どの大学から入っているのか。9大学の公表資料で確かめる

会社が採用大学の一覧を公開していなくても、大学の側が「この会社に就職した」と公表していることがあります。逆転就活コラムでは、大学の公式ページとPDFを直接開いて社名の前後を読み、見出しが「主な就職先」であることを確かめています。中国電力について、現時点で9大学の公式資料で確認できました。[5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]‌‌‌​‌‌​​​‌‌​​​‌​‌‌​​​‌​‌​​​‌‌‌‌​​‌​‌‌​‌‌‌‌‌​​​​​‌‌‌‌​‌​‌​​‌‌​​​​

中国電力を就職先として掲載している大学(大学公式資料・2026年9月10日に各ページで確認)
大学・学部掲載されている資料対象年度
創価大学 文学部 人間学科「2023年度卒業生」の学科別一覧の【電気,ガス,熱供給,水道業】の欄に「中国電力(株)」。同じページの「主な地方企業への内定実績」にも「中国電力(広島県)」2023年度卒業生
北九州市立大学 文学部 人間関係学科「(北方キャンパス)主な就職先一覧」の文学部 人間関係学科の欄に「中国電力株式会社」一覧に年度の記載なし(2026年9月取得)
天理大学 国際学部「最近の主な就職先(国際学部)」の【電気・ガス・熱供給・水道業】の欄に「中国電力」(ページ内の年度の表示は2023年度)2023年度
天理大学 体育学部「最近の主な就職先(体育学部)」の【電気・ガス・熱供給・水道業】の欄に「中国電力」(ページ内の年度の表示は2023年度)2023年度
山口大学 農学部 生物資源環境科学科農学部の「過去2年間の主な就職先」に「中国電力」過去2年間(令和7年3月卒業生の進路状況のページ)
岡山理科大学「就職データ(2023年度)」の主な就職先・進学先に「中国電力株式会社」(学科の別なし)2023年度
広島修道大学「2025年度 主な就職先(業種別)」の【電気・ガス・熱供給・水道業】の欄に「中国電力」(学部の別なし)2025年度
摂南大学 法学部 法律学科「2025年度進路状況(2026年5月1日現在)」の法律学科の【主な就職先】に「中国電力(株)」2025年度(2026年5月1日現在)
立命館大学 産業社会学部「2023年度 学部別進路・就職状況」の産業社会学部の進路・就職先一例に「中国電力(株)」2023年度
近畿大学 工学部 機械工学科機械工学科の「主な内定先・就職先一覧」の民間企業の欄に「中国電力」2025年度卒業生実績
[5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]

学部の顔ぶれを見てください。文学部 人間学科、文学部 人間関係学科、国際学部、体育学部、法学部 法律学科、産業社会学部、農学部 生物資源環境科学科、工学部 機械工学科。文系の学部が並んでいます。これは募集要項の記載と一致します。事務の募集学科は「学部・学科不問」で、採用計画も事務50名程度・技術30名程度と、事務のほうが多いからです。[1] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]

地域も見てください。広島(広島修道)、岡山(岡山理科)、山口(山口大)、福岡(北九州市立)。中国5県とその周辺が中心ですが、東京(創価)、奈良(天理)、大阪(摂南)、京都(立命館)、石川(金沢工業)も入っています。FAQによれば勤務地は「主に中国5県、東京、海外等です。」なので、中国地方の大学でなければ不利、という前提は会社の記載にはありません。[2] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]

会社が学歴・専攻について書いていること(引用)

中国電力の新卒募集は2区分です。応募区分の欄はこう書かれています。「事務」「技術(情報・技術営業・電気・機械・化学・原子力・土木・建築)」。[1]

募集学科・専攻の欄は、区分で書き方が違います。事務は「学部・学科不問」。技術は「応募区分の基礎的な科目の履修等があれば応募可能」「詳細はマイページにてご確認ください。」。技術のほうも学科名で線を引いてはおらず、科目の履修という条件になっています。[1]

この記事でいちばん注目したいのは採用予定人数です。「2027年4月 採用計画 大学院・大学・高専(専攻科) 80名程度(内訳)事務:50名程度 技術:30名程度」。電力会社は設備を持つ会社なので技術職の枠が大きいことが多いのですが、中国電力は事務のほうが多い計画になっています。[1]

既卒についての書き方も具体的です。応募資格は2つ並んでいます。1つ目が「2027年3月に大学院(博士課程前期)・大学・高専(専攻科)を卒業・修了見込みの方」。2つ目が「2023年4月1日以降に大学院(博士課程前期)・大学・高専(専攻科)を卒業・修了された方のうち2027年4月1日時点で就業経験が3年未満の方」。就業経験があっても3年未満なら対象だと読めます。[1]

さらに給与の欄に「既卒者の処遇は新卒者と同じ」と書かれています。既卒で入ると条件が下がるのではないか、という心配に、会社が先に答えている形です。[1]

応募できる学校の書き方も広く取られています。「海外大学・専門職大学院を卒業・修了見込みの方(または卒業・修了された方)を含みます。」「その他の教育機関の課程修了により『学士』または『修士』の学位を取得見込みの方(または取得済みの方)を含みます。」。学士・修士の学位を取っていれば、いわゆる4年制大学以外の経路でも対象になります。[1]

高校卒・高専(本科)卒については別の入口です。FAQに「在学中における学校推薦が必要となるため、学校を通して当社から案内をさせていただきます。」と書かれています。自分で応募する形ではありません。[2]

ただし正確に書きます。会社が書いているのは学部・学科と応募資格についてであって、大学名については何も書いていません。大学名が選考でどう扱われているかは公開されていないので、「分からない」が正確な答えです。この記事が示せるのは、上の記載と、9大学の公式資料に社名が載っているという事実だけです。[1] [2] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]

大学名で差がつかない土俵は、この会社では5つある

「学歴に頼らず勝負する」というのは気持ちの問題ではなく、選考のどの部分が大学名で動かないかを見つけて、そこに時間を使うということです。中国電力の公開情報から特定できるのは次の5つです。

土俵1:事務の枠が大きく、学部・学科不問

採用計画80名程度のうち事務が50名程度。しかも募集学科・専攻は「学部・学科不問」です。電力会社だから理系が有利、という前提が、この2つの数字と1つの記載で崩れます。[1]

土俵2:既卒の扱いが数字で決まっている

「2027年4月1日時点で就業経験が3年未満の方」。卒業の年ではなく、就業経験の長さで線が引かれています。そして「既卒者の処遇は新卒者と同じ」。卒業してからの過ごし方を、条件として明文化している会社です。[1]

土俵3:学位を取っていれば経路を問わない

「その他の教育機関の課程修了により『学士』または『修士』の学位を取得見込みの方(または取得済みの方)を含みます。」。海外大学・専門職大学院も明記されています。編入や通信、海外の大学など、標準的でない経路で学位を取った人を除外していません。[1]

土俵4:働き方の条件が制度として公開されている

フレックスタイム勤務制度は全社導入で、FAQによればコアタイムは11:00〜14:00。在宅勤務制度は「取得事由や回数に制限なく、自宅等で勤務が可能な在宅勤務制度を設けています。」と書かれています。休暇はリフレッシュ休暇が各年度5日で「多くの社員が5日連続で取得をしています。」、ライフサポート休暇は「入社時に原則として30日付与されます。」。数字で示されているので、他社と比べられます。[2] [3]

土俵5:初期配属の決め方が書かれている

FAQの「初期配属はどのように決まりますか?」への答えは「採用選考時にお話しいただいた内容や、内定者面談の内容をもとに、皆さんの希望や適性から総合的に判断します。」。選考の場で話した内容が配属に使われる、と書かれています。話す内容を準備することが、そのまま入社後にもつながるということです。[2]

2つの応募区分と、採用計画

2027年4月の採用計画と、区分ごとの募集学科・専攻
応募区分採用計画募集学科・専攻職務内容
事務50名程度学部・学科不問営業、広報、経理、総務、人事、労務、経営企画、国際事業 等
技術(情報・技術営業・電気・機械・化学・原子力・土木・建築)30名程度応募区分の基礎的な科目の履修等があれば応募可能火力、原子力、水力電気、土木、建築、技術営業、情報通信、経営企画、国際事業 等
[1]

この表で見てほしいのは、職務内容の欄に事務と技術で同じ言葉が並んでいることです。「経営企画」と「国際事業」は、どちらの区分にも書かれています。区分が違っても行き先が重なる部分がある、ということです。[1]

採用計画の80名程度という規模も押さえてください。1学年で80名なので、大量に採る会社ではありません。節1で10大学しか挙がっていないのも、この規模と無関係ではないはずです。[1] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]

会社の新卒採用サイトは、事業領域を「つくる」「サービスを届ける」「支える」「ひろげる」の4つに分けて紹介しています。社員紹介のページには、【事務系】【技術系】の別と部門名を付けた社員が並んでいます。事務系は需給・トレーディング部門、国際事業部門、電源事業本部のLNG・石油契約グループ、エネルギー営業本部の事業企画グループ、地域共創本部の広報コミュニケーショングループ、管財部門の用地グループ、調達本部の連結経理グループ。技術系は管財部門の業務建築グループ、デジタルイノベーション本部、エネルギー営業本部の技術営業グループ、東部水力センター、電源事業本部の原子力安全・火力発電保修・電源土木総括の各グループです。[4]

この顔ぶれを見ると、事務系にも国際事業やトレーディングのような専門性の高い部署があることが分かります。OB・OG訪問ができなくても、どんな仕事があるかを読める材料が置かれているということです。[4]

応募できる条件と待遇

  • 応募資格:2027年3月に大学院(博士課程前期)・大学・高専(専攻科)を卒業・修了見込みの方/2023年4月1日以降に卒業・修了された方のうち2027年4月1日時点で就業経験が3年未満の方
  • 応募できる学校の範囲:海外大学・専門職大学院の卒業・修了(見込み含む)、その他の教育機関の課程修了により「学士」または「修士」の学位を取得見込み(または取得済み)も含む
  • 応募区分:事務/技術(情報・技術営業・電気・機械・化学・原子力・土木・建築)。原則として併願不可
  • 選考方法:面接試験等。選考スケジュールの詳細はエントリー後にマイページで案内
  • 給与(2025年度入社者実績):大学院卒264,000円/大学・高専(専攻科)卒240,000円。既卒者の処遇は新卒者と同じ
  • 勤務時間:通常勤務者は8時50分〜17時20分。全社でフレックスタイム勤務制度(1日の標準労働時間7時間30分、コアタイム11:00〜14:00)。交替勤務者は別途定めあり
  • 在宅勤務:「取得事由や回数に制限なく、自宅等で勤務が可能な在宅勤務制度」
  • 休日:完全週休2日制(土曜日・日曜日)、国民の祝日、年末年始(12月29日〜1月3日)、5月1日ほか
  • 休暇:年次有給休暇(1年目15日、2年目以降 年間20日/社員平均取得18.4日〔2024年度実績〕)、ライフサポート休暇(入社時に原則30日付与)、リフレッシュ休暇(各年度5日)
  • 育児支援:育児休職は子が満2才に達する日までを限度。2024年度は111名が取得(女性44名・男性67名)。育児短時間勤務・フレックス育児は小学校3年生の年度末まで。くるみん認定
  • 福利厚生:単身寮、社宅、総合グランドなど。各種財形貯蓄制度、貸付金制度、企業年金制度など。社外の福利厚生サービス(会費は会社負担)
  • 勤務地:主に中国5県、東京、海外等
[1] [2] [3]

休暇の設計が具体的です。ライフサポート休暇は「入社時に原則として30日付与されます。」で、使える場面として「育児/家族の看護や介護/妊産婦の検診/子供の看護(健康診断や予防接種を含む)/ボランティア/自己啓発/配偶者の出産/子供の行事への参加 等」が挙げられています。自己啓発とボランティアが入っている点は、他社と比べるときの材料になります。[3]

育児休職の取得実績も男女別で出ています。2024年度は111名(女性44名・男性67名)。男性のほうが多い年です。数字で出ているので、制度があるだけかどうかを自分で判断できます。[3]

公開されている数字で、輪郭をつかむ

この会社を数字で見るとき、いちばん特徴が出るのは採用計画の内訳です。80名程度のうち事務50名程度・技術30名程度。事務が全体の6割強を占めます。電力会社の募集要項をいくつか並べて読むと、この構成は珍しいほうに入ります。[1]

給与は大学院卒264,000円、大学・高専(専攻科)卒240,000円(2025年度入社者実績)。高専(専攻科)卒が大学卒と同じ額である点は、高専からの進路を考えている人には具体的な情報です。[1]

休暇の数字も並べておきます。年次有給休暇は1年目15日・2年目以降20日で、社員平均取得は18.4日(2024年度実績)。付与日数だけでなく取得実績まで出しているので、実際に使われているかどうかを自分で判断できます。リフレッシュ休暇は各年度5日で「多くの社員が5日連続で取得をしています。」。[3]

育児休職は2024年度に111名が取得し、内訳は女性44名・男性67名。男性の取得者のほうが多いという事実は、制度の運用まで含めて公開しているということです。[3]

30日でやること。大学名では動かない部分から埋める

ここまでの内容を、行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。

  1. 1〜3日目:事務と技術のどちらで応募するかを決める。併願は原則できない。判断材料は募集学科・専攻(事務は学部・学科不問、技術は基礎的な科目の履修等)と枠の大きさ(50名程度と30名程度)
  2. 4〜7日目:技術で応募するなら、応募区分(情報・技術営業・電気・機械・化学・原子力・土木・建築)のどれかを決め、基礎的な科目を履修しているかを確認する。詳細はマイページで確認するよう書かれているので、まずエントリーする
  3. 同じ週:既卒の場合は、2027年4月1日時点で就業経験が3年未満かを数える。ここが応募できるかどうかの分かれ目になる
  4. 8〜14日目:事業領域の4つ(つくる/サービスを届ける/支える/ひろげる)と社員紹介を読み、どの部門の話に自分が反応するかを見る。事務系にも国際事業やトレーディングがある
  5. 15〜21日目:選考方法は「面接試験等」とだけ書かれている。初期配属が「採用選考時にお話しいただいた内容」で決まるとFAQにあるので、話した内容が後に効く前提で準備する
  6. 22〜30日目:勤務地が「主に中国5県、東京、海外等」であることを家族と確認しておく。単身寮・社宅があることも生活費の計算に入れる
[1] [2] [3] [4]

志望動機も、公開されている事実から組み立てます。たとえば事務50名・技術30名という内訳を見て、電力会社の事務がどんな仕事をするのかを社員紹介で確かめたなら、それは自分の言葉で話せる出発点です。「地域のインフラを支えたい」だけでは、他の誰が書いても同じ文章になります。交替勤務の職場があること、勤務地に海外が含まれることも、受け止めたうえで応募していると伝わるように書いてください。[1] [4]

採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。ここに書いた内容は、中国電力の公式新卒採用サイトと各大学の公式サイトで確認したものです(資料ごとの確認日は出典欄に1件ずつ書いています)。応募の前に、必ず最新の募集要項を見てください。どちらの区分が自分に合うか、経験をどう言葉にするかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。

参照した資料

大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。

  1. 中国電力 新卒採用 募集要項・スケジュール確認日:2026-09-10 / 応募資格(2027年3月卒業・修了見込み/2023年4月1日以降卒業で2027年4月1日時点の就業経験3年未満/海外大学・専門職大学院/その他の教育機関で学士・修士の学位)、応募区分(事務・技術)、職務内容、募集学科・専攻(事務は学部・学科不問、技術は応募区分の基礎的な科目の履修等)、2027年4月採用計画80名程度(事務50名程度・技術30名程度)、選考方法、給与(大学院卒264,000円・大学/高専専攻科卒240,000円、既卒者の処遇は新卒者と同じ)、勤務時間とフレックスタイム勤務制度、休日、休暇、福利厚生
  2. 中国電力 新卒採用 よくある質問確認日:2026-09-10 / 応募区分の併願は原則不可、高校卒・高専(本科)卒は学校推薦、リフレッシュ休暇(毎年度5日)とライフサポート休暇、コアタイム11:00〜14:00のフレックスタイム制度と「取得事由や回数に制限なく」の在宅勤務制度、勤務地「主に中国5県、東京、海外等です。」、育児と仕事の両立、初期配属の決め方、人事異動の頻度
  3. 中国電力 新卒採用 働き方・福利厚生確認日:2026-09-10 / フレックスタイム勤務制度、年次有給休暇(1年目15日・2年目以降20日、社員平均取得18.4日〔2024年度実績〕)、ライフサポート休暇(入社時に原則30日付与)と使える場面、リフレッシュ休暇(各年度5日)、休日、育児支援(育児休職は子が満2才まで/2024年度111名が取得・女性44名男性67名/産前産後休暇/育児短時間勤務・フレックス育児/育児施設の費用補助)、くるみん認定、世帯社宅・寮、資産形成、スポーツ・文化サークル支援、社外の福利厚生サービス
  4. 中国電力 新卒採用サイト確認日:2026-09-10 / 社長メッセージ・採用担当メッセージ・会社概要・データで見る中国電力・SPECIAL・事業領域(つくる/サービスを届ける/支える/ひろげる)・社員紹介(事務系・技術系の別と部門名つき)・働く環境(働き方・福利厚生、育休経験者インタビュー、技術系女性社員座談会、若手社員座談会)・募集要項・よくある質問・インターンシップへの導線
  5. 創価大学 進路・就職実績確認日:2026-09-09 / 2023年度卒業生の学科別就職先一覧。文学部 人間学科の【電気,ガス,熱供給,水道業】の欄に中国電力(株)。同ページの主な地方企業への内定実績にも中国電力(広島県)
  6. 北九州市立大学 (北方キャンパス)主な就職先一覧確認日:2026-09-09 / 学部・学科ごとの業種別の主な就職先一覧。文学部 人間関係学科の欄に中国電力株式会社。資料に対象年度の記載はない
  7. 天理大学 最近の主な就職先(国際学部)確認日:2026-09-10 / 最近の主な就職先(国際学部)の【電気・ガス・熱供給・水道業】の欄に中国電力。ページ内の年度の表示は2023年度
  8. 天理大学 最近の主な就職先(体育学部)確認日:2026-09-10 / 最近の主な就職先(体育学部)の【電気・ガス・熱供給・水道業】の欄に中国電力。ページ内の年度の表示は2023年度
  9. 山口大学 農学部 就職・進路状況確認日:2026-09-09 / 農学部 生物資源環境科学科の「過去2年間の主な就職先」に中国電力。ページには令和7年3月卒業生の進路状況も掲載
  10. 岡山理科大学 就職データ(2023年度)確認日:2026-09-09 / 2023年度の学科別就職状況と主な就職先・進学先。主な就職先に中国電力株式会社
  11. 広島修道大学 就職状況確認日:2026-09-09 / 2025年度 主な就職先(業種別)の【電気・ガス・熱供給・水道業】の欄に中国電力。学部の別はない
  12. 摂南大学 進路状況確認日:2026-09-09 / 2025年度進路状況(2026年5月1日現在)。法学部 法律学科の【主な就職先】に中国電力(株)
  13. 立命館大学 2023年度 学部別進路・就職状況確認日:2026-09-09 / 2023年度の学部別進路・就職状況。産業社会学部の進路・就職先一例に中国電力(株)
  14. 近畿大学 工学部 卒業生の進路・就職先確認日:2026-09-09 / 工学部の学科別の主な内定先・就職先一覧。機械工学科(※2025年度卒業生実績)の民間企業の欄に中国電力
  15. 金沢工業大学 進路データ確認日:2026-09-09 / 進路データ 都道府県別 主な就職先に中国電力。隣の数字は在籍者数で、その年度の就職者数ではない。資料に対象年度の記載はない

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