どの大学から入っているのか。分かる範囲と、間違えやすいところ
会社が採用大学の一覧を公開していなくても、大学の側が「この会社に就職した」と公表していることがあります。逆転就活コラムでは、大学が自分で出している進路資料を集めて、そこに載っている企業名を一つずつ確認しています。アコムについて、現時点で社名を確認できたのは次の5大学です。[8] [9] [10] [11] [13] [14]
| 大学・学部 | 掲載されている資料と欄 | 対象年度 |
|---|---|---|
| 小樽商科大学 | 「主な就職先(令和5~7年度)」の業種「金融業,保険業」の欄に「アコム」 | 令和5〜7年度 |
| 高崎経済大学 経済学部 | 「業種別就職状況」経済学部の「金融業,保険業」に「アコム(株)」(人数1) | 令和6年度 |
| 日本大学 通信教育部 | 「令和5年度卒業生の主な就職先」の通信教育部の欄に「アコム(株)」 | 令和5年度卒業生 |
| 獨協大学 | 「2024年度学科別就職先一覧」の「J.金融・保険業」の行に「アコム」 | 2024年度(2024年9月・2025年3月卒業者) |
| 龍谷大学 農学部 | 「就職実績一覧」農学部・2024年度の「金融」の欄に「アコム株式会社」 | 2024年度 |
| 龍谷大学 社会学部 | 「就職実績一覧」社会学部・2020年度の欄に「アコム株式会社」 | 2020年度 |
この6行を並べて見えるのは、大学の性格がばらけているということです。国立の小樽商科大学、公立の高崎経済大学、私立の獨協大学と龍谷大学、そして日本大学の通信教育部。学部も経済学部・社会学部・農学部と分かれています。農学部から金融の会社に進んだ人が実際にいる、という事実は、「学部で決まる」という思い込みに対する具体的な反例になります。[8] [9] [11] [13] [14]
人数まで確かめられたのは1件だけ
人数が書かれていたのは高崎経済大学の資料だけでした。令和6年度の進路状況データのうち「業種別就職状況」(経済学部)で、金融業,保険業の欄に「アコム(株)」と人数「1」が並んでいます。同じ欄には群馬銀行4名、しののめ信用金庫5名、日本政策金融公庫4名といった数字も並んでいるので、1という数字の位置づけも合わせて読めます。年に1人という規模だと考えてください。[11] [12]
間違えやすいところ:獨協大学の資料は学科の列を特定できない
獨協大学の「2024年度学科別就職先一覧」は、11の学科を横に並べた表です。この表をテキストとして読み出すと、社名が長い欄では文字が左右にずれ、どの学科の列に入っているのかを機械的に決められません。実際、この資料の「J.金融・保険業」の行には「アコム」が2か所に出てきますが、それぞれがどの学科なのかを、抽出したテキストから確定することはできませんでした。ここでは「獨協大学の公式資料に社名がある」ところまでを事実として扱い、学科は書きません。[10]
大学の進路資料を自分で調べるときにも、同じ落とし穴があります。横に長い表をPDFで見るときは、社名の左右のずれに注意してください。列がずれていることに気づかないまま「この学科から入っている」と読むと、事実ではないものを志望動機の前提にしてしまいます。[10]
会社が学歴について書いていること(引用)
この会社は、学歴について2か所で具体的に書いています。まず募集要項の応募資格。「2027年3月までに大学院・大学・専門学校・短期大学を卒業見込みの方」。大学院と大学だけでなく、専門学校と短期大学が並んでいます。同じ要項の採用学科の欄は「全学部全学科」です。[1]
これが文章だけの話でないことは、給与の欄を見れば分かります。総合職の初任給は、大学院了が304,000円、大学卒が300,000円、そして「短大卒 291,000円(専門学校2年制含む)」。限定職も同じ形で、大学院了278,000円、大学卒275,000円、「短大卒 267,000円(専門学校2年制含む)」と並んでいます。短大卒・専門学校卒の金額が用意されているということは、その区分で入る人がいるということです。応募資格の一行を裏づける、いちばん確かな材料がここにあります。[1]
もう1か所は、よくある質問です。「専攻する学部・学科によって、選考に影響はありますか。」という問いに、会社はこう答えています。「専攻する学部や学科によって、選考に影響が及ぶことは一切ありません。私たちは、当社の企業理念に共感し、自分の可能性を追求し、夢を実現させるという強い意志を持った方と一緒に働きたいと考えています。」。資格についても「入社時に求められる資格は、特にありません。入社後は、貸金業務取扱主任者資格の取得を推奨しています。」と書かれています。[3]
注意しておくと、これらはどれも「学部・学科」と「学校の種類」についての記述で、大学名についての方針を会社が明言しているわけではありません。「学歴フィルターがない」と読むのは行き過ぎです。言えるのは、応募の入口で四年制大学に限定していないこと、専攻で差をつけないと会社が書いていること、この2つです。[1] [3]
大学名で差がつかない土俵は、この会社では4つある
ここからが本題です。公開されている情報の中で、大学名が関係しない部分を特定します。ここに時間を使うのが、いちばん効率がいい。
1. OB・OG訪問を受け付けていない
よくある質問に、こうあります。「OB・OG訪問はできますか。」「申し訳ありませんが、当社はOB・OG訪問は受け付けていません。OB・OG訪問の代わりに、会社説明会などでは、みなさんと年齢の近い若手社員が『業界のこと・仕事内容・キャリア』など一人ひとりの疑問に丁寧にお応えしています。」[3]
これは、この会社でいちばん大きい話かもしれません。就活の不公平は、しばしば「その会社に自分の大学の先輩が何人いるか」から生まれます。先輩が多い大学の学生は、選考前に社員から話を聞き、志望動機の解像度を上げ、面接で話す材料を増やせます。先輩がいない大学の学生は、その機会を持てません。アコムはOB・OG訪問という手段そのものを閉じ、代わりに会社説明会で若手社員に質問する場を用意しています。つまり、社員の話を聞く入口が全員同じです。[3]
やるべきことは、はっきりします。会社説明会に必ず出て、聞きたいことを準備して行く。ここが情報を取る唯一の公式ルートである以上、準備の差はそのまま結果の差になります。[3]
2. 成績証明書を出すのは、内定が出たあと
選考プロセスのページは、エントリー、会社説明会、WEB適性テスト、面談・面接(複数回)、内定という順に並び、「内定」の下に「入社までに必要となる書類は以下となります」として、WEBエントリーシート・成績証明書・卒業(見込)証明書・健康診断書の4点が挙げられています。募集要項の提出書類の欄にも同じ4点が並び、そのすぐ下に「※選考とは関係ありません」という注記があります。[1] [2]
この注記が4点のどれにかかるのかまでは、要項の書き方からは確定できません。ただ、選考プロセスのページで書類が「内定」の後ろに置かれていることは、そのまま読めます。GPAや単位の取りこぼしを気にして応募をためらっている人は、少なくとも「成績表が最初の関門になる」という前提は置かなくてよさそうです。気になるなら、会社説明会で採用担当に直接聞いてください。[1] [2]
3. 選考の材料が、適性テストと自己PR動画と面接
募集要項の選考方法の欄は「WEB適性テスト、自己PR動画、面接」の3つです。ここに大学名も推薦状も入っていません。自己PR動画は、大学の看板ではなく、話し方と中身がそのまま出ます。準備の量で差がつくところなので、練習した人が有利になります。逆に言えば、練習していない人は大学名に関係なく不利になります。[1]
4. 総合職と限定職の2コースがあり、あとから移れる
募集職種は「総合職」と「限定職」の2つです。総合職は「さまざまな職種を経験するため、転居を伴う異動の可能性があるコース」、限定職は「経験する職種、職務が限定的なコース(転居を伴う異動はありません)」で、要項には「※限定職から総合職へのコース転換制度あり」と書かれています。よくある質問でも、限定職について「経験する職種、職務が一部限定されるものの、管理職(課長格)までのキャリアアップが可能です」と説明されています。[1] [3]
家庭の事情や地元を離れられない条件がある人にとって、これは実際的な選択肢です。ただし総合職と限定職の併願はできません。会社も「ご自身がどのようなキャリアパスを実現されたいのか、どのような目標を設定し挑戦するのかを会社説明会、面接などを通じて、ご判断ください」と書いています。決め方の材料は説明会で取ってください。[3]
職種と配属先。どこで働くことになるのか
主な配属先は「営業部門(個人向け)、企画部門、管理部門、システム部門など」です。新卒の勤務地は「コンタクトセンター(横浜、大阪)、本社、システム(東京)」と書かれています。限定職は「自宅から通勤可能なエリアが前提」で、配属は原則として東京・神奈川・大阪です。[1]
採用サイトの「仕事を知る」では、部門ごとの仕事が具体的に説明されています。営業本部の中には、自動契約機の受付と収入証明書の登録を担うリアルサービスセンター、インターネット申込への審査回答と契約を担うネットサービスセンター、フリーダイヤルの受付と電話対応を担うコールセンター、返済期日の連絡や返済相談・債権管理を担うカウンセリングセンターがあります。ほかに海外事業統括部、保証事業本部、システム本部、営業企画部、債権管理部、経理部、経営企画部が並んでいます。[6]
事業そのものは3本です。1960年3月に始まったローン・クレジットカード事業(全国で約500店舗のネットワーク)、提携先の法人が販売するローン商品の債務保証を行う信用保証事業(2026年5月末時点で保証提携先はのべ64社)、そしてタイ・フィリピン・マレーシアの3か国で展開する海外金融事業です。会社は海外金融事業の営業収益がアコムグループ全体の約20%を占めると説明しています。[4]
よくある質問には、営業ノルマについての答えもあります。「組織(部門、チーム、拠点など)で達成すべき業績目標はありますが、営業ノルマは一切ありません。」。土日祝日の出勤については、お客さまとの接点を持つ部署(サービスセンター、コールセンター、カウンセリングセンター)で出勤となることがあり、その場合は振替休日で完全週休2日制が確保されると書かれています。[3]
応募できる条件と、公開されている待遇
募集要項に書かれている条件をそのまま並べます。年度によって変わるので、応募前には必ず最新の要項を見てください。[1]
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 応募資格 | 2027年3月までに大学院・大学・専門学校・短期大学を卒業見込みの方 |
| 採用学科 | 全学部全学科 |
| 採用人数 | 100名程度(予定) |
| 募集職種 | 総合職/限定職(限定職から総合職へのコース転換制度あり) |
| 給与(総合職) | 大学院了 304,000円/大学卒 300,000円/短大卒 291,000円(専門学校2年制含む) |
| 給与(限定職) | 大学院了 278,000円/大学卒 275,000円/短大卒 267,000円(専門学校2年制含む) |
| 選考方法 | WEB適性テスト、自己PR動画、面接 |
| 提出書類 | WEBエントリーシート、成績証明書、卒業(見込)証明書、健康診断書(欄の下に「※選考とは関係ありません」の注記) |
| 勤務時間 | 9:00〜18:00(実働8時間勤務)。フレックス勤務制(コアタイム12:00〜15:00)あり |
| 試用期間 | あり(6ヶ月) |
| 勤務地(新卒) | コンタクトセンター(横浜、大阪)、本社、システム(東京) |
| 休日休暇 | 土曜・日曜・祝日(完全週休2日制・部署により休日シフト制あり)、年末年始5日間、季節休暇3日、年次有給休暇(入社時3日、半年後10日、最大20日) |
応募の入口は2つあります。会社の採用ホームページか、マイナビのいずれかからエントリーする形です。エントリーのあとは会社説明会、WEB適性テスト、面談・面接(複数回)、内定という順に進みます。[2] [15]
待遇で見落としやすいのは手当です。休日シフト勤務手当(土日祝日 1回1,000円)、夜間シフト勤務手当(20時以降を含む勤務は1回1,000円、21時以降を含む勤務は1回1,500円)が該当部署に支給されます。住宅手当は「一定の条件を満たす正社員」が対象、通勤手当は全額支給です。年次有給休暇は半日単位・時間単位でも使えます。[1]
会社を知る材料。誰でも同じものが読める
志望動機に使える数字は、すべて会社が公開しています。ここに挙げたものは、どの大学の学生でも同じように読めます。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 商号 | アコム株式会社(ACOM CO., LTD.) |
| 主な事業内容 | ローン事業・クレジットカード事業・信用保証事業 |
| 創業年月日 | 1936年4月2日 |
| 設立年月日 | 1978年10月23日 |
| 資本金 | 638億3,252万円 |
| 従業員数 | 2,217名 |
| 本社所在地 | 東京都港区東新橋一丁目9番1号 東京汐留ビルディング |
| 上場証券取引所 | 東京証券取引所(スタンダード市場) |
| 主要取引金融機関 | 株式会社三菱UFJ銀行 |
従業員2,217名の会社が、新卒を100名程度採用します。在籍者のおよそ4〜5%にあたる人数を毎年新しく迎えている計算です。デベロッパーのように新卒が年20〜40名という会社と比べると、入口の広さがまったく違います。応募する側から見て、この数字は素直に有利な材料です。[1] [7]
働き方の数字も公開されています。残業時間は「2026年3月時点の全社平均で月21.4時間程度」で、時間外勤務手当はすべて支給、サービス残業はないと会社が書いています。女性社員の育児休職取得率は100%で、2020年には次世代認定マーク「くるみん」を取得しています。ほかに健康経営優良法人、ハタラクエール、ベストモチベーションカンパニーアワード、スポーツエールカンパニーの認定・表彰を受けていると紹介されています。[3] [5]
採用サイトの「数字で見るアコム」「数字で見る働き方」に並んでいる数値そのものは画像で作られていて、文字として取り出すことができませんでした。ここで数字として書いたのは、本文に文章として書かれているものだけです。自分で確かめたい人は、そのページを直接開いてください。なお会社は、マイナビの「就職企業人気ランキング」で「クレジット・通販・リース・その他金融」部門の第2位、5年連続でTOP3、文系総合ランキングで第60位だと紹介しています。[4] [5]
親会社は三菱UFJフィナンシャル・グループです。会社概要の親会社の欄には、設立2001年4月2日、資本金2兆1,415億円(2026年3月31日現在)と記載されています。銀行系のグループに属する消費者金融という位置づけは、事業の説明を読むときの前提になります。[7]
30日でやること。大学名では動かない部分から埋める
ここまでの内容を、行動に落とします。以下は組み立て方の例で、この通りにやれば通るという意味ではありません。
- 1〜3日目:応募資格に自分を当てはめる。2027年3月までに大学院・大学・専門学校・短期大学を卒業見込みであれば応募できる。四年制大学でなくてよいことを、まず確認する
- 4〜7日目:総合職と限定職のどちらで出すか、仮に決める。併願はできない。判断の軸は転居を伴う異動の可否。限定職でも管理職(課長格)までは上がれると会社が書いている
- 同じ週:採用ホームページかマイナビからエントリーする。ここが遅れると会社説明会の枠に入れない
- 8〜14日目:会社説明会に申し込む。この会社はOB・OG訪問を受け付けていないので、社員に直接質問できるのは説明会だけ。聞くことを5つ書き出してから行く(例:限定職の配属実績、コース転換の実際、コンタクトセンターの1日の流れ)
- 15〜21日目:WEB適性テストの対策を始める。選考方法は「WEB適性テスト、自己PR動画、面接」の3つで、最初の関門はここになる
- 22〜30日目:自己PR動画を撮る練習をする。1分で話す原稿を書き、実際に撮って自分で見る。これを3回繰り返すだけで、話す速度と目線が変わる。動画は大学名では代替できない、練習量がそのまま出る材料
志望動機も、公開されている事実から組み立てられます。この会社の事業は、ローン・クレジットカード、信用保証、海外金融の3本です。海外金融事業がグループ全体の営業収益の約20%を占め、拠点はタイ・フィリピン・マレーシアの3か国にある。信用保証事業の提携先は2026年5月末時点でのべ64社。こうした事実のどこに自分の関心が向くのかを書けば、他の誰とも違う文章になります。「人の役に立ちたい」だけでは、誰が書いても同じ文章です。[4]
企業理念も選考の場でよく聞かれます。「人間尊重の精神」と「お客さま第一義」の2つで、会社は前者を「お客さまはもちろんのこと、全てのステークホルダーに対して常に感謝の気持ちを忘れず、お互いが尊重し合える関係性を築いていく」ことだと説明しています。よくある質問の答えでも「当社の企業理念に共感し」という言い方が繰り返し出てきます。読んでおいて損はありません。[3] [4]
採用の条件・日程・待遇は年度によって変わります。ここに書いた内容はすべて2026年9月9日に会社の公式サイトと各大学の公式サイトで確認したものです。応募の前に、必ず最新の募集要項を見てください。総合職と限定職のどちらが自分に合うか、経験をどう言葉にするかで迷ったときは、逆転就活塾の無料相談で一緒に整理することもできます。
参照した資料
大学・機関が公開する情報と、編集部による進め方の提案を分けて掲載しています。採用条件や支援の受付状況は変更されるため、利用時に公式情報をご確認ください。
- アコム 募集要項(2027年新卒採用)確認日:2026-09-09 / 応募資格「2027年3月までに大学院・大学・専門学校・短期大学を卒業見込みの方」、求める人物像、採用人数100名程度(予定)、給与(総合職・限定職の学歴別金額)、採用学科「全学部全学科」、主な配属先、募集職種(総合職・限定職とコース転換制度)、提出書類と「※選考とは関係ありません」の注記、選考方法「WEB適性テスト、自己PR動画、面接」、勤務時間、試用期間、勤務地、諸手当、休日休暇、賃金改定、賞与、福利厚生、研修
- アコム 選考プロセス(新卒採用)確認日:2026-09-09 / エントリー→会社説明会→WEB適性テスト→面談・面接(複数回)→内定の順。「内定」の下に「入社までに必要となる書類は以下となります」としてWEBエントリーシート・成績証明書・卒業(見込)証明書・健康診断書の4点
- アコム よくある質問確認日:2026-09-09 / 「専攻する学部・学科によって、選考に影響はありますか。」への回答「専攻する学部や学科によって、選考に影響が及ぶことは一切ありません。」、OB・OG訪問を受け付けていないこと、総合職と限定職の内容と併願不可、入社時に求められる資格はないこと、営業ノルマは一切ないこと、土日祝日の出勤と振替休日、残業が2026年3月時点の全社平均で月21.4時間程度であること
- アコム 会社を知る(採用サイト)確認日:2026-09-09 / 企業理念「人間尊重の精神」「お客さま第一義」「創造と革新の経営」、事業内容(ローン・クレジットカード事業と全国約500店舗、エンベデッド・ファイナンス、信用保証事業と2026年5月末時点でのべ64社の提携先、海外金融事業のタイ・フィリピン・マレーシア3か国とグループ営業収益の約20%)。「数字で見るアコム」の数値そのものは画像
- アコム 環境を知る(採用サイト)確認日:2026-09-09 / 数字で見る働き方(時間単位年休、中途採用比率、女性社員の育児休職取得率100%、月残業時間の全社平均21.4時間、年次有給休暇取得率、離職率)、外部からの評価(ハタラクエール、健康経営優良法人、くるみん、ベストモチベーションカンパニーアワード、スポーツエールカンパニー)、マイナビ就職企業人気ランキングでの順位、教育研修、福利厚生。数値そのものは画像で表示されている
- アコム 仕事を知る(採用サイト)確認日:2026-09-09 / 営業本部(リアルサービスセンター、ネットサービスセンター、コールセンター、カウンセリングセンター、営業推進部)、海外事業統括部、保証事業本部、システム本部、営業企画部、債権管理部、経理部、経営企画部の業務内容
- アコム 会社概要確認日:2026-09-09 / 2026年6月30日現在。商号、主な事業内容、本社所在地、創業年月日1936年4月2日、設立年月日1978年10月23日、資本金638億3,252万円、従業員数2,217名、上場証券取引所(東証スタンダード市場)、主要取引金融機関、親会社(三菱UFJフィナンシャル・グループ、設立2001年4月2日、資本金2兆1,415億円)
- 小樽商科大学 主な就職先(令和5~7年度)確認日:2026-09-09 / 業種と企業名の2列で構成された一覧。業種「金融業,保険業」の欄に「アコム」
- 日本大学 令和5年度卒業生の主な就職先確認日:2026-09-09 / 令和5年度卒業生(修了生)の民間企業・官公庁への主な就職先。通信教育部の欄に「アコム(株)」
- 獨協大学 2024年度学科別就職先一覧確認日:2026-09-09 / 2024年9月卒業・2025年3月卒業者。11学科を横に並べた表の「J.金融・保険業」の行に「アコム」が2か所。社名が長い欄で文字位置がずれるため、抽出したテキストからは学科の列を確定できない
- 高崎経済大学 業種別就職状況(経済学部)確認日:2026-09-09 / 経済学部の業種別就職状況。「金融業,保険業」に「アコム(株)」1名。同じ欄に群馬銀行4名、しののめ信用金庫5名、日本政策金融公庫4名など
- 高崎経済大学 令和6年度 進路状況データ確認日:2026-09-09 / 上の「業種別就職状況」PDFがリンクされているページ。この資料が令和6年度のものであることの確認に使用
- 龍谷大学 就職実績一覧(2024年度)確認日:2026-09-09 / 2024年度。農学部の「金融」の欄に「アコム株式会社」
- 龍谷大学 就職実績一覧(2020年度)確認日:2026-09-09 / 2020年度。社会学部の欄に「アコム株式会社」
- アコム 新卒採用サイト確認日:2026-09-09 / 新卒採用サイトの構成。2027年卒・2028年卒それぞれのマイページとエントリー、募集要項、選考プロセス、よくある質問、会社を知る、仕事を知る、環境を知る、キャリアインタビュー、クロストーク、女性のキャリア、障がい者雇用についての各ページへの入口