタビューに載っている職員は2人で、そのうち事務の職員は1人です。この職員は新卒ではなく、民間企業から転職した中途入職の職員です。[2] [4]

  • 所属:大学事務局 社会連携推進課(新人インタビューでは「中途」と表示)
  • 入職:令和元年(2019年)9月に入職し、社会連携推進課に配属
  • 前職:民間企業(売り上げや人材育成の仕事)
  • 担当:研究支援に関する業務(研究費の管理、研究費の獲得に向けた教員との協働)
  • 出身大学・学部:記載なし
[4]

この職員は、前職について「前職は民間企業で働いており、売り上げや人材育成に奔走していました。」と話しています。いまは決められた研究費をどう有効に使うかを考えながら、教員と協働しているそうです。新卒で入った事務職員のインタビューは、採用特設サイトには載っていません。もう1人の新人インタビュー(新卒)は、附属福井高等学校の理科の教員です。[4] [2]

法人が求める人財として書いていること(引用)

採用特設サイトの「募集する人財・金井学園の想い」のページは、求める人財を3つ挙げています。学歴や出身大学についての記述はありません。[3]

学校法人金井学園が求める人財(採用特設サイトより)
項目中身
好奇心と挑戦最先端の科学技術や宇宙研究、地域振興など、学園の多岐にわたる取り組みに好奇心を持ち、未知の分野にも積極的に挑戦する心
人・地域・自分への情熱多種多様な人との関わり合いを通じて、愛情を持って人や地域に接し、自分をも大切にする姿勢
課題を見つけて動く瞬発力既存の価値にとらわれず自分なりに課題を見つけ、解決策を練り、まず行動する力
[3]

3つめの項目は、最後をこう結んでいます。「失敗を恐れずに、まず行動ができる瞬発力を備え、さらなる反省や考察から次の展開へ進むための向上心を持つ人。」[3]

2つめの項目では、教育現場ではさまざまな分野の人とのコミュニケーションが重要だと書いています。教員、学生、保護者、地域の人と関わる仕事だという前提で、人に接する姿勢を求めていると読めます。[3]

オープンカンパニーの案内が挙げていた人物像[10]

2026年2月から4月に開いたオープンカンパニーと学校説明会の案内には、参加してほしい人として「教育に興味あり」「前例にないことをやってみる」「考えて行動するのが好き」「学校が好き」の4つが並んでいました。案内文は、学校職員の仕事を、学生・生徒、教職員、保護者、地域の方々など多くの人と関わりながら、学校という組織を動かす役割だと説明しています。[10]

採用の仕組み。学校法人金井学園が「学校職員」として採る

福井工業大学は私立大学なので、国立大学のような統一の採用試験はありません。大学を設置する学校法人金井学園が、職員を独自に採用します。採用の窓口は、法人の採用特設サイトです。[2] [12]

学校法人金井学園が設置する学校(2025年度事業報告書より)
学校中身
福井工業大学工学部、環境学部、経営情報学部、スポーツ健康科学部と大学院工学研究科。福井キャンパスとあわらキャンパス
福井工業大学附属福井高等学校特別進学科、進学科、衛生看護科、衛生看護専攻科
福井工業大学附属福井中学校全日制課程
福井県医療福祉専門学校介護福祉学科、医療事務学科、日本語学科
L’ecole des gourmands Fukui製菓衛生師科
[12]

採用特設サイトは、大学だけでなく学園全体の「学校職員」を募るサイトです。部署紹介には、大学事務局の庶務課・IR課、学務課、就職支援課のほかに、附属高校・中学の中高事務課と、法人本部の経営企画課が並んでいます。採用された職員が大学に配属されるのか、附属校や法人本部に配属されることがあるのかは、公式サイトに書かれていません。[2] [8] [12]

採用を担当する部署[8]

部署紹介によると、法人本部の経営企画課は人事・財務・企画の3つの仕事を持ち、採用やSD(教職員研修)もここが担当しています。経営企画課のページには、学園で共に働きたい人に魅力を伝える方法を日々試行錯誤していると書かれています。[8]

選考の流れは、いまは載っていない[1]

採用特設サイトの「応募の流れ・募集要項」のページは、2026年9月27日の時点で「現在、教職員は募集しておりません。」とだけ表示しています。書類選考、筆記試験、面接の回数などの流れは、いまの公式サイトでは確かめられません。「福井工業大学の職員の選考は◯次面接まで」といった情報を見かけても、公式に書かれたものではないことに注意してください。[1]

職員の仕事。事務局の部署紹介と職員の1日

採用特設サイトの部署紹介と「ある教職員の1日」には、大学事務局の職員の仕事が具体的に書かれています。大学の情報公開に載っている事務局の課と合わせて整理します。[2] [13]

大学事務局の主な課と仕事(採用特設サイトの部署紹介・職員の1日より)
課仕事
庶務課・IR課文部科学省など関係機関への申請、学内行事の調整、学内情報の収集と分析、大学全体の予算と公的研究費の管理、新しい学部学科の設置申請
学務課各種証明書の発行、授業の運営、履修指導、カリキュラムの管理、奨学金の手続き、課外活動と生活相談
入試広報課資料請求への発送、オープンキャンパスの企画と運営、担当地域の高校訪問と進路ガイダンス
就職支援課学科ごとの担当による個人面談、就職ガイダンスとセミナー、学内企業合同研究会、海外インターンシップ
社会連携推進課研究支援・研究推進に関する業務、子ども向けの科学実験教室などの社会貢献活動
[7] [6] [5] [9] [4]

入試広報課の1日[5]

入試広報課の職員は、自分の仕事を「高校と大学を繋ぐ架け橋としての営業」と表しています。朝は全国からの資料請求に対応し、多いときは1日80部ほどを発送します。石川県と富山県の担当として週に3回は車で県外へ出張し、高校で大学の紹介をします。夕方に大学へ戻ると、ガイダンスの報告書を作ります。[5]

学務課の1日[6]

学務課の職員は教務担当として、履修登録ガイダンスの準備、時間割の作成、履修相談、教員免許などの資格取得に関する業務を受け持っています。この職員は時短勤務で働いており、16時以降の会議や学生対応はフルタイムの職員が引き受けていると書いています。子育てをしながら働く職員の例として、法人が自分で紹介しているものです。[6]

就職支援課と庶務課・IR課[9] [7]

就職支援課のページによると、学内企業合同研究会には県内外から497社が参加しました。福井工業大学は2016年度から海外インターンシップを行っており、20〜40名の学生がタイやベトナムなどで約3週間働く体験をします。その準備を支えるのも就職支援課の仕事です。庶務課・IR課は、新しい学部学科をつくるときに中心となって文部科学省への申請を進める課で、学生と接する機会は少ないと書かれています。[9] [7]

キャンパスは福井市とあわら市[14]

福井工業大学の校地は、福井キャンパス(福井市学園3丁目6番1号)、あわらキャンパス(あわら市北潟)、カール・マイヤーグラウンド(吉田郡永平寺町)の3か所です。大学事務局の職員の勤務地がどこになるかは、募集が出ていないため分かりません。[14] [1]

応募できる条件と待遇。正規職員の条件はいまは載っていない

新卒で正規の事務職員として応募するための資格、初任給、勤務時間、休日、採用予定数は、2026年9月27日時点の公式サイトには載っていません。確かめた範囲は、採用特設サイトの各ページ(募集要項、求める人財、部署紹介、新人インタビュー、最新情報)、法人の教職員募集の一覧、法人の2025年度事業報告書、大学の教育情報の公表のページです。[1] [2] [11] [12] [13]

いま出ている事務の募集は、新卒向けではない臨時職員[11]

法人の教職員募集の一覧には、2026年9月15日付けで臨時職員(学校事務)の募集が出ています。これは新卒の正規職員の募集ではありません。応募資格は既卒者で、パートとして働く臨時職員です。[11]

臨時職員(学校事務)の募集(2026年9月27日確認・新卒の正規職員の募集ではない)
項目内容
募集職種・人数学校事務(パート)1名・臨時職員
仕事教育に関する事務全般(データ入力、資料整理、電話・窓口での対応など)
応募資格既卒者(年齢・学部等不問)。過去に応募歴のある人は対象外
給与時給1,150円
勤務時間平日8時30分〜17時30分のうち1日6〜8時間
休日土曜日、日曜日、祝日。夏季休暇と年末年始休暇あり
保険私学共済制度、雇用保険、労災保険、団体生命保険
応募締切2026年10月9日(金)必着。郵送または持参
選考書類選考のあと、通過者に面接
[11]

在学中の学生は「既卒者」の条件に当たらないので、この募集には応募できません。大学職員の仕事を知る手がかりとして、事務の仕事の中身と、法人の職員が私学共済に入っていることが分かる資料として読むのがよいでしょう。[11]

法人の働き方に関わる公表[16] [6]

学校法人金井学園は女性の活躍に関する情報を公表しています。2025年5月1日を基準日として、全労働者に占める女性の割合は37.8%、管理職に占める女性の割合は25.0%です。学務課の職員が時短勤務で働いている例も、採用特設サイトに載っています。[16] [6]

募集の時期。いまは「現在、教職員は募集しておりません」

2026年9月27日に確かめたとき、採用特設サイトの募集要項ページは「現在、教職員は募集しておりません。」でした。続けて「募集再開の際には、ホームページにてお知らせいたします。」とあります。過去の事務職員の募集要項や日程は、このページには残っていません。[1]

2026年2月から4月のオープンカンパニーと学校説明会[10]

採用特設サイトの最新情報には、学校職員を志望する人向けの催しが載っています。直近のものは次のとおりで、どれも中高教員志望の人も参加できるとされていました。[10]

学校職員のオープンカンパニー・学校説明会(採用特設サイトの最新情報より)
催し日時中身
オープンカンパニー(対面)2026年2月13日(金)10時〜15時各部署での業務体験、ランチ会、グループワークなど
学校説明会(対面)2026年3月19日(木)13時〜15時学校職員についての説明、キャンパスツアー、先輩との座談会など
学校説明会(オンライン)2026年4月10日(金)14時〜15時学校職員についての説明、職員との座談会など
[10]

会場は福井工業大学(福井市学園3丁目6番1号)で、申し込みはWEBで受け付け、問い合わせ先は法人本部経営企画部経営企画課の採用担当でした。最新情報の一覧には、これより前の夏と冬のインターンシップの案内も「終了しました」として残っています。[10] [2]

次の募集や催しがいつになるかは、この記事では推測で書きません。2026年は2月から4月に学校職員向けの催しを開いた、という事実だけを年度つきで示しておきます。[10]

公式サイトで確かめられること(2026年9月27日時点)
項目状況
正規の教職員の募集「現在、教職員は募集しておりません。」
事務の臨時職員の募集1名(既卒者・パート、2026年10月9日必着)
過去の事務職員の募集要項掲載なし
選考の流れ・初任給掲載なし
学校職員向けの催し2026年2月〜4月に開催(終了)
[1] [11] [10]

公開されている数字。大学事務局49名、学生1,987人

数字は、大学と法人が公表しているものだけを並べます。[13] [12]

福井工業大学 事務局の職員数(2026年5月1日現在・教育情報の公表より)
所属人数
事務局長・事務局次長3名
庶務IR課5名
学務課17名
入試広報課11名
就職支援課6名
社会連携推進課4名
情報メディア課3名
合計49名(男性27名・女性22名)
[13]

いちばん多いのは学生の窓口になる学務課で、次が入試広報課です。同じページによると、専任教員は95名、専任教員1人あたりの学生数は20.9人、学生数は1,987人です(2026年5月1日現在)。[13]

法人全体の教職員(2025年5月1日現在)[12]

学校法人金井学園の職員数(2025年度事業報告書より)
所属本務の職員兼務の職員
法人本部9名9名
福井工業大学70名6名
附属福井高等学校21名6名
附属福井中学校4名0名
福井県医療福祉専門学校6名0名
L’ecole des gourmands Fukui0名1名
合計110名22名
[12]

事業報告書の福井工業大学の本務職員70名(2025年5月1日現在)と、情報公開の事務局49名(2026年5月1日現在)は、時点も数え方も違います。事業報告書の数え方の中身は書かれていないので、差の理由はここでは推測しません。[12] [13]

中途採用比率と学生数[15] [12]

法人が2026年4月1日に公表した正規雇用労働者の中途採用比率は、2025年度76%、2024年度67%、2023年度78%です。教員を含む法人全体の数字ですが、正規で採用される人の多くが中途採用だということが分かります。[15]

2025年5月1日現在、福井工業大学の学部生は1,926人、大学院生は52人です。2025年度の入学者は学部で510人で、入学定員の500人を上回りました。2025年度のオープンキャンパスは計8回で、延べ2,373名が来場しています。[12]

30日でやること。募集が出たときに間に合う準備

ここまでの内容を行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。自分の状況に合わせて入れ替えてください。[1]

  1. 1〜3日目:学校法人金井学園の採用特設サイトの「応募の流れ・募集要項」と「最新情報」、法人の教職員募集の一覧をブックマークする。「現在、教職員は募集しておりません。」の表示が変わっていないかを定期的に確かめる
  2. 4〜7日目:採用特設サイトの部署紹介と「ある教職員の1日」を全部読み、学務課・入試広報課・就職支援課・庶務課・IR課・社会連携推進課のどれに関心があるかをメモする
  3. 8〜14日目:求める人財の3項目(好奇心と挑戦、人や地域への情熱、課題を見つけて動く瞬発力)に重なる自分の経験を、それぞれ1つずつ書き出す
  4. 15〜21日目:2025年度事業報告書で、法人が設置する学校と2025年度の主な事業(オープンキャンパス、海外連携、ダイバーシティ推進の研修など)を確かめる
  5. 22〜30日目:福井県内のほかの大学の職員募集もあわせて確かめ、応募先の候補を広げておく
[1] [10] [2] [3] [12]

志望動機も、公開されている事実から組み立てます。工学から経営情報、スポーツ健康科学までの4学部を福井市とあわら市のキャンパスで運営していること、入試広報課が北陸の高校を回って学生募集を担っていること、就職支援課が海外インターンシップまで支えていること。これらは法人が自分で書いていることなので、そこに自分の経験を重ねれば、根拠のある志望動機になります。[14] [5] [9]

いまは正規の教職員の募集が出ていません。大学職員を目指すなら、この大学だけを待つのではなく、業界ページで紹介している各大学の募集もあわせて確かめておくと、機会を逃しにくくなります。[1]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に必ず最新の募集要項を確認してください。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. 学校法人金井学園 採用特設サイト 応募の流れ・募集要項確認日:2026-09-27 / 「現在、教職員は募集しておりません。」「募集再開の際には、ホームページにてお知らせいたします。」の表示(2026年9月27日確認)
  2. 学校法人金井学園 採用特設サイト確認日:2026-09-27 / お知らせ(臨時職員・学校職員の募集)、ある教職員の1日、新人インタビュー(職員は中途1名、教員は新卒1名)、法人本部経営企画部経営企画課の連絡先
  3. 学校法人金井学園 採用特設サイト 募集する人財・金井学園の想い確認日:2026-09-27 / 募集する人財の3項目(好奇心と挑戦、人・地域・自分への情熱、課題を見つけて行動する瞬発力)
  4. 学校法人金井学園 採用特設サイト 新人インタビュー 大学事務局 社会連携推進課(中途)確認日:2026-09-27 / 中途入職の職員(令和元年9月入職、社会連携推進課)の前職、研究支援の仕事、やりがい、学校職員を目指す人へのメッセージ。法人自身の職員紹介ページ(説明用)
  5. 学校法人金井学園 採用特設サイト ある教職員の1日 大学事務局 入試広報課確認日:2026-09-27 / 入試広報課の職員の1日(資料請求の発送、オープンキャンパスの打ち合わせ、石川県・富山県の高校訪問とガイダンス、報告書作成)。法人自身の職員紹介ページ(説明用)
  6. 学校法人金井学園 採用特設サイト ある教職員の1日 大学事務局 学務課確認日:2026-09-27 / 学務課の教務担当の1日(ガイダンス準備、時間割作成、履修相談、会議)、時短勤務で働く職員の例。法人自身の職員紹介ページ(説明用)
  7. 学校法人金井学園 採用特設サイト 部署紹介 大学事務局 庶務課・IR課確認日:2026-09-27 / 文部科学省等への申請、学内行事の調整、学内情報の収集・分析、予算・公的研究費の管理、新学部学科の設置申請
  8. 学校法人金井学園 採用特設サイト 部署紹介 経営企画課確認日:2026-09-27 / 法人本部経営企画課の人事・財務・企画の業務、採用・SD(教職員研修)・学園IR・人事制度改革の企画立案
  9. 学校法人金井学園 採用特設サイト 部署紹介 大学事務局 就職支援課確認日:2026-09-27 / 学科ごとの担当による個人面談、就職支援プログラム、学内企業合同研究会(497社)、2016年度からの海外インターンシップ
  10. 学校法人金井学園 採用特設サイト 最新情報 【学校職員】冬のオープンカンパニー・学校説明会確認日:2026-09-27 / オープンカンパニー(2026年2月13日)・学校説明会(2026年3月19日対面、4月10日オンライン)の日時・場所・プログラム・申込期限・問い合わせ先、参加してほしい人物像
  11. 学校法人金井学園 教職員募集 臨時職員(学校事務)募集確認日:2026-09-27 / 学校事務(パート)1名の臨時職員の募集(応募資格は既卒者、時給1,150円、勤務時間、休日、保険、2026年10月9日必着、書類選考と面接)。新卒の正規職員の募集ではない
  12. 学校法人金井学園 令和7(2025)年度 事業報告書確認日:2026-09-27 / 設置する学校・学部・学科、学生・生徒数(2025年5月1日現在)、教職員の概要(本務・兼務の職員数)、組織図、主な事業(ダイバーシティ推進の教職員研修、オープンキャンパス計8回・延べ2,373名)
  13. 福井工業大学 教育情報の公表 教職員情報確認日:2026-09-27 / 専任教員数、専任教員1人当たりの学生数(学生数1,987人)、事務局の課ごとの職員数(2026年5月1日現在・合計49名)
  14. 福井工業大学 キャンパス案内確認日:2026-09-27 / 福井キャンパス・あわらキャンパス・カール・マイヤーグラウンドの所在地と面積(2026年5月1日現在)
  15. 学校法人金井学園 労働施策総合推進法に基づく中途採用比率の公表(令和8年4月1日)確認日:2026-09-27 / 正規雇用労働者の中途採用比率(2025年度76%、2024年度67%、2023年度78%)
  16. 学校法人金井学園 女性の活躍に関する情報公表(令和8年6月26日公表)確認日:2026-09-27 / 労働者に占める女性労働者の割合、管理職に占める女性管理職の割合(基準日2025年5月1日)

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