どの大学から入っているのか。分かる範囲と、外したもの
会社が採用大学の一覧を公開していなくても、大学の側が「この会社に就職した」と公表していることがあります。逆転就活コラムでは、大学が自分で出している進路資料を集めて、そこに載っている企業名を一つずつ確認しています。ダイダンについて社名を確認できたのは、次の11大学です。[7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17]
| 大学・学部・学科 | 掲載されている資料と欄 | 対象年度 |
|---|---|---|
| 創価大学 経営学部 経営学科/法学部 法律学科 | 学部別進路状況の建設業の欄に「ダイダン(株)」 | 2024年度卒業生 |
| 国士舘大学 理工学部/大学院 工学研究科 建設工学専攻・機械工学専攻 | 「主な就職先」の各欄に「ダイダン(株)」 | 2025年度・令和6年度 |
| 大阪工業大学 工学部 建築学科/電気電子システム工学科 | 「■主な就職先」の総合建設・設備工事業の欄と、電気・通信・ビル管理・建物サービス・設備等工事業の欄に「ダイダン」 | 2023年度〜2025年度 |
| 愛知工業大学 建築学科/土木工学科/大学院 機械創造工学専攻 | 「主な進路・就職先一覧」の建設業:設備工事・プラント・内装の欄に「ダイダン株式会社」(本社所在地は大阪府) | 2026年3月卒 |
| 摂南大学 理工学部 住環境デザイン学科 | 「【主な就職先】」に「ダイダン(株)」 | 2025年度進路状況(2026年5月1日現在) |
| 東北工業大学 建築学部 建築学科 | 学科ページの「主な就職先」に「ダイダン(株)」。全学の「主な就職先実績」にも「ダイダン(株)」 | 2023年度(2024.3卒)・2024年度(2025.3卒)・2025年度(2026.3卒)。学科ページの一覧には年度の記載なし |
| 神奈川大学 建築学部 建築学科 | 「学部・学科別主な就職先一覧」建築学科の欄に「ダイダン株式会社」 | 2025年度 |
| 福岡大学 工学部 建築学科 | 「学部別の主な就職先」建築学科の欄に「ダイダン(株)」 | 令和7年度 |
| 近畿大学 工学部 | 「主な内定先・就職先一覧」の民間企業の欄に「ダイダン」 | 2025年度卒業生実績 |
| 中部大学 工学部 建築学科 | 「学部・学科別就職状況」建築学科の企業の欄に「ダイダン」 | 2023年〜2025年の各年度 |
| 龍谷大学 先端理工学部 | 「就職実績一覧」の建設の欄に「ダイダン株式会社」 | 2022年度・2021〜2025年度(環境生態工学課程) |
この11行を並べて見えるのは、建築・設備の学科が中心だということです。設備工事の会社なので、そこは自然です。ただし創価大学だけは違っていて、経営学部経営学科と法学部法律学科の建設業の欄に社名があります。文系の学部から入った人が実際にいる、ということが大学側の資料で確かめられます。[7]
なお、本コラムは節1の表に載せる掲載を2022年度以降のものに限っています。年度が古い記録は、いまの選考の様子を示す材料としては使えないからです。龍谷大学は2021年度の一覧にも社名がありますが、その行は年度の対象外です。同じ大学の2022年度以降の一覧に社名があるため、大学としては表に入っています。[26] [27]
表から外したものもあります。金沢工業大学の「進路データ 都道府県別 主な就職先」には社名がありますが、社名の右に並ぶ43という数字が1年分の就職者数なのか在籍者数なのかを資料から切り分けられないため、金沢工業大学は表に入れていません。社名が載っている事実そのものは変わらないので、出典は残してあります。[28]
「中には文系学科出身者も在籍しており第一線で活躍しています」
ダイダンのQ&Aには、この記事の読者がいちばん知りたいことに直接答えている問答があります。「専門的な知識がなくても大丈夫ですか。」に対する答えです。[2]
「大丈夫です。当社は建築・環境・機械・電気学科からの採用実績が多いですが、その他、化学・農学・生物・物理などの学科出身者も多数在籍しております。中には文系学科出身者も在籍しており第一線で活躍しています。」[2]
続けて、その理由も書かれています。「また、新卒採用者に限り1年間の新入社員研修で、建築設備に関する基礎をしっかり教えますので心配はありません。」。1年間という長さが具体的に書かれている点が重要です。入社前にどこまで知っているかではなく、入社後に1年かけて教える、と会社が設計しているということです。[2]
募集要項の採用学科にも「他学部学生も歓迎」と書いてある
Q&Aだけでなく、募集要項の採用学科の欄にも同じ姿勢が出ています。「技術系:理系学部全般(技術系を志す他学部学生も歓迎)」「事務系・営業系:全学部全学科」。技術系の欄に、わざわざ括弧書きで他学部を歓迎すると書いてある会社は多くありません。[1]
応募資格に高専と専門学校が入っている
応募資格はこうです。「(1)2028年3月大学院修了・大学卒業・高等専門学校卒業および専門学校卒業見込者」「(2)2027年3月大学院修了・大学卒業・高等専門学校卒業および専門学校卒業見込者」。2つの卒業年を同時に募集していて、どちらも高専・専門学校が対象に入っています。[1]
初任給も学歴ごとに分かれています。「修士了 313,000円」「大学卒 300,000円」「高専卒 288,000円」「専門卒 288,000円」(基本給のみ、諸手当は含まず)。高専卒と専門卒の金額が決まっている会社は、その学歴の人を実際に採用しています。[1]
既卒についても「※卒業後3年以内の方を第二新卒者として採用も行っております。」とあります。就職活動が思うようにいかなかった年があっても、3年以内なら受け直せます。[1]
社風についての説明も、人を軸にしている
Q&Aの「どのような社風ですか。」への答えはこうです。「当社の最大の資産は「人」と考えています。「人」の成長が会社の成長に繋がると信じ、社員一人ひとりがその個性と能力を最大限に発揮できるように、成長をサポートしています。」。加えて「社員へのアンケートでも若手に仕事を任せる社風と感じる方が多く、ただ任せるのではなく、先輩が後輩の面倒を見て、しっかりとサポートしています。」と書かれています。[2]
大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある
学歴に頼らず勝負するというのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。ダイダンの公開情報から特定できるのは次の4つです。
土俵1:採用人数が2年で倍近くに増えている
募集要項の採用実績はこうです。「2023年91名(男性79名/女性12名)」「2024年86名(男性73名/女性13名)」「2025年120名(男性91名/女性29名)」「2026年168名(男性133名/女性35名)」。2024年の86名から2026年の168名へ、2年でほぼ倍です。枠が広がっている時期は、これまで採っていなかったところからも採ります。[1]
女性の人数も12名→13名→29名→35名と増えています。会社は「えるぼし」認定の取得についてもQ&Aで触れています。[1] [2]
土俵2:一次面接がWEBで行われる
選考の流れはこうです。エントリー(マイページ登録)→ イベントへの参加 → エントリーシートの提出 → SPI受検 → 一次WEB面接 → 最終面接 → 内々定。一次面接がWEBだと明記されています。地方の大学に通っている人が、交通費と移動時間の面で不利になりにくい設計です。[3]
土俵3:自由応募の口が開いている
応募方法は「学校推薦・教授推薦・自由応募」の3つです。推薦の枠がある大学に通っていなくても、自由応募で受けられます。設備工事の会社は学校推薦だけという例もあるので、ここは確認しておく価値があります。[1]
土俵4:入社後に取る資格が公開されている
Q&Aには「入社後、どのような資格が必要になりますか。」という問いがあり、こう答えています。「携わる業務によって様々ですが、取得を奨励している主な資格は次の通りです。技術士、1級建築士、設備設計1級建築士、1級管工事施工管理技士、1級電気工事施工管理技士、1級電気通信施工管理技士、1級建設業経理士などです。」。学生のうちに取る必要はありませんが、入ってから何が求められるかが分かります。[2]
さらに「特に取得の難しい技術士や1級建築士、設備設計1級建築士を取得された方には、講習会受講費用や受験費用の補助、報奨金の支給など公的資格の取得を奨励し、バックアップしています。」とあります。募集要項の諸手当にも「公的資格取得手当」が入っています。[1] [2]
分からないことも書いておきます。ダイダンは採用実績校を公開していません。応募者数も公開していません。「学歴フィルターがあるか」を数字で証明することはできません。分かるのは、募集要項と Q&A に何が書かれているか、実際に何名採ったか、という2点です。[1] [2]
職種は技術系と事務系・営業系。1年間の研修が全員に用意されている
ダイダンは空調・衛生・電気の設備工事を手がける会社です。募集職種は募集要項にこう書かれています。「技術系:施工管理・設計」「事務系・営業系:総務、経理、営業、購買、情報管理など」。[1]
文系から入るなら、まず事務系・営業系が入口です。採用学科は「全学部全学科」なので、学部の制限はありません。そのうえで、技術系も「技術系を志す他学部学生も歓迎」と書かれているので、施工管理や設計を志望することもできます。志望する場合は、なぜそこに行きたいのかを説明できるようにしておいてください。[1]
新入社員研修は職種で内容が分かれる
Q&Aの「新入社員研修制度について教えてください。」への答えを、そのまま引きます。「入社後、全新卒採用者を対象に1ヶ月間で「一般研修」(社会人としての基礎)と「技術導入研修」(電気・空調・衛生の基本的な基礎)を学びます。」[2]
その先が職種で分かれます。技術職は「5ヶ月間で「技術基礎研修」として基礎的設備技術と設計積算手法、施工図CAD作成を学び、その後6ヶ月間で「現場研修OJT」により基礎的知識や業務の流れの理解を深めていきます。」。合計で1年間です。事務・営業職は「1ヶ月間の「一般研修」と「技術導入研修」を学んだ後、OJTとして実際の業務を担当しながら、基礎的知識や業務の流れを学びます。」[2]
注目してほしいのは、事務・営業職にも「技術導入研修」(電気・空調・衛生の基本的な基礎)が入っていることです。設備の知識がない状態で入っても、会社の側が最初の1か月で基礎を渡す設計になっています。[2]
勤務地は全国・海外。転勤には自己申告制度がある
募集要項とQ&Aに書かれている条件を並べます。年度によって変わるので、応募の前には必ず最新の要項を見てください。[1] [2]
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 応募資格 | 2028年3月/2027年3月に大学院修了・大学卒業・高等専門学校卒業および専門学校卒業見込の方。卒業後3年以内は第二新卒者として採用も実施。障がい者採用も実施 |
| 採用学科 | 技術系=理系学部全般(技術系を志す他学部学生も歓迎)/事務系・営業系=全学部全学科 |
| 応募方法 | 学校推薦・教授推薦・自由応募 |
| 募集職種 | 技術系=施工管理・設計/事務系・営業系=総務、経理、営業、購買、情報管理など |
| 募集人数 | 120名(予定) |
| 初任給 | 修士了313,000円/大学卒300,000円/高専卒288,000円/専門卒288,000円(基本給のみ、諸手当は含まず) |
| 諸手当 | 公的資格取得手当、現場手当、外勤営業手当、時間外手当、通勤手当(全額支給)ほか |
| 賞与 | 年2回(6月、12月) |
| 就業時間 | 8:30〜17:15 |
| 勤務地 | 全国・海外(将来海外勤務を希望する方も歓迎) |
| 休日 | 完全週休2日、祝日、創立記念日、年末年始 |
| 休暇 | 年次有給休暇、夏季休暇、リフレッシュ休暇、特定休暇、永年勤続休暇(10年:3日、20年:5日、30年:7日、40年:5日) |
| 福利厚生 | 社会保険、企業年金基金、従業員持株会、財形貯蓄、遺児年金、資格取得褒賞金、ダイダンGLTD、会員制福利厚生制度ほか。諸施設は独身寮、転勤者社宅 |
| 労働組合 | 有 |
勤務地と転勤について、会社が書いていること
勤務地は「全国・海外」です。Q&Aの「勤務地はどのように決められるのですか?」には「研修中に面談を行い、適性等を総合的に判断して決定します。必ずしも希望が通るとは限りません。」と書かれています。希望が必ず通るとは書いていない、という正直な書き方です。[2]
あわせて「また、配属先が自宅から通勤困難な場合には、当社指定の独身寮に入居することができます。」ともあります。実家から遠い場所に配属されたときの住まいが用意される、ということです。[2]
転勤についてはこうです。「社員個々の能力や適性な人員配置を考慮したうえで、異動や転勤をすることがあります。」「また、「自己申告制度」というものがあり、全社員を対象に1年に1度、部署、勤務地を申告する制度があります。」。年1回、自分から部署と勤務地を申告できる仕組みがある、という点は、地元で働きたい人にとって覚えておく価値があります。[2]
女性の働く環境については「「えるぼし」認定の取得や、育児・介護休業法の規定を上回る短時間勤務制度を導入するなど、女性の働きやすい環境を整えています。」と書かれています。[2]
もう1つ、この会社は「就活ハラスメント防止に関する基本方針」を会社のサイトで公開しています。採用の場での言動について会社が方針を出している、という事実だけ挙げておきます。[4]
採用実績が4年分そのまま出ている
この会社の数字で最も使えるのは、採用実績です。募集要項に4年分が男女別で公開されています。[1]
| 年 | 合計 | 男性 | 女性 |
|---|---|---|---|
| 2023年 | 91名 | 79名 | 12名 |
| 2024年 | 86名 | 73名 | 13名 |
| 2025年 | 120名 | 91名 | 29名 |
| 2026年 | 168名 | 133名 | 35名 |
| 募集人数(予定) | 120名 | 内訳の記載なし | 内訳の記載なし |
2024年の86名から2026年の168名へ、2年で82名増えています。女性は13名から35名へ、およそ2.7倍です。募集人数は120名(予定)と書かれていますが、直近の実績(168名)はそれを上回っています。予定の数字は上限ではない、ということが実績から読み取れます。[1]
公開されていないものもはっきりさせておきます。ダイダンは応募者数を公開していません。したがって倍率は計算できません。採用実績校も公開していません。技術系と事務系の内訳も公開されていません。[1]
この会社を受けるなら、この順で動く
ここまでの事実をふまえて、ダイダンを受けるなら次の順で動いてください。会社が公開している手順に沿った並びです。[1] [2] [3]
- 1〜2日目:募集要項の応募資格を確認する。大学院・大学・高専・専門学校が対象で、卒業後3年以内は第二新卒として受けられる。2027年3月卒と2028年3月卒の両方を募集している
- 3〜4日目:技術系(施工管理・設計)と事務系・営業系のどちらで受けるかを決める。技術系は「技術系を志す他学部学生も歓迎」と書かれているので、文系でも受けられる。ただし志望理由は必ず問われる
- 5〜7日目:仕事を知るページと社員インタビュー(技術職7名・営業職1名・事務職2名)を読み、自分がどの仕事を見ているのかを言葉にする
- エントリー:マイページを登録する。応募方法は学校推薦・教授推薦・自由応募の3つ。推薦枠がなくても自由応募で受けられる
- 選考:エントリー → イベントへの参加(会社説明会や仕事体験イベント)→ エントリーシート提出 → SPI受検 → 一次WEB面接 → 最終面接 → 内々定。SPIは書類選考を通過した人に案内される
志望動機は、公開されている事実から組み立てます。この会社が最初の1か月で全員に「技術導入研修」(電気・空調・衛生の基本的な基礎)を渡していることは、裏を返せば、入る前の知識では差をつけないという宣言です。だとすれば面接で問われるのは、知識の量ではなく、なぜ設備の仕事なのか、なぜダイダンなのかです。[2]
材料になるのは、たとえば採用が2年で倍近くに増えているという事実です。そこから、この会社がいま何をしようとしているのかを調べて自分の言葉にできるなら、それは他の応募者と同じにならない話になります。「安定しているから」「大手だから」では、他の誰が書いても同じ文章になります。[1]
採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。資料ごとの確認日は、この記事の出典欄に1件ずつ書いています。応募の前に、必ず最新の募集要項を見てください。技術系と事務系のどちらで受けるか、経験をどう言葉にするかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。
参照した資料
大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。
- ダイダン 新卒採用 募集要項確認日:2026-09-10 / 応募資格(2028年3月・2027年3月の大学院修了・大学卒業・高等専門学校卒業および専門学校卒業見込者、卒業後3年以内の第二新卒採用、障がい者採用)、採用学科(技術系は理系学部全般で技術系を志す他学部学生も歓迎、事務系・営業系は全学部全学科)、応募方法(学校推薦・教授推薦・自由応募)、募集職種、募集人数120名(予定)、学歴別の初任給4区分、諸手当、賞与、就業時間、勤務地、休日休暇、福利厚生、労働組合、採用実績2023年〜2026年の男女別人数
- ダイダン 採用Q&A確認日:2026-09-10 / 「専門的な知識がなくても大丈夫ですか。」への回答(建築・環境・機械・電気学科以外の出身者、文系学科出身者の在籍、1年間の新入社員研修)、社風、新入社員研修制度の内容と期間、入社後に奨励される資格と費用補助・報奨金、勤務地の決め方と独身寮、転勤と自己申告制度、女性の勤務環境と「えるぼし」認定
- ダイダン 新卒採用 選考の流れ確認日:2026-09-10 / エントリー(マイページ登録)→イベントへの参加→エントリーシートの提出→SPI受検→一次WEB面接→最終面接→内々定の7ステップ
- ダイダン 就活ハラスメント防止に関する基本方針確認日:2026-09-10 / 採用活動における就活ハラスメントの防止についての会社の方針
- ダイダン 新卒採用 仕事を知る確認日:2026-09-10 / 施工管理・設計・事務・営業の仕事内容の紹介
- ダイダン 新卒採用 社員を知る確認日:2026-09-10 / 技術職7名・営業職1名・事務職2名の社員インタビューの一覧
- 創価大学 学部別進路状況確認日:2026-09-10 / 2024年度卒業生。経営学部経営学科と法学部法律学科の建設業の欄に「ダイダン(株)」
- 国士舘大学 就職状況(2025年度 主な就職先)確認日:2026-09-10 / 理工学部の主な就職先に「ダイダン(株)」
- 国士舘大学 理工学部 卒業後の進路確認日:2026-09-10 / 令和6年度の主な就職先に「ダイダン」
- 国士舘大学 大学院 就職状況確認日:2026-09-10 / 工学研究科 建設工学専攻と機械工学専攻の主な就職先に「ダイダン(株)」
- 大阪工業大学 就職状況一覧[学部]確認日:2026-09-10 / 工学部 建築学科の「■主な就職先 (2023年度-2025年度)」総合建設・設備工事業の欄と、電気電子システム工学科の電気・通信・ビル管理・建物サービス・設備等工事業の欄に「ダイダン」
- 愛知工業大学 主な進路・就職先一覧(建築学科)確認日:2026-09-11 / 2026年3月卒。建設業:設備工事・プラント・内装の欄に「ダイダン株式会社」(大阪府)
- 愛知工業大学 主な進路・就職先一覧(土木工学科)確認日:2026-09-10 / 2026年3月卒。建設業:設備工事・プラント・内装の欄に「ダイダン株式会社」(大阪府)
- 愛知工業大学 主な進路・就職先一覧(機械学科)確認日:2026-09-11 / 2026年3月卒。大学院 機械創造工学専攻の建設業:設備工事・プラント・内装の欄に「ダイダン株式会社」(大阪府)
- 摂南大学 就職実績確認日:2026-09-10 / 理工学部 住環境デザイン学科の「【主な就職先】」に「ダイダン(株)」。2025年度進路状況(2026年5月1日現在)
- 東北工業大学 建築学部 建築学科 主な就職先確認日:2026-09-10 / 建築学科の「主な就職先」に「ダイダン(株)」。一覧に対象年度の記載なし
- 東北工業大学 2025年度(2026.3卒)主な就職先実績確認日:2026-09-11 / 全学の一覧に「ダイダン(株)」
- 東北工業大学 2024年度(2025.3卒)主な就職先実績確認日:2026-09-11 / 全学の一覧に「ダイダン(株)」
- 東北工業大学 2023年度(2024.3卒)主な就職先実績確認日:2026-09-11 / 全学の一覧に「ダイダン㈱」
- 神奈川大学 学部・学科別主な就職先一覧確認日:2026-09-10 / 2025年度。建築学部 建築学科の「主な就職先企業」に「ダイダン株式会社」。同ページ左の「2008年度基礎データ」「2009年度評価結果」は点検・評価報告書のリンク集で、一覧の年度ではない
- 福岡大学 就職・進路データ確認日:2026-09-10 / 令和7年度(※令和8年3月31日現在)。工学部 建築学科の主な就職先に「ダイダン(株)」
- 近畿大学 工学部 卒業後の進路確認日:2026-09-10 / 2025年度卒業生実績。「主な内定先・就職先一覧」の民間企業の欄に「ダイダン」
- 中部大学 学部・学科別就職状況(2026年)確認日:2026-09-10 / 建築学科の企業の欄に「ダイダン」。2025年度実績
- 中部大学 学部・学科別就職状況(2025年)確認日:2026-09-10 / 建築学科の企業の欄に「ダイダン」
- 中部大学 学部・学科別就職状況(2024年)確認日:2026-09-11 / 建築学科の企業の欄に「ダイダン」
- 龍谷大学 就職実績一覧(2025年度)確認日:2026-09-10 / 環境サステナビリティ学部(先端理工学部環境生態工学課程の実績を掲載、2021〜2025年度卒業生実績)の建設の欄に「ダイダン株式会社」。2021年度の一覧にも社名があるが、年度が本コラムの基準より古い
- 龍谷大学 就職実績一覧(2022年度)確認日:2026-09-10 / 2022年度。先端理工学部(理工学部の就職状況を掲載)の建設の欄に「ダイダン株式会社」
- 金沢工業大学 進路データ 都道府県別 主な就職先確認日:2026-09-10 / 一覧に「ダイダン」と数字43。同じ表に本田技研工業105、東芝テック66など1大学の1年分とは考えにくい数字が並び、数字の意味を資料本文から確認できないため表には入れていない